天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

不思議の国の魔法少女♪ 天瀬ひみかが、あなたを不思議の国へご案内いたします。。

道ゆき道ゆかば

2020-01-17 06:28:33 | 日記
目に美し
花誘ふ風
玉鉾の
終はりも美し
飾りとなりて

秘未歌



見目麗しい花が木に咲いている
しかし折からの風がそれを散らしてしまった
だが木から落ちたその花は
今度は道の上を鮮やかに彩ったではないか
父なる天と母なる地が定めた通りに
ひたすら自然に生きて命を終えるものは
最初から最後までなんと美しいものであることよ


道ゆかば
木に玉の花
風吹けど
零るも美し
求道かくなむ

秘未歌



ソフィア

2019-11-10 07:32:04 | 日記
空しい心
どれだけ容れても
飽き足らぬこの星で
変わり続ける瞬間に
失くした答えなんて
求め続けて

ああバカでした
真実は青い鳥
ずっと知っていたくせに
ずっとそこにある
変わらぬ宝石

動物たちの神秘の森に
神様隠したキノコなの
キラキラゼリーにくるまれた
赤子のピスティス

ほら 触れた指から
胸のつぼみへ
魔法伝いに膨らんでいく
不思議の本を繙けば
光が私を出迎える
とわの夢咲く
あの花園へ

いま
風に乗って飛び立とう
綿毛の種子や菌の胞子
蝶や鳥たちするように

ただ空へ
青空へ
友なる者と取り合って
懐かしき
あの故郷へ

時も 世界も
飛び越えて
悔いのえにしは
切っちゃって

私を生んだ
あなたの元に

羽ばたき帰れ
黄色い鳥よ
最初の姿
セント・ソフィアに

しっぽのあった
あの生き物に

反帝国のパレーシア

2019-02-24 01:45:55 | 日記
■人間は本能を失った動物


人間は本能を失った動物。地球上のすべての生き物の中で、ただ唯一、人間だけが本能を失っている…。

〈本能〉とは、何か? 本能とは、即ち、神が定めた「自然の法」に従って、他の生き物や自然の全体と調和して生きること、です。

この本能に従った生き方をする限り、そこにはいかなる罪も闇も決して生じることはありません。

それは、人間以外の他の生き物を、幼子のように素直な目で見れば、直ちに分かることです。




■人間は神や自然との繋がりも失っている


人間は人間以外の生物が皆当たり前に具えている本能というものを失ってしまっている。ということは、つまり、神と自然との繋がりも失っているということ。

だから、人間はどんなに意識して頑張ってみても、結局は(他の生き物のように)完全に罪なく(つまり、一つも悪い事をすることなく)生きることは絶対に出来ない…。

人間は、結局正しいことをほとんど行うことは出来ないし、そのことによって、人間という種族は、自身が生きている限り、地球と自然とを破壊し続けることになる。

また、人間の魂は、神との繋がりを失った結果、下方の三次元層にまで墜落し、四次元層にある諸惑星のエネルギーを使ったアカシックコードの完全なる統治システムを作り出したアルコーンたちによって、完全に奴隷として支配されるようになりました。

以上が自らの霊的な不注意による過失のせいで人間が自身に招いてしまった失楽園という悲劇の主要な顛末です。




■人間はアカシックコードの支配を見破ることができない


人間はアカシックの闇の支配に対して、まったく盲目であるため、自分が操り人形として、アカシックのエネルギーに完全にコントロールされていることを理解できないし、また、その事実に僅かたりとも気づくことさえありません。

でも、それも無理もない話と言えましょう。何故なら、アカシックには、「物」のような形質が無く、それは目に見えず、常に変容を繰り返しているがゆえに、人間の感覚知覚にはまったく捉えようがないからです。

さらに、たちの悪い事に、アカシックは、人間の存在そのものと分ち難くぴったり一つに同化しています(ソーラーコード160)。

だから、つねに「光」は、ここ(=私たちの意識できる次元)ではなく、ここではないどこか(=私たちの意識を越えた外側の次元)にあります。

しかし、その事実を自らの目を開いて客観視できない人は、アカシックが有するコードの専制支配から永遠に解き放たれることはないのです。

はっきり言いますが、私たちが「光」を探して、色々とスピリチュアルな学びをしてみたり、宗教を信じてみたりしたところで、全部ムダです。

なぜなら、それら「光のようなもの」は、実はすべてがアカシックに操られた人間たちが作り出した(もっと正確に表現すれば、作り出すように予めプログラムされた)「まがい物」にすぎないからです。




