さいたまの様子を聞いて、
もう、行くまい!と、心に決めたさいたまでも、
やっぱり行きたかったと思いつつも、
片道6時間・・・
やっぱり行けない。
そして、明日明後日に行けないのが、もっとくやしいので、
しばし、名古屋の思い出にふけることにします。。。。
シナコンレポで書き忘れていたこと。
おぼえがき~

どこだったか、で、ミヌがエンディのほっぺにぽっぽしてた

ステージ上段で舞台下からせり上がってくるとき、
エリックとドンワンが隣どうしで、
エリックの方が先に出てきて
(ドンワンがしゃがんでいたのか、ドンワンのリフトが遅かったのかは不明)
ドンワンに手を差し伸べて、上にひっぱりあげてた


なかよしー

アンコール後、最後、舞台袖にはけていくとき、
みんじんでさらんへポーズをしていた

りくわんでスプレーの吹き掛け合いをしながら、おいかけっこしてた
(↑これは、さいたまでもやっていたという噂ですけど、本当???)

えりっくの侍ヘアーをどんわんが「ヒョンビンさん(?)ですかー?」
って、いっぱいからかうもんだから、みんなもからかって、
ミヌが「韓国の有名なトロット歌手です」ってハングルで説明してくれて、
メンバーみんなからからかわれてて、面白かった。

どこかで、ドンワンが、衣装の襟についていた、
スカーフみたいなひらひらの布を、歌いながら破いて後ろへ投げ捨てた。

ミヌがペットボトルの水を花道前方の客席へ向かってぶっかけた

ドンワンがタオルでジニの汗を拭いて客席へ投げた

ミヌはこれでもかっ!!!ってくらい、
みんな、ハングルわかるでしょー?と、ハングルで話しまくった。
(なんとなーくと、雰囲気で自分なりに解釈しましたけど)

ドンワンは口数がいつもよりかは少なく、
踊りはほんと、一生懸命で、たま~にいらんことを言っては、
ミヌとヘソンに怒られていた。
特にミヌには耳をつままれて怒られていた(笑)

ジニは最後のあいさつだったかな?で、みんなに「アイシテルヨー」
を、「言え!」「言え!」って言われてたけど、日本語のカンペを一生懸命
読んで、でも、最後にはヒョンたちに負けて「あいしてるよー」を言った

エリの日本語はなんか、かわいい。
リーダー様なので、ちゃんと、締めたことを言おうとして、
でも、ちゃんと言えなかったりして、かっこいいけどかわいくて

エンディはハートダンスこそ見れなかったものの、
やっぱり可愛く、でも、ちょっとしっかりしてたような気がする。

ヘソンは、日本語がしゃべれるということで、みんなに頼られてた
割りに、日本語しゃべってなかったなぁー。コラ

音響が割れてた気がするけど、ヘソンの歌声はやっぱりすごかったなぁー。
以上、おぼえがきでした
お兄さんたち、ぽごしぷたー

