当ブログの中心人物おかぴです。
最近ミナミやトマジがブログを更新しているので、区別するためにも最初に名前書いておきます(´・ω・`)
さてさて昨日は「巨匠たちの英国水彩画展」に行ってきました(´・ω・`)
チラシが2種類あったので両方どーん(´・ω・`)


イギリスで有名な画家と言えばジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーだろ(´・ω・`)
と思い行ってきました。
水彩画だけしか観ていないので、ターナーのイメージを固定させるのはまだ早いと思いながらも結構不思議な世界でした。
逸話大好きな僕はターナーの「吹雪」を描く為に船のマストに自分を縛りつけて何時間も嵐を観察したとかwwwその絵はネット上でしか観たこと無いのですが、説明が無いと何の絵か解らない(´・ω・`)何やら目に見えない大気とかそんな感じのものを描きたくなったらしくこんな暴挙にでたようです。イギリス生まれでどんよりした空が日常のターナーは、イタリア旅行で眩しい太陽の光を浴びて表現したいものが変わってしまったようです。
そうは言っても荒れ狂う嵐の様子を動的に表現?と言われても正直・・・
そんな不思議なターナーもイタリアに行くまでは普通の画家だったというから人生何が転機になって変わるか解りません。
因みにモネはイギリスに行ってターナーの絵を研究しに行ったらしいのですが、それくらい印象派画家達に影響を与えたようです。
その他は、サミュエル・パーマー<カリュプソの島、オデュッセウスの船出>が印象的でした。
どれも綺麗な絵で結構じっくり一枚一枚観れたのは風景がという結構好きなジャンルが多かったからかな?
最終日でしたがそんなに人も多くなく素敵な時間が過ごせました。
因みにそんなターナー展が来年東京都美術館であるようです。

もうちょい勉強してから行こう(´・ω・`)
今日はもう遅いので寝ます

最近ミナミやトマジがブログを更新しているので、区別するためにも最初に名前書いておきます(´・ω・`)
さてさて昨日は「巨匠たちの英国水彩画展」に行ってきました(´・ω・`)
チラシが2種類あったので両方どーん(´・ω・`)


イギリスで有名な画家と言えばジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーだろ(´・ω・`)
と思い行ってきました。
水彩画だけしか観ていないので、ターナーのイメージを固定させるのはまだ早いと思いながらも結構不思議な世界でした。
逸話大好きな僕はターナーの「吹雪」を描く為に船のマストに自分を縛りつけて何時間も嵐を観察したとかwwwその絵はネット上でしか観たこと無いのですが、説明が無いと何の絵か解らない(´・ω・`)何やら目に見えない大気とかそんな感じのものを描きたくなったらしくこんな暴挙にでたようです。イギリス生まれでどんよりした空が日常のターナーは、イタリア旅行で眩しい太陽の光を浴びて表現したいものが変わってしまったようです。
そうは言っても荒れ狂う嵐の様子を動的に表現?と言われても正直・・・
そんな不思議なターナーもイタリアに行くまでは普通の画家だったというから人生何が転機になって変わるか解りません。
因みにモネはイギリスに行ってターナーの絵を研究しに行ったらしいのですが、それくらい印象派画家達に影響を与えたようです。
その他は、サミュエル・パーマー<カリュプソの島、オデュッセウスの船出>が印象的でした。
どれも綺麗な絵で結構じっくり一枚一枚観れたのは風景がという結構好きなジャンルが多かったからかな?
最終日でしたがそんなに人も多くなく素敵な時間が過ごせました。
因みにそんなターナー展が来年東京都美術館であるようです。

もうちょい勉強してから行こう(´・ω・`)
今日はもう遅いので寝ます