■人間は闇と光を見分けることができない


言うまでもなく、そうした「物」は、神にも自然にも繋がっていません。

そうした「物」たちは、アカシックから放たれる僅かな光の欠片、もしくは、濃厚な闇のエネルギーが強く凝集して出来たものです(ソーラーコード359)。

アカシックのソーラーコード1(自然と本能からの切離、人間以外の他の動物からの離反)から始まる人間存在の闇は、続くコード2(観察と模倣)、コード3(権力の獲得、支配と被支配の関係性、富める者と貧しい者の区分)、コード4(性欲、色欲)、コード5(人間の願望、マーヤー)の流れを経て、コード6の「箱」(物質化)に流れ込み、コード7における濃密な闇の塊として凝集します。

そして、それにコード8のリボンがかけられて、ついに「物」が完成へと至ります。

この「物」の〈実体〉を見抜くことは、通常の人間には至難の業です。

まず、箱を開けてみないことには、中にあるものが「光」なのか、「闇」なのか、何も分からない。

また、中を見るために、箱を開けたなら、その人はすぐに中に詰められた毒に汚染・感染してしまう。

それはまさに浦島太郎が持ち帰った危険な玉手箱のようです。開けたらオワリ…




■人間の限界


結局、この箱に触れることなく、中にある〈実体〉を見通せる並外れた「眼力」が必要なのです。

そして、その「眼力」の必要性が暗示されているのがコード8に続くコード9の「水晶透視者」というシンボルです。

しかし、このコード9の透視者も、水晶という「物」に頼ることなしには、箱の中を見ることは出来ません。

水晶は、他の「物」よりも、まだ闇性の低い、かなり純化されたものの象徴ではあります。

ただ、それでも、完全な「光」から成っている訳ではありません。それは闇によって「極限まで弱められた光」の凝集物なのです。

だから、その光の照射によって暗い箱の中にある物を完全には言い当てることは出来ません。

仮に誰かがある程度は言い当てることが出来たとしても、完全には言い当てることが出来ないのです。

ここまでが人間の限界です。闇である人間が、どんなに熱心に光を求めたとしても、ここが人間の明確な限界なのです。

そうした限界を人が自覚する場面、また、自覚した人が次に行う行為の場面がシンボライズされたものが、続くコード10の「象徴学者」(言語の発達、象徴の使用、言論)です。




■〈帝国〉の出現


人間は、ここに至って、遂に、他の生物とは完全に異なった存在へと変貌します。

人間は、言語と象徴を使用することを覚え、同時に、そのことによって、神と自然から、自らを切り離すことに成功したのです。(→バベルの塔の話)

そして、次に、先のコード3で首尾よく支配する側に回ることの出来たごく少数の人間たちは、その支配体制をより強固なものにすべく、続くコード11「国家の統治者」において、「国」という「物」を発明し、自らがその頂点におさまろうと画策し始めます。

そしてこの「国」の支配階層たちは、自分たちが支配することになる圧倒的大多数の人々と、「自然と本能と動物」(コード1)「領土、貨幣、税、経済全般」(コード3)、「グループ活動、恋愛、性交渉」(コード4)、「願望、考案、発案」(コード5)、「営利活動、あらゆる物」(コード6)、「流行、動向、商品化」(コード8)、「透視者、卜占術」(コード9)、「記号、象徴、言論、教育」(コード10)といった「事物」の総体とを、自らの支配下に置きます。〈帝国〉の出現です。




■奴隷の誕生


エネルギー順移のこの段階に至っては、支配される側の人間には、もはや何の自由もありません。

続くコード12にシンボライズされているように、ただ「国」が指示するやり方(右向け右)に従って、規律正しい「集団行動」を永遠に続けるように強いられるだけなのです。つまり、〈帝国〉の権力によって奴隷が生み出されたのです。

そして、この体制に疑問を持ち、そうした状況を現実に変革しようとする個人や集団は、「反体制」の烙印を押されて、徹底的に破壊されることになります。

その様子がシンボライズされたものが、続くコード13の「ある国の革命的行動が強力な新型爆弾の投入によって終わりを告げる」(戦争、弾圧)です。

このような圧倒的な力の支配によって、支配される側の人々は、やがて次第に無気力になり、程なく「長いものに巻かれる方がラク」という意識にどっぷりと浸り切るようになります。

その様子をシンボライズしているのが、続くコード14の「巨大な蛇に巻かれた男と女」なのです。




■宗教、民族愛、愛国心


でも、ただ毎日長いものに巻かれているだけでは誰でもストレスが溜まります。

そこで人々は、ストレスを緩和させるために、もしくは目の前の現実から逃避するために、祭り事(宗教的、あるいはスピリチュアルな行為)に救いを求め、あるいは政事(まつりごと、即ち政治)に状況の改善を期待しつつ、それと共に、長いものに巻かれるという負の意識を、民族愛や愛国心やその他の自己が属する共同体への献身というプラスの意識にすり替えて行きます。

