前日まで、何処に行こうか・・・と迷ってたけれど
今回は このコースで決定

AM6時に出発
9時過ぎには、京都に到着
駅の近くの駐車場に車を止めて、JRで東福寺
京阪で出町柳
叡電で一乗寺
この時期、電車移動がいちばん
※金福寺(こんぷくじ)※


「金福寺(こんぷくじ)」は800年代後半に安恵(あんね)僧都が創建したお寺。
その後荒廃していたのを鉄舟という僧が再興して臨済宗南禅寺派の寺となり、松尾芭蕉が旅の途中で滞在したといわれる寺で、芭蕉にちなんだ芭蕉庵という草庵があります。
この草庵は一度荒廃していたのが100年近く経って芭蕉を尊敬する与謝蕪村によって再興されたものとの事。
(ネットより抜粋)


静かで、とっても風情があります。


芭蕉庵に、降るかのようなもみじが とっても素敵です


※詩仙堂(しせんどう)※


「石川丈山」という江戸時代初期に活躍した文人の山荘跡で、現在は中国の禅宗五家、曹洞宗の(そうとうしゅう)寺院でもあるため「丈山寺」とも呼ばれています。
一般的に詩仙堂、と呼ばれていますが、実は、詩仙堂というのは内部にある一室の名前で、六六山詩仙堂丈山寺凹凸窠(おうとつか)というのが、正式名称とのこと。
凹凸窠(おうとつか)の窠は、ウ冠に果と書きます。
(ネットより抜粋)
白石が敷き詰められた庭園はとてもきれいですね。

それにこの時期、紅葉は見事です
(室内よりの景色)



(お庭からの景色)


可愛い
お地蔵さん
が、ちょこんとおられました

※曼殊院門跡(まんしゅいんもんせき)


曼殊院は、京都市街の東北、比叡山の南西麓にある門跡寺院で、平安時代の延暦年間(782~806)に天台宗の開祖最澄【さいちょう】が比叡山上に創立したのに始まります。
その後、何度かの移転を経て、江戸時代の1656(明暦2)年に現在地に移転。
明治に入り宸殿【しんでん】を失った以外は、当時の門跡寺院の様子がそのまま伝えられており、本堂・書院・庫裏が国の重要文化財に、また、庭園を含む境内全体が1954年、国の名勝に指定。
(ネットより抜粋)
途中の道は、宇治の琴坂の感じに似てます。




枯山水庭園が広がってます


※圓光寺(えんこうじ)※


京都洛北にある臨済宗南禅寺派の寺院。その歴史は1601年まで遡り、開基は当時文治政策を取っていた徳川家康です。
もともとはこの地ではなく、伏見城下に当時国内最高学府であった下野足利学校の庠主(校長)三要元桔(さんようげんきつ)禅師を招いて伏見学校を設立、それを寺に改めたのが始まりとされています。まさに江戸時代の寺子屋の前身的な存在であったようです。
(ネットより抜粋)
門をくぐってすぐの「奔龍庭」

