筑井孝子が描く聖書の世界

筑井孝子が2020年に聖書の本のはじめたので
その1ページずつの紹介です

ウンチ。。

2020-07-31 11:02:28 | 筑井先生

きょうも筑井先生です。

 

じつは先生は「美術」のほかに大学で「心理」っていうのを勉強しました。

 

心理学では

「どんなときどんな気持ちになるか?」とかも勉強します

 

じつはね。

 

子供はウンチの話が大好きです。

 

ウンチをするときはすごい気持ちがいいです

 

https://unlog.co.jp/unlog/

 

でね

 

子供はだいすきで

先生の教室もすごいたくさんのウンチがあります。(^_-)-☆

 

 

これは栗ですが。

 

でね。

 

NHKでウンチの記録をつけるってのが

さっきのサイトです。

 

色とか形とか・・

 

でね。

 

どうしたら毎日でるか。。。って

 

あはは

でね

NHKでいうのは

「発酵食品たべて。。」って

でね

 

今日は

これから下に書くけどね。

 

先生も毎日「ウンチ」しながらこの日記かくことにしたよ。。

興味あるひとはしてね

 

===============

穀物加工品[編集]
 

味噌を作る木桶
 

発酵したパン生地
カッコ内は発祥地もしくは特産地。 
納豆(日本):大豆を納豆菌(枯草菌)で発酵
醤油(日本・中国):大豆を麹菌、酵母で発酵
味噌(日本):大豆を麹菌、酵母、乳酸菌で発酵
蘇鉄味噌(日本):ソテツの実のデンプンに含まれるサイカシンを微生物により無毒化し、大豆を麹菌など発酵
豆板醤(中国):ソラマメと唐辛子を麹菌などで発酵
テンペ(インドネシア):大豆をテンペ菌(クモノスカビ)で発酵
腐乳(中国、台湾など):大豆から作る豆腐にケカビ類またはクモノスカビ類を付け、塩水に漬けて発酵させたもの
豆腐餻(沖縄):大豆から作る豆腐を泡盛に漬け、紅麹菌で発酵させたもの
臭豆腐(中国、台湾など):大豆から作る豆腐を植物と石灰の発酵液に漬けて風味を付けたもの
パン(生地)(中東・ヨーロッパ):小麦をパン酵母で発酵
くずもち(関東風)(日本):小麦を乳酸菌で発酵
味噌松風の一部製品(日本):小麦を味噌に含まれる麹菌で発酵。発酵を伴わない物もある。
魚介類加工品[編集]
 

香港のシュリンプペースト作り
鰹節(日本):カツオをコウジカビ(A. glaucus)で発酵
塩辛(日本):テトラジェノコッカス属(Tetragenococcus 属)乳酸菌[3]と、原材料そのものがもつ酵素による酸化発酵の相互作用[4]
くさや(日本):発酵したくさや液に魚をつけ込み干した干物
なれずし(鮒寿司)(日本):鮒など魚介類の乳酸菌発酵[5]
飯寿司(日本):麹や麦芽を使って魚介類を米とともに発酵したもの
魚醤(東南アジア・東アジア):微生物ではなく、原材料そのものがもつ酵素による酸化発酵[4]
ウスターソース(イギリス):リーペリン・ソースなどは、タマネギなどを微生物、アンチョビを原材料そのものがもつ酵素による酸化発酵で熟成
シュリンプペースト(東南アジア):微生物ではなく、原材料そのものがもつ酵素による酸化発酵
アンチョビ(ヨーロッパ):魚を発酵
シュールストレミング(スウェーデン):ニシンを缶詰の中で発酵させたもの
鳥類加工品[編集]
キビヤック(イヌイット):海鳥の発酵
野菜果実加工品[編集]
 

オクラのピクルス
漬物(日本):野菜を乳酸発酵させたもの 
すぐき、すんき漬け(日本):スグキナ、カブナを無塩乳酸発酵させたもの
地漬(沖縄県):野菜を塩漬けにしたあと、黒砂糖と共に発酵させたもの。
 キムチ/キンチ (韓国)
ザーサイ(中国):カラシナの変種を乳酸発酵させ、トウガラシ、花椒などで調味したもの
メンマ(中国):マチクのタケノコを乳酸発酵させたもの
ザワークラウト(ドイツ):キャベツを乳酸発酵させたもの
ピクルス(ヨーロッパ)
ナタ・デ・ココ(フィリピン):ココナッツを発酵
バニラ:種子鞘の発酵により香料を得る
黒ニンニク:ニンニクを加湿、常温発酵させたもの
タバスコ:唐辛子を岩塩・穀物酢共存下で発酵させたもの
かんずり:唐辛子を発酵させたもの
酪農製品[編集]
 

チーズ
ヨーグルト(中東・ヨーロッパ):牛乳や豆乳を乳酸菌で発酵
チーズ(中東・ヨーロッパ):同上
馬乳酒(モンゴル):同上
乳酸菌飲料
飲料[編集]
 

ワインを造るためのブドウの仕込み作業
 

ドイツのビール醸造装置
酒[編集]
日本酒(日本):米を麹菌と清酒酵母で発酵 
酒粕 (日本)
味醂(日本)
黄酒(中国):米を麦麹と酒薬の酵母で発酵
ワイン(中東、ヨーロッパ):葡萄をワイン酵母で発酵
ビール(中東、ヨーロッパ):大麦の麦芽をビール酵母で発酵
シードル(ヨーロッパ):りんごをりんご酵母で発酵
ヤシ酒(東南アジア・アフリカ):ヤシの樹液を酵母で発酵
プルケ(メキシコ):リュウゼツラン科の植物の樹液を発酵させて作る
(焼酎)(日本):発酵酒の蒸留酒
(泡盛)(日本)同上
(焼酒(ソジュ)):(韓国、北朝鮮)同上
(焼酒(白酒)):(中国、台湾)同上
(ウイスキー)(イギリス):同上
(ウォッカ)(ロシア):同上
(テキーラ)(メキシコ):同上
茶[編集]
 

中国のプーアル茶の茶餅
紅茶(中国、インド、スリランカなど):発酵茶。微生物ではなく、原材料そのものがもつ酵素による酸化発酵[4]
烏龍茶(中国、台湾など):紅茶と同様であるが、発酵の程度が低い
プーアル茶(中国):紅茶と同様の酵素と、コウジカビの作用で発酵させたもの。
その他[編集]
 

中国の黒酢
醸造酢(日本、中国):酒類が酢酸発酵[6] 
黒酢(日本、中国):コメを麹菌の発酵によりアルコールにし、さらに発酵で酢酸にさせたもの
甘酒 :本来は米こうじと米を原料とし、デンプンを糖化したもの
カカオ(主にアフリカ):果実からカカオ豆を取り出す際の下処理として。
銀杏(中国・日本):イチョウの果実から銀杏を取り出す際の下処理として。

 


最新の画像もっと見る

コメントを投稿