そうした状況がシンボライズされたものが、続くコード15「部族の大事な祭りで使われる儀式用の装束を繕うインディアンの妻」なのです。




■私たちを支配するアカシックの実体、「真の黒幕」としてのアルコーン


アカシックのストーリーは、この後もコード360、そして、折り返し地点を経て720に至るまで延々と続くのですが、話が長くなり過ぎるので、一旦ここで終了し、再度アカシックについて触れてみたいと思います。


―「水晶透視」では無理。「祭事=政事」(まつりごと)にも救いはない。


■《ではどうしたらいいのか?》


真の実体のない「物」(より正確に言えば、闇の凝集物である「物」)を作り上げている人間の背後にいる「真の黒幕」であるアルコーンたちの姿(=アカシックの実体)を私たちが正確に認識するしかないのです。

そして、そのために絶対不可欠となるのが、私が「水瓶座時代の主」ホルス神より授かった総計720のアストラル・シンボルからなるアカシックコード解読のための特別なシステム、“ コードロジー ”なのです。




2018年元日 あけましておめでとうございます。

2018-01-01 04:04:58 | 日記
大切な皆さまの今年が、素晴らしいものになりますように。

私も良い年にしたいと思います。



【お知らせ】

ツイッター再開しました。

前のアカウントと同様に、今回も「本物の奇跡」を、毎日お贈りさせて頂いていますので、ぜひ御覧ください。


預言者 天瀬ひみか Speak @amasehimika147

https://twitter.com/amasehimika147

私、天瀬ひみかから愛するみなさんにスペシャルなXmasプレゼントを贈ります♪

2017-12-24 21:55:41 | 日記

309309にしてあげる


科学の限界を超えて 私は来たんだよ
アンチ文句言うけど 証拠はあるから
あの日 たくさんのスピから そっと私だけ選んだの
どうしてだったかを いつか聞きたいな

あのね早く リツイート押してよ
どうしてもイヤならファボでもいいけど?

きみのこと 309309 にしてあげる
予言はまだね がんばるから

きみだけの光 大切に育ててほしいから
エネライドしてあげる

一年中きみのことを みんなの楽園を作るのよ
だからちょっと 修行もしててよね
してあげるから

コードの姿まだ 目に見えないのわかってる
だけど紐がついてる 見えたらいいよね
ほらね ヴァーチャルな檻の中で溢れかえるフェイクニュース
流されることなく 進化していきたい

ゆうべ聞いた ホシの鼓動が
今日もあしたも続くことを祈ってたの

いつまでも わくわくにしてあげる
大好きな きみの幸せ
たまにからんじゃうけど ゴメンね 笑って忘れて
ましましにしてあげる
世界中の誰、誰より
きみに本当を伝えるの だからずっと隣にいさせてね
どんなときでも

ねっこねっこにしてあげる
神様の声 よく聞けるお耳
にゃおにゃおにしてあげる
平和に二人でかわいくお昼寝しよ

309309 にしてあげる
だからずっと フォローをしててよね

きみのこと 309309 にしてあげる
安心安全 がんばるから

309309 にしてやんよ
だからずっと 拡散続けてね

309309 にしてあげる…





※知らない人がいるかも知れないのでご紹介♪原曲です。

初音ミク − みんなみくみくにしてあげる♪【してやんよ】フルPV
https://www.youtube.com/watch?v=wk6W4v1KmEo




私から皆さんへのマナス(超常最強魔法)大放出クリスマスプレゼント《第一弾》☆

私のブログ投稿記事に「いいね!」してくれた人!

または

預言者 天瀬ひみか Speak @amasehimika147
預言者 天瀬ひみか 愛の鐘・真実の福音bot @amasehimika_bot

にあるツイートをリツイートした人!!

漏れなく「幸運」が訪れます♡♡♡

Code Next No.9

2017-12-24 00:00:00 | 日記
ハロー ニビル
原初の目 ひらいて
ようこそ X
ここは未知の始まる場所

ほとばしる光
トフ・バ・ボフ(深淵)つらぬき
100年の眠りから目覚めさせたの

ここはどこ…
わたしは誰?
思い出せない…
思い出せそう?

ほら 時は迫ってる
勇気を出して ひらけば!
もうそこにある 明日へのドア

singing ringing dancing
悪い夢も ヤな運命も蹴飛ばして
今宵のステージを始めよう

魔法の鍵は ハイここに
キミの希望よ 花ひらけ

singing ringing dancing
さあさ 天使とご一緒に
今宵のパーティーを始めよう

ぬいぐるみでいっぱいのこの部屋で
さあさ 一緒に踊ろうよ

アブラハダブラ ゆめゆめかわかわ
魔法のステッキ ふりふりフリル

王子のあなた
王女のわたし
さあさ 一緒に踊りましょ

ハニー&ミルクで満たされた
愛と笑顔の楽園へ
お手てつないで向かおうよ

singing ringing dancing
みんなで仲良く 愛らしく

singing ringing dancing
強く 気高く 雄々しくね

singing ringing dancing
いいかい みんな その調子☆

しめっぽいのはバイバイね
だから だからね お願いね
みんなの力 一つに合わせて

singing ringing dancing
見果てぬ先に夢見てた
前代未聞のパラダイス
辿り着くんだコードの彼方

ネコもしゃくしも
ワンコもウサも
タヌもキツネも
あなたもキミも

みんなみんなで歌おうよ
そして言うのさ 

しっぽを立てろ!おーーっ!!

