〈メモ〉
折角なので夏に行った大仏の写真

仏にでもすがる。
うまく事が運ぶように。
折角の写真なので、シャー芯について考えてみることにしよう。
シャー芯というかシャーペンね。
シャーペンって、確か開発した会社の名前からきていたのではなかったかしら?
現在、電化製品を作っている、あの会社だったような気がするが、
実際のところ私がよくわかっちゃいないので割愛。
でも、もし会社の名前が「株式会社ハンサム」とか「(株)半端者」とかだったら
「ハンペン」と呼ばれていたのかなぁ・・・?
それから「(株)結果論」とか「株式会社血糖値」とかだったら、
「ケッペン」て呼ばれていたのだろうし。
文房具屋で「ハンペンください!」とか言う会話が発生したり、
母「ねえ!外行くんだったらハンペン買ってきて!」
子「どのハンペン!?書くほう?食べるほう?」
母「食べるほうよ!」とか日本の歴史は変わっていたのかもね。
むしろ後者のほうが社会科の授業で使えそうだね、
Cfa Aw Bsとか、地中海性気候とか、ツンドラとか
でも、やっぱり意味不明だね。
やっぱりシャーペンが一番という事に落ち着くのでしょうね。
ちなみに私にとものは、大学は地理受験で、ハンペンにチーズを入れるはアリ派です。