見ている方から褒めて頂いたので...
「豚もおだてりゃ、木に登る」ですかね~
頑張ります
このシリーズ。
シリーズなんて言ってしまいましたがこりゃ大変かも
言ったからには続けないとですよね
コントもありますしね
コンサートの面白いMCもありますしね
ネタには事欠かないTHE ALFEEです
こんな素敵なミュージシャンに巡り会えて
きっと神様・仏様の
ですね
このシリーズ、生きているうち終らせることが出来るでしょうか?
それと今回の画像に文字が入っていないので...どうかな~~???
何事もやってみなくては....
と言いつつ
やはり心配なので急遽文字入り作って初めてみる

幸之助:ハイ!それではみっ目いきましょう~~
まずじゃぁ~僕からみっ目はこいつです
高見沢:やっぱりミュージシャンはネ。これじゃないと
幸之助:これだよ!ミュージシャンは
桜井賢:これ懐かしいね
幸之助:最初のMARTIN
桜井賢:こういうのあり?
幸之助:何が?
高見沢:だって当たり前ジャン
幸之助:そりゃ、そうでしょうだってI love youなものですよ!
(ここでギター弾く幸之助)

桜井賢:これ一番最初のやつ
幸之助:これ一番最初のMARTIN
高見沢:凄いね~
幸之助:うちのばあちゃんが、お前プロになんなら一番高いの買ってこいって言って
高見沢:ていさんが..
幸之助:ていさんお小遣い貰ってても遣わないじゃない...もう、おばあちゃんだったから
結構貯め込んでたから
高見沢:孫のために形見としてですよ。大変だよこれ
幸之助:そうですよ、そうなんですよ
高見沢:ていって書いてあるよここに
幸之助:ていって書いてある
桜井賢:ていって入れようよMARTINの下にていって
高見沢:ていモデル俺が書いてあげようか
幸之助:いや、いい、いい、いい!いいよ!
で、このギターでALFEEの初期の頃のレコーディングはほとんどこれ

高見沢:これだったね。いやまあこれ乾いてますね。これ
幸之助:乾いてます
桜井賢:これはね本当にいい音するんだよ
高見沢:D-18っていうのはあまり知られてないよね
幸之助:イヤやっぱりマニアックっていうか
高見沢:ポール・サイモンくらい
幸之助:ポール・サイモンですね
あの木がマホガニーっていうね。あの独特の木なんで
高見沢:絶対MARTINで坂崎モデルD-18こういった、もうそのとおりにさ。まんまさ
幸之助:オー
高見沢:一本2千万くらいでさ
幸之助:凄いね!そりゃ高いね!いいね!それ
高見沢:はい、これはヴィンテージだね。完璧にすでに
幸之助:これは相当弾きましたね
桜井賢:やあ、やっぱりね
幸之助:1961年製です

桜井賢:こんな近くでネMARTINの音聞いたの坂崎これ買ってからだからね
幸之助:あ、そうか
桜井賢:それから、他のギター聞けないよ。音は
幸之助:オ~
桜井賢:やっぱ違うもMARTINは
幸之助:MARTIN
高見沢:これなんだ、あれだよな人形町のなあ、坂崎のアパート思い出すな、
桜井賢:そうそうそう
高見沢:この音は
幸之助:ね
高見沢:これは凄いね。でも...
幸之助:うん、当時は..あの一応~中古だったんだよね
まだヴィンテージって言わなかったからね
桜井賢:だって中古じゃないとこんな古いのないよ
幸之助:じゅう..じゅう多分...61年製なんですけど72年ぐらいに買ってるから・73年
桜井賢:でもあれだなヴィンテージっていい言葉だな~
高見沢:うん
桜井賢:中古って言うとすげぇ~せこいもんな

高見沢:俺たちもヴィンテージ
幸之助:ヴィンテージ。中古じゃなくて
桜井賢:中古じゃない
高見沢:骨董よりはいい
幸之助:骨董
桜井賢:まだ、だって現役だもん
幸之助:お父っつぁんとか「ちゅうぶる」って言わなかった
桜井賢:「ちゅうぶる」って言っていた。中古
幸之助:「ちゅうぶる」
桜井賢:「せこはん」とかな
幸之助:「せこはん」とかな「せこはん」って何なの?
「ちゅうぶる」は中古だからそうよむんだろけどさ
桜井賢:何だろう
高見沢:セコハン何だろうね
幸之助:でもまあその本当に思い出のMARTINですよ
桜井賢:音変わらないね
幸之助:変わらない
高見沢:これフレッド打ち直した?
幸之助:あの、ネックは直したの
高見沢:直さないと
桜井賢:アレ~祭り宮崎の時に水入ったやつ?
幸之助:ア、そうそうそう
桜井賢:ア、祭り宮崎の時大雨の中コンサートやって
こん中、水溜まっちゃったんだよ
幸之助:そうだよな~。ネ、良く乾いてくれたネ~
桜井賢:ね~
高見沢:本当だよ~歴史を感じますね。これは
幸之助:ね~、本当にでも
高見沢:当時のレコーディングは全部これだった。
幸之助:全部これだった