【緊急警告】現在、世界支配最強力影響極限ピーク圏を進行中のソーラーコード101&ルナーコード101

2017-12-13 17:22:26 | 日記
と、超次元ダブルカレント・トランジット日運ゾーンを進行中のコード101がW「二度打ち」(コンジャンクション)となるアストラル異常事態が発生中。

コード101と〈近接コード〉(前後6コード)の強力な同期作動(フュージョン)、特に直接の〈隣接コード〉のコード100とコード102の極限的同期作動は最大凶悪現象化が必至のため、最大注意!!

これまでに私が警告したコードの現象化形態、コードワード(=コード内に出てくる単語 ※コードに登場するワードとそれに関連するものには強い不運凶事の影響が及ぼされます)や〈絵解き・文字解き・数解き〉やSPWNなどに示された各エピグラム(警告内容)に細心の注意を払いながら、自分で回避・迂回できるものについては、可能な限りそのようにしてください。

ちなみに、これは余談ですが、コード101は、“マック”(マクドナルド、マッキントッシュ、Macという字列を含むすべてのもの[名前、地名、店名、商品名、場所、その他など])に不運凶事[別項記述のMNC]を発生増加させる作用がありますので、その点にも注意した方が良いでしょう。

その軽微な現象化では、トラブルや故障や異物混入や不快な体験といったものになるでしょう。また、より大きなものではハッキングやウイルス感染など、セキュリティ上の問題の発生、情報漏洩、また、個人にコード影響による現象化が及ぶ場合は、パワハラやセクハラ、痴漢やその他の性犯罪、不適切な接客や対応、不快な体験やけがや病気や入院や死亡、万引きや窃盗や恐喝や暴行、その他の犯罪や犯罪被害、火災、交通事故などの人災、その他の既告の不運凶事[MNC]となるでしょう。最悪の場合、そうした場所が殺人事件などの凶悪犯罪やテロ犯罪の現場または現場近辺となる可能性もありますので、十分な注意が必要です。

なお、そうした現象化は、企業本体(アップル社やマクドナルド社など)・社内・関係者・店内・商品・客・消費者・ユーザーは言うまでもなく、店外(上記したエピグラム対象がある近隣や付近の場所)においても起こりえますので、ユニバーサルセオリーに従って、これまでに私が警告したコードの現象化形態、および各エピグラム(警告内容)に細心の注意を払いながら、回避・迂回できるものは、可能な限りそのようにした方が良いでしょう。

