ちょっと、本気で、ヤヴァィ。涙
誰か僕のこのどうしようもない胸の内を・・・・
たーすーけーてええええええええええ。
居酒屋で共進会の打ち上げがあって・・・。
僕はホルスタインの方の個室の座敷にいて、
同じ店の壁一枚向こうでは、黒牛部門の集まりが。
そっちにはお兄ちゃんがいたんですよ。
泥酔Sさん『ゆぅみぃ?兄ちゃんと相変わらず喋んねぇのか?(叫』
泥酔Aさん『おんなじ家に住んでて会話がないのか?!(叫』
勘弁してください。本気で。涙
泥酔Aさん『よぉし!今からつれてくるから!!!』
・・・・・・。
兄登場ですよ。
かなり、キマヅイですよ。
泥酔Aさん『じゃ、話せ^^ ニッコリ』
・・・・・・・・・・。
泥酔Sさん『ゆぅみぃ?今日はな。一緒に寝るんだべ!!
夜這いに行けばいいっしょやぁ♪ あはははははっ。』
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
兄、お酒がまわって顔真っ赤だけど、
表情は真っ青っつーか、真っ黒っつーか。
僕、凝固。
そっから酷いのなんのって。
田舎の人の下ネタって洒落になんないストレートさだからね。
必死で笑いをとろうと可能な限りの冗談を連発すれど、
すべて無駄。相殺どころか、負債っすよ。
文章にしたら捕まりそうですよ。まじで。
まじ、明日の朝どうしよう・・・。
朝っつーか、これからどうしよう・・・。号泣
で、おにーさま、スキをみて座敷脱出で、
僕はSさんに引きづられて2次会へ。
スナックっつーとこに行きましたよ。
さらに泥酔Sさん『ゆぅみぃ?さっきはごぉめんねぇ♪』
僕『いや。冗談にできるならしてくださいよ。(素』
いんやぁ。こんな時間に帰宅ですけど、
本気で歌いまくりましたよ。自分の出銭じゃないし(・∀・)
カラダ中ベッタベッタ触られるわ、
胸触るっつーか、揉まれるわ、まぁ胸どころじゃなかったしいいや。(イイノカ
憧れの獣医さんに急接近して軽く触れ合ってドッキドキ?で、
しばらくは明日の朝の事なんか忘れたけど、
獣医さんも、かーなーりの酔いっぷりだったし・・・。
ハァ。
僕は、お兄ちゃんとお互いイチ人間として
ごくごく普通の日常会話がしたいだけなのです・・・。
・・・・・・ 我、深沈。