◆ホントに勝手な応援団

旧◆ねっとうらの部屋◆
2001/9月「ホントに勝手な応援団」が起源。
千葉県大学野球中心のページです。

2018後半の観戦記録

2018年11月15日 | もろもろ
9月11日以降、次打者席に注視し野球観戦をした記録です。
結果、次打者または次打席代打予定以外の選手が次打者席に入るようなこと、ましてや「背番号13」のような行動をした選手は皆無でした。

◇9/16(日)@長生の森球場
(1部1節1日目)
国際武道大5-0中央学院大

◇9/22(土)@ゼットエーボールパーク
(高校野球 秋一回戦)
習志野 2-1拓大紅陵
匝 瑳 5-1昭和学院
京葉工業7-5浦安

◇9/23(日)@袖ヶ浦球場
(高校野球 秋一回戦)
暁星国際 8-4 東海大浦安
松戸六実 9-1 東金
千商大附 7-0 君津商業

◇9/24(月)@船橋球場
(高校野球 秋二回戦)
佐  倉 4-3 千葉経大附
千葉敬愛 5-1 県船橋
中央学院 12-6 志學館

◇10/1(月)柏の葉球場
(高校野球 秋準々決勝)
成  田 6-2 暁星国際
銚子商業 11-7 東海大市原望洋

◇10/6(土)@長生の森球場
(1部4節1日目)
国際武道大2-0 城西国際大

◇10/7(日)@千葉工大球場
(2部4節2日目)
千葉商科大 4-4 帝京平成大
千葉工業大 7-2 千葉経済大
千 葉 大 7-6 淑徳大

◇10/8(月)@千葉工大球場
(2部4節3日目)
千葉商科大 2-0 帝京平成大

◇10/9(火)@千葉工大球場
(2部4節4日目)
帝京平成大 7-1 千葉商科大

◇10/13(土)@ゼットエーボールパーク
(1部最終節1日目)
東京情報大 6-4 国際武道大
中央学院大 4-2 敬愛大
清 和 大 7-6 城西国際大

◇10/14(日)@淑徳大球場
(3部最終節2日目)
東 邦 大 5-0 東京理科大
日大生産工 7-0 麗澤大

◇10/15(日)@千葉工大球場
(2部最終節2日目)
淑 徳 大 2-1 千葉商科大
帝京平成大 3-2 千葉経済大

◇10/18(木)@千葉工大球場
(2部優勝決定戦)
千葉商科大 2-1 千葉工業大

◇10/22(月)@大宮公園球場
(東京新大学 1部最終日)
創価大 9ー2 共栄大
杏林大 4-3 東京国際大

◇10/25(木)@神宮球場
(東都大学 優勝決定戦)
立正大 8-1 駒澤大

◇10/27(土)@千葉工大球場
(入替戦1日目)
清和大 1-0 千葉商科大
千葉大 5-4 日大生産工学部

◇10/28(日)@千葉工大球場
(入替戦2日目)
日大生産工 4-2 千葉大
千葉商科大 6-1 清和大

◇10/29(月)@千葉工業大
(入替戦3日目)
清 和 大 2-1 千葉商科大
日大生産工 5-4 千葉大

◇10/30(火)@横浜スタジアム
(関東大会2日目)
筑波大  9-0 流通経済大
創価大  4-2 国際武道大
神奈川大 5-4 白鴎大

◇11/2(金)@神宮球場
(東京六大学フレッシュトーナメント)
明治大  3-2 東京大
立教大  3-3 慶應大
早稲田大 1-0 法政大

◇11/11(日)@神宮球場
(神宮大会/高校・大学)
札幌大谷高 7-3 国士館高
高松商業高 9-6 八戸学院光星高
環太平洋大 4-2 法政大
関西国際大 4-2 創価大







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東京新大学リーグ閉会式

2018年10月22日 | もろもろ
2018/10/22(月)@大宮公園球場
(東京新の2~4部はいまだ熱戦中ながら、恒例により1部リーグの最終戦後に閉会式が執り行われました)