続いての「十牛之庭」
しばし腰を下ろしてみる価値あります。



散りもみじとしても有名らしいです

人混みがあるなぁ~っと思ってたら、なんとも可愛らしいお地蔵様
思わず手を合わせちゃいますね

思った以上に広いお庭で、黄色や赤や、錦織り




池には逆さもみじ

この襖絵も素敵

お昼を挟んで周り、足はパンパン・・・・(´;ω;`)
再び叡電に乗り込み

出町柳で乗り換え

ついでに「東福寺」行っちゃう




お庭への入場受付が4時までらしく、ぎりぎり間にあいました
ここは・・・・今日 一番の人・人・人・・・・
けれど、それに劣らない 見事な紅葉に圧倒されます



夕暮れ時でしたが、わずかな日差しがいい感じ





サクサクっと本堂・山門を見てまわり帰路に



チェックインを済ませ、再び駅へ
最近の行きつけでちょっと一杯~二杯~~~~~~~


お宿でも、welcome drink頂いちゃって、疲れが麻痺するわ

ここは有難い事に、大浴場があるので、ゆっくり浸かって明日に備える

今回は このコースで決定


AM6時に出発



駅の近くの駐車場に車を止めて、JRで東福寺



この時期、電車移動がいちばん

※金福寺(こんぷくじ)※


「金福寺(こんぷくじ)」は800年代後半に安恵(あんね)僧都が創建したお寺。
その後荒廃していたのを鉄舟という僧が再興して臨済宗南禅寺派の寺となり、松尾芭蕉が旅の途中で滞在したといわれる寺で、芭蕉にちなんだ芭蕉庵という草庵があります。
この草庵は一度荒廃していたのが100年近く経って芭蕉を尊敬する与謝蕪村によって再興されたものとの事。
(ネットより抜粋)


静かで、とっても風情があります。


芭蕉庵に、降るかのようなもみじが とっても素敵です



※詩仙堂(しせんどう)※


「石川丈山」という江戸時代初期に活躍した文人の山荘跡で、現在は中国の禅宗五家、曹洞宗の(そうとうしゅう)寺院でもあるため「丈山寺」とも呼ばれています。
一般的に詩仙堂、と呼ばれていますが、実は、詩仙堂というのは内部にある一室の名前で、六六山詩仙堂丈山寺凹凸窠(おうとつか)というのが、正式名称とのこと。
凹凸窠(おうとつか)の窠は、ウ冠に果と書きます。
(ネットより抜粋)
白石が敷き詰められた庭園はとてもきれいですね。

それにこの時期、紅葉は見事です

(室内よりの景色)



(お庭からの景色)


可愛い



※曼殊院門跡(まんしゅいんもんせき)


曼殊院は、京都市街の東北、比叡山の南西麓にある門跡寺院で、平安時代の延暦年間(782~806)に天台宗の開祖最澄【さいちょう】が比叡山上に創立したのに始まります。
その後、何度かの移転を経て、江戸時代の1656(明暦2)年に現在地に移転。
明治に入り宸殿【しんでん】を失った以外は、当時の門跡寺院の様子がそのまま伝えられており、本堂・書院・庫裏が国の重要文化財に、また、庭園を含む境内全体が1954年、国の名勝に指定。
(ネットより抜粋)
途中の道は、宇治の琴坂の感じに似てます。




枯山水庭園が広がってます


※圓光寺(えんこうじ)※


京都洛北にある臨済宗南禅寺派の寺院。その歴史は1601年まで遡り、開基は当時文治政策を取っていた徳川家康です。
もともとはこの地ではなく、伏見城下に当時国内最高学府であった下野足利学校の庠主(校長)三要元桔(さんようげんきつ)禅師を招いて伏見学校を設立、それを寺に改めたのが始まりとされています。まさに江戸時代の寺子屋の前身的な存在であったようです。
(ネットより抜粋)
門をくぐってすぐの「奔龍庭」

続いての「十牛之庭」
しばし腰を下ろしてみる価値あります。



散りもみじとしても有名らしいです


人混みがあるなぁ~っと思ってたら、なんとも可愛らしいお地蔵様
思わず手を合わせちゃいますね


思った以上に広いお庭で、黄色や赤や、錦織り





池には逆さもみじ


この襖絵も素敵


お昼を挟んで周り、足はパンパン・・・・(´;ω;`)
再び叡電に乗り込み


出町柳で乗り換え


ついでに「東福寺」行っちゃう





お庭への入場受付が4時までらしく、ぎりぎり間にあいました

ここは・・・・今日 一番の人・人・人・・・・

けれど、それに劣らない 見事な紅葉に圧倒されます




夕暮れ時でしたが、わずかな日差しがいい感じ





サクサクっと本堂・山門を見てまわり帰路に




チェックインを済ませ、再び駅へ

最近の行きつけでちょっと一杯~二杯~~~~~~~



お宿でも、welcome drink頂いちゃって、疲れが麻痺するわ


ここは有難い事に、大浴場があるので、ゆっくり浸かって明日に備える