高見沢:でカワセの弦とね
幸之助:カワセの弦買ってね
高見沢:俺ね~。色んなものをみてきたけど、弦をね。
煮てるのを見たのは坂崎が最初だったよ
幸之助:あ~、あの頃はな
高見沢:煮ちゃうのお前?
幸之助:そうだよ
高見沢:でも、本当によくなるから、びっくりしちゃったよ
幸之助:良くなる。弦が錆でボコボコになっちゃう
高見沢:俺も真似しようと思ってさ~
原宿で煮たらさ~
幸之助:煮た
高見沢:火傷しちゃってさぁ、もう
幸之助:何で火傷したの?


高見沢:え~知らない。熱かったんだよ弦が
幸之助:弦がな。冷やさなかったんだろ
高見沢:だからそれで、熱って そしたらバァーンって、もうそれから煮るのヤメタ
幸之助:あ~煮たらやっぱ冷やさなきゃね。熱いよきっと
高見沢:だけどさ
桜井賢:多分百度くらいあったと思うよ
幸之助:金属だしね
高見沢:凄い熱かったよ
幸之助:そりゃ熱いよ
高見沢:え~これは宝ですね

桜井賢:これは絶対宝だね これ俺は言うけどD-45より、こっちのほうが宝だよ
幸之助:まあそういう意味で
高見沢:そういう意味では坂崎の体型となんかこう、イメージってこのイメージあるね

桜井賢:俺さっき何気なく置いてあったから弾いてたんだけどさ
これだったんだ
高見沢:いや~さっき誰が後でさ~弾いてんの、何か坂崎、ちょっとおかしいな?
チューニング違うのかな?
お前、こいつが弾いてたのこいつがそれもさ「禁じられた遊び」


幸之助:禁じられた遊びですか
高見沢:坂崎!桜井の禁じられた遊び、これ凄いよ!弾いてみ、弾いてみ
幸之助:ちょっと弾いてよ
桜井賢:驚くなぁ フォーフィンガーだぞ
幸之助:すげぇな~ スリーフィンガーの上だよ
:ここで桜井さん弾く (オ凄いWfufufu オ~凄い)

高見沢:最後スペインみたい や~
幸之助:驚いたね。驚いたねこれ
桜井賢:ヤ~なんでちゃんと動かない
高見沢:このへんの傷ってステージでついたの
幸之助:そうそう僕が付けたやつですね
高見沢:こういうのが、やっぱり跡だよね..ミュージシャン跡だよね
幸之助:そうなんですよ~買ったときは無かったけどね
高見沢:これは付いていくもんです

幸之助:高見沢は?
高見沢:俺 俺はね~
俺あれ?持ってきた...あっ持って来て、俺もやっぱりギター
幸之助:やっぱりミュージシャンだからな
桜井賢:あれ?
高見沢:ほら、まぁ、まぁお決まりのあれなんですけど
幸之助:Les Paul
高見沢:Les Paul なんですけどこれはですね。
ほら、実言うとドン・フェルダーの
幸之助:お~イーグルスのドン・フェルダー
桜井賢:エッ
高見沢:本人ですよご本人の

幸之助:シリアル番号入ってるおっ
桜井賢:ドン・フェルダー使ってたの
幸之助:シグネチャーモデル
高見沢:シグネチャーモデル「ホテル・カルフォニア」を弾いた19あの...59年モデルの
まぁヴィンテージ物AGF使用。
幸之助:ヴィンテージもの
これもドン・フェルダー傷つけたんだ

高見沢:っていうことですね
う~ん、ちょっとこれは、ちょっとこのステージでは、こういうととかね傷がついている
桜井賢:へぇ~
高見沢:これでソロを弾いたという
桜井賢:本当にそれギブソン?それ?
高見沢:ギブソンだよ
桜井賢:キブソンって書いてあるよ
幸之助:キブソンじゃないよ

高見沢:違いますよ。やっぱりレスポールはね結構好きなんだよ
俺個人的にさ~
なんかシグネチャーとかそう出るとちょっと興味あって弾きに行くのね楽器屋さんまで
弾いてあっこれいいな~と思って、その日は帰って来るんだけど
ああいいやって返すんだけど、ずっ~と何かそういうのってさあ
幸之助:アそりゃそうだよね、
高見沢:覚えてんだよな
まだある。あるって聞きながら
幸之助:そりゃそうだ。ちょっと抑えといて
桜井賢:あれはどうしたの?ヴィンテージ凄いのは
高見沢:あ~ありますよ59年
幸之助:59年
高見沢:あれはもう本当にもう結構いろんなとこに登場して
幸之助:ドン・フェルダーも59年製だったの?
高見沢:そうそう59年
最近ほら今年イーグルス来て見に行った 坂崎も見にいったけど
残念ながらねドン・フェルダーいないから
幸之助:抜けちゃったからね
高見沢:ちょっと残念でしたけどね