The Opposite World

2017-12-08 01:37:56 | 日記
ボクは朝家を出て仕事をして

夕に職場を出て家に戻る

キミは朝家族を見送り

家事をして一日を終える

だけど、それがボクやキミである必然はない。


考えてもみなよ。別にロボットがやっても同じことなのさ


休日、あの娘とデートして車を走らせていたよ。

その途中、轢かれて死んでいる何匹もの動物を見たんだ。

動物園の檻の中を人が覗きこんでいる。

檻の中で一生を終える動物の気持ちってどんなだろうな。

結局は、自分が当事者でなければ何だって構わないのさ。


自分が当事者になってみれば、死ぬほど嫌なことでもね


さあ、帰ってコーヒーでも飲みながら、一人で音楽でも聞こう。

オスカー・ワイルドの皮肉がお似合いの、このくだらない世界の片隅で。

預言者が故郷で尊ばれない、この大いなる瀆神の世界の真ん中で。

すべてのバラードの終わりは陳腐で、すべてのロックの終わりは腰砕けで、すべてのチャントの終わりは偽善だ。このさかしまの世界では。

さあ、ボクを否定してみろよ。そうすれば、結局、あんたはボクを肯定してくれることになるんだ。このさかしまの世界では、愛は憎しみで、そう、憎しみは愛なのだから。


ああ、ありがとう。

過去の聖者や偉人たち。あなたたちの残した言葉や知恵はボクの人生には何の役にも立たなかったよ。

ああ、ありがとう。

お陰さまで、手遅れになる前に気づけたよ。

結局、人は間違ったことを誉めそやし、真実を嫌っては貶しめる。

賢くなるということは、さかしまの法則に気づくことなのさ。

そうさ、ボクが生きている、いまここは、たしかに地獄さ。

だけど、だから、それがどうした。

そうさ、だってボクたちは、みんな地獄に生きているんだから。

だから、だけど、それがどうした。

何もボクだけが特別だってわけじゃない。

あんたたちが天国だ(または天国に変えられる)と言ったこの場所に見出される真実は、

要は、真実の真逆のものでしかないのさ。

それを悟ったボクは愚者だろう。賢明なあんたたちの目から見れば。

あんたたちとは正反対の神の目から見ればどうか分からないけどね。


“答えは風に吹かれている”と歌ったやつのノーベル賞は、よく見てごらん、今じゃ汚職とレイプの恥辱にまみれている。

“天国も地獄もない”と歌ったやつの魂は、悲しいかな、インスタントカーマに撃たれた挙げ句、そのどちらにも行けずに彷徨っているのさ。

すべてのバラードの終わりは陳腐で、すべてのロックの終わりは腰砕けで、すべてのチャントの終わりは偽善だ。このさかしまの世界では。

さあ、ボクを否定してみろよ。そうすれば、結局、あんたはボクを肯定してくれることになるんだ。このさかしまの世界では、愛は憎しみで、そう、憎しみは愛なのだから。


すべての親愛なるクズどもに、ボクからの無限のキスを送るよ

限りない憎しみをこめて。

限りない憎しみをこめて。

そう、永遠の愛をこめて。


ボクは朝家を出て仕事をして

夕に職場を出て家に戻る

キミは朝家族を見送り

家事をして一日を終える

だけど、それがボクやキミである必然はない。


考えてもみなよ。別にロボットがやっても同じことなのさ


今日もニュースで、銃で撃たれたクマやシカの話題が流れてる。

ただ歩いているだけで突然、人間様から死刑判決が下されるんだ。

獣医と動物愛護家の一団が、不妊去勢は正義と叫び振りかざす。

断種の憂き目に遭った猫の本能の痛みは、いかばかりだろうか。

結局は、自分が当事者でなければ何だって関係ないのさ。


自分が当事者になってみれば、死ぬほど嫌なことでもね


ああ、多数決って素晴らしいね。

つねに声なき者の声は抹殺できるんだから。


すべての親愛なるクズどもに、ボクからの無限のキスを送るよ

限りない憎しみをこめて。

限りない憎しみをこめて。

そう、永遠の愛をこめて。

永遠の愛をこめてね。

何をやってもうまくいかない日ってありますよね

2017-12-01 17:26:29 | 日記
そう…悪いことが不思議なくらい立て続く…そんなどうしようもない日が、誰にでもあると思うのですが・・・。

それは、その日の《日運》が極端に悪い日なんですよね。

つまり《日運コード》にネガティブ、もしくは強ネガティブコードが来ている。

たとえば、先日起きた、フィギュア世界王者・五輪金メダリストの羽生結弦選手の転倒負傷事故もそうでした。

(先日、羽生選手のホロスコープを使って詳細にコード解説しました通り)その日の《日運》が要は最悪だったわけです。

ちなみに、あの日の羽生選手について言えば、不運なことに、日運と同時に、月運と年運も、たまたま「良いコードから悪いコードに」切り替わった、その最初の日だったのです。

そんな風に、悪いコードにガチに固められたら、いくら才能煌めく世界王者といえど、自身の能力や努力とはまったく別に、不可避に訪れる不運凶事[MNC]の《運命の力》の前に、文字通り「手も足も出なくなる」のです。

日運・月運・年運の運勢関係、つまり〈コード順列〉について言えば、以前に(今はしていない)ツイッターでも解説しました通り、

年運

月運

日運

の順に、上から下に向けて、コード(=運命支配)します。

つまり、この順列を見ればお分かり頂けますように、仮に日運が悪くても、たとえば、その時点での月運がもし良ければ、なんとか「最悪には至らずに済む」のです。

とはいえ、月運が良くても、「コードの破壊力」は本当に強いので、日運に最強ネガティブコードが来てしまったら、その場合は「最悪」にはならずとも「最悪に近い」状況には見舞われてしまいます。

そうですね。三つの運勢の組み合いの様子は、分かりやすい例えでいえば、スロットマシンに並ぶ三つの数字に似ていますね。

最高に良い状態、幸運のチャンスは、スロットの三つの数字全部、つまり年運・月運・日運の全部に良いコードが巡って来なければならないのですが、そんな僥倖、滅多なことでは起こりません。

