『マイマイ新子と千年の魔法』が、
文学フリマに出展することになりました。
『マイマイ新子と千年の魔法』は2009年の紫綬褒章を受章した芥川賞作家、
高樹のぶ子が自らの幼少時代をモデルに描いた自伝的小説「マイマイ新子」が原作。
今回のイベントは文学作品のアニメ映画化ということで、
文学フリマとは親和性が高いということから実現しました。
そして、片渕須直監督のトークショーも開催します。
◆文学フリマ
開催日時: 12月6日(日) 11時~16時
場所: 大田区産業プラザPiO (京浜急行本線 京急蒲田駅 徒歩 3分、JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩13分)
ブース番号:『マイマイ新子と千年の魔法』V-15、16
◆『マイマイ新子と千年の魔法』より
監督・片渕須直が語る 文学をアニメ化するということ
開催日時: 12月6日(日) 17時~18時半予定(延長の可能性もあり)
開催場所:大田区産業プラザPiO A、B会議室
出演者:片渕須直(『マイマイ新子と千年の魔法』監督)
司会:小川びい(アニメ雑誌ライター)
※整理券を12時半より本ブースにて発券(なくなり次第終了)
※イベントにご参加される際、先んじて高樹のぶ子の原作「マイマイ新子」、
及び「光抱く友よ」をお読みいただいておりますと、
さらに別の見方でもイベントをお楽しみいただけるかもしれません。
文学フリマとは、文学系同人誌の即売会です。
開催は2002年11月。
以後、既成の文壇や文芸誌の枠にとらわれず〈文学〉を発表できる「場」を
提供し続けてきました。
講談社BOXと共同で行った「東浩紀のゼロアカ道場」
(優勝者には講談社BOXから初版1万部のデビューを約束された批評家コンテスト)が
口コミで話題になるなど、様々な試みを行い近年注目を集めています。
さらに、プレセペ内特集、片渕監督×小川びい氏/誌上対談も公開中!
「千年前の世界をリアルに描いた理由」
文学フリマに出展することになりました。
『マイマイ新子と千年の魔法』は2009年の紫綬褒章を受章した芥川賞作家、
高樹のぶ子が自らの幼少時代をモデルに描いた自伝的小説「マイマイ新子」が原作。
今回のイベントは文学作品のアニメ映画化ということで、
文学フリマとは親和性が高いということから実現しました。
そして、片渕須直監督のトークショーも開催します。
◆文学フリマ
開催日時: 12月6日(日) 11時~16時
場所: 大田区産業プラザPiO (京浜急行本線 京急蒲田駅 徒歩 3分、JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩13分)
ブース番号:『マイマイ新子と千年の魔法』V-15、16
◆『マイマイ新子と千年の魔法』より
監督・片渕須直が語る 文学をアニメ化するということ
開催日時: 12月6日(日) 17時~18時半予定(延長の可能性もあり)
開催場所:大田区産業プラザPiO A、B会議室
出演者:片渕須直(『マイマイ新子と千年の魔法』監督)
司会:小川びい(アニメ雑誌ライター)
※整理券を12時半より本ブースにて発券(なくなり次第終了)
※イベントにご参加される際、先んじて高樹のぶ子の原作「マイマイ新子」、
及び「光抱く友よ」をお読みいただいておりますと、
さらに別の見方でもイベントをお楽しみいただけるかもしれません。
文学フリマとは、文学系同人誌の即売会です。
開催は2002年11月。
以後、既成の文壇や文芸誌の枠にとらわれず〈文学〉を発表できる「場」を
提供し続けてきました。
講談社BOXと共同で行った「東浩紀のゼロアカ道場」
(優勝者には講談社BOXから初版1万部のデビューを約束された批評家コンテスト)が
口コミで話題になるなど、様々な試みを行い近年注目を集めています。
さらに、プレセペ内特集、片渕監督×小川びい氏/誌上対談も公開中!
「千年前の世界をリアルに描いた理由」