桜井賢:そのDFフラット何なの
高見沢:あっ、これ、DFのフラットバージョン、チューニング下げてるから
桜井賢:あ~
高見沢:いろんなのいっぱいあるから、どれがレギュラーチューニングか分かんなくなっちゃう
ステージでこれ使ってるからさ、あの何だっけ
「悲しみの泉」とかあの「うつろな瞳」とか
幸之助:「うつろな瞳」とかね
高見沢:あうゆうときにはこれを使ってた
幸之助:なるほど、う~ん、いいねドン・フェルダーもね
高見沢:あのイーグルス、俺嵌ったの実言うと本当は「ホテルカルフォニア」から坂崎ちで聞いた。
幸之助:お~
高見沢:その前知ってたけど
幸之助:うん
高見沢:そこまで..ちょっとカントリー色強いから
幸之助:ちょっとカントリーロックぽかったからね
桜井賢:そうだね~
高見沢:だけどあの三枚目か
桜井賢:「オン・ザ・ボーダー」
幸之助:うん 「オン・ザ・ボーダー」
高見沢:聞いて、いいなぁと思ってちょっとロックぽいなと思って
そのギターが随分変わったなと思ったらこの人が
賢&幸之助:そうだね

高見沢:こんなに変わるんだ
桜井賢:あれで数段変わりましたよ
幸之助:変わった
高見沢:変わったよね~
桜井賢:うん
幸之助:変わった!ロック色強くなってね
高見沢:僕らもそれから良く聞いてたって
幸之助:コピーしましたね~。イーグルスは
桜井賢:ライヴハウスでもやってたしね

高見沢:だいたいさ~レコード一人買えば他の二人買わないでいい感じ三人聞けるから
「ホテル・カルフォニア」だけは三人とも持ってたんじゃない
幸之助&賢:うん
高見沢:こいつが買ったんだよ
幸之助:「ホテル・カルフォニア」
桜井賢:買った
高見沢:びっくりしちゃったよ
幸之助:買った
高見沢:三人同じアルバム持ってるのってね
幸之助:「ホテル・カルフォニア」
桜井賢:つけだよな
高見沢:いいんだけど
幸之助:そうないからね
桜井賢:だから相当聞いてるからね
それにコピーしようっていうのもあるから借りてくるわけにもいかないしさ
高見沢:まぁ~ね
幸之助:そうだね
高見沢:ライヴハウスでもやってたしね
桜井賢:やってた
幸之助:よくやってましたね

高見沢:「Take It Easy」もやってたか
やっぱり、コーラスでなんていうか全員が歌えて、
それぞれリードボーカルとれるってバンドそういなかったからね
桜井賢:ね~
高見沢:しかもイーグルス
幸之助:しかもギターバンドでね
桜井賢:そうそうギター
幸之助:ギターバンドだもんね

高見沢:編成が面白いじゃない
アコースティックカントリーからロックになって、
桜井賢:リンダ・ロンシュタットのバックバンドやってて
幸之助:バックやっててね
桜井賢:こっちは研ナオコさんのバックバンドで
高見沢:そっか、なるほど「夏しぐれ」で違うじゃん全然、全然違うじゃん
桜井賢:一発目はちょっとね
高見沢:でもあれですけどね。むこうはヒットしましたね
そういう意味では何かイーグルスはなんかALFEEとリンクする
部分もあるんでちょっとこれを

幸之助:今、一番お気に入りの
高見沢:ちょっとね、きにいってますね。これね
桜井賢:何、四百何本だっけ五百本
高見沢:五百本近いですよ
桜井賢:五百本近いエレキの中からこの一本持ってくるんだよ
こりゃ濃いよね
幸之助:選ぶの大変ですよね
高見沢:やっぱりこれはね。やっぱり
幸之助:音はやっぱり違う
高見沢:あのね全然違う。エイジング加工すると、ちょっと古くするんだけど、
音、変わるんだよね。同じだって言うんだけど
幸之助:う~ん
高見沢:個体差は変わらないというけど一個々木の質も違うし
幸之助:木が違うからね
高見沢:やっぱりシリアスナンバーだと音が随分違うなっていうか
桜井賢:うん
幸之助:中もコンデーサーとか古いやつ使ってるのか?
高見沢:いや、これは違う、それは今風のやつじゃないと出せない
ただ、それに近づけている何か、あの~音にはしてるみたい
幸之助:う~ん
高見沢:だからその59年でも59年初頭の音と60年近い音とネックの形状も違うしさ
幸之助:なるほど
高見沢:ここまでMARTINねレスポールときたからにはですね
やはりここは!
幸之助:何だろうな?
高見沢:桜井はやっぱりこう
幸之助:フェンダーかな
高見沢:ギターバンドだからな俺たち
幸之助:ギターバンドだからね
高見沢:ギターバンドだから
幸之助:I Love youなものっていうと