◆リーグ戦成績
優勝:流通経済大
  7季ぶり、通算30回目

◆個人成績
・最優秀賞  :伊丹 拓巳(流経大4年)
・最優秀投手 :片山 雅斗(流経大3年)防御率0.87
・最優秀防御率:片山 雅斗 0.87
・最多勝利投手:小孫 竜二(創価大3年)5勝
・首位打者  :松田 真弥(東国大4年)打率0.417
・本塁打王  :該当者なし
・打点王   :松本 元希(流経大1年)打点16

・ベストナイン
投 手> 片山 雅斗(流経大3年)防御率0.87
捕 手> 柴田 紘佑(東国大4年)打率0.344
一塁手> 伊丹 拓巳(流経大4年)  0.395
二塁手> 櫻井 謙也(杏林大3年)  0.235
三塁手> 宮澤  晃(共栄大4年)  0.212
遊撃手> 下小牧淳也(創価大3年)  0.258
外野手> 松田 真弥(東国大4年)  0.417
外野手> 山中 尭之(共栄大2年)  0.364
外野手> 城田 祐輔(東国大3年)  0.354

・指名打者:吉内  匠(共栄大2年)打率0.406
・新人賞 :松本 元希(流経大1年)
・功労賞 :山口菜々子(流経大4年)他7名
 (連盟及びチームへの貢献が大であった者へ贈られる)
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東京新大学リーグ最終日

2018年10月22日 | もろもろ
2018/10/22(月)@大宮公園球場

【第一試合】
試合時間:2時間59分
*創価大大2勝1敗(リーグ2位)
共栄大(H3 B7 E2)
00000110 =2
05000103x=9
創価大(H11 B6 E0)
(8回コールド)

共>清水、木村、佐久間、佐藤、権藤ー周藤、村田
草>小孫、望月ー萩原
▽本塁打:松本(創)
▽三塁打:松村、萩原(創)
▽二塁打:高、萩原(高)


【第二試合】
試合時間:2時間11分
*杏林大大2勝1敗
杏林大(H7 B2 E1)
030000100=4
300000000=3
東京国際大(H7 B4 E0)

杏>上野、阿部、井上、齋藤ー須藤
東>森伊、箱田、大野、中村、川辺ー柴田
▽三塁打:正岡、渡井(以上杏)菊地(東)
▽二塁打:緑河(東)
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高校野球で目撃し気になったこと 2018秋

2018年09月13日 | もろもろ
【絶好のコンディションの中で】
2018/09/11(日)@第一カッター球場

今回は前の時のような天候による悪条件はなく、その日は絶好の野球日和のもと、背番号[13]がその役目を果たしていた。

このチームでは、打者が三振した時でさえ背番号「13」がバットを引きそのまま次打者席に入り、オープンスタンスでバットをブルンブルン振り回す。そして次打者はベンチからバットを振るなどしながら絶妙のタイミングで打席に立つ。「13」はそれに合わせるように目立たずにベンチに戻る。次もその次も…その繰り返し。
以前にN高について目撃したときは、その巧妙さに反発を感じたのだったが、今回NK高に比べると、あのザーザー降りから大事な選手を守ろうとの配慮だったのかもしれないという気がしてきた。その時のN高の「15」は、バットを引きに来た後、次打者席で腰を落とし雨に打たれながらも静かに待機していただけだった。

途中相手校の関係者と思われる人が
「13番~、何で毎回そこにいるのー!」
「13番~、次は打つの-!」

などと抗議していたが、どこ吹く風。
それくらいの事でひるむような心の弱さでは、メンバーから外されるに違いない。
おそらく普段の練習試合からそのような練習はしていて、相手チームにはただでさえ誰がだれか見分けられるはずもなく、ましてや練習試合では背番号もないのだからバレることも無かったろう。

確かに野球公認規則には必ず次打者が次打席に入らなくてはならないという規定はないのだが、もし、プロ野球や社会人野球でこのようなことが行われたらどうだろう。ベンチも観客も黙ってはいないだろう。中学野球や少年野球でも考えられないし、高校野球の甲子園でもそのようなことが行われたら大ブーイングが起こるだろう。規定文にはないルールがそこには間違いなく存在しているのだと考える。

またこのサイトの中心、千葉県大学野球にはこんな項目がある。
(千葉県大学野球では指名打者制が採用されているのでこれだけ明確にできるのであろうが、すべてはこれに準じているのではなかろうか)

