湘南自転車オヤジのまったりサイクリングは今日も明日も絶好調 (^^)/

毎週湘南地方をポタポタと徘徊してるよん。アマチュア無線はCWで主にQRV (^^)v

チョイと登ろう181の丘

2019年03月20日 | ブラポタリ(^^)
ここのところ、ちょくちょくと赤葡萄酒号のお手入れなどなど。

ドロップハンドルは、銀シャリ号とキャラが被ってしまい、中途半端な自転車になっていたのも事実。

そこで、ドロップから一度チャレンジしたオールランダーバーへ再び交換。ただ、前回のステムは突き出しが長すぎたので、手持ちの短いものに換装。

跨ってみると、体にしっくりときて期待通りのポジションとなった。

往復30キロ圏内では、どんな感じなのだろうか?

そこで、本日全ての緊急所用を済ませた後の夕方、いつもの181の丘まで転がすことに。



ここに上がって来る途中の出来事。
薄暗くなった谷間の方から、ボフボフと未確認生物が鳴き叫び、落ち葉の斜面を何か大きなものが転がり落ちて行く音がし、背筋が凍ってしまった。
あれは犬や熊、猫や猿ではない。やはりまだ生息しているんだ。







肝心の登り具合は、極めて良好なり。
F26T×R27Tは、なかなか前に進まないが、20インチの車輪とシンクロして脚に優しい。特に直登区間は。

下りは、カンチブレーキから大爆音を轟かせて、未確認生物にこちらの存在をアピール。しかも、電信のCQを奏でながらだから、モールスわかる人にもアピールできた(←全く役にたたないっすけど^^;;)

30キロ圏内お散歩タは、快適であることがわかったので、次は定例コース60キロ圏内での実走検証してみたい。
ただ、明日は雨らしい。
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26を求めて徘徊よ

2019年03月17日 | ブラポタリ(^^)
先日調達したブレーキシューを交換するため通勤マウンテン君をじっくり見て、腰抜かすほおったまげた!

フロントホイールのブレーキシューが当たるところがざっくり削れており、リム爆発がいつ起こってもおかしくない状態となっていた。

もし朝の通勤途上でフロントが爆発したら、車輪ロックで前転、そして運悪ければ骨折ったり首を大きく損傷する怖れがある。

知ってしまったからには、明日からの運行はできないよ、怖くて。

そこで、心当たりのあるサイクルショップにホイールを買い求めに行くと、取り寄せとなるらしい。
次のお店に行くと、やはり取り寄せ。しかも、最近では26インチHEは珍しく、27インチ?が主流らしい。
えええええ?これではまるで1990年〜2000年あたりの650Bタイヤの境遇みたいじゃないの。今後、このシリーズは淘汰されちゃうの?
通勤マウンテン君には、あと10年くらい活躍してもらわねばいかんのに。。。

とりあえず、大手自転車通販では在庫があったのでポチッとして、それが届くまでは、黒胡椒号のフロントホイールを使うことに。

27インチって?27.5インチなのね。んんん?650Bと同じサイズ?あらま〜。しかも、26インチから27.5インチ化も不可能ではないらしい。
これからの時代は650Bなのか。で、650Aはどうなっちゃうの?悩ましい。

こんな悩ましい呪縛から逃れるために、午後3番から徘徊することにした。



この時間のお客様は、小さな自転車と私くらいか。


春は感じることができたけど、実は風が結構冷たい。今日は寒気が入ってきているらしい。




せっかく火器を搭載してきているんだから、ちょっとこちらで温かい飲み物などを。


そして南下。



あの岩、何かしら?

おぉぉぉ

テトラポットの脚がもげていたのね。
波の力であんなところまで飛ばされたんだ。自然の力は計り知れない。






夕方徘徊で、26インチ衰退のモヤモヤ感が少し軽減された••••と感じたい。



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公園散策^^

2019年03月16日 | ふつうの生活系
へ〜、こんなにいい感じの公園があるんだ。


本日は自転車活動無し。その代わり、ご近所探索でおちょいと気になる場所に訪れてみた。




火気厳禁だけど真夏の昼間、ビールを持参して陽当たりしながら過ごすのもいいかもしれない。
いい場所を見つけたよ(^。^)

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制輪子調達

2019年03月14日 | メンテだよん
気がつくと通勤マウンテン君のブレーキシューが、わずかになっていた。
おそらく、あと二回程度の雨中通勤すると舟がリムを削る勢いだ。削り始めたらどうなる?考えてみただけでも恐ろしい。

てなわけで、今日も新宿を徘徊しついでに、Yなショップに立ち寄り、一台分の制輪子を調達。
交換は、この週末ですね。
明日、お天気もってくれれば、ギリギリ間に合いそう。
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黙祷

2019年03月11日 | ******
14時46分、黙祷。
あれから8年。。。。
絶対に忘れることができない、目の前にそびえたつ高層ビルの大きな振幅。
未だに目に焼き付いているのであります。
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