「東京ピイチク会」という飼鳥会主催の小鳥の品評会兼交流会(?)である「小鳥まつり」が、5/16(日) 江東区文化センターで行われたので、それに遊びに行ってきました。
「小鳥まつり」は今回で47回目という歴史のある小鳥イベントです。
私は東京ピイチク会の会員ではないのですが、一般参加者も品評会に自分の愛鳥を出品したり、それらのインコを投票したりすることができます。
「小鳥まつり」は、
・第1部 手乗りインコ部門
・第2部 手乗りオウム部門
・第3部 手乗りフィンチ部門
・第4部 写真部門
・第5部 若インコ部門
・第6部 若フィンチ部門
の6部門に分かれていて、それぞれに出品されている小鳥の中で一番良いと思うものを選んで、参加者が投票をします。
それ以外にも、プレゼント大会や餌や巣箱の販売、小鳥の交換会などが行われています。
特に春は小鳥の交換会に欲しい鳥が出ていることも多く、愛鳥家が育てた丈夫で可愛いインコを(かなり)安価に手に入れるチャンスでもあるので、毎回楽しみです…まあ、私はもう増やせませんが(笑
やっぱり私が一番気になるのは、手乗りインコ部門。
コザクラが圧倒的に多かったりします。今年はウロコが2羽、セキセイ1羽、ボタン2羽、アキクサ1羽、ネズミガシラハネナガ1羽などが出品されていました。どの子も可愛くて(^^)
手乗りなので、触らせてくれる子も多く、カゴから外に出して遊ばせている子を触らせてもらって、珍しい羽根色や珍しい種類の鳥に触れることができるのは、とても楽しいです。
「小鳥まつり」は鳥飼いの間で結構有名で、東京近郊の人は結構遊びに来ているので、ネット上で知り合っただけの人と直接会えたりします。今回も「コザクラ征服団」で名前だけは知ってるけど会ったことなかった方にお会いできて、それも楽しかったです。
また、ボタンインコを飼っている同志を見つけることにも成功しました(笑
初対面なのにベラベラしゃべってメルアドと住所の交換までしてきてしまった。人見知りなはずなんだけどなぁ。
「小鳥まつり」は今回で47回目という歴史のある小鳥イベントです。
私は東京ピイチク会の会員ではないのですが、一般参加者も品評会に自分の愛鳥を出品したり、それらのインコを投票したりすることができます。
「小鳥まつり」は、
・第1部 手乗りインコ部門
・第2部 手乗りオウム部門
・第3部 手乗りフィンチ部門
・第4部 写真部門
・第5部 若インコ部門
・第6部 若フィンチ部門
の6部門に分かれていて、それぞれに出品されている小鳥の中で一番良いと思うものを選んで、参加者が投票をします。
それ以外にも、プレゼント大会や餌や巣箱の販売、小鳥の交換会などが行われています。
特に春は小鳥の交換会に欲しい鳥が出ていることも多く、愛鳥家が育てた丈夫で可愛いインコを(かなり)安価に手に入れるチャンスでもあるので、毎回楽しみです…まあ、私はもう増やせませんが(笑
やっぱり私が一番気になるのは、手乗りインコ部門。
コザクラが圧倒的に多かったりします。今年はウロコが2羽、セキセイ1羽、ボタン2羽、アキクサ1羽、ネズミガシラハネナガ1羽などが出品されていました。どの子も可愛くて(^^)
手乗りなので、触らせてくれる子も多く、カゴから外に出して遊ばせている子を触らせてもらって、珍しい羽根色や珍しい種類の鳥に触れることができるのは、とても楽しいです。
「小鳥まつり」は鳥飼いの間で結構有名で、東京近郊の人は結構遊びに来ているので、ネット上で知り合っただけの人と直接会えたりします。今回も「コザクラ征服団」で名前だけは知ってるけど会ったことなかった方にお会いできて、それも楽しかったです。
また、ボタンインコを飼っている同志を見つけることにも成功しました(笑
初対面なのにベラベラしゃべってメルアドと住所の交換までしてきてしまった。人見知りなはずなんだけどなぁ。