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小型ボートで日本一周航海記

日本一周クルージング・航海記・航海・小型ボート日本一周航海・33泊6,200キロの船旅・海の旅

第二航海14日目2005.06.12

2015-05-15 11:38:12 | 第二航海

   第14日目 

 岩内港出港
 カムイ岬・積丹岬
 小樽マリーナ入港

 今日は前日に小樽まで足を伸ばす予定だったが、積丹半島手前の岩内港での宿泊だったので岩内から積丹半島を廻って小樽までの短い行程。
途中ニセコ積丹国定公園のきれいな海岸線を眺めながらカムイ岬、積丹岬を廻って11時30分小樽マリーナに入港。
途中多少の波があり、中速で航行したため、少し時間が多めにかかった。
小樽マリーナで係留手続きを済ませ、隣の海鮮レストランで昼食。
陸上のレストランでの昼食は出港以来初めて♪
昼食後、石原裕次郎記念館・北一硝子・小樽オルゴール堂・小樽運河とお決まりのコースの散策。
夕食は小樽寿司屋通りで小樽寿司で夕食。
再びマリーナに帰りエンジンオイルの補給と、接岸フェンダーの取付け直しを行い
荷物を持って、マリーナ隣のホテルヒルトンで宿泊。
明日は波が無ければ一気に納沙布岬を廻って北の端、稚内港まで進める予定。
今日はマリーナでの燃料補給は単価が高価な為行わず、途中留萌港で燃料補給の予定。
状況により利尻島での宿泊になるかも・・・。
                                          2005.6.12

ニセコ積丹国定公園
カムイ岬

積丹岬

小樽マリーナからヒルトンホテル

昼食場所海鮮市場
石原裕次郎記念館

小樽北一硝子

小樽の賑わい

なぜかスマシテマス
オルゴール堂

小樽運河でも服は航海用
 
小樽運河

旧日銀小樽支店

ヒルトンホテル小樽 宿泊

夕刻の小樽マリーナ

賑う小樽運河

岩内の町並み

岩内の町並み 

ニセコ積丹小樽海岸国定公園
 

船上でハイポーズ
 
小樽の町並み  
   

【係留場所一覧】                  北海道小樽市小樽マリーナ

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第二航海15日目2005.06.13

2015-05-14 11:52:44 | 第二航海

   第15日目 

 小樽マリーナ出港
 留萌港で燃料補給と昼食休憩
 利尻島鷲泊港入港

 今日は小樽ヒルトン朝食無しの素泊まりで節約したため7時30分出航でホテル出発。マリーナに移動し燃料補給、オイル補給後8時出航。
燃料と時間節約のため石狩湾をショートカット、少し波が高かったが航行に支障なし。浜益町から海岸線を航行、留萌港に入港し燃料補給と早昼の昼食と休憩。
久しぶりに陸上でのコンビニ弁当、通常は船上でお菓子類で済ませている・・・。
苫前町より天売島、焼尻島遠望。本当はよってみたいが航行区域外で願いかなわず・・・。
無法航行厳禁が心情の船長。
天塩町から利尻島へ方向転換、一気に利尻島を目指す。遠くに利尻富士が見えたときは二人で感動利尻富士町の鷲泊港に無事入港。
今日も天候は晴れ、少し波は合ったが快適な航海であった。
明日は納沙布岬、宗谷岬を回りオホーツク海だ!!
                                          2005.6.13

小樽に停泊中の新日本海フェリー
留萌港

留萌にて休憩中

留萌漁協

天売島遠望
苫前の風力発電

ヒルトンホテルより小樽マリーナ全景

利尻富士 綺麗です

留萌港
留萌入港

利尻富士遠望
 
利尻富士
 

【係留場所一覧】                          北海道留萌港
【係留場所一覧】                      北海道利尻島鷲泊港
  
  今回の日本一周で立ち寄る3箇所の離島の中の最後利尻島である。
  本州最北端に位置するこの島は感慨深いものがある。
  以前旅行で利尻、礼分両島には訪れた事があるが又まったく違った思いが
  する。又来たい島である。 

