小雨ですね。
朝から腹が立つことがあって得意の理詰めで戦って見ましたw
捨て台詞を吐いて自分の家に逃げ帰りましたが。
理論で勝てる相手だと思われたのかしら?
気分悪いわw
河内長野市に住んでた頃、
「日本一の輩」
「大阪が誇る切り込み隊長」
と呼ばれていた私も舐められたもんだわ💢
こっちも言いがかりつけられて気分悪いのよ。相手見て喧嘩売ればいいのにw
ばーか。
ああ、こんなんだから「可愛げがない」って言われるのねw
49年、このキャラで生きてきたから貫きますが。
明日はめちゃくちゃ久しぶりに羽を伸ばして来ます。
一人小旅行。
隣の県のイベントに行くだけですが出不精なのでほぼ、旅行なんです‼️

11月から死んだように生きていたのでw
ちょっと、のびのびするくらいいいか‼️
三ノ宮に行って、西ノ宮に行って、北野でアフタヌーンティー。
それから、大阪に戻って来て大阪市内で美味しい晩ご飯が私を待っている🎵
楽しみや~。

「寂しさの専用ダイヤル」
はじめました。
誠に勝手ながら女性専用とさせていただきます。
あなたの寂しさや生き辛さを吐き出して下さい。
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ご利用料金
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電話料金を気にせずにたくさんお話しましょう。
斎藤緋七
HP絶賛作成中です。
今、しばらくお待ちください。
今日は体調が悪くて1日家にいて、執筆活動をしていた。昨日、某出版社のコンテストに原稿を送ったら電話がかかってきた。
コンクールをやっているから送ったのに、
「自費出版する気がないから感想は言えませんし、送ってもらった原稿はまだ、読んでいません」
と言われて腹がたった。
「二度と送らんわ、ばーか」
と思ってしまった。
もしかしたら、この出版社は長くないかも知れないなあと思った。
「薄墨の街」という原稿を送ったら、
「なんて読むんですか?」
と聞かれて「まじか?」と思ったし。
「コンテストをやっているので、また、応募して下さい」
というのでホームページを見たら何のコンテストもやってなかったしw
「大丈夫なんだろうか?」とこっちまで不安になるよw
コンテストにチマチマ送ってないで企画書を作って直接売り込みに行こうかなぁと思う。
日本の文学は完成の豊かな作家と編集者の肩にかかっているのに、
出版者を育てる気持ちもなければ作家を育てる気もない。
「売れればいい」
日本の文壇はこれでいいのだろうか?