徳島新聞社カルチャースクール『山歩きトレッキング』参加者レポート
伊予富士
レポート/山本さん,写真/足利さん
ご協力ありがとうございました。
■日程:2008年5月17日(土)
■天気:晴れ
■参加人数:9名
■1/25000地形図:「日ノ浦・瓶ケ森」
■行程
ジョイン7:00⇒⇒吉野川オアシス⇒⇒旧寒風山トンネル⇒⇒東黒森登山口10:30・・・・10:55東黒森山頂10:59・・・・11:55伊予富士山頂12:30・・・・13:05東黒森山頂・・・・13:35東黒森登山口・・・・13:47自念子ノ頭山頂13:59・・・・14:15東黒森登山口⇒⇒木ノ香温泉⇒⇒吉野川オアシス⇒⇒18:45ジョイン
■レポート
山行日和に恵まれて、車2台に分乗し、ジョインを出発。
吉野川オアシスで休憩...、伊予西条から一ノ谷...、ここから上り坂が続きます。
新緑の若葉が一段と目にやさしく映り、うれしくなってきます(^-^)。。。
旧寒風山トンネルから東黒森登山口への町道“瓶ケ森線”は四国でもっとも高所を
走る山岳道路だそうで、除雪され斑模様になった雪の塊が日陰で所々まだ残っていました。
東黒森登山口でストレッチ体操を行ってから、ササ原を登山開始!!


心地いい汗をかいて程なく、東黒森山頂へ・・・。

ここから伊予富士へ向かっての眺めは、高知側のササ原と愛媛側の急斜面の灌木が、
稜線を境にクッキリと分かれています。
アケボノツツジ、ミツバツツジのピンクや紅紫色の花を楽しみながら.....、
足下のスミレを探しながら.....、伊予富士山頂に辿り着きました。


山頂からの眺望は、大パノラマです(@o@)。。。
石鎚連峰、高知、徳島の山々が360度楽しめました。
桑瀬峠からの登山者が急坂を一歩一歩登ってくるのが目下に見えます。
眺望を堪能し、来た道を“ウグイスの歌声”を聞きながら東黒森登山口まで下り、
自念子ノ頭の山頂を往復...、道の駅“木ノ香温泉”で汗を流し、無事に帰路に着きました。


車を運転してくださった方々、お疲れさまでした!!
ありがとうございました!!
伊予富士
レポート/山本さん,写真/足利さん
ご協力ありがとうございました。
■日程:2008年5月17日(土)
■天気:晴れ
■参加人数:9名
■1/25000地形図:「日ノ浦・瓶ケ森」
■行程
ジョイン7:00⇒⇒吉野川オアシス⇒⇒旧寒風山トンネル⇒⇒東黒森登山口10:30・・・・10:55東黒森山頂10:59・・・・11:55伊予富士山頂12:30・・・・13:05東黒森山頂・・・・13:35東黒森登山口・・・・13:47自念子ノ頭山頂13:59・・・・14:15東黒森登山口⇒⇒木ノ香温泉⇒⇒吉野川オアシス⇒⇒18:45ジョイン
■レポート
山行日和に恵まれて、車2台に分乗し、ジョインを出発。
吉野川オアシスで休憩...、伊予西条から一ノ谷...、ここから上り坂が続きます。
新緑の若葉が一段と目にやさしく映り、うれしくなってきます(^-^)。。。
旧寒風山トンネルから東黒森登山口への町道“瓶ケ森線”は四国でもっとも高所を
走る山岳道路だそうで、除雪され斑模様になった雪の塊が日陰で所々まだ残っていました。
東黒森登山口でストレッチ体操を行ってから、ササ原を登山開始!!


心地いい汗をかいて程なく、東黒森山頂へ・・・。

ここから伊予富士へ向かっての眺めは、高知側のササ原と愛媛側の急斜面の灌木が、
稜線を境にクッキリと分かれています。
アケボノツツジ、ミツバツツジのピンクや紅紫色の花を楽しみながら.....、
足下のスミレを探しながら.....、伊予富士山頂に辿り着きました。


山頂からの眺望は、大パノラマです(@o@)。。。
石鎚連峰、高知、徳島の山々が360度楽しめました。
桑瀬峠からの登山者が急坂を一歩一歩登ってくるのが目下に見えます。
眺望を堪能し、来た道を“ウグイスの歌声”を聞きながら東黒森登山口まで下り、
自念子ノ頭の山頂を往復...、道の駅“木ノ香温泉”で汗を流し、無事に帰路に着きました。


車を運転してくださった方々、お疲れさまでした!!
ありがとうございました!!