 ではでは

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第二航海16日目2005.06.14

2015-05-13 12:01:21 | 第二航海

利尻島鷲泊港出港
 稚内港入港 燃料補給と航海用レーダー修理
 枝幸港入港燃料補給ー紋別港入港

 昨夜は居酒屋で夕食。朝ホテルの車で港へ燃料補給に。
ところが1リットル157円と高いので断り、一路稚内港へ入港。
稚内は大きな港で、海上保安庁の巡視船も停泊。海上自衛隊の護衛艦も停泊。
さすがロシアとの国境の町!多少緊張感が出る。
燃料の補給と、航海用レーダーの修理を行い宗谷岬へ。遠くにサハリン(樺太)が見える。
一路紋別港へ針路を取り、航海。途中晴天にもかかわらず濃霧で視界20メートル。
レーダーとGPSプロターで機器走行開始。オホーツク海の事は色々調べて知識は持っていたが
四方が視界20メートルは少し不安・・・。しかし機器を多用し安全航行。30分ほどすると一気に快晴!
沿岸ののどかな平野や丘陵地、牧場。さすが北海道!本土にはない風景である。
2人はこの風景に感動し、大地を感じる。
今晩の宿泊地はカニで有名な紋別港。大変大きな漁港である。
オホーツク海一の漁港、紋別。
もちろん漁港ばかりでなく、商港岸壁もあり貨物船が3隻入港している。
漁船も大型船が無数に停泊。
適当な係留場所を見付け、停泊。スタンドより補給用のガソリンを受け取っている時、地元紙の新聞記者が・・・!!
今は紋別市長選挙と、市会議員の補欠選挙の最中。
日本一周の看板をつけたボートに立ち寄り取材させてほしいとの事。
速OKを出し、インタビューと写真撮影。やはり船で日本一周は大きな事なのか?
各地の港に入ると岸壁の地元の皆さんの質問攻めに会うのは日々の事ですが・・・。
港の近くの紋別セントラルホテルに宿泊。今日はオホーツク海鍋で乾杯!
明日は知床半島一周し、羅臼港で宿泊予定です。
                                          2005.6.14

利尻島鷲泊港
利尻島連絡フェリー

野寒布岬

稚内港

宗谷岬
日ノ出岬

給油頑張ってます!枝幸港にて

濃霧の航行

紋別港
 
紋別セントラルホテルにて夕食
いっぱい食べて力をつけます!
オホーツク海鍋は
「ほんて~うめゃ~もんだわ
ごっつぉーがよ~けあるで」
焼酎もすすむ・・・

宗谷岬

かすかに見える樺太サハリン

樺太遠望

係留中の枝幸港

枝幸港

紋別遠望

枝幸港岸壁
 
利尻島鷲泊港

紋別入港
 
利尻島鷲泊港

フェリーと競争利尻水道
 
稚内納寒布岬
   
稚内港入港
 
納寒布岬航空自衛隊レーダーサイト
 


稚内に停泊の海上自衛隊の護衛艦


稚内港に停泊の海上保安庁巡視船
「自衛隊・北の海と空の守り」
海上自衛隊大湊地方隊(青森大湊)は
大湊地方総監部第25護衛隊を主力部隊に稚内基地分遺隊
余市防備隊第1ミサイル艇隊
函館基地隊第45掃海隊
大湊海上自衛隊航空基地
所属の護衛艦やミサイル艇、掃海艇が
北の不審船や領空侵犯の航空機に対応
する為配備されている。
勿論航空自衛隊も千歳基地から戦闘機や対潜哨戒機、空中警戒機が警戒監視中稚内を始めレーダーサイトのある監視基地
も多数配備されている
稚内には米軍のレーダー基地もある。
青森の米軍三沢基地からは米軍戦闘機も緊急スクランブル発進
 「海上保安庁・北の海と空の守り」
海上保安庁は第一管区海上保安本部(小樽)
小樽海上保安部、留萌海上保安部
稚内海上保安部、根室海上保安部
釧路海上保安部、室蘭海上保安部
函館海上保安部、の6保安部を中心に
千歳航空基地、釧路航空基地、
函館航空基地の航空基地3箇所
そして各海上保安部に所属している
網走海上保安署、羅臼海上保安署
根室海上保安部花咲分室
広尾海上保安署、浦河海上保安署
苫小牧海上保安署、江差海上保安署
瀬棚海上保安署以上8箇所の海上保安署
や各保安部所属航空機や巡視船艇に
北の海は万全の体制で守られています。
本当に頼もしいですね
 
   

【係留場所一覧】                          北海道稚内港

【係留場所一覧】                         北海道枝幸港

 

