去年11月にお寺で御住職と奥様に3時間折伏してもらった友達です。
栗のプリンがおいしかったんよ。
その子が今日の御講にも来てくれました。
うちの両親に紹介し、講頭に紹介しました。「こないだ餅つき来てくれた人?」「この子は違います。去年御住職にお寺で3時間折伏して頂いて、今日の御講にも来てくれました。」「それは凄いな~。」とつくづく感心してくれてさぁ。
友達を私の顔なじみの講員さんには声掛けて、紹介したんよ。
皆喜んでくれて、それぞれに声掛けてくださって、体験を話してくれるおばさんもいてくれて、有り難かったんよ。
御講が終わって、二人でミスドで今日の話やら、うちのとんでもない恋愛を話したんよね。
友達もいまいい感じになりそうな男性の影があるんやけど、またそれもとんでもない縁やから、うちの今回のとんでも恋愛を話して、御本尊さまにお任せすること。お題目を唱えていくことを話したんよ。
女にとって良縁やったらいいんやけど、実らなかったら仕方ないから、御本尊さまに全てお任せすると、初めっからその人を見せてくれるよ。と話したん。
二人が実ればいいけど、いい関係になって捨てられたらアホみたいやろ。女にとってはね。。。
将来の伴侶を探すのは男も女も一苦労や。
ほんで、「自分の幸せ祈るの自分しか出来んで。だからお題目唱えていくんやで。」「どうやるん?」「今日南無妙法蓮華経唱えたやろ。総本山は静岡にあるからその御本尊さまの方角、東にむかって、5分でも10分でも唱えていき。」「解った。」ってメールでもやってみるって入ったよ。
一緒に信心出来る日が必ず来るね

うちの両親は今日うちよりも気苦労が多かったようやで(笑)。
とおちゃんは、帰ってきたら腹減った言って、パンを食べ、母ちゃんは、いつもちゃっちゃと料理するのに、時間配分出来とらんと、ご飯の時間遅れてるし、何か、皆ペースが可笑しいんよ。ふふ。
子供の折伏やねんけど、親の気疲れの方が大変みたいやで(爆)。