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諸行無常の響きあり

明日できることは今日やらない♪

地震草

2006年05月25日 11時31分12秒 | 地震
だいぶ前に地震を予知する草の種をもらい
暖かくなったので種蒔きしたところ
可愛らしい葉っぱがでてきました

この地震草の葉は昼間は開いて夜は閉じる
就眠運動という習性があるそうです
ところが地震が起こる前には昼間でも葉が閉じてしまうとか

詳しく説明書を読んでなかった私は
夜に葉が閉じてたのを見てちょっと慌てました

やった~!!!

2005年08月19日 09時47分37秒 | 地震
「震災時帰宅支援MAP 首都圏版」を頂いてしまいました
本当にありがとうございます!

この地図のすばらしいところ

◎第一京浜 中原街道 玉川通り 甲州街道・・・
 と街道ごとに編集されている

◎常に目的地が上になるように編集されている
(カーナビ方式ですね)

この地図の説明によると
「通常2日あれば会社から自宅まで歩いて帰れる」そうで
「歩行距離は1日20キロが限度」らしいです

私は通勤しているとき
ミニ地図 ラジオ マグライト キャラメル 携帯の電池
を持ち歩いていました
文庫本とか水とかも持ってたので結構重かったです・・・

最後にやり残したこと

2005年08月04日 01時22分33秒 | 地震
職業<主婦>になって早2ヶ月
さすがに家の中はほとんど片付きました

そんな中最後にやり残していたことがあります!
それは「防災グッズの整理」

東急ハンズの高級(?)防災セットを基本に
少しずつ買い足してきたのですが
じゃあそれを一度に持って逃げられるかというと絶対無理!

ということでちょっと整理してみることにしました

①すでに持っている物のリストを作る
②必要なものを買い足す(欲しい物はまだまだあるんです!)
③適切な分類をしてバッグに詰める
④然るべき場所に配置する

今はまだ①の途中ですが
防災グッズ一覧表(心配性の人バージョン)が完成したら
この場にて発表させていただきます♪

準備が終わるまで地震が来ませんように・・・

地震のこと

2005年07月29日 00時52分05秒 | 地震
先日のちょっと大きな地震以降
よく空を見上げては怪しげな雲を発見し
「そろそろ本物がくるんじゃないかな~」と心配しています

といっても地震は毎日沢山発生しているので
雲と地震を正確に結びつけることは難しいと思いますが・・・
(画像は6/29~7/29の1ヶ月間の震源MAPです)

そもそも私が地震雲の存在を信じるようになったのは
これを見たからなんです

このぐらいの雲だったら絶対に気が付くと思う!



熊のジョン

2005年07月13日 12時13分46秒 | 地震
久々の地震情報です

「熊のジョン」という広域地震の前兆と思われている雲があります
その「熊のジョン」が7/10に軽井沢で出た(?)ようです
(写真は違う「熊のジョン」です)

地震は予知できる?!
メニュー左下の「7月10日の熊のジョン」に画像があります

なんでこんな名前なの?という疑問にお答えします
(地震予知協会の掲示板に以前管理人さまが
説明されていますので引用させていただきます)

・・・・・・・・以下引用・・・・・・・・・・・・・

問い合せが多いので、「熊のジョン」のことを説明させていただきます。
この雲は地震エネルギーが非常に強いことを示します。
龍雲のようにはっきりとした方向性(震源域への)を持っているというものではありませんが、
これが出ると強い地震が起こる可能性が高まります。
フォッサマグナ上、とりわけ佐久平によく出る雲で、他では見る機会が少ないかと思います。
「熊のジョン」の名付け親は佐々木氏です。ある北欧民話から名前を思いついたそうです。
その民話ではジョンと呼ばれる超能力を持った怪獣が正義の味方となって悪を懲らしめます。
そしてこの雲の荒々しいイメージと強いパワーを秘めている点が民話のジョンと似ていることから
「熊のジョン」と名づけたと言います。
雲の縁が毛皮が波打つような状態なっているのも熊のイメージにつながっています。
民話では正義の味方ですが、この熊のジョンは良くも悪くも自然の激しさを端的に示す点で、
宮澤賢治の自然観に近い雲といえます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なお佐々木氏についての詳細は不明です・・・

そういえば

2005年06月26日 03時33分44秒 | 地震
先週日本では結構地震があったみたいです


地震豆知識
~マグニチュードとは~(あるサイトより引用)

アメリカの地震学者リヒターが考案した尺度で、震源から放出される地震波のエネルギーの大きさを間接的に表現する手段として用いました。

定義としては、震央(震源の真上の地表)から100kmの位置に設置してあるウッドアンダーソン型地震計の記録の片振幅(振れ幅の半分)をマイクロメートル(1/1000mm)の単位で読みとり、これを対数で表した数値としており、リヒタースケールといいます。

本来、マグニチュードはカリフォルニアに起こる浅い地震を対象としていたため、震源の深度は無視されています。その後の地震の研究によると、地震の性質が多様であり1種類の尺度では地震の規模を正確に表現できないため、7種類のマグニチュードがあります。

日本で普通に用いられているマグニチュードは、気象庁マグニチュードであり、日本周辺で起こる地震を日本で観測したときに最も無理なく表現できるように改良されたものが使用されています。気象庁マグニチュードをMで表します。

ゆれ幅が10倍になるとマグニチュードが1大きくなります。地震のエネルギーで考えると、マグニチュードが1大きくなると地震のエネルギーは√1000倍すなわち約31.6倍、マグニチュードが2大きくなると1000倍になります。

つまり、マグニチュード6の地震が1000回起こって初めてマグニチュード8の地震に匹敵することになります。(マグニチュード6とは広島に落ちた原爆のエネルギーに匹敵する。)


あぁ!地球の持つエネルギーってすごい!

試写会

2005年06月01日 23時56分16秒 | 地震
お友達に誘われて映画の試写会へ
映画の最中とその後にも地震があってびっくり!

<おすすめ地震関連サイト>

行徳高校
地震雲などの掲示板1
地震雲などの掲示板2

&オマケ
『今日か7/20に地震が来る』と占い師が予想していると
友達からメールが届きました
大きくはなかったけど地震はありました
最近、小さい地震はほぼ毎日ありますね