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紫の雫

現なるや、幻なるや、去来しゆく想いのたけを、エロスの波が洗う。

朽ちる花

2007-02-10 19:04:11 | Weblog
微艶と言われるページは題にしたがって、詩や詩的散文を書いている。ほかのサイトは重いところが多い。

http://iroyuki.nsf.jp/

しかしブログは2004年からのが見れて充実している。

http://hajimerutame.blog18.fc2.com/?page=0



すず屋

2007-02-10 18:52:23 | Weblog
前の主人と別れて今の主と一緒に作っているサイトらしい。

http://www.suzuya.cc/index2.html

最初は永遠の契りを誓っていても、やはり別れは来る。ここはBLOGではなく、形式的には2人で作っているサイト。もっとも実質的には女性がほとんど作っている。

こうした関係の場合、ひそかにこうしたページを作りたくなるものらしい。私たちも作っていた。今もまだそのサイトはどこかにあって、誰も入れない。

人の世を離れて、2人だけの理想郷を作ろうとして、いろいろなエネルギーを注いだ日々が懐かしい。

今ネットで見れるのは、もちろん公開が前提だからそれとは違うわけだが、SMのサイトはある意味で癒しの雰囲気もある。

SMの世界

2007-02-10 18:42:11 | Weblog
ネットでの出会いはもう4年前になるのか。2人はいっきに燃え上がり、自分はMだと告白された。それに付け加えていうには私はSなのだと。

私はSMに関心はあっても、自分でSだとは思っていなかった。もちろんMでないことだけは確かなようだったが・・・

それから過ごした快楽の日々の懐かしさ。別れは徐々にやってきていたのだろう。主と奴隷の関係ではないといわれたときの虚脱感とでもいうべき感情はまだ覚えている。

それまでネットで知りあって別れた何人かの人には覚えない想いがまだ残像としてあるらしい。愛奴という言葉はおろか、奴隷という言葉もそうした思考の人々の間ではいとしさを持って使われているらしい。

一緒にそうした公開できないような写真を見つめた日もある。美人ではなかったが、声だけはこの上なく甘い声の持ち主だった。

Mの女性は芸術的センスは普通は優れているようだ。ブログとかHPにも凝る人が多い。体質的には肥満体が多いのか・・・

とにかくこれからM的女性のBLOGを中心に読んでみる。

義母は今日も行く

2007-01-23 22:21:35 | Weblog
これは官能サイトとはまったく関係なし。ただ面白いから、ここにあげておく。

嫁の姑観察日記である。しかもこの姑というのが、おおらかというか、かなり変わっていて、普通の人から見たら、かなり楽しめる。

http://plaza.rakuten.co.jp/rinrin35/

ただここに書かれている事実が、間然にノンフィクションであるかどうかは、私に社地震がない。まあユーモアージョークのさいととしてもかなり面白いから、読まさせていただいているものとしては、別に文句も言えないだろう。

ただ長野県在住で、自身の写真を出していたりしているから、人気サイトではあるし、ノンフィクションなら既に周囲の人には知れ渡っているだろう。

まあここからリンクされるサイトは、人妻たちの素顔が見えてくる。日常の生活に飽きる人と、飽きない人との違いはなんだろうか?

テレノベラ

2007-01-23 22:13:54 | Weblog
官能的といえるかどうかはわからないが、ハーレクインを取り上げたのだから、これもいいだろう。

中南米を中心に熱狂的な人気を誇っているテレビドラマらしい。私も「ベティ」の方は、一気に第10話まで見たが、これはコメディロマンスである。日本では放送できないだろうな。変に人権意識が高いし、ここで頻繁に出てくる差別用語には、視聴者からの攻撃が殺到するだろう。

http://broadband.biglobe.ne.jp/sp_prg_info/index_victoria.html

22話までが無料で、23から62までが有料。なかなかいい商売といえるかもしれない。

ビクトリアのほうはまだ見ていない。こちらがより官能的なようだが、ストーリーが少し複雑な気がしたから。

しかしドラマに関しては、こうしたものが今後も続くのだと思う。