高見沢:もしかしたらRickenbackerのベースとかさ
幸之助:あっポールのやつ、持ってんの?そういうの
桜井賢:ここでもういい話だったな!
高見沢:あはは、お前の
桜井賢:俺?俺まだ出してなかったっけ
幸之助:出してないよ
高見沢:出してないじゃん
桜井賢:あ、そう
高見沢:MARTIN、LES PAUL D45 D18 LES PAUL ドン・フェルダー
幸之助:さあ何だろうな?
桜井賢:籠に入ってる事自体がもう何か
幸之助:それベース?折りたたみベース
高見沢:ベースの小さいの
幸之助:折りたたみなの
桜井賢:やっぱりさ、俺たちはミュージシャンだからな
高見沢:そうだよ
幸之助:勿論
桜井賢:絶対そうだよ
高見沢:ミュージシャンだもん
桜井賢:ミュージシャンに必要なものだよ
幸之助:何?
桜井賢:サインボール
高見沢:ちょっとお前よ~、軟球じゃね~かよ、これ
幸之助:軟球?しかも?

桜井賢:だって硬球痛いじゃん
高見沢:これ誰のサイン
幸之助:こいつ、自分のサインだよ
高見沢:自分のサインだよ!お前これ
桜井賢:だって軟球に書いてくれなんて、長嶋さんだって書いてくれないでしょ
幸之助:自分の サイン?
桜井賢:これはもう大変なもんですよ
幸之助:何、デビルズって書いてあるよ
高見沢:これ、どうゆう意味で大変なの?
お前の宝なの?お前そんなにナルシストだったの?

桜井賢:いやいや
幸之助:自分のサインが宝物
桜井賢:ただ、ただこれだけ持って来たんじゃ話になんないから
ちょっとサイン入れてみたんだけど
幸之助:あ、入れたの
桜井賢:あれやっぱり軟球にはサイン入れづらいなぁ
幸之助:でも、これお宝なの?
桜井賢:お宝ですよ
高見沢&幸之助:このボールが~
幸之助:何か特別なボールなんだ
桜井賢:そうそうそう
幸之助:どういうの?
桜井賢:WSCのね
高見沢:嘘つくなよ
幸之助:WBC軟球使ったの
桜井賢:WBCでダルビッシュがこう抑えるかっていう時にずっとキャッチボールしてたんだよ
こうやって、そん時のボールだよ
幸之助:そん時
高見沢:お前がダルビッシュ
桜井賢:こうやって頑張れダルビッシュ
幸之助:どこでやってたの
桜井賢:何を
幸之助:家で
桜井賢:うちで
高見沢:うちで
幸之助:自分ちでやってたの

高見沢:随分、随分綺麗な
桜井賢:おまえサインボール持ってる?
高見沢:サインボール?サインボールは持ってないなぁ~
桜井賢:持ってない
高見沢:サインは持ってるけど
幸之助:サインボール
桜井賢:俺ね結構家にあるのよ
高見沢:誰のサインボール
桜井賢:長嶋さんとね

高見沢:そういうの持ってこないの?
幸之助:これ
高見沢:そういうのみたいよな
桜井賢:おれ桑田真澄ね
高見沢:桑田真澄でいいじゃん
桜井賢:あと一番凄いの西武時代のね~。え~っと
高見沢:工藤?
桜井賢:工藤!工藤の
高見沢:何で俺が知ってるんだよ!お前
桜井賢:そうそう、その工藤のサインボール

幸之助:いいじゃない
高見沢:いいじゃない、何で~それ持ってこないの
なんで桜井のサインボールなの?
幸之助:しかも軟球だもん
桜井賢:俺さ~。ギターくるって思ってなかったんだよ
高見沢:だってさミュージシャンだよ!俺たち一応
桜井賢:俺だってミュージシャンだよ
高見沢:これどう考えてもミュージシャンじゃないだろ!これ

桜井賢:ミュージシャンだってさ、時々やるんだよ。
こうやってさ~
幸之助:野球やるよ
高見沢:やるけどさ~MARTINがきてLes Paulきてこれ?
桜井賢:ちょっと今、倉庫行って
高見沢:おせ~よ
桜井賢:持って来てくんねぇ~かな
高見沢:じゃこれさ~見てる人にプレゼントすれば
桜井賢:プレゼント
高見沢:1名様に
幸之助:そうだよ
桜井賢:プレゼント?

