サビ猫くぅにゃん♪

思いがけず一緒に暮らすことになった野良ネコたちのお話

明日はユメの日

2018-06-03 23:10:50 | ゆめ
 ユメがいなくなって7年が経ちました。
 ピアやタウは、ユメに逢えたのでしょうか。
 ユメ、いつまでも忘れないよ!!
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ユメの思い出写真⑬

2018-03-04 21:27:27 | ゆめ
 
「ユメとピア♪」  2011.5.3.撮影
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ユメの思い出写真⑫

2018-03-03 22:28:28 | ゆめ
 
「玄関で眠るユメ」  ‎2010‎年‎7‎月‎12‎日、‏‎8:52:48撮影
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とっておきのユメ♪♪

2017-10-07 22:47:47 | ゆめ
 今日は、ユメと出会った記念日
気持ち良さそうに、窓際でお昼寝をしているユメちゃん 窓ガラスにうつって、まるで2匹のユメがいるみたい ふふっ かっわい~い
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ユメの思い出写真⑪

2017-10-01 21:25:25 | ゆめ
 以前使っていた携帯電話の写真がパソコンに残っていた

 ユメの7年前の写真もあった
 ・・・もう一度、ユメに会いたいなぁ
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「ゆめちゃん」の本

2017-06-04 08:00:00 | ゆめ
















今日は、ゆめの命日です
過去記事もよかったら読んでやってください・・・カテゴリー「ゆめ」から
愛猫 ゆめ
捨て猫だったゆめ

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ユメの思い出写真⑩

2016-10-08 22:16:16 | ゆめ



昨日、10月7日はユメと出会った日 1999年10月7日 上の写真は、2002年頃かな? …ユメに会って、抱っこしたいなぁ 叶わない夢ですが
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ユメの思い出写真⑨

2016-06-15 23:23:23 | ゆめ
 体は白いのに、足の裏はこげ茶色・・・ううん、黒?
2000年頃撮影 くねりんユメ♪
 顔の真ん中も、成長するにつれて黒くなってきたよ
ところどころに、トラ模様も 
ユメが小さいときに、獣医さんで看護師さんに「シールポイントですね。」って言われたんだけど、
そのときは、どういう意味かわかりませんでした
シールってアザラシのことだったんですね なるほど・・・体の一部が濃い茶色。ぺたぺた貼るシールじゃないんだ~って、
それくらい知りませんでした
それまでは、三毛猫とか茶トラとかキジトラとか、ブチとか黒しかいなかったし、
目の青いコは、ユメがはじめてでした
そうそう、ユメは目がとっても大きくてパッチリしていました。

正面からの写真だから分からないと思いますが、本当に目が飛び出しそうなほど・・・
横からみると、巨峰のように膨らんでいて心配するほど大きかったです。
飼い主に似たといわれていました 私は、目が出ているわけじゃないけど瞳が大きくて、コンタクトレンズをつくるときに、
特注じゃないとサイズが無いといわれてしまいました・・・
それから、ユメは成猫になるまでに何回も目の病気になりました
そのときのお話は、また後日 獣医さんの何気ない一言で、毎日、大変だったことがあったんですよ~
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ユメの思い出写真⑧

2016-06-11 10:54:00 | ゆめ
 
リードをつけて、外に出るようになった頃のユメです。(2002.3.7撮影) 私が、外で野菜の手入れをしていると、近くでずっと待っていました


これは、たぶん、初めてのお散歩のときの写真です。上の写真より、もっと前のものです。家のすぐ前ですが、
とってもびくびくどきどきしていたんだろうと思います。 
それでも、一緒に行きたいと、私が外に出ようとすると玄関で鳴いて呼ぶようになりました。

 
賢いユメは、リードをつけると外に出られることをすぐにおぼえ、玄関で大人しくリードに手を通していました。
ユメ専用の水色のリードで、まず、両前足をわっかに通して、次に、首を通して、金具を閉める・・・。
リードをつけたら、即、玄関の土間に下りて、戸の前で開くのを待つ・・・。そんな感じでした

 
でも、私の視界にいるときは、こんな風に大人しく待っていたのですが、少しの間だけだからと目を離すと、両前足を揃えて首をすくめ、
後ろに仰け反って器用にリード抜けをしていました・・・ そして、逃げていくのではなく、私を探しにくるのです
「ユ~メ~!!」と呼ぶと、走って駆けつけてきます かわいいでしょ?

