4月からリトミックはひとつクラスがあがり、音符の読み書きやピアノの音を聞き取り音符を書いたりするようになりました。
なので、今まで手ぶらで通ってたリトミックもノートと色鉛筆持参で行くようになったので、おけいこバッグを作りました。
ノートといっても大きなお絵かき帳のサイズのものなので、それが入るようにちょっと大きめに作りました
走り回ったりしても、中のものが飛び出ないように小さな蓋をつけてみまし . . . 本文を読む
優の大好きなプリキュア。
バラのヘアアクセサリーが欲しいと言われ、ちょいちょいと作ってみたバラのヘアゴム。
おそろいでショルダーバッグを作ってみました。
優は大喜びでおそろいでつけてお出かけしてます
でも、このバッグの中身は、ハンカチ、ティッシュ、そして飴とグミなどおかしがたくさん
バッグっていうより、お菓子袋です
とても気に入ったようこのヘアゴムは色違いでも作って、いとこの子とおそろいでつ . . . 本文を読む
前回の記事で紹介した以外の幼稚園グッズ。
お弁当袋、コップ袋、ランチョンマット、お着替え袋。
これは、たまたまお店で売ってた生地で、優がとても気に入ったもの。
作ってみると、意外にかわいい。
でもよく考えてみると、毎日使うコップ袋やお弁当袋やランチョンマットは、もう洗い代えも欲しいなと思い、もう1セット作りました。
こちらは、ピンクのミニーちゃんの生地。
どちらも、なかなかいい出来で優のお . . . 本文を読む
幼稚園の入園にあわせて作った幼稚園グッズ。
これは、絵本袋と、上履き入れ。
優が大好きなプリンセスのもので作りました。
優の幼稚園では、ひらがなが読めない子のために各個人にマークが決められていて、名前のほかにそのマークをつけることになっているの。
優はひらがなは読めるけど、読めない子はやはり同じ園服やカバンなどを見ると混乱するのでマークを決めたみたい。
優はいちごマーク
でも、なかなかイチゴの . . . 本文を読む
昨年の9月ごろ完成していた、ワンピース。
ずっと生地をカットした状態のまま、夏をすごし
完成したときには、思い切り秋
優はとても気に入ってくれたのだけど、もっぱら家の中で衣装のようにきていただけのワンピース。
暖かくなってきたし、これからどんどん大活躍してくれそう。
そして、何より、ミシンをつかってても変に手を出したりしないので、安心して優の前でミシンが出来るようになったのもうれしい。
今 . . . 本文を読む
最近、雪だったり寒くて、なかなか外出がままならなかったときに、作ったもの。
それが、このベスト?
(既に、優がきにいってかなりきているので、ヨレヨレしてきているが・・・)
背中には、セーラー服みたいにひらひらつき。
わざと、大きめにざっくり編んだので、まだまだ来年も余裕で着られそう。
こういう毛糸は、暖かいし手触りもいいし大好き。
色は、たくさんあったのに、なぜか珍しくグリーンをチョイスした . . . 本文を読む
優のカバン作ってみました。
今年の春に購入し、そのまま未使用だったミシンの使い方もわかってきたし、たくさん生地も入手したし、いろいろ作ってみようと思って
まず作ったのは、先日UPしたエプロンと三角巾。
それで、だいぶミシンの使い方をほぼ理解できたので、これからいろいろ作るつもり。
このカバンは、普通のレッスンバックよりマチを大きくつくって、口はファスナーではなく巾着タイプで。
自分でも満足の出 . . . 本文を読む
以前から、料理大好き、お手伝い大好きの優。
以前のBLOGにも、クッキーやマドレーヌやおいなりさんを作ったと記事にUPしましたが、その後もその熱はさめず。
でも、最近はお菓子作りではなく、お料理に目覚めているらしい。
自分が手伝った食事を食べ、そして私と主人がおいしいぃ!と言っているのを見るのが楽しいらしい。
毎日、夕食の準備の際は、組み立て式の小さないすを持って私の隣にスタンバイ。
でも、火 . . . 本文を読む
久しぶりに、編み物をしてみた。
きっかけは、みるくさんの記事でネックウォーマーをみて、ムズムズと編み物熱が目覚めたのだが
優の生活のリズムが整い自分の時間が少し持てるようになったからというのも大きい理由かな?
今まで、夜遅くまで意地でもパパが帰宅し数分でも遊んでもらうまで寝なかったのが、最近は、”パパお仕事なんだね・・・”と言いながら遅くても21時半ごろまでには寝てくれるようになった。
これは、 . . . 本文を読む
優がお腹にいるころ、ちょうど妊娠6ヶ月のころぐらいに私は退職しておうちにいるようになった。
大学を卒業し、ずーっと働いていた私は、いきなり家に毎日いるようになって何をしたらいいのか戸惑ってしまった。
もちろん、家事はきちんとこなすけど、それでも残った時間は??
私は、せっせと家の掃除をマメにしたり、棚の整理をしたりまるで妊婦とは思えないほど動きまくった。
ずっとやりたくても勤めていたときには後回 . . . 本文を読む