幸之助:そうだよ折角だもの桜井のサインも入ってるし
桜井賢:デビルスで34番、背番号34、じゃこれを5名の方に1名の方に
高見沢:5名はあげられないでしょ
桜井賢:5つに切って
幸之助:切っちゃだめ
桜井賢:1名の方に
幸之助:あげるって
桜井賢:For you
高見沢:For youだって
幸之助:Fot youってことで以上I Love youな物をもちよろうでした。

大変お待たせしました!ところどころ聞き取れなかったり
相槌がどうも...本当に間違えてたら
このシリーズはまだあるので挑戦します
「豚もおだてりゃ、木に登る」ですかね~

頑張ります

シリーズなんて言ってしまいましたがこりゃ大変かも


コントもありますしね


ネタには事欠かないTHE ALFEEです

こんな素敵なミュージシャンに巡り会えて



このシリーズ、生きているうち終らせることが出来るでしょうか?
それと今回の画像に文字が入っていないので...どうかな~~???
何事もやってみなくては....

やはり心配なので急遽文字入り作って初めてみる

幸之助:ハイ!それではみっ目いきましょう~~
まずじゃぁ~僕からみっ目はこいつです
高見沢:やっぱりミュージシャンはネ。これじゃないと
幸之助:これだよ!ミュージシャンは
桜井賢:これ懐かしいね
幸之助:最初のMARTIN
桜井賢:こういうのあり?
幸之助:何が?
高見沢:だって当たり前ジャン
幸之助:そりゃ、そうでしょうだってI love youなものですよ!
(ここでギター弾く幸之助)

桜井賢:これ一番最初のやつ
幸之助:これ一番最初のMARTIN
高見沢:凄いね~
幸之助:うちのばあちゃんが、お前プロになんなら一番高いの買ってこいって言って
高見沢:ていさんが..
幸之助:ていさんお小遣い貰ってても遣わないじゃない...もう、おばあちゃんだったから
結構貯め込んでたから
高見沢:孫のために形見としてですよ。大変だよこれ
幸之助:そうですよ、そうなんですよ
高見沢:ていって書いてあるよここに
幸之助:ていって書いてある
桜井賢:ていって入れようよMARTINの下にていって
高見沢:ていモデル俺が書いてあげようか
幸之助:いや、いい、いい、いい!いいよ!
で、このギターでALFEEの初期の頃のレコーディングはほとんどこれ

高見沢:これだったね。いやまあこれ乾いてますね。これ
幸之助:乾いてます
桜井賢:これはね本当にいい音するんだよ
高見沢:D-18っていうのはあまり知られてないよね
幸之助:イヤやっぱりマニアックっていうか
高見沢:ポール・サイモンくらい
幸之助:ポール・サイモンですね
あの木がマホガニーっていうね。あの独特の木なんで
高見沢:絶対MARTINで坂崎モデルD-18こういった、もうそのとおりにさ。まんまさ
幸之助:オー
高見沢:一本2千万くらいでさ
幸之助:凄いね!そりゃ高いね!いいね!それ
高見沢:はい、これはヴィンテージだね。完璧にすでに
幸之助:これは相当弾きましたね
桜井賢:やあ、やっぱりね
幸之助:1961年製です

桜井賢:こんな近くでネMARTINの音聞いたの坂崎これ買ってからだからね
幸之助:あ、そうか
桜井賢:それから、他のギター聞けないよ。音は
幸之助:オ~
桜井賢:やっぱ違うもMARTINは
幸之助:MARTIN
高見沢:これなんだ、あれだよな人形町のなあ、坂崎のアパート思い出すな、
桜井賢:そうそうそう
高見沢:この音は
幸之助:ね
高見沢:これは凄いね。でも...
幸之助:うん、当時は..あの一応~中古だったんだよね
まだヴィンテージって言わなかったからね
桜井賢:だって中古じゃないとこんな古いのないよ
幸之助:じゅう..じゅう多分...61年製なんですけど72年ぐらいに買ってるから・73年
桜井賢:でもあれだなヴィンテージっていい言葉だな~
高見沢:うん
桜井賢:中古って言うとすげぇ~せこいもんな

高見沢:俺たちもヴィンテージ
幸之助:ヴィンテージ。中古じゃなくて
桜井賢:中古じゃない
高見沢:骨董よりはいい
幸之助:骨董
桜井賢:まだ、だって現役だもん
幸之助:お父っつぁんとか「ちゅうぶる」って言わなかった
桜井賢:「ちゅうぶる」って言っていた。中古
幸之助:「ちゅうぶる」
桜井賢:「せこはん」とかな
幸之助:「せこはん」とかな「せこはん」って何なの?
「ちゅうぶる」は中古だからそうよむんだろけどさ
桜井賢:何だろう
高見沢:セコハン何だろうね
幸之助:でもまあその本当に思い出のMARTINですよ
桜井賢:音変わらないね
幸之助:変わらない
高見沢:これフレッド打ち直した?
幸之助:あの、ネックは直したの
高見沢:直さないと
桜井賢:アレ~祭り宮崎の時に水入ったやつ?
幸之助:ア、そうそうそう
桜井賢:ア、祭り宮崎の時大雨の中コンサートやって
こん中、水溜まっちゃったんだよ
幸之助:そうだよな~。ネ、良く乾いてくれたネ~
桜井賢:ね~
高見沢:本当だよ~歴史を感じますね。これは
幸之助:ね~、本当にでも
高見沢:当時のレコーディングは全部これだった。
幸之助:全部これだった