そういえば・・・
こんなこともありました

まだ、外に出たことがなかったユメが、私の留守中に家から脱走したことがありました

何かあったら大変だ!!と、びっくりした私の両親が、大慌てで捕まえに行ったそうです。

それが、まったく面白いのですが、父は魚をつかむ網を持ち、母はタライに柄杓を持ち、玄関を開けておいて、
挟み撃ちにしてユメを家の中に追い込む作戦だったとか・・・。

40分ほど家の周りをぐるぐる走っていたらしいのですが、私が家に帰ったとき、ユメはまだ外のどこかにいて、
ふらふらになった二人が、「どうしよう。ユメがでてっちゃった・・・。」と顔面蒼白になっていました。
「大丈夫だって、ユメなら!」と、石垣の上の木がいっぱい茂っているところで、「ユメ~。ユ~メ~。」って、2回呼んだら、
「にゃあ~!!」って走り出てきました そして、石垣の上からピョ~ンっと私の左肩にとびのってきました。怖かったね、ユメ。
わずか40秒くらい?で捕まって、両親とも愕然としていました・・・。そして、私にお説教されて、しょぼんとしていました。
「心配してくれたのは分かるけど、慌てすぎだって~タモや柄杓を振り回してガンガン音を立てて追いかけたら、怖いでしょ!!」って。
ユメもさぞかしびっくりしたでしょうねぇ。そして、懲りたことでしょう・・・。 ね? ユメ

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ユメの思い出写真⑦

2016-06-05 20:48:48 | ゆめ
 おひるねユメちゃんです
たぶん2000年頃の写真だと思います。窓際で、日向ぼっこしながら寝ている姿が、窓にうつって、
まるで、ユメが2匹いるみたい 

この年の冬に、父が仕事で頭に大怪我をして入院し、母も付き添いでずっと病院にいたので、
ユメと私、それから4匹の犬たちだけで暮らすというときがありました。(犬たちは、屋外にいました。)
私も仕事があったので、昼間はユメがひとりでお留守番。心細かったと思います。

病院では、面会謝絶の札がかけられ、父も生きるか死ぬかの瀬戸際だったので、
私も心配でたまりませんでしたが、家に帰るとユメがずっと一緒にいてくれて、どんなに慰められたことか。

一緒にご飯を食べて、一緒に寝て・・・一緒に起きて。出かけるのを見送ってくれて、帰ってくるのを出迎えてくれて・・・。
散歩は結婚して近所に住んでいた兄がしてくれていましたが、それ以外の犬の世話をして、自分のことをして、
ユメの世話をして、朝は新聞を持って病院に寄り、仕事が終わるとまた病院に顔を出し、家に帰ってまたお世話に自分のこと・・・と、
両親が家にいることが当たり前で、今までに独りで暮らしたことが無かった私には、毎日が結構大変でした。

でも、ユメがいました ユメがいたから、がんばれました 
幸いなことに、父は奇跡的に一ヶ月程で回復し、退院してこれたのでよかったです。本当に。これで、一安心。

ユメ、あの時は心の支えになってくれて、ありがとう~ じいちゃんもばあちゃんも、元気でいるよ~






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愛猫ユメとの さいごの日

2016-06-04 09:15:15 | ゆめ
・・・ユメがいなくなって、5年が経ちました。
ユメの思い出を綴ろうと、ブログを開いたら、どなたかが早朝に「捨て猫だったゆめ」を読んでくださったようで、思わず号泣してしまいました

5年も経ったんだから、もう大丈夫かと思っていましたが、いやいや・・・ テヌーが、びっくりするくらい大声で泣いてしまって・・・
我ながら、ちょっと恥ずかしいです

この写真は、2010年11月21日のもので、この日から、ユメはだんだん衰弱していってしまいました。
病院で検査しても、はっきりとした原因はわからず、嘔吐と下痢を繰り返し、2011年6月3日の18時過ぎには危篤状態になってしまいました。
家から電話をもらって、仕事から慌てて帰ってきたのですが、このときのユメは、とても辛そうで険しい顔をしていました。
体力も、もうほとんどのこっておらず、1年前は体重が5kg以上だったのに、ガリガリに痩せて3kgをきっていました。
それなのに、最期までトイレに起きようとしたり、私の呼びかけにしっぽを動かして答えたりウィンクして答えたり・・・立派なコでした。

日付がかわって、5年前の今日、2時45分ごろ・・・
ユメは、3回、大きく鳴いて私を呼びました。最期の力を振り絞って鳴いたんだと思います。そんな、鳴き声でした。
私は、ユメを抱きかかえて泣きながら、「大好きだよ」と「ごめんね」を繰り返し言っていたと思います。
涙がユメの目に入ってしまったかもしれません・・・。大粒の涙を、ボトボト落としていましたから。
そして、私の腕の中で顔を見上げて、もういちど「ニャ~・・・」と鳴いてから、ユメは息をひきとりました。
すごく穏やかな顔でした。
でも、私には「もっと、生きたかったよ・・・」「もっと、一緒にいたかった・・・」「辛いよ・・・」と叫んでいたような気がしてなりません。
ひょっとしたら、ユメのことだから、「ありがとう。大好きだよ。」って返してくれていたのかもしれませんが、
やっぱり最期には、「ずっと、一緒にいたかったよ」って言った気がします。

ごめんね!! ごめんね、ゆめ!!!
ずっと愛しているよ、ゆめ。生まれかわっておいで!!

