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島津Model-4 新発売についての続報

2025年05月25日 | 店舗・メディア・対外 情報
   島津Model-4 の試聴会やオーディオ関係者の皆様からいただいた感想などを含めた続報を栗山プロデューサーよりお届けいたします。 詳しくは → こちらから    ところで、栗山プロデューサーの続報において、「炭素繊維含侵樹脂の硬化に40日かかる」旨の記述があります。興味深い新事実が判明して製品開発が振り回されてしまった、という話題を改めてのアップでご . . . 本文を読む

「グラスハート」NetflixドラマにModel-1が登場

2025年05月23日 | 店舗・メディア・対外 情報
   島津Model-1が、Netflixシリーズ「グラスハート」のTVドラマに出演(?)します。放映開始は7月31日(木) 詳しくは → こちらから  このドラマは、人気青春小説「グラスハート」の映像化作品で、“ロック界のアマデウス”と呼ばれる孤高の天才音楽家・藤谷直季(主演:佐藤健)が登場します。  そして島津Model-1の &rdquo . . . 本文を読む

島津Model-4 発売記念特典

2025年05月13日 | 店舗・メディア・対外 情報
 島津Model-4 発売記念特典のご案内が不十分でした。5月末日までのご成約にて、特別価格や早い者勝ちのシリアルナンバー等、特典をご用意しております。詳しくは当社ホームページのプレスリリースをご覧ください。 詳しくは → こちらから    株式会社 薩摩島津 ホームページ・リンク . . . 本文を読む

TVドラマに登場! 島津Model-1

2025年03月23日 | 店舗・メディア・対外 情報
   島津Model-1 がTVドラマに出演(?)します。放映は7月頃と聞いておりますが、まだ正式発表がされておりません。ドラマの重要人物の部屋に設置されているらしいです。これが誠に光栄なシチュエーションなのですが、まだお話しできません。正式発表になりましたら、改めてご紹介したいと思います。   追伸  懸案の10cmDSS振動板の改良版は、新たな技術課題の解決に時 . . . 本文を読む

島津Model-3が優秀オーディオ機器に選定

2024年11月19日 | 店舗・メディア・対外 情報
     『MJ無線と実験』誌の編集部より表彰状を頂戴しました。誠に光栄です。ありがとうございました。ところで、日付をご覧になると違和感があるかと思いますが、今年は諸般の事情で発送が大幅に遅くなってしまったとの事でした。  さて、オーディオ製品関連の雑誌は過去に沢山ありましたが、次々に廃刊となり、残念ながら本格的技術専門誌としてはMJ誌しか残っていないのが現状と思 . . . 本文を読む

『MJ無線と実験2024夏号』開発現場の取材記事

2024年06月09日 | 店舗・メディア・対外 情報
  『MJ無線と実験』誌の創刊100周年記念おめでとうございます!  そして、その記念号である『MJ無線と実験2024夏号』に島津スピーカーの開発現場について、取材記事が掲載されました。10cm口径のDSSカーボン繊維振動板ユニットの開発についてもチラッと出ています。詳しくは誌面にて。   追伸  10cm口径のDSSカーボン繊維振動板ユニットの開発については、大 . . . 本文を読む

2024年 謹賀新年

2024年01月01日 | 店舗・メディア・対外 情報
    明けましておめでとうございます。  昨年は、本当に多くの皆様にご支援いただきました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。  去年の製品ラインナップは 島津Model-1(6cmDSS)、島津Model-2(専用スタンド) の継続と、新製品の 島津Model-3(10cmDSS) となっておりました。そして、今年の抱負を以下にご紹介させていただきます。 . . . 本文を読む

2023年度 テクノロジー・オブ・ザ・イヤー 受賞

2023年12月08日 | 店舗・メディア・対外 情報
     当社製品の 島津Model-3が受賞しました! 詳しくは、本日(12月8日)発売の『MJ無線と実験 2024年1月号』をご覧ください。    株式会社 薩摩島津 ホームページ・リンク . . . 本文を読む

『MJ無線と実験11月号』 Model-3 の音質評論

2023年10月06日 | 店舗・メディア・対外 情報
   先日予告させていただきましたが、『MJ無線と実験11月号』に 島津Model-3 の製品レポートが掲載されています。井上千岳、小林貢の両先生による試聴レポートも載っています。DSS振動板スピーカーならではの音質的特長について、詳しくレポートして下さっています。  ところで、正直なところ、記事が載るまではどの様な評価になるのか不安もありました。ところが蓋を開けて見れば、両先生 . . . 本文を読む