高見沢:でカワセの弦とね
幸之助:カワセの弦買ってね
高見沢:俺ね~。色んなものをみてきたけど、弦をね。
煮てるのを見たのは坂崎が最初だったよ
幸之助:あ~、あの頃はな
高見沢:煮ちゃうのお前?
幸之助:そうだよ
高見沢:でも、本当によくなるから、びっくりしちゃったよ
幸之助:良くなる。弦が錆でボコボコになっちゃう
高見沢:俺も真似しようと思ってさ~
原宿で煮たらさ~
幸之助:煮た
高見沢:火傷しちゃってさぁ、もう
幸之助:何で火傷したの?


高見沢:え~知らない。熱かったんだよ弦が
幸之助:弦がな。冷やさなかったんだろ
高見沢:だからそれで、熱って そしたらバァーンって、もうそれから煮るのヤメタ
幸之助:あ~煮たらやっぱ冷やさなきゃね。熱いよきっと
高見沢:だけどさ
桜井賢:多分百度くらいあったと思うよ
幸之助:金属だしね
高見沢:凄い熱かったよ
幸之助:そりゃ熱いよ
高見沢:え~これは宝ですね

桜井賢:これは絶対宝だね これ俺は言うけどD-45より、こっちのほうが宝だよ
幸之助:まあそういう意味で
高見沢:そういう意味では坂崎の体型となんかこう、イメージってこのイメージあるね

桜井賢:俺さっき何気なく置いてあったから弾いてたんだけどさ
これだったんだ
高見沢:いや~さっき誰が後でさ~弾いてんの、何か坂崎、ちょっとおかしいな?
チューニング違うのかな?
お前、こいつが弾いてたのこいつがそれもさ「禁じられた遊び」


幸之助:禁じられた遊びですか
高見沢:坂崎!桜井の禁じられた遊び、これ凄いよ!弾いてみ、弾いてみ
幸之助:ちょっと弾いてよ
桜井賢:驚くなぁ フォーフィンガーだぞ
幸之助:すげぇな~ スリーフィンガーの上だよ
:ここで桜井さん弾く (オ凄いWfufufu オ~凄い)

高見沢:最後スペインみたい や~
幸之助:驚いたね。驚いたねこれ
桜井賢:ヤ~なんでちゃんと動かない
高見沢:このへんの傷ってステージでついたの
幸之助:そうそう僕が付けたやつですね
高見沢:こういうのが、やっぱり跡だよね..ミュージシャン跡だよね
幸之助:そうなんですよ~買ったときは無かったけどね
高見沢:これは付いていくもんです

幸之助:高見沢は?
高見沢:俺 俺はね~
俺あれ?持ってきた...あっ持って来て、俺もやっぱりギター
幸之助:やっぱりミュージシャンだからな
桜井賢:あれ?
高見沢:ほら、まぁ、まぁお決まりのあれなんですけど
幸之助:Les Paul
高見沢:Les Paul なんですけどこれはですね。
ほら、実言うとドン・フェルダーの
幸之助:お~イーグルスのドン・フェルダー
桜井賢:エッ
高見沢:本人ですよご本人の

幸之助:シリアル番号入ってるおっ
桜井賢:ドン・フェルダー使ってたの
幸之助:シグネチャーモデル
高見沢:シグネチャーモデル「ホテル・カルフォニア」を弾いた19あの...59年モデルの
まぁヴィンテージ物AGF使用。
幸之助:ヴィンテージもの
これもドン・フェルダー傷つけたんだ

高見沢:っていうことですね
う~ん、ちょっとこれは、ちょっとこのステージでは、こういうととかね傷がついている
桜井賢:へぇ~
高見沢:これでソロを弾いたという
桜井賢:本当にそれギブソン?それ?
高見沢:ギブソンだよ
桜井賢:キブソンって書いてあるよ
幸之助:キブソンじゃないよ

高見沢:違いますよ。やっぱりレスポールはね結構好きなんだよ
俺個人的にさ~
なんかシグネチャーとかそう出るとちょっと興味あって弾きに行くのね楽器屋さんまで
弾いてあっこれいいな~と思って、その日は帰って来るんだけど
ああいいやって返すんだけど、ずっ~と何かそういうのってさあ
幸之助:アそりゃそうだよね、
高見沢:覚えてんだよな
まだある。あるって聞きながら
幸之助:そりゃそうだ。ちょっと抑えといて
桜井賢:あれはどうしたの?ヴィンテージ凄いのは
高見沢:あ~ありますよ59年
幸之助:59年
高見沢:あれはもう本当にもう結構いろんなとこに登場して
幸之助:ドン・フェルダーも59年製だったの?
高見沢:そうそう59年
最近ほら今年イーグルス来て見に行った 坂崎も見にいったけど
残念ながらねドン・フェルダーいないから
幸之助:抜けちゃったからね
高見沢:ちょっと残念でしたけどね

