突然ですが、私たちはラーメンが大好きです。
月に最低1回はラーメンを食べにいってる気がします。
今日は、大田区大森の鷲神社(おおとりじんじゃ)のお祭りに行って
屋台のでたこ焼きや、お好み焼きを夕飯にしようと思ったのですが…
意外に小さなお祭りであまり屋台が出ていませんでした。
ということで、帰りにラーメン屋さんに寄ることにしました。
たぶん、私たちが1番多く通っていると思われるラーメン屋さん“ . . . 本文を読む
先週は、ダンナ様が仕事が忙しくて家に帰れない日々…
職業的にしょうがないことなのですが、会社に3泊4日。
とりあえず、その大変だった仕事も終ったので、今日はちょっと豪華に
お疲れ様会をすることにしました。
単に私がお肉を食べたくなったっていう理由もあるんですが…。
京王線(だったかな?)池上駅近くにある、ステーキハウスB&M。
ここはダンナ様が小さな頃から行ってるお店だそうなんですが、私は2回目 . . . 本文を読む
伊豆からの帰り道、伊豆スカイラインを使いました。
晴れていれば富士山がずーっと見えてるそうなんですが、今日はあいにく
でも、すごく濃いオレンジ色の太陽が沈む夕焼けは見ることができました。
途中、田園風景が見え始める冷川というところを通った時に峠の茶屋を発見
通っている道路より少し高い位置にあるので見過ごしてしまいそうですが、
うちのダンナ様は「おしるこ」という字に引きつけられたようです。
峠の茶屋 . . . 本文を読む
伊豆高原駅の近くにあるカフェです。
白い壁に赤い丸い傘のついた窓のある、かわいいお店。
ピザとパスタが何種類かあって、私たちはミックスピザ(写真)を注文しました。
メニューには「生地からこねますので20分程いただきます」と書いてありましたが
待つだけの価値はありますカリカリの生地がおいしい。
パスタも、カルボナーラと明太子を頂きましたがとってもおいしかったです。
最後に、デザートも食べたのですがこ . . . 本文を読む
伊東旅行で宿泊した旅館です。
伊東駅に近く、静かな住宅市街地にありました。
1泊6,000円で、簡単な朝食付きでした。
本当に簡単な朝食なので、旅館の食事を期待する人には
おすすめできませんが、素泊まり感覚で行くのなら気楽でいいです。
近所に郷土料理屋さんも多いそうなので、好きなものを食べられます。
フロントでもいろいろと紹介してくれるみたいです
この旅館は、従業員さんも少ないみたいです。とにかく . . . 本文を読む
伊豆旅行でおばさんに連れていっていただいた居酒屋さんです。
おいしい地魚料理をだしてくれるお店でした。
お店は川沿いにあって、こぢんまりとしてますが、お店はかなり混んでいました。
地元の人たちが集まる居酒屋さんと言う感じです。
まずはビールを注文。メニュー選びをしている間におとうしが出てきました。
おとうしはアジのフライ、マグロとミョウガの味噌和えの2品。
もうこれだけでも十分飲めちゃう感じです。 . . . 本文を読む
今日はちょっとおでかけ。
新橋あたりでお腹がすいたので、昼食をとることに決めました。
カレーが食べたいとのリクエストがあったので、前々から気になってた
「カリカル」というB1のウィング新橋にあるお店に入りました。
今は夏野菜のカレーとかもあって、ひかれたのですが
とりあえずチキンカレーを選びました。
注文するとすぐ出てきました。さすが駅にあるお店。待ち時間0。
結構本格的な味でした。自分で作るのや . . . 本文を読む
先日、南大沢にあるアウトレットモール、ラフェット多摩に行って来ました。
いろんなお店が入ってますが、おすすめはアシックススポーツビーイング。
8月28日までの期間限定出店のようです。オニツカタイガー、アポミキシスなど
アシックスのカジュアル商品を中心としたお店でした。
そこで、久しぶりにスニーカーを購入しました。他にもかわいいのがいっぱい
あって迷ったんですが、何足か履き比べて決めました。
オニツ . . . 本文を読む
いまさらご紹介する必要もないかもですが…神戸屋レストランのパン各種。
今日はダンナ様がお昼で仕事終了、お土産を買ってきてくれました。
神戸屋のフィッシュサンドは私の好物です。作りたてのホカホカのは最高。
パンがやわらかくって、なかの魚のフライがすっごくサクサクしてる。
季節によって魚の種類が変わると聞いたような、聞いてないような…。
神戸屋のパンはどれもおいしいので、お店ではいつも迷ってしまいます . . . 本文を読む
実家に帰るので東京土産をと思い、亀屋万年堂へ。
亀屋万年堂は昭和13年に自由が丘で創業。
現在首都圏に70店舗あるそうです。
亀屋万年堂といえば「ナボナ」でしょう。
とはいっても、私は去年初めて食べました。
高校生時代、「まっすぐにいこう」というマンガの主人公と
彼氏との会話のなかに「ナボナ」という言葉が出てきたのですが
地方の高校生だった私(まわりの友達も)にはわからず…
でも「ナボナ」という響 . . . 本文を読む