これが、当時の日記に残っている言葉です。


・・・いかん、泣きすぎて、頭、痛くなっちゃった
この泣き顔じゃあ、どこにも行けないなぁ。ユメのお墓参りに行ってこなくっちゃ。


こんな悲しい記事は、あんまり載せたくないし、読んでもらうのも申し訳ないのですが・・・
ありがとうございます!! 読んでくださった方!! ユメのことを知ってもらえるだけでも、嬉しいです。
また、落ち着いたら、ユメの思い出を綴ります!! 

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ユメの思い出写真⑥

2015-12-13 19:46:55 | ゆめ
ユメとピアのニャンモナイト 寒くなってくると、みんなこうなるよね かっわい~
 
拾ったとき、ほぼ白ネコだったユメ・・・耳の後ろと足の裏としっぽのシマシマはこげ茶色だったけど
それなのに、毛が生えかわるたびに体の色が濃くなり、だんだんトラ模様になっていった
 
      
若い頃(30代?)から白髪だったらしいじいちゃんは、羨ましがっていた。歳をとるたびに、黒くなっていっていいなぁって
何色になっても、可愛いよ、ユメ
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ユメの思い出写真⑤

2015-12-07 14:45:15 | ゆめ
ゆめの大好物は、甘エビとホタテのお刺身だった

6歳のときに帝王切開で出産したユメは、少し痩せて体力も落ちてきていた
獣医さんに、高たんぱく高脂質な食事をさせてあげてくださいって言われて・・・
ばあちゃんは、やりすぎた 
私の入院中、買い物にいくたびに、殻つきの甘エビを2パックずつ買ってきて与え続け・・・
その結果・・・再び会ったときには、ユメはまんまるこっこになっていた

ピアとは、体格が違っていたのに・・・同じになっちゃってる
 
 いや、むしろピアよりも大きい 可愛がりすぎだよ~
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ユメの思い出写真④

2015-11-19 08:13:45 | ゆめ
 
ユメは、怒ってます・・・。優しい猫だって、怒ることもあります!! でも、爪を出したり、歯をむき出したりは、絶対にしなかったです。

怒らせたのは、私・・・。ついつい、可愛いユメにいたずらしたくなっちゃって・・・。

 顔にタオルを巻いてみたり・・・
 小さな空き箱を、ユメの帽子にしてみたり・・・
 ちょっと、大きいなぁと思って、蓋にかえてみたり・・・

しちゃいました・・・。 ごめんなさい・・・。

当時の私より、ユメの方が、精神年齢が上だったようです。あきれた顔をしながらも、許してくれていました。


あ、思い出した!!
一回だけ、ユメがじいちゃんに大怪我させたことが、ありました!!

何かに気を取られていて不用意なときに、背後から黙って近づいてきたじいちゃんに鷲づかみにされて!!
たぶん、何がおこったのか分からなくて、びっくりしてパニックになったんだと思います。
じいちゃんの腕に思いっきり噛みついて、バリバリ引っ掻いて逃げました・・・。
家から脱走していって、側溝の奥をのぞいていたときだったかな。全神経を側溝に向けていたのに、
いきなり体を持ち上げられたんだから、びっくりもするよね。 声をかけなかった、じいちゃんが悪い!!
・・・声をかけたら、逃げてたかも?

我に返ったユメは、本当に申し訳なさそうにしばらくの間、部屋の隅で小さくなっていました。
じいちゃんは腕からけっこうな血を流し、4つの小さな穴と無数の引っ掻き傷ができましたが、
病院に行くこともなくきれいに治ったのでよかったです


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ユメの思い出写真③

2015-11-18 11:31:13 | ゆめ

ユメは、6歳近くになって、初めて赤ちゃんを産んだ。猫にしては、超高齢出産になるのかも?
・・・認識不足だったなぁ

昔は、犬にしても猫にしても、「一度、産ませてから、避妊」という考え方が普通だったのか、
ばあちゃんたちが、そう言っていたことを鵜呑みにしてしまっていた

ユメは、なかなか子どもができなくて、2005年の春、ようやくお腹が大きくなった。
私も、ユメにそっくりな子猫が産まれてくるのかも っと、期待しながら、
自分の部屋の押し入れに産室を用意。以前、野良ネコのマメが、出産をした場所だ。