『千葉県大学野球連盟注意事項』
1.(4)ネクスト・バッターズボックスへは次打者が入り、低い姿勢で待機する。(次打者以外の選手が入ることはやめる)


NK高のOBらしき人が「ルール上問題はない。楽しく勝てればそれで良い」と話していた。
それは、野球は勝たなくては面白くない。ルール内でできることを一生懸命考えて勝てる野球をしよう、ということなのだろうが、こずるい野球に共感は出来ない。

あの時、直接非難を浴びた「13」の気持ちを聞いてみたい気がしている。

NK高監督=2001年、千葉県高校球児(3年)
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高校野球で目撃し気になったこと 2013秋

2018年09月13日 | もろもろ
(以下は、2013/10/23に掲載したものです)

【冷たい雨の中の試合でのこと】@習志野秋津球場
N高のバット引きの選手[背番号15]がバットを引き、後ろ向きになった動作のまま器用にネクストバッターボックスにしゃがみこみ、次打者が来るのを待っている。
次打者の打順がコールされ、次打者は素振りしながらやっとダックアウトから出てきて直接バッターボックスへ。[背番号15]は上手くタイミングを合わせてダックアウトに戻っていく。また[15]がバット引きに出てきては次打者席に入る。次もまた次も…。これが初回からずっと繰り返されており、[15]はずぶ濡れ。
 
あまりの事に唖然としてしまった。
あの冷雨の中で、くそ真面目にネクストバッターボックスにいるのが良いかどうかは別の問題として、アンフェアな行為に感じ不快感で胸糞が悪くなってしまった。

法律に詳しい人にそのことを話したら、「それは[15]に対する傷害罪にもなりかねない」との返答で、これまた驚いてしまった。

【今秋(2013)1次予選炎天下でのこと】@市川国府台球場
 MK高の[背番号15]が、上述のN高[背番号15]と全く同じような行動をしているのを目撃。ただし、こちらの[15]は 早く次打者が出て来てくれないかなぁ、と思っている様子で少し落ち着きがない。
 八・九番打者は毎回普通に次打者席で控えてから打席に入り、[背番号15]もこの二人の選手の時は前打者のバットを引くと普通に戻っていた。

 背番号[15]というのは、10・11・18・20などと比べて目立ちにくいのかもしれない。
私の周りで[背番号15]の動きに気づいていた という人は皆無で、反対に、よくそんなところまで気が付くものだ、と言われてしまった。

*[背番号15]と試合に出ている選手の連携については、日頃から訓練が無ければ決して成すことのできない見事さであるし、指導者の意思が無くてはあり得るはずもない。
指導者の意に沿えなかったら、自分の立場がどうなるのか、どの選手(部員)もよくわかっている。
この件に限らず、指導者側が 常日頃ダメだということを、世間一般の批判を受けてまで、わざわざやる選手などいるわけがないとは思いませんか? 
非難されるべきは、そういった行為をする部員にあるのではなく、あくまでも教育する側にあると言えます。
野球場で汚いヤジが飛び交うことがありますが、それは個々の選手に向けられているものでは決して無いと思うのです。 
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神宮大会 大学の部

2014年11月14日 | もろもろ
【第三試合】
富士大(東北3連盟代表)
200 000 0 =2
005 210 1x=9
創価大(関東5連盟第二代表)
7回コールド
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千葉日報新聞

2014年05月19日 | もろもろ
千葉大学野球リーグ戦の記事が今春から縮小されたようです。

2部、3部については対戦スコアとバッテリー、長打記録が掲載されており、これは従来通りです。もちろん投手と捕手については出場全選手の名前が載っています。

1部の記載は、打順通りにポジションと苗字、打数、安打数、打点で、従来載っていた学年と出身高はありませんが、それは良しとしましょう。今気になっているのは、4節分から登板投手全員は書かれていず、勝ち投手と負け投手しか載っていないということです。その抜け落ちは誰でもすぐに気づきそうなのに、4節1回戦から始まって5節終了まで続いている、という状況がちょっと不思議です…。
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かずさマジック優勝!

