月曜日から福島県郡山に出張でした。
6年前の
3月11日
あの東北大震災の爪痕は全く感じられず
見ためには復興が進んでいるように見えます。
全国大会の全大会の会場の横の仮設住宅も今は誰もおらず!
郡山の方はタクシーの運転手さんも、居酒屋の方も、そして2日間お世話になったショットバーの「イエロー」のお兄ちゃんも
皆さん
純朴そして優しい東北ならわではの方々でした。
そんな方達に触れて
セコセコ生きているへぼコーチも少し優しくなったかな!
と思えるそんな研修
特別養護老人ホームが全国で4割近く赤字経営に陥っている現状と
地方の高齢者の数の頂点が終わっていることをまざまざと見せつけれれる研修でした。
しかし、
遠いわ!
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます