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sumire日記

宝塚歌劇の観劇を中心とした、観劇日記です。

汐美真帆お茶会:宝塚ホテル

2004年10月31日 | お茶会
これが最後のケロさんのお茶会報告になります。

ケロさんが会場に登場され、いつものように乾杯!
そして質問コーナーへと続きます。
舞台への質問では、久しぶりでの安蘭さんとの共演の心境とか、
退団者としての心境とかを話されていたのですが、よく退団者の方は
退団公演の舞台をされている時も「退団の実感がなくて~」と話される方が
多いのですが、ケロさんは「(退団者の)実感有り有り!!」で
毎日が「これが最後」と思って演じていらっしゃるそうです。

オフの質問では、ケロさんの元気の素を教えて下さいという質問に、
「早寝、早起き、白いご飯!」と、ケロさんらしいお答えが即答で
返ってきました(^^)。
公演が始まってからも、運動会のお稽古、舞踊会のお稽古、DSのお稽古と、
1日もお休みされてないそうですが、それが続くのも
「朝しっかりご飯を食べているおかげ(^^)」と話されてました。

退団を決められてからのケロさんの日常の変化を尋ねられて、
ケロさん自ら「退団を決めた心境」を語って下さいました。
これが実はファンが一番聞きたくて、でも、たぶん聞けないだろうな…と
思っていたことではないでしょうか?
そして、このお話「退団の理由」が、本人が一番話したかったことのような
気がしました。

退団を決められたは、博多座の公演のお稽古中から、すごく充実していて
楽しくて、この「今、一番宝塚が好きかも?」と思える時期に、
こんな素敵な作品で辞めることができるのなら、辞めてもいいなな?と思って、
博多座の初日の幕が降りた時に、プロデューサーの方にその意思を
告げられたそうです。
しばらくして、プロデューサーの方からのOKも出て退団することに
決まったのですが、「突然の退団」と驚かれるかと思うけど、
退団というのは突然のことだと思し、いろいろ葛藤もあったけど、
大劇場、東京でやる公演を先に博多座でやっていて、どういう作品なのかも
わかっていて辞められるのは、なかなかないことで、特に荻田先生とは
下級生時代に一緒に仕事した先生なのだけど、最近はご縁がなかったのが、
やっと荻田先生の作品にめぐりあえて、他いろいろな先生達とも、
この先生達に見送っていただけるなら辞めてもいいかな?って
思えたということです。
荻田先生には、博多座の楽前に退団の意思を告げられたら、
とってもびっくりされたようですが、こうして大劇場ではケロさんと
同期で退団も同期の麻園みきさんとの場面もいろいろ作って下さったと
いうことです。

退団を決めらたのは、ケロさん自身が本当に突然に思ったこと
みたいですが、その気持ちがよく判ったし、その選択も間違って
なかったように思いました。

続いて、ケロさんからのお歌のプレゼントで、いままでお茶会で
歌われた歌の中で、特にリクエストの多かったもの…ということで、
チューブの「風に揺れるTomorrow」 「プロポーズ」 の2曲を披露されました。

その後、恒例?「黒ひげ危機一髪ゲーム」、「握手会」と続き、
その後にもうひとつ素敵なケロさんからのプレゼントが用意されてました。

会場の後ろに、ピアノとサックスがセッティングされていたので、
何の演出かな?と思ってましたら、ケロさんの出身校である
小林聖心の演劇部の先輩の方とその妹さんのデュオ「デュセ」で、
お姉さまが2曲ケロさんの為に作って下さり、その曲を披露して下さいました。
1曲目は、ファンクラブの会員に配られた写真集「Smailing」を
イメージして作られたい曲で(音楽のみ)で、もう1曲はケロさんを
思って作詞もして下さったという「星の花」(あってるかな?)という曲
(ケロさんのソロ歌有り)でした。
2曲とも、と~っても素敵な曲で、プチディナーショーの雰囲気でした。
演劇部の先輩であるお姉さまは、男役のケロさんを見出してくれた方
だそうです(^^)。
ピアノの片隅には、写真集の主役のケロタンも座り、一緒に聞いていました(^^)

そして、2曲の披露が終わり、懐かしいリトル・ジュール君
(ガイズ&ドールズでケロさん演じるビッグ・ジュールが持っていたテディベア)
も紹介され、ケロタン、リトル・ジュールと一緒に壇上に戻ったケロさんに
突然の呼びかけが…。

「この曲を覚えていますか?」の呼びかけで始まった曲は、
「テンダーグリーン」の「心の翼」でした。
、ケロさんはこの「テンダーグリーン」の主役ソーンで、初めて舞台に立ち、
主役をされたということです。突然の出来事に、ケロさんもたいそう
ビックリされて、涙で声を詰まらせていらしゃいましたが、最後まで
「心の翼」を歌ってくださり、私も最後まで一緒に口づさんでしまいました。
そして一緒に泣きました。
この最後のお茶会で、音楽学校受験前のケロさんの原点をも見せて
もらったような気がします。

順番がどうだったのか忘れてしまったのですが(^^;;、ケロさんとの握手の後に
くじ引きがあって、そのくじにはプレゼントの内容が書いてあったのですが、
「大あたり・○○」「△△」「ざんねん」「ゴメンネ」など…、
1枚1枚がケロさんの直筆のくじでした。
そのくじ引きで私は「大あたり」を引き当ててしまい(@_@;)。
ケロさんからサイン入りのプレゼントをいただいてきました(*^^*)。

最後の挨拶の時だったと思うのですが、ケロさんから今度のディナーショーが
開催されるにいたった、いきさつをお話されました。
退団することになって、「これまで応援してくださったファンの方の為に
ディナーショーをしたい…」と、ケロさん自らが劇団に申し出て下さり、
たまたま、大劇場と東宝の公演の間の11月14日に、宝塚ホテルの会場が
空いていて、ディナーショーをさせてもらえることになったそうです。
そして、ファンの方達からの、沢山のお手紙やメールが劇団に寄せられて、
15日との2日間になり、ランチショーも加わって3回もショーが出来る
ことになりました(*^^*)。
ただいまお稽古中ということで、3回とも違う趣向があるかも?ということでした。

お茶会が終わった時間は10時前くらいだったでしょうか?ケロさんの思いは、
十分ファンの方に伝わったことと思います。皆さん泣いてましたし、
号泣されてる方も沢山いらっしゃいました。
最後に「今後のことは決めてないけど、決めた時には、皆さんには
キチンとお伝えします」とおっしゃってましたので、また何らかの形で、
今後のことを知らせてもらえる機会があるのではないでしょうか?

MAHO SHIOMI TEA PARTY:宝塚ホテル

2004年03月13日 | お茶会
ケロさんのお茶会に、行ってまいりました(^^)。
質問コーナーでは、舞台、オフについていろいろお話して下さいました。
メモを取ってないので、思いつくとこだけですが、ショーではダブルダッチ(縄跳び)の難しさを語っておられました。ケロさんは飛ばれる方ですが、縄を回していらっしゃる方の方がテンポ?が難しいようで、そちらにも注意して見て下さいとのことでした。なかなか成功できなくて、成功した時にはみんなで号泣しているそうです。
今回ショーでは燕尾の場面がないですが、芝居のプロローグで黒燕尾も白燕尾も着れて、宝塚らしくて気に入っていらっしゃる様子です。ショーでは、黒い刺繍の入った白のお衣装がお気に入りだそうです。

3択ゲームや黒ヒゲゲームなど、恒例のゲームがありましたが、黒ヒゲゲームではケロさん3回対戦して3回とも負けでした(^^;;。3択ゲームでは、ケロさんがTVドラマにハマっている様子も聞かせていただけました。日曜は「砂の器」、月曜は「プライド」、火曜は「僕と彼女と彼女の生きる道」を欠かさず見ていらっしゃるということで、夜見れない時には、ビデオに撮って朝ご飯を食べながら見ていらっしゃるそうです。

そして、朝のTVでは、毎日「めざましTV」を見ていらっしゃるそうで、番組のテーマソングでもあるチューブの「プロポーズ」を歌のプレゼントとして歌って下さいました。
とっても気に入っていらっしゃる歌のようで、思い入れタップリに、歌い上げていらっしゃいました。

あと、ニュースと今後の予定でお聞きしたことでは、愛宝会の「野菊賞」を受賞されたこと。(野菊賞は演技に対する賞だそうです)東京公演中にスカイステージのお仕事で、湖月さん、立樹さんと一緒に生番組に出演されるそうです。

「プロポーズ」の歌に触発されてか?結婚に対する願望もあるようですが、まだまだ舞台に懸ける情熱にも熱いものを感じました(*^^*)。


汐美真帆お茶会:宝塚ホテル

2003年12月14日 | お茶会
入場されたケロさんは本当にお綺麗で(*^^*)、細身のパンツをスッキリと履きこなされていて、舞台の武蔵は、とっても骨太に見えるのに、実際のケロさんはすごく細くてビックリでした。

質問コーナーでは、武蔵に関して、その他といろいろと語って下さいました。
武蔵を演じるにあたって参考にされたのは、大河ドラマの「武蔵」の市川慎之助さんで、新橋演舞場の舞台もご覧になられたそうです。巌流島での決闘のシーンは舞台の新之助さんも客席から登場されるそうで、ケロさんも同じように登場できることを喜んでいらっしゃいました。あと漫画の「バカボンド」も参考にされた様子で、ポスター撮りの時とか漫画をお手本にお化粧されているそうです。
主演の安蘭けいさんとは、音楽学校へ入る前からのお知り合いだそうですが、その頃には、こうして小次郎と武蔵で同じ舞台に立つことになろうとは思ってもいなかったし、同じ雪組から組替えを経て、星組で一緒に舞台に立っていることに、肉親以上のものを感じていらっしゃるとのころでした。
現在お気に入りのDVDは「モンスターズインク」だそうですが、なぜか買わずに何回もレンタルされているそうです(^^;;。

一番印象に残ったのは、「地上の龍」のお話でした。舞台上で武蔵が自分の生い立ちを回想しながら、父への憎しみ、憧れを歌う歌が「地上の龍」なのですが、最初この歌には振りが付く予定だったそうです。でも、ケロさんがお稽古で歌われているのを振付の先生がご覧になって「振りはいらないね」とおっしゃって、振りはつなかくなったそうです。舞台を観ていても、ケロさんの歌だけで、十分とその情景が伝わってきますし、お稽古場からケロさんは武蔵になりきっていたのでしょうね。

そして、最後には当初プログラムになかったケロさんからの歌プレゼントがあり「地上の龍」を歌って下さいました。(地上の龍」のお話は質問コーナーではなくて、この歌の前に語って下さったお話でしたが…)
舞台でなく、お化粧もしていらっしゃらないので、最初セリフから歌に入られる時は、ちょっと照れていらっしゃるように感じたのですが、だんだんと舞台の武蔵の表情になってきて、綺麗なお姉さんの顔が、力強い男の顔の変わっていきました。
本当に、この歌をお茶会で聞けるとは思わなかったので、私はちょっとウルウルきてしまいました。、

途中、ケロさんと一緒にカルタ取りゲームをしたり、握手コーナーもあったりで、全員がケロさんと触れ合える機会がありましたし、ジャンケンに勝った方と、前回から権利持ち越しの方でケロさんと黒ヒゲゲームってのもありました。ケロさん、カルタ取りゲームでお疲れだったのでしょうか?黒ヒゲゲームは全敗で(^^;;、勝たれたファンの方にはケロさんとのツーショットがプレゼントされました(*^^*)。

簡単ですが、印象に残ったままを書いていますので、言葉遣いなど違うところもあるかと思いますが、お許しくださいませ。


汐美真帆お茶会:宝塚ホテル

2003年08月09日 | お茶会
 前回「長い春…」のお茶会から、約1年ぶりとなる宝塚でのお茶会で、今回が星組生としての最初のお茶会になります。
白の麻っぽいパンツスーツに黒のインナーを合わせたさわやかな感じのお洋服で、入場の時も退場の時も、ファンのテーブルの間を縫うように、ひとりひとりに微笑かけるように歩いていらっしゃいました(*^^*)。
歌の多い公演なので、声に気を使っていらっしゃる様子で、普段のお茶会よりは少しトーンを抑えた感じの声に思えましたが、公演のことを中心にいろいろ語って下さいました!

 ケロちゃんのウバルドという役に対してのこだわりや、ファンの方から頂かれるお手紙の中にもそれぞれのウバルド像があるようで、いろいろな見方があるのだということを話しておられましたが、何よりも?ウバルド様はアイーダ様を愛していらっしゃるご様子でした(*^^*)。
2部の幕開けでの銀橋ジャンプは、客席から観ていると、とっても軽やかに飛んでおられるのですが、ご本人はやっぱり怖いそうです(^^;;。開演前のウォーミングアップでも3回は飛んでいらっしゃるそうです。声にも気を使っていて、あまり電話で話したりしないようにもして、夜も早く寝られるそうで、お茶会の前の日も台風だったけど、とっても早くお休みになられた様子です(^^;;。

 あとゲームが2つあって、テーブル対抗の公演に関する三択問題があって、銀橋ジャンプの踏み切りの足はどちら?とか、ウバルドは公演中に何回アイーダと言ったか?とか、他の方の役ではどの役がやりたいか?どのお衣装が着たいか?などなど、ちょっとマニアックな問題もあったのですが、回答をしながら、自分も結構マニアックな見方してるな~(^^;;と思ったゲームでした。私のテーブルもなかなか好成績だったと思ったのですが、20問中1問しか間違わなかったテーブルが優勝でした。

 もう一つは個人戦のジェスチャーゲームで、ケロちゃんと同じジェスチャーを数多くした人が勝つゲームだったのですが、ケロちゃんのジェスチャーする表情を見ているのが楽しくて、私はゲーム参加を早々に諦めてしまいました(^^;;。

 今回のお茶会では、他の生徒さんがゲストで来られることはなかったし、お歌のプレゼントも無かったのですが、その分タップリとお話もゲームも出来たので、とっても充実していました(*^^*)。



大真みらんお茶会:宝塚エスプリホール

2003年08月03日 | お茶会
まずは、「王家に捧ぐ歌」の主題歌である「世界に求む」の歌を披露して下さり、その後乾杯でした。

 公演のお話はいろいろ聞かせていただいたのですが、あまり覚えてなくてすいません(^^;;。1部はエチオピア兵のももちゃんですが、2部はエジプト兵として出演しているので、幕間のお化粧替えが大変なこと、1部のエチオピア兵では香盤が「歌手」となっているのに、ご自身もビックリされたということです。エジプトに捕虜として連れて来られた時に傷がだんだんエスカレートしているようで、公演によって変えていらっしゃるようなので、チェックして見てください。2部でもエチオピア兵として出演されてますが、顔はエジプト兵のままなので、俯いたままです。ファンの方からももちゃんの位置の質問があったのですが、上手の上から2番目だそうです(^^)。

 新人公演ではウバルド役(本役:汐美真帆さん)だったのですが、通し稽古の時にウバルドが降りてきて(笑)、本当にエジプトが憎くなってきたそうです。本役の汐美さんからは「(新人公演は)楽しめ~!」というアドバイスをいただき、役に対して思い悩むよりも、「楽しんでやればいいんだ!」と気持ちを切り替えられた様子です(^^)。
ファンの方からんの質問で、「アイーダとは本当の兄妹に見えたのですが、そうなんですか?」という質問には、「その時代はいろいろあったと思いますが、本当の兄妹です!」と応えていらっしゃいました。本公演は不明です(^^;;。
 1部の最後で、エチオピアの解放を訴えるラメダスに対して、企んだ表情を見せて、父のアモナスロと示し合わせていた所が本公演とは違うような気がしていまししたが、その質問に対しても、「その通り!よく見ていてくれました~(^^)」とご機嫌な様子のももちゃんでした!ちなみに、途中ナイフを落としたのは演出ではなく、ライトに目潰しされて投げ上げたナイフを見失ってしまってのことだそうです。オケボックスに落ちなくて良かったとおっしゃってました。

 ファンとの記念撮影では、ももちゃん自ら率先して、いろいろなポーズをしていらっしゃいました。

 これからの予定としては、東京公演の前に星組本3の撮影があって、同期と一緒のお写真などを撮る予定があるのと、CSスカイステージで10月放送予定の「舞台に懸ける」の収録予定があるそうです(^^)。



和央ようかお茶会:宝塚ホテル

2003年03月08日 | お茶会
和央ようかお茶会 宝塚ホテル
「傭兵ピエール/満天星大夜總会」

JRの人身事故の関係で、お茶会に間に合うかどうか?とっても不安だったのですが、なんとか、たかちゃん到着の10分前には会場の席に着くことが出来ました(^^)。
たかちゃんは相変わらずというか、さり気ない黒のスーツに無造作に締めたネクタイもカッコよくて、会場からは悲鳴にも似た歓声が上がってました。
お客さまには、花ちゃん他娘役さん3人は孫悟空の扮装で、あとなおちゃん、ゆうかちゃん、あいりちゃんが、6人揃っていらっしゃいました。
なおちゃんとは楽屋の裏話っぽいお話を、ゆうかちゃんは相変わらずボーっとしてて受け応えが面白かったし(^^;;、あいりちゃんは退団したらFCに入るんだと、たかちゃんから会員証を受け取ってました(^^)。
握手会の時に、たかちゃんがテーブル前に出て椅子に腰掛足を組む仕草をしたのですが、それがもうスゴークかっこ良くて、惚れ惚れしちゃいました(*^^*)。



汐美真帆お茶会 名古屋東急ホテル

2003年02月16日 | お茶会
汐美真帆お茶会 名古屋東急ホテル
「長い春の果てに/With a Song in my Heart」(中日劇場)

ケロちゃんのお茶会に行ってきました。
今日は名古屋のホテルということで、いつもより遅い開始、遅い終了となり、いろいろお話も聞けて、ゲームもあって…と、タップリ楽しめたお茶会でした(*^^*)。
詳しくはまた思い出したら書いていきたいと思いますが、お客様は、紫水梗華さん、一色瑠加さん&OGの京樹真那さん、北翔海莉さんでした。
一色さん、京樹さんは、DSのPlatinumでご一緒した方なので、一色さん手作りのアッシュの人形をプレゼントされて、ケロちゃんは本当に感激していらっしゃいました。先日の休演日には3人でランチされてたそうですよ(^^)。
北翔さんは、今回バウ主演を終えたばかりで、中日メンバーではないのですが、雪組に組廻りで出ていらした頃から、ケロちゃんとはご縁のあった方なので、わざわざ来て下さったようでした。ケロちゃんもとっても嬉しそうでしたが、ファンの私達も嬉しかったです(^^)。

最後に、今回星組組替にあたっての重大発表?ということで、ケロちゃんからお話がありました(@_@)。
なんと、いままでいろんな愛称で呼ばれてきていたのを、「ケロ」に統一したいとのことです!ファンクラブでは、いつも「よーくん」と呼ばれていたのですが、この時間から早速「ケロさん」とお呼びすることになりました(^^;;。
私的には普段から友達内では「ケロちゃん」と呼んでいるのであまり戸惑いはないのですが、「よーくん」と呼んでいらっしゃる方のほうが多いと思うので、慣れるまで大変かもね(^^;;。

歌は、SMAPの「世界で一つだけの花」でした。