桜井賢:そのDFフラット何なの
高見沢:あっ、これ、DFのフラットバージョン、チューニング下げてるから
桜井賢:あ~
高見沢:いろんなのいっぱいあるから、どれがレギュラーチューニングか分かんなくなっちゃう
ステージでこれ使ってるからさ、あの何だっけ
「悲しみの泉」とかあの「うつろな瞳」とか
幸之助:「うつろな瞳」とかね
高見沢:あうゆうときにはこれを使ってた
幸之助:なるほど、う~ん、いいねドン・フェルダーもね
高見沢:あのイーグルス、俺嵌ったの実言うと本当は「ホテルカルフォニア」から坂崎ちで聞いた。
幸之助:お~
高見沢:その前知ってたけど
幸之助:うん
高見沢:そこまで..ちょっとカントリー色強いから
幸之助:ちょっとカントリーロックぽかったからね
桜井賢:そうだね~
高見沢:だけどあの三枚目か
桜井賢:「オン・ザ・ボーダー」
幸之助:うん 「オン・ザ・ボーダー」
高見沢:聞いて、いいなぁと思ってちょっとロックぽいなと思って
そのギターが随分変わったなと思ったらこの人が
賢&幸之助:そうだね

高見沢:こんなに変わるんだ
桜井賢:あれで数段変わりましたよ
幸之助:変わった
高見沢:変わったよね~
桜井賢:うん
幸之助:変わった!ロック色強くなってね
高見沢:僕らもそれから良く聞いてたって
幸之助:コピーしましたね~。イーグルスは
桜井賢:ライヴハウスでもやってたしね

高見沢:だいたいさ~レコード一人買えば他の二人買わないでいい感じ三人聞けるから
「ホテル・カルフォニア」だけは三人とも持ってたんじゃない
幸之助&賢:うん
高見沢:こいつが買ったんだよ
幸之助:「ホテル・カルフォニア」
桜井賢:買った
高見沢:びっくりしちゃったよ
幸之助:買った
高見沢:三人同じアルバム持ってるのってね
幸之助:「ホテル・カルフォニア」
桜井賢:つけだよな
高見沢:いいんだけど
幸之助:そうないからね
桜井賢:だから相当聞いてるからね
それにコピーしようっていうのもあるから借りてくるわけにもいかないしさ
高見沢:まぁ~ね
幸之助:そうだね
高見沢:ライヴハウスでもやってたしね
桜井賢:やってた
幸之助:よくやってましたね

高見沢:「Take It Easy」もやってたか
やっぱり、コーラスでなんていうか全員が歌えて、
それぞれリードボーカルとれるってバンドそういなかったからね
桜井賢:ね~
高見沢:しかもイーグルス
幸之助:しかもギターバンドでね
桜井賢:そうそうギター
幸之助:ギターバンドだもんね

高見沢:編成が面白いじゃない
アコースティックカントリーからロックになって、
桜井賢:リンダ・ロンシュタットのバックバンドやってて
幸之助:バックやっててね
桜井賢:こっちは研ナオコさんのバックバンドで
高見沢:そっか、なるほど「夏しぐれ」で違うじゃん全然、全然違うじゃん
桜井賢:一発目はちょっとね
高見沢:でもあれですけどね。むこうはヒットしましたね
そういう意味では何かイーグルスはなんかALFEEとリンクする
部分もあるんでちょっとこれを

幸之助:今、一番お気に入りの
高見沢:ちょっとね、きにいってますね。これね
桜井賢:何、四百何本だっけ五百本
高見沢:五百本近いですよ
桜井賢:五百本近いエレキの中からこの一本持ってくるんだよ
こりゃ濃いよね
幸之助:選ぶの大変ですよね
高見沢:やっぱりこれはね。やっぱり
幸之助:音はやっぱり違う
高見沢:あのね全然違う。エイジング加工すると、ちょっと古くするんだけど、
音、変わるんだよね。同じだって言うんだけど
幸之助:う~ん
高見沢:個体差は変わらないというけど一個々木の質も違うし
幸之助:木が違うからね
高見沢:やっぱりシリアスナンバーだと音が随分違うなっていうか
桜井賢:うん
幸之助:中もコンデーサーとか古いやつ使ってるのか?
高見沢:いや、これは違う、それは今風のやつじゃないと出せない
ただ、それに近づけている何か、あの~音にはしてるみたい
幸之助:う~ん
高見沢:だからその59年でも59年初頭の音と60年近い音とネックの形状も違うしさ
幸之助:なるほど
高見沢:ここまでMARTINねレスポールときたからにはですね
やはりここは!
幸之助:何だろうな?
高見沢:桜井はやっぱりこう
幸之助:フェンダーかな
高見沢:ギターバンドだからな俺たち
幸之助:ギターバンドだからね
高見沢:ギターバンドだから
幸之助:I Love youなものっていうと

