こちらの欧州版もやり始めたので、一応御紹介。とはいえ、こちらのベースは日本語版ではなくPAL(テイルズオブに置いては、北米を除いた海外地域)にて発売された PAL version にありますので、海外ファンからするとただの移植です。
従って基本的には紹介できるようなことは無いのですが、折角の機会ですので。

こちらにも、やはり日本語ボイスの追加に合わせ字幕がつくようになりました。
シンフォニアの方が無骨なテロップだけだったのに対しそれなりにデザインがありますから、Wii版の頃から日本語ボイス収録の企画はあったのかもしれません。
海外ではラタトスクの騎士の前にヴェスペリアが発売されたのですが、ヴェスペリアは初めて海外を意識したそうです。
ただ、ヴェスペリアも続くグレイセスもPS3へ移植がありましたから、こちらの忙しさで日本語ボイスの収録はラタトスク諸共一旦なくなったのかもしれません。
エクシリア(2)も海外での発売が遅れていましたから日本語ボイスの収録はできず、比較的作業が楽なTOS-CとハーツRにようやく採用された... のでしょうか。
でも、日本語ボイスの収録ってそんなに難しい作業なんでしょうか? 戦闘中の台詞のテロップを作るくらいですよね。
一度ゲームに収録された声優さんたちの声の権利はゲーム制作側に移動するそうですからいちいち事務所に確認を取る必要はないはずですし、何なのでしょう。

やっぱり大抵のバグは直っていません。
本当に日本語ボイスを入れただけの様。

アリスの、マルタちゃんは Martmart で、ホー君は Hawkie と訳されています。
"陰険" は spiteful という形容詞でした。
シンフォニアと違って日本語版と同じ分量のボイスが収録されているので、訳と合わせて二重で楽しむことができます。
エクシリア2が来るまでには終わらせたい所ですが、時間が足らなさそうです。
8月1日から、またしばらくドイツの方へ馬場さんが出向かれるそうです。
確かまだ欧州では海外版ゼスティリアの話はほとんど紹介されていませんから、もしかするとここでの発表でしょうか。
メインの方ですが、8月に入ってからまたやり始めたいと思っています。
元々こちらの方で拙ブログを知って下さった方は、久しぶりですいません。
FF10の方からも紹介するつもりです。
従って基本的には紹介できるようなことは無いのですが、折角の機会ですので。

こちらにも、やはり日本語ボイスの追加に合わせ字幕がつくようになりました。
シンフォニアの方が無骨なテロップだけだったのに対しそれなりにデザインがありますから、Wii版の頃から日本語ボイス収録の企画はあったのかもしれません。
海外ではラタトスクの騎士の前にヴェスペリアが発売されたのですが、ヴェスペリアは初めて海外を意識したそうです。
ただ、ヴェスペリアも続くグレイセスもPS3へ移植がありましたから、こちらの忙しさで日本語ボイスの収録はラタトスク諸共一旦なくなったのかもしれません。
エクシリア(2)も海外での発売が遅れていましたから日本語ボイスの収録はできず、比較的作業が楽なTOS-CとハーツRにようやく採用された... のでしょうか。
でも、日本語ボイスの収録ってそんなに難しい作業なんでしょうか? 戦闘中の台詞のテロップを作るくらいですよね。
一度ゲームに収録された声優さんたちの声の権利はゲーム制作側に移動するそうですからいちいち事務所に確認を取る必要はないはずですし、何なのでしょう。

やっぱり大抵のバグは直っていません。
本当に日本語ボイスを入れただけの様。

アリスの、マルタちゃんは Martmart で、ホー君は Hawkie と訳されています。
"陰険" は spiteful という形容詞でした。
シンフォニアと違って日本語版と同じ分量のボイスが収録されているので、訳と合わせて二重で楽しむことができます。
エクシリア2が来るまでには終わらせたい所ですが、時間が足らなさそうです。
8月1日から、またしばらくドイツの方へ馬場さんが出向かれるそうです。
確かまだ欧州では海外版ゼスティリアの話はほとんど紹介されていませんから、もしかするとここでの発表でしょうか。
メインの方ですが、8月に入ってからまたやり始めたいと思っています。
元々こちらの方で拙ブログを知って下さった方は、久しぶりですいません。
FF10の方からも紹介するつもりです。