モンスターの一種。アクアン類ルスゾル族。2009年7月21日のバージョンアップで追加された。
FF11 RMT過去世界のボスディン氷河〔S〕の海岸沿いやザルカバード〔S〕の他に、アドゥリンエリアのカミール山麓などに生息する。
長大な牙を持つその姿はセイウチやトドによく似ているが、よく見ると四足歩行しており、現実世界の海獣類とは異なる。多くの人に海獣自体の差異が認知されていないためか、海獣類のセイウチ・トドなどの名前で呼ばれている。同生息地・同名であっても、レベルによって大きさが変わる。
ルスゾルが持つ技の多くは範囲技であり、レベルが離れているPCであれば強烈なダメージ(場合によっては即死級)を受けてしまう。そのため、TPを貯めさせずに倒す戦法が有効である。
幸いにも数々の誘眠手段が有効であるためそれを助けとするとよいだろう。(ただし徐々に耐性がつくので注意)
戦闘状態により、無数の水滴や冷気を表皮にまとう。
少し変わった特徴として、通常のモンスターは特殊技を使った際に範囲内にターゲットがいなければメッセージを伴い発動できずにTPだけを消費するが、ルスゾル族の場合、範囲内にターゲットがいなくても発動しエフェクトが発生する特殊技が多い。ただ結果としてTPを消費して何も効果が得られていない事には変わりがない。
FF11ギル特殊技であるサブゼロスマッシュの麻痺率は高く、細心の注意が必要。
ただし、後方にいなければ不発するので立ち位置に注意すれば何てことは無い技である。
FF11 RMT過去世界のボスディン氷河〔S〕の海岸沿いやザルカバード〔S〕の他に、アドゥリンエリアのカミール山麓などに生息する。
長大な牙を持つその姿はセイウチやトドによく似ているが、よく見ると四足歩行しており、現実世界の海獣類とは異なる。多くの人に海獣自体の差異が認知されていないためか、海獣類のセイウチ・トドなどの名前で呼ばれている。同生息地・同名であっても、レベルによって大きさが変わる。
ルスゾルが持つ技の多くは範囲技であり、レベルが離れているPCであれば強烈なダメージ(場合によっては即死級)を受けてしまう。そのため、TPを貯めさせずに倒す戦法が有効である。
幸いにも数々の誘眠手段が有効であるためそれを助けとするとよいだろう。(ただし徐々に耐性がつくので注意)
戦闘状態により、無数の水滴や冷気を表皮にまとう。
少し変わった特徴として、通常のモンスターは特殊技を使った際に範囲内にターゲットがいなければメッセージを伴い発動できずにTPだけを消費するが、ルスゾル族の場合、範囲内にターゲットがいなくても発動しエフェクトが発生する特殊技が多い。ただ結果としてTPを消費して何も効果が得られていない事には変わりがない。
FF11ギル特殊技であるサブゼロスマッシュの麻痺率は高く、細心の注意が必要。
ただし、後方にいなければ不発するので立ち位置に注意すれば何てことは無い技である。