高見沢:もしかしたらRickenbackerのベースとかさ
幸之助:あっポールのやつ、持ってんの?そういうの
桜井賢:ここでもういい話だったな!
高見沢:あはは、お前の
桜井賢:俺?俺まだ出してなかったっけ
幸之助:出してないよ
高見沢:出してないじゃん
桜井賢:あ、そう
高見沢:MARTIN、LES PAUL D45 D18 LES PAUL ドン・フェルダー
幸之助:さあ何だろうな?
桜井賢:籠に入ってる事自体がもう何か
幸之助:それベース?折りたたみベース
高見沢:ベースの小さいの
幸之助:折りたたみなの
桜井賢:やっぱりさ、俺たちはミュージシャンだからな
高見沢:そうだよ
幸之助:勿論
桜井賢:絶対そうだよ
高見沢:ミュージシャンだもん
桜井賢:ミュージシャンに必要なものだよ
幸之助:何?
桜井賢:サインボール
高見沢:ちょっとお前よ~、軟球じゃね~かよ、これ
幸之助:軟球?しかも?

桜井賢:だって硬球痛いじゃん
高見沢:これ誰のサイン
幸之助:こいつ、自分のサインだよ
高見沢:自分のサインだよ!お前これ
桜井賢:だって軟球に書いてくれなんて、長嶋さんだって書いてくれないでしょ
幸之助:自分の サイン?
桜井賢:これはもう大変なもんですよ
幸之助:何、デビルズって書いてあるよ
高見沢:これ、どうゆう意味で大変なの?
お前の宝なの?お前そんなにナルシストだったの?

桜井賢:いやいや
幸之助:自分のサインが宝物
桜井賢:ただ、ただこれだけ持って来たんじゃ話になんないから
ちょっとサイン入れてみたんだけど
幸之助:あ、入れたの
桜井賢:あれやっぱり軟球にはサイン入れづらいなぁ
幸之助:でも、これお宝なの?
桜井賢:お宝ですよ
高見沢&幸之助:このボールが~
幸之助:何か特別なボールなんだ
桜井賢:そうそうそう
幸之助:どういうの?
桜井賢:WSCのね
高見沢:嘘つくなよ
幸之助:WBC軟球使ったの
桜井賢:WBCでダルビッシュがこう抑えるかっていう時にずっとキャッチボールしてたんだよ
こうやって、そん時のボールだよ
幸之助:そん時
高見沢:お前がダルビッシュ
桜井賢:こうやって頑張れダルビッシュ
幸之助:どこでやってたの
桜井賢:何を
幸之助:家で
桜井賢:うちで
高見沢:うちで
幸之助:自分ちでやってたの

高見沢:随分、随分綺麗な
桜井賢:おまえサインボール持ってる?
高見沢:サインボール?サインボールは持ってないなぁ~
桜井賢:持ってない
高見沢:サインは持ってるけど
幸之助:サインボール
桜井賢:俺ね結構家にあるのよ
高見沢:誰のサインボール
桜井賢:長嶋さんとね

高見沢:そういうの持ってこないの?
幸之助:これ
高見沢:そういうのみたいよな
桜井賢:おれ桑田真澄ね
高見沢:桑田真澄でいいじゃん
桜井賢:あと一番凄いの西武時代のね~。え~っと
高見沢:工藤?
桜井賢:工藤!工藤の
高見沢:何で俺が知ってるんだよ!お前
桜井賢:そうそう、その工藤のサインボール

幸之助:いいじゃない
高見沢:いいじゃない、何で~それ持ってこないの
なんで桜井のサインボールなの?
幸之助:しかも軟球だもん
桜井賢:俺さ~。ギターくるって思ってなかったんだよ
高見沢:だってさミュージシャンだよ!俺たち一応
桜井賢:俺だってミュージシャンだよ
高見沢:これどう考えてもミュージシャンじゃないだろ!これ

桜井賢:ミュージシャンだってさ、時々やるんだよ。
こうやってさ~
幸之助:野球やるよ
高見沢:やるけどさ~MARTINがきてLes Paulきてこれ?
桜井賢:ちょっと今、倉庫行って
高見沢:おせ~よ
桜井賢:持って来てくんねぇ~かな
高見沢:じゃこれさ~見てる人にプレゼントすれば
桜井賢:プレゼント
高見沢:1名様に
幸之助:そうだよ
桜井賢:プレゼント?

幸之助:そうだよ折角だもの桜井のサインも入ってるし
桜井賢:デビルスで34番、背番号34、じゃこれを5名の方に1名の方に
高見沢:5名はあげられないでしょ
桜井賢:5つに切って
幸之助:切っちゃだめ
桜井賢:1名の方に
幸之助:あげるって
桜井賢:For you
高見沢:For youだって
幸之助:Fot youってことで以上I Love youな物をもちよろうでした。




