ごま☆さん、まだ家に居るみたいなのです

いつも私のマットレスに居たごま☆さん

ごま☆父が
あっ、今マットレスに上がった
と良く言います
なのでいつ上がっても良いように今も万年床
(都合の良い言い訳
)

そして

部屋に入っていった
とかも言うんです
他にも
後脚と尻尾が見えた
とか

ごま☆2号の横に居た気がした
とか…
見えてるのか
気配を感じてるのか、分かりませんが
ごま☆父にそんな力があったのかっ

私は一度も見ていませーん

👻
オカルトチックな話
苦手な方は読まないでね
ごま☆さんが旅立った日の深夜
久しぶりに布団に入りました
何時頃だったのか?
金縛りとは違うような
体全体を大きな板のような物で
押さえつけられた感じがしていました
その感覚だけで意識はなく…
翌朝ごま☆父が
ごま☆が鳴いとった

?
??
私がごま☆の鳴き声のような声を出していたそうです
あの押された感覚はごま☆さんだったんだ!
と思いました
そう思いたい

何か言いたかったのかな〜
そしてごま☆父
同じ頃に巨大なごま☆を見た、と…
いつもご飯を食べていた場所

ここに巨大化したごま☆が立っていたらしい

どのくらい巨大だったんだろうか…
気になるのそこ

〜ごま☆さんへ〜
私も会いたいよ〜
出てきていいよ〜
ごま☆さんなら幽霊でも怖くないよ〜
なんで母には見えないの〜

本当に居てくれてるなら嬉しいな〜
