私達が20年前にウィーンに来た時はCafe Hawelkaという名前だったCafe Leopold Hawalka、はて、Leopoldって付いていたっけと思いながら久しぶりに入ってみる。変わらないウィーンの伝統的カフェだった。それでも以前はモノトーンのイメージがあったが、今は有彩色の明るい雰囲気だった。

https://hawelka.at/
そこで、自分の非公開日記を遡ってみたら、懐かしい2011年の記事を見つけたので一部を公開します。写真はうまく載せられなかったので文章だけです。
↓↓↓
ランチの後、お友達と3人でカフェ「ハベルカ」に行った。
かつてはアーティストたちが議論を戦わせたという伝説的なカフェでずっと行きたいと思っていたが、たばこの煙がすごいというので行くのをためらっていた。でも、去年から全店禁煙(外のテラスは喫煙可)になり今日初めて足を運んだ。
店内は薄暗くてどこかボヘミアンな雰囲気がある。こういう雰囲気、私は大好き!
たまたま私たちの後ろの席に座っていたのは同店創始者のお孫さんで、私たちに何か頼みごとがあると言ってiPadを持ってきた。「Leopold Hawelka」のオリジナルカップを販売することになり、そのパッケージに印刷する日本語の説明文を添削してほしいとのことだった。
まず、iPadのバッテリー残量が10%だったので念のために写真を撮っておく。久しぶりの英和翻訳なので張り切った。翻訳機にかけたような日本語だったのでかなりの手直しを必要としたが、三人で知恵を出し合いわいわいと騒ぎながら作業してとても楽しかった。
お礼にコーヒーとアップル・ストゥーデルとお店のポスターを頂いた。三代目さん(右端)、このカップ、売れたらいいですね~
(その隣は100歳の創始者のおじいちゃま)
Cafe Hawelka
Dorotheergasse 6, 1010
(512)8230

https://hawelka.at/
そこで、自分の非公開日記を遡ってみたら、懐かしい2011年の記事を見つけたので一部を公開します。写真はうまく載せられなかったので文章だけです。
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ランチの後、お友達と3人でカフェ「ハベルカ」に行った。
かつてはアーティストたちが議論を戦わせたという伝説的なカフェでずっと行きたいと思っていたが、たばこの煙がすごいというので行くのをためらっていた。でも、去年から全店禁煙(外のテラスは喫煙可)になり今日初めて足を運んだ。
店内は薄暗くてどこかボヘミアンな雰囲気がある。こういう雰囲気、私は大好き!
たまたま私たちの後ろの席に座っていたのは同店創始者のお孫さんで、私たちに何か頼みごとがあると言ってiPadを持ってきた。「Leopold Hawelka」のオリジナルカップを販売することになり、そのパッケージに印刷する日本語の説明文を添削してほしいとのことだった。
まず、iPadのバッテリー残量が10%だったので念のために写真を撮っておく。久しぶりの英和翻訳なので張り切った。翻訳機にかけたような日本語だったのでかなりの手直しを必要としたが、三人で知恵を出し合いわいわいと騒ぎながら作業してとても楽しかった。
お礼にコーヒーとアップル・ストゥーデルとお店のポスターを頂いた。三代目さん(右端)、このカップ、売れたらいいですね~
(その隣は100歳の創始者のおじいちゃま)
Cafe Hawelka
Dorotheergasse 6, 1010
(512)8230