【係留場所一覧】                      北海道紋別漁港
 

 ではでは

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第二航海17日目2005.06.15

2015-05-12 12:40:20 | 第二航海


   第17日目 

 紋別港出港―網走港入港小休止
 ウトロ港入港燃料補給と小休止―イルカと遭遇
 幻の漁港入港―羅臼港入港

 今日は紋別港のセリ市場前に係留していたため朝帰ってくる漁船のため係留した舟が邪魔にならないか気になっていたため朝早起きして出航することが必要と考え
7時出航と決めていたが朝岸壁に行って見るとすでに漁船は多数帰港して荷卸の真っ最中。
私達の船も邪魔になったようで係留ロープをはずし少し移動して係留してあった。
漁協の人に確認して係留していたとは言え本当にご迷惑をおかけし、早速隣の漁船の荷卸中の船員の方にお詫びの言葉入れたが快く了解いただきホットひと安心。
やはり係留場所には本当に気を使うものだ。
常時使用している地元の方に迷惑にならないこと、持ち込んだごみは決して岸壁に置き去りすることなく 持ち帰ること、このことは船で日本一周するものの心得として肝に銘じなければならない。
これからもまだまだ続く航海、心しなければと改めて思う。
さて紋別出航後網走港に立ち寄り小休止。
波も無く穏やかで天候も快晴、網走湾をショートカットして一路ウトロ港へ。
ウトロ港の手前の有名なオシンコシンの滝の写真をとり3年ぶりのウトロ港(温泉)へ入港。
港口の岸壁に接岸し何時もの通り燃料補給と小休止。
岸壁にはかもめの群れのお出迎え・・・・・・人なれしていて一羽として飛び立つ様子無し。
ウトロ出航後いるかの軍団に遭遇!!利尻島に向かう海峡ではオットセイと度々出会ったがいるかは初めて。船が衝突しないかと微速航行、シャッターチャンスを狙ったがどの方向に飛び出すか判らず
おまけに背びれが見える程度、写真を写すことなど無理とあきらめる。
波の無いのどかな世界遺産知床国立公園、20ノット(約40キロ)以下の低速でゆっくり航行。
二度と見られないかもしれない人の入れない奥知床を満喫!
数ある滝や残雪の残る知床連山、又遅い新緑の木々、すべてが私達の為に待ってくれていたような情景。
決して陸からは行くことのできない奥知床の大自然の美しさを堪能。
知床岬突端手前の秋の漁期のみ地元の漁船が使用すると言う幻の漁港に入港(勿論無人)。
熊が出ないかと不安があったが岸壁に係留、ユラク管理課の飯田君差し入れの陸上自衛隊の非常食を温め頂く。
初めての自炊での昼食である。
二度とこれないだろうと思い頂く昼食は非常に感慨深いものがあった。
昼食後出航し目と鼻の先の知床岬先端で写真撮影。
この地域は携帯電話圏外地域、デジカメはもとより携帯でも撮影し通話圏内の送信に備える。
知床岬を廻ると一気に日本領(現ロシア支配)の国後島が見える。
複雑な心境である、あの隣の島に自由に行けない現状、一日も早く解決してほしいものである。
知床岬を廻ってからは右に知床半島南側、左に国後島を望みながら航海。
一路目的地羅臼港を目指す!無事予定時刻に羅臼港に入港、明日はいよいよ難関の根室半島ロシア主張海域まで日本から1700メートル。根室側は浅瀬と定置網、心して航行しよう、根室海上保安部の皆さん明日は特にロシアを警戒ください。
そしていよいよ太平洋。日本海、オホーツク海のように平穏であれば良いが・・・・・
                                          2005.6.15

紋別港
熊取岬

網走港

知床 オシンコシンの滝

羅臼岳遠望 宇登呂港より
宇登呂港のかもめ達

宇登呂港で給油と休憩

知床連山遠望

カムイワッカの滝
険しい知床

カシュニの滝

知床の断崖

 知床の滝 

世界遺産 知床

知床 観音岩

知床岬 直前風景

知床岬突端宇登呂港副港

宇登呂副港 建物看板

知床突端無人避難港 看板
 
知床突端避難港 看板

知床突端避難港 風景
 
無人港での元気な2人

知床岬突端

知床岬
 
知床岬
 
知床岬より国後島
   
 
知床海岸航行中

知床岬先端 

 宇登呂港副港
 
 
寂しく係留の無人港
 
宇登呂港副港
 
船長
 
稚内市
 
知床岬先端
 
網走市
 
知床ウトロ温泉 
 
ウトロ港係留中
 
知床ウトロ温泉
   
  穏やかだったオホーツク海!
  紋別の地方新聞の取材にも感動!
   


【係留場所一覧】                          北海道ウトロ港


 


 【係留場所一覧】                  北海道ウトロ副港知床港 

 

【係留場所一覧】                       北海道羅臼港

 
    
    大きな目的地の一つ知床半島一周を達成した。
    心に残る場面であった。ウトロ温泉や知床五湖などは旅行で
    来たことがある。小船に乗ってはるばるこの海に居る。
    それだけでも感動である。知床よ永遠に・・・・・・・