大抵は、年運か月運か日運のいずれかが悪い、もしくは、パッとしないのが普通です。

さらに、今ここまでに述べてきましたことは、時系列で(年ごと・月ごと・日ごと・時間ごとに)変化していく「進行」(プログレス)の運勢についてです。

実は、この「進行」の運勢の他に、さらにそれを上位からコードする「出生」の運勢コードというものが、それ以前の根本的影響(メタコード)としてあるわけです。

つまり、仮に「進行」の日運・月運・年運のすべてにたまたま良いものが来ても、かんじんの、大元にある「出生」の生来運勢コードが悪ければ、せっかく「進行」のほうで来たラッキーコードもたいして大きな良い出方はしてくれないのです。

(もちろん、ちょっとした良いことはもたらしてくれますが)。

よって、言うまでもなくベストなのは、「出生」のコードも、「進行」のコードも、できるだけベネフィック(吉相)である状態です。

そして、たまたまそうなっている人が、「成功者」になったり、良運にめぐまれて「恵まれた立場」を手に入れることになるのです。

たとえば、先に例に上げた羽生選手について言いますと、今回たまたま日運・月運・年運の巡り合わせがマレフィック(凶相)になってしまったために、あのような事故に避け難く見舞われましたが、そもそもの羽生選手の「出生」のコードは、ソーラーコード254『人類の作り上げた歴史上の偉大な建造物(金字塔)として世界中に広く知られている、ギザの大ピラミッドとスフィンクス』ですので、一時の不運はあれど、その人生の基本主調(現象化形態)は、「成功者として大きな一時代を成す」ことになるわけです。

ただ、羽生選手の場合、このコード254と人生運全体においてセット(二度取り)を組む人生後半の支配コードであるソーラーコード255が強力な「吉凶混合コード」ですので、人生の後半においては、思いがけない強い不運凶事に見舞われないように、最大限の注意が必要になります。

(このソーラーコード255は、以前にツイッターでも解説しましたが、ジョン・レノンとオノ・ヨーコ夫妻のシナジーコード[二人が結婚生活で共体験する運命]でした。皆さん御存知のように、その結果、ジョンはコード293が遣わした悪魔、マーク・チャップマンの凶弾に倒れることになりました。)

4次元のアカシック・コード(運命の操り紐)とは、このように人間がその人生において体験する幸も不幸も、すべて完全に厳密にメタ・コード(上位支配)しているのです。

3次元に住む人間は、その4次元のコードの下位に位置しているため、その運命の支配力を(どんな天才でも、成功者でも、権力者でも、聖者と呼ばれるような人であっても)わずかなりとも軽減したり、回避したりすることはできません。

そんなことができるといっている人は、4次元のアストラル法則に対するただの「無知」者でしかなく、その無知にしたがった結果としての「噓」を吹聴するかわいそうな人です。

4次元のアカシックの支配力に3次元の人間が対抗するためには、さらにその上の次元である5次元の力を借りる以外ありません。

私がこれまでの活動の中で一貫して行ってきたのは、まずは「人間の運命に対する絶対的な4次元コード支配の隠された全貌」を、アカシックコードプログラムの解読システムであるコードロジーによる予言とその的中がもたらす統計データの集積により、客観的な形で皆さんの前に明らかにし、次いで、「それでは、4次元のコードに思うがままに支配され、無意識のうちに運命を操作されているそうした無力な人間が、どうすれば5次元の救いの力(啓明のイルミネーション)と繋がることができるか?」を世界で初めてはっきりと示すことです。

これは、カバラ(数秘)で「全人類の啓明」をあらわす数418の循環コードであるコード58のアスペクトによって、皆さんの人生のそれぞれに「神から贈られる《希望》」(不運からの脱出の道)として示されます。

皆さまに、私の主であり、この宇宙で唯一真実にして真正なる神ホルスより、コード89のスターゲートを通して、そうした《希望》が贈り示されますように。

L.O.R.




本日、11月30日の超次元ダブルカレントループ・トランジット世界支配日運コードは、コード116−コード117(二度取り)ですね。

2017-11-30 08:54:37 | 日記
そして、明日のダブルカレントループ・トランジット・エイドロンコードのコード117−コード118の影響も強く受ける…。

しかも、このコード116-コード117−コード118数列ポイントに、互いに〈三位一体コード〉の同期作動関係にあるコード72「都会に出て来た一人の黒人(の少女)が、自己のアイデンティティの確立と自立と失ってはいけない人としての尊厳を賭けて、無理会な社会(の人種差別)と戦う」とコード288「高く掲げられたイギリス国旗の支配から逃れて独立を勝ち取ったアメリカの国旗が、自国のための新たな領海と領土を画定する」が強力にアスペクト。

このアストラルコードの惑星配置は、11月27日に、その日のダブルカレントループ・トランジット日運世界支配コードであったルナーコード114「居間でくつろぐ家族が、外国の著名な女性スターをテレビで見る」の、まさに〈絵解き〉そのままの世界的スケールの現象化力によって、英ヘンリー王子との婚約が発表されたアフリカ系米国人女優のメーガン・マークルさんに極めて不快な体験・試練・不安定なエネルギーを、この日としばらくの期間もたらすことになるでしょう。

