
秋田新幹線で田沢湖駅にて下車。バスで45分。降りた目の前が「妙の湯」である。
今回は新幹線でのアプローチ。盛岡で東北新幹線「はやて」に接続していた二両編成の「こまち」が切り離されて、秋田新幹線となり、雫石、田沢湖、角館と停車しながら秋田駅にたどり着くのである。たどり着くという言葉がぴったりののんびりさ、しかし、景色はなかなか捨てがたい。娘が秋田新幹線は美しいから是非乗ってと言っていたとおり、森や山や川が美しいのだ。
妙の湯は女性向けの瀟洒な旅館だった。気の利いた置物、花、掛け軸などが飾ってあり、温泉でゆったりと過ごそうという気分を盛り上げてくれる。お湯も金の湯、銀の湯などがあり、清潔でいい。気持ちのいい湯だった。
食事も大げさなお肉などないが、季節の野菜を上手に使って上品なお味デシタ。
今回は新幹線でのアプローチ。盛岡で東北新幹線「はやて」に接続していた二両編成の「こまち」が切り離されて、秋田新幹線となり、雫石、田沢湖、角館と停車しながら秋田駅にたどり着くのである。たどり着くという言葉がぴったりののんびりさ、しかし、景色はなかなか捨てがたい。娘が秋田新幹線は美しいから是非乗ってと言っていたとおり、森や山や川が美しいのだ。
妙の湯は女性向けの瀟洒な旅館だった。気の利いた置物、花、掛け軸などが飾ってあり、温泉でゆったりと過ごそうという気分を盛り上げてくれる。お湯も金の湯、銀の湯などがあり、清潔でいい。気持ちのいい湯だった。
食事も大げさなお肉などないが、季節の野菜を上手に使って上品なお味デシタ。