2013年11月07日 | もろもろ
社会人野球日本選手権決勝戦

富士重工業(群馬太田市)
000000000|0
00000100x|1
新日鐵住金かずさマジック(君津市)

 かずさマジックの先発山川投手(4 2/3回)は城西国際大(浦和実業)出身。
三番手、加藤投手(1 2/3回)は拓大紅陵高出身。
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社会人:日本選手権

2013年10月29日 | もろもろ
<1回戦>
JFE東日本
 000001005 004|10
 120300000 003| 9
NTT東日本
*JFE東日本は9回一挙に5得点で同点とし、延長12回からのタイブレーク(1死満塁、打順は任意)で1回戦を突破しました。

◆JFE東日本の出場選手のうち千葉県関係者
 外野手:尾張友紀(国際武道大/銚子商業高)
 外野手:岩崎瞬平(桐蔭横浜大/木更津総合高)
 内野手:吉川佳祐(東海大/拓大紅陵高)
 捕 手:中野大地(明治大/拓大紅陵高)
 外野手:内藤大樹(青山学院大/千葉経済大附)
 投 手:榊原 響(中央学院大/高知高)
 投 手:福井良輔(国際武道大/横浜高)
 投 手:玉造直人(国際武道大/小見川高)
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社会人 日本選手権

2013年10月28日 | もろもろ
 高校野球は春のセンバツをかけた地区大会が真っ盛り。
プロ野球も日本シリーズの真っただ中。(楽天1-1巨人)
大リーグも世界一をかけて白熱中。(カーディナルス2-2レッドソックス)

 そんな中、社会人野球の日本選手権も今日から始まりました。
ヤマハ
000003000 |3
000000103x|4x
かずさマジック
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千葉県の高校野球で目撃し気になっていること

2013年10月23日 | もろもろ
(当初、2013/10/01に掲載したものです)
【冷たい雨の中の試合でのこと】
 N高のバット引きの選手[背番号15]がバットを引き、後ろ向きになった動作のまま器用にネクストバッターボックスにしゃがみこみ、次打者が来るのを待っている。
次打者の打順がコールされ、次打者は素振りしながらやっとダックアウトから出てきて直接バッターボックスへ。[背番号15]は上手くタイミングを合わせてダックアウトに戻っていく。また[15]がバット引きに出てきては次打者席に入る。次もまた次も…。これが初回からずっと繰り返されており、[15]はずぶ濡れ。
 
 あまりの事に唖然としてしまった。
 あの冷雨の中で、くそ真面目にネクストバッターボックスにいるのが良いかどうかは別の問題として、アンフェアな行為に感じ不快感で胸糞が悪くなってしまった。

 法律に詳しい人にそのことを話したら、「それは[15]に対する傷害罪にもなりかねない」との返答で、これまた驚いてしまった。

【今秋1次予選炎天下でのこと】
 M高の[背番号15]が、上述のN高[背番号15]と全く同じような行動をしているのを目撃。ただし、こちらの[15]は 早く次打者が出て来て入れないかなぁ、と思っている様子で少し落ち着きがない。
 八・九番打者は毎回普通に次打者席で控えてから打席に入り、[背番号15]もこの二人の選手の時は前打者のバットを引くと普通に戻っていた。

 背番号[15]というのは、10・11・18・20などと比べて目立ちにくいのかもしれない。
私の周りで[背番号15]の動きに気づいていた という人は皆無で、反対に、よくそんなところまで気が付くものだ、と言われてしまった。

*[背番号15]と試合に出ている選手の連携については、日頃から訓練が無ければ決して成すことのできない見事さであるし、指導者の意思が無くてはあり得るはずもない。
 指導者の意に沿えなかったら、自分の立場がどうなるのか、どの選手(部員)もよくわかっている。
 この件に限らず、指導者側が 常日頃ダメだということを、世間一般の批判を受けてまで、わざわざやる選手などいるわけがないとは思いませんか? 
 非難されるべきは、そういった行為をする部員にあるのではなく、あくまでも教育する側にあると言えます。
 野球場で汚いヤジが飛び交うことがありますが、それは個々の選手に向けられているものでは決して無いと思うのです。 

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国体(ラグビーフットボール)