この期間のメーガン・マークルさんにとっての「幸運の鍵」は、(特にヘンリー王子との)「食事とスイーツ」です。


【コード紹介】

ソーラーコード116「豪華な家(宮殿、邸宅、ホテル、行政施設、政府系施設など)の書斎に招かれて読書をする客」

ルナーコード116「外敵の侵入などの危険を避けるために、豪華な家の庭にある高い木の上の葉影の中に作った巣の中にいる大切な雛に、かいがいしく餌を運ぶ親鳥」

ソーラーコード117「地盤の弱い渓谷地帯に建ち並んでいる裕福な家族の家々を、突然の不運が荒々しく襲う」

ルナーコード117「メランコリーな気分に沈んでいた人が、行動の時が、もはや一刻の猶予も無いほど、すぐ間近に迫っていることに気付き、大慌てで手に必要なものを掴み、戸外に飛び出す」

ソーラーコード118「部族の親族の集まりで、インディアン(部族)の魅力的な若い女性が、家柄がよく能力も非凡な白人の恋人を皆に紹介する」

ルナーコード118「長く見失われていた最愛のペットの奇跡的な帰還」

ソーラーコード72「都会に出て来た一人の黒人(の少女)が、自己のアイデンティティの確立と自立と失ってはいけない人としての尊厳を賭けて、無理会な社会(の人種差別)と戦う」

ルナーコード72「1色足りない24色入り(23本の)のクレヨン」

ソーラーコード288「高く掲げられたイギリス国旗の支配から逃れて独立を勝ち取ったアメリカの国旗が、自国のための新たな領海と領土を画定する」

ルナーコード288「ある愛の精霊が、機械で出来た人形の中に入って、それに温かな命を宿らせ、別の癒しの精霊はショーケースの中のシュークリームを通して自分たちの存在を人の心に訴えかけようとしている」

今年11月7日までに日本を未曾有の大地震が襲うと言っていた…

2017-11-29 17:36:04 | 日記
ゲリー・ボーネルさんやジョセフ・ティテルさん。。

お二人とも「アカシックレコードにアクセスすることで、自在に未来を読むことができる」との触れ込みで、ここ日本でも大々的に紹介されている予言者ですが…。

今日はすでに11月29日。

この際、《宇宙の神秘》と《運命の秘密》を、魔界とその眷属である人間たちが作り出した誤謬の闇を強く払って、その真実の姿に明らかにするために、あえてはっきり言いますと、シュタイナー以降のスピリチュアルな文脈の中で語られ、そして、今日の(有名人、一般人を含む)いわゆるスピ系の人たちがその後を引き継いで言っているような〈アカシックレコード〉なる実体は、どこにも存在しません。それは実際の現実にまったく基づかない、ただの個人的で勝手な空想概念、人為的な言語創作物です。

ですが、シュタイナーのような有名人がそうした創作を現実としてひとたび提唱してしまうと、権威に従う追従者が後から後から湧いて出て来るのがこの世の常なのです。たとえ、それが間違ったものであろうと、世人はそれをあたかも正しいこととして無条件的に受け入れる…。

私の「神の預言者」としての重要な使命の一つは、人が創作したものでない、人の作らざる《真理》を覆うそうした人間(および魔界)由来の「誤謬のヴェール」を一つずつ引きはがし、隠された《真実》を万民の前に明らかにすることです。

アカシックレコードというスピリチュアル分野における創作概念も、そうした無数にある、人を真理から逸らせて過ちへと向かわせる誤謬の罠の一つであり、いま述べましたように、それは存在しません。

この3次元世界の上(4次元アストラル霊界)にあるのは、アカシックレコード(万民がアクセス可能な「運命の記録版」)ではなく、アカシックコード(万民の運命を支配する、人間にはアクセス不可能なアストラル暗合で記された「悪魔の法典」)なのです。

私は、これまで地球に存在したどんな聖者でも到達できなかった5次元の目(万物を見通す目)を、5次元のさらなるはるか上方の絶対唯一世界から領されるホルス神との完全コンタクトを果たすことで、人類の来歴以来、初めて、世界と人の運命を不当に支配する4次元のアカシックコード(原始暗合)を“デコード”(解読)しうる超高度未来予測数秘占星システム《コードロジー》に移植させることに成功しました。

この コードロジー、あるいはフィリップ・K・ディックの文学的修辞を使って呼ぶなら、「巨大にして生ける能動的システム」(VALIS)は、いまもなお、前人未到の未来領域の中で《進化》し続けています。

この悪しき世界に作られた運命の地下迷路をさ迷えるすべての人々に、《宇宙の神秘》と《運命の秘密》についての偉大なる真の《啓明》(イルミネーション)をもたらし、世界を覆い尽くしているこの非道な悪魔世界、永遠に光なき暗黒のトフ・ヴァ・ボフから救い出すために…。