 ではでは

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第二航海18日目2005.06.16

2015-05-11 16:17:51 | 第二航海


   第18日目 

 紋別港出港―網走港入港小休止
 ウトロ港入港燃料補給と小休止―イルカと遭遇
 幻の漁港入港―羅臼港入港

 羅臼港の今日は霧が立ち込め視界50メートルから100メートル。
燃料の補給は9時前に終了したが、あまりの濃霧のため出航を見合わせ大型漁船修理場にて見学。
自在移動船台は日本で2箇所しかない設備と言う。
40トンから60トンクラスの漁船を海上移動するのに30分・・・・お見事!
通常レール船台が大方の中で初めての光景、機械の好きな私としては感動!!
1日中でも見て居たい光景である。
しかし先を急ぐ我がクルーはそうも行かず出航準備。
9時30分濃霧の中羅臼港岸壁を離れる、港内も微速全身50メートル先の防波堤が良く見えない。
最善の注意を払いながら羅臼港出航・・・・・。
出航後もレーダーとGPSプロッターだよりの航海・・・・・微速前進の連続。
航海計器のみでの航行は非常に緊張・・・・・・・対向船だけならレーダーで確認できるがこの海域は定置網の宝庫。
どうしても黙示確認が無ければ定置網のロープがスクリューに巻きつき航行不能。
この状態で航行3時間無事計器航行で根室港に入港。
さて今日は朝から私のNTTドコモFOMAが通信不調、携帯が壊れたものと思い根室のドコモ販売店にタクシーで直行!
販売店いわく夕べからFOMAは今朝10時まで機器の故障で通信不可能だったとのこと。
お陰で新しいFOMAの購入は免れたものの根室港入港の無駄な時間、港から販売店までの往復タクシー代1,800円。
どうしてくれるのだ・・・お陰で根室市内車窓見学・・・・・・災い転じて福と成す?
いよいよ今回航海の一番の危険ライン納沙布岬の通過である。
ロシア主張領土貝殻島灯台まで納沙布岬から直線3400メートル。
そのセンターより手前400メートルに海上保安庁が参考ラインとしてはみ出し禁止ラインを設定している。
参考ラインとは何か・・・・・日本の主張は北方領土は日本固有の領土である。
ですから日本の了解ラインとして認めるわけにいかない、苦肉の策が海上保安庁第一管区海上保安本部。
根室海上保安部の打ち出した苦肉の策である、ロシアの臨検拿捕を回避するための苦肉の策。
不満であるが致し方ない、参考ラインを計器航行して納沙布岬先端へ。
納沙布岬灯台には根室海上保安部のライブカメラが設置してある。
以前から知っており何回となく危険水域を自宅パソコンで遠隔操作しながら見たものである。
今日はそのライブカメラの実況中継で本当に我々が納沙布岬に居る事を確認してほしい。
早速カメラの視界範囲に船を停止させ携帯電話でユラク社員及び専務にその旨連絡。
皆事務所のパソコンで納沙布岬の私たち二人の船の実況中継を確認・・・そして感動!
本当に今納沙布岬に居るのだ!私も大きな座布団を振って答える。
パソコン画面に写った写メールを送ってもらって確認したときは私も感激。
危険ラインのことはすっかり忘れ実況中継に没頭。
無事ロシア警備艇の臨検を受けることなく無事通過。
途中花咲港で給油一路浜中町霧多布港を目指し無事入港。
今日は釧路港まで行く予定だったが霧と携帯のハプニングで断念・・・。
明日は近くの湿原を見学し10時出航襟裳岬を目指します。
                                          2005.6.16

濃霧の羅臼港
羅臼港の浸水風景

羅臼港の船舶塗装風景

濃霧の中航行中

霧の晴れた知床連山
根室港入港

根室市内
根室海上保安部HPライブカメラの映像 兵庫城崎の事務所のパソコンで インターネットを通じで映し出された映像

納沙布岬のロシア座礁船
ロシア主張領土 水晶島

ロシア主張領土・貝殻島灯台

ロシア主張領土 国後島

天然昆布生産日本一 浜中町

浜中町漁業協同組合

根室市内

根室市内

納沙布岬先端

納沙布岬灯台

太平洋根室ユルリ島

浜中町霧多布港

浜中町霧多布港

知床霧の羅臼港

羅臼港
 
 
霧のかかる知床連山根室海峡より
 
根室港
 
霧の羅臼港
 
根室港
   
 
 
海上保安庁の北海道根室市納沙布岬ロシアとの危険ライン参考図

【係留場所一覧】                          北海道根室港

【係留場所一覧】                    北海道根室市花咲港 

 

【係留場所一覧】                    北海道浜中町霧多布港

 
   ロシア主張海域まで納沙布岬から1500メートルしかない。
  そこから先は日本は認めていないロシア主張領海だ。
  3.4キロ先にはロシア主張領土貝殻島緊張は走ったがGPSプロッターやレーダー
  で場所を確認しつつの航行会社で留守を守ってくれてい社員に
  根室海上保安部HP納沙布岬ライブカメラの映像がネットを通して実況中継で見
  ていただいた瞬間は感動であった。恐ろしい時代である。

 ではでは

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