2013年10月02日 | もろもろ
本日はかなり強い雨が降る中、江戸川区陸上競技場に出かけてきました。

【少年の部 準々決勝】
第一試合:大阪府 21-5 千葉県
第二試合:東京都 24-0 神奈川県

 ラグビー少年の部は準決勝までは25分ハーフで行われ、決勝戦は30分ハーフで行われるそうです。
第一試合は雨の中、拮抗した緊張感のある試合でした。
第二試合はラスト5分くらいから、猛烈なタックルの応酬で、まるで集団レスリングを見ているみたいで気が抜けず、お~ぉ、と息をのんでみていました。


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国体(卓球)

2013年10月01日 | もろもろ
 昨日に引き続き(?)、今日も東京国体に出かけてきました。
とは言っても今日の競技は、いつもの野球ではなく卓球です。場所は府中競馬場から15分ほどの場所にある「郷土の森総合体育館」だったのですが、その建物に着いたら「府中市民体育館」となっていました。まっ、いいか!

 卓球の公式戦を観たのは実に今日が初めてです。
昨日、八王子球場から戻り、テレビを見ていたら石川佳純ちゃんが国体に出ている姿が映っていたので、『明日はこれだ』と思いついたわけです。…はい、私はただのミーハーです。

 何でもそうなのですが、生観戦に勝るものはないですねぇ。
私が観戦したのは、成人女子・少年女子・少年男子の団体戦のいくつかです。
野球と大きく違うのは、たくさんの試合が同じ会場で一斉に始められ、いくつかの試合を同時に見ることが出来る、というところかもしれません。

 団体戦のルールも今日一日で大体のみ込めました。野球ほど複雑ではなく、団体戦と言えども個々の能力によるところが大きいようです。所要時間は1時間から3時間程度とチームレベルの差により開きがありました。

 もちろん、お目当ての石川佳純ちゃんの試合はバッチリ。
山口県3ー0石川県。佳純ちゃんは2番手で3-0の危なげないストレート勝ちだったものの、相手石川県の須藤選手も相当レベルが高く、おまけに女優さん並でした。わたし、何見てんだろ。

 そのあと少年女子の部の時、気になる 岩手県ー山口県、千葉県ー福岡県のコートの間あたりに席を取ったのですが、山口県の選手の1番手は、なんと石川佳純選手の妹・梨良選手が登場してきて、佳純選手とそっくりのサウスポーでビックリでした(^^) こちらも 山口県3-0岩手県 で勝利。




 
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国体(高校硬式野球)

2013年10月01日 | もろもろ
9月30日 八王子市民球場に出かけてきました。

◆1回戦
常葉菊川
010020020|5
010000100|2
富山第一

◆2回戦
弘前聖愛
100100000|2
00030000x|3
修  徳

鳴 門
310500011|11
010000000| 1
花巻東

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(場内アナウンス)
9回終了時点で同点の場合、10回からはタイブレークを行います。
タイブレークとは、1死満塁からチームの決めた打順で攻撃を行います。

-----------
(国体パンフレットより)
<高校野球の目的>
高校野球の精神は3つのFで表されており、Fight(闘志)、Fair-play(公正)、Friend-ship(友情)である。
試合を行って勝敗を決すればよいというものではなく、その目的は、高等学校の教育の一環として、あくまで心身共に健全な将来の日本を担う青少年の育成にある。

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11/15(日)のこと

2009年11月16日 | もろもろ
今私が一番凝っているのはウォーキングです。
きっかけは所属の健康保険組合のウォーキング競争に参加したことです。9月1日から今年の大晦日まで4ヶ月間の歩数を競います。歩数計がUSBメモリーになっているので、パソコンで自分の記録や参加者全員様子が分かるため遣り甲斐も出てきます。そんなわけで、ここ2ヶ月は毎日3万歩以上を目指して歩いて、今のところ年代別トップをキープしています。私の歩数は10分間で約1100歩ですから、3万歩という数字は4時間半歩き続けてやっと達成できるということになります。

毎日の歩行数3万を達成するため、球場への往復にもできるだけ歩くようにしています。昨日は東京駅から神宮球場まで往復歩きました。
東京駅→内堀通り→国会議事堂前→青山通り(国会図書館・衆参両院議員公邸・赤坂見付・元赤坂)→神宮球場。
片道約1時間の道のりでしたが、上り下りが多くてちょっとシンドい思いもしましたが、歩かなければ決して触れることも無かったであろう発見もあり楽しかったです。皇居の周りでは本当に大勢の人が走っていることを初めて知りました。
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