4月14日、午前2時ごろ。ユメの様子が変わってきた。
そわそわしはじめて、小さい声で鳴いている。いよいよ、出産かと、起きて部屋の電気をつけた。
すると、ユメは布団の中にもぐりこんできた。あれ? まだかな? 
じゃあ、一緒に寝よう!! と、電気を消してしばらくすると、ひんやり・・・手に冷たい布の感触が。破水した?
再び、電気をつけてみると、ユメのために敷いておいたタオルが濡れていた。
それから、人間の出産さながら、声をかけて、お腹をさすり、出産を待ったけど、
2時間経っても3時間経っても産まれてこない・・・。
これは、尋常じゃないな、どうしよう・・・。難産だ。

まだ、明け方の5時過ぎ。かかりつけの病院は、もちろん開いていない。
でも、ユメが辛さを訴えるような鳴き方をする・・・。

6時を過ぎるのを待って、無理を承知で動物病院に電話する。留守番電話だ。緊急メッセージを残す。
折り返しの電話を待ちながら、服を着替えてユメを病院に連れて行く準備を始める。
その日は、よりによって、どうしても仕事が休めない日。もし、休んだら、
すごく大勢の人に迷惑がかかってしまう・・・休めない。仕事は8時30分から!! ユメも絶対に助ける!! 

・・・電話がこない。院長、お願いします!! 起きてください!! 時間外だけど、ユメを診てください!!
院長には、迷惑かけちゃうけど、どうしても苦しんでいるユメを助けてほしいんです!! お願いします!!・・・祈るしかない。

6時45分ごろ、玄関にユメを残して、仕事用の鞄と服を車に乗せておこうと外に出ると、
ユメが、今までに聞いたことがないような悲痛な声で鳴いた。「おいていかないで~」って。
多分、いつも仕事にいくときみたいに、置いていかれると思ったんだと思う。
私は、今でも、この時の不安げなユメの顔が忘れられない・・・。
「大丈夫、置いてかないよ!!」 と言いながら、そのまま抱きかかえ、車に乗せて病院に連れて行った。
まだ、電話がきてないけど もう、待てない。

7時5分ぐらいだったかなぁ ピンポン ピンポン ピ~ンポン

いきなり押しかけて、院長を起こしちゃった 本当に、ごめんなさい

すぐにレントゲンで診てもらうと、産道に2匹の子猫が一緒に下りてきて、詰まっていることがわかった。
これ以上、放置しておいたら、ユメの体力がもたない。すぐに帝王切開が必要だった。
院長は、9時30分の開院まえに、緊急手術をしてくれた・・・本当に、ありがたい!! 感謝感激!!
こんな言葉では、言い尽くせないけど!! 

仕事にも間に合った!! 院長の好意で、電話でユメの容態を教えてもらうことにして、預けてきた。
昼休みに、電話でユメの手術の成功を聞いた。よかった~ ありがとうございます
子猫は4匹で、オス3匹にメス1匹。オスの一匹は未熟児で、メスは産道でもう一匹の足が首にかかっていて、チアノーゼ状態だったとのこと。
でも、正直、この時は、ユメが助かれば、それでいいと思った・・・。
こんなに大変なら、もっと早くに避妊手術につれていけばよかったと後悔もした・・・。

夕方、仕事を早めに切り上げて迎えにいくと、ちょっと疲れた様子のユメと、
小さいダンボール箱に入れられた、かわいい子猫4匹がいた ユメ、頑張ったね~
ありゃ・・・ユメが一匹もいない。みんな父親似? ブチに黒2つに、トラ。 でも、いいか~ 可愛~い
 
未熟児だったトラは、残念なことに3日後に息をしなくなった・・・。
ユメが一番気にしていた子だった。他の子に比べて、極端に体重が少なかったから、
内臓が十分に育っていないかもしれないって言われてた子だ。
泣いた泣いた!! めちゃくちゃ、泣いた!! ああすればよかった、こうすればよかった、と、いろいろ考えた。
  トラちゃんの分も、他の子たちに生きてもらいたいと思えるようになるまでに、
少し時間がかかっってしまった。ユメも、そうだったのかな 
ユメは、お腹が痛いだろうに、一生懸命お乳をやって、子猫たちを育てた。立派だと思う。そして、優しいお母さんの顔になっていた。
帝王切開だと、自分の子どもにお乳をやらないこともあるって聞いたけど、全く心配なかった。

この時の、ユメのことから、多少、辛いことがあっても、頑張らねばっと思うようになった。
私自身も、この年の夏に腹腔鏡手術を受けたけど、ユメのおかげで、痛さや辛さに耐えることができた
ユメが頑張っているのに、これくらいのことで人間の私が頑張らないでどうするんだ ってね。
ユメは、これからも、ずっと私の心の支えになっているだろうな。

昨日の帝王切開の話を聞いて、ユメのことを思い出してしまい、また、長々と綴ってしまいました 
昨日は、ワンちゃんだったけど、みんな無事に産まれたそうで、私まで嬉しくなりました。よかったね

ユメの子、メメ、チョコ、クッキー 病気や怪我・・・結構、いろいろあったけど、今日も元気です




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