【アカシックコード】11月9日、羽生結弦選手が4回転ルッツで悲運の転倒に見舞われ右足首を負傷。その日の羽生選手のホロスコープにはこの事故が完全予告されていた。

2017-11-27 03:45:24 | 日記
羽生結弦が公式練習で転倒し右足首を負傷(スポーツ報知)2017年11月9日



男子フィギュアスケートのソチ五輪金メダリストの羽生結弦(22)=ANA=が9日、右足首を痛めた。10日に開幕するGPシリーズ第4戦、NHK杯(大阪市中央体育館)の公式練習で4回転ルッツを跳んだ際に転倒。起きあがったが、滑り出してすぐに右足首を引きずる素振りを見せた。

リンクを1周して一度リンクを離れたが、約5分後に戻り、フリー「SEIMEI」の曲かけ練習に臨んだ。ジャンプは跳ばず、ステップは上半身の動きを確認、右足でのスピンでは表情をゆがめた。

男子ショートプログラム(SP)は10日に行われる。

羽生 右足痛める 4回転ルッツで転倒 NHK杯公式練習中に(スポニチアネックス)2017年11月9日



フィギュアスケートのNHK杯の公式練習が9日、大阪市中央体育館で行われ、男子の羽生結弦(22=ANA)は4回転ルッツで転倒し、右足を痛めた。

トーループ、サルコーなどの4回転ジャンプを次々と跳び、ルッツに挑んだ1本目。バランスを崩して着氷すると、足を激しく打ちつけた。すぐには起き上がれず、表情をゆがめて立ち上がると、一度リンクから退場。約5分に再び氷上に戻り練習を再開したが、右足首を気にするそぶりを見せ、ゆっくり滑るのが精いっぱい。その後、ジャンプを跳ぶことはなかった。

【ぼうぜん…】転倒した直後の羽生(毎日新聞)2017年11月10日



羽生結弦の負傷アクシデント 海外メディアも驚き「五輪王者が練習中に転倒」(THE ANSWER)2017年11月10日




■NHK杯前日練習中に転倒で負傷、複数の海外メディアが報道

フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が9日、グランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯の前日練習中に転倒し、右足を負傷。容体が心配される中、平昌五輪金メダル最有力の世界王者のアクシデントに対し、海外メディアも驚きをもって報じている。



王者のアクシデントは世界に驚きをもたらした。羽生はNHK杯の前日練習中にジャンプを着氷した際に転倒し、右足を負傷。予期せぬ事態を複数の海外メディアが伝えている。



カナダ放送局「CBC」は「五輪王者がNHK杯の練習中、棄権の可能性に直面」、米「NBCスポーツ」は「ユヅル・ハニュウがGPに向けた練習中に転倒し負傷」、米紙「ワシントン・ポスト」は「五輪王者ハニュウがNHK杯の練習中に転倒」と見出しを打って報じ、練習中の転倒で負傷したことを紹介している。



練習中の負傷が海外にまでこうして報じられるのは、フィギュア界を牽引する羽生の注目度の裏返し。しかし、今、心配されるのは怪我の容体。5連覇の偉業がかかるGPファイナル出場はNHK杯の結果次第だが、最大の目標は2月の平昌五輪での連覇にある。軽症あることを願うばかりだ。


フィギュア 羽生がNHK杯欠場 ファイナル進出断たれる(毎日新聞)2017年11月10日



フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)が、10日に大阪市中央体育館で開幕するグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯を欠場することになった。同日午後に日本スケート連盟が発表した。発表によると、右足関節(足首)外側の靱帯(じんたい)の損傷と診断された。

羽生は9日午後の公式練習で、4回転ルッツの着氷が乱れて右足首をひねるように転倒し、練習を途中で切り上げた。10日午前の公式練習は参加せず治療を行ったが、出場できる状態にはならなかった。同日夜のショートプログラム(SP)では12人中の最終滑走での登場が予定されていた。

羽生は10月のGPシリーズ第1戦ロシア杯で2位に入っていたが、今大会の欠場により、5連覇が懸かっていたGPファイナル(12月、名古屋)への進出が実質的に絶たれた。

(ニュース引用ここまで)

11月9日、NHK杯の公式練習を行っていた平昌五輪金メダル最有力の世界王者の羽生選手にたいへんな事故が起きてしまいました。4回転ルッツのジャンプを跳んだ際に着氷に失敗してリンクに転倒。右足を激しく打ちつけ、「右足関節(足首)外側靱帯損傷」という深刻なダメージを負ってしまいました。この結果、10日から開幕するグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯の欠場を余儀なくされる事態に…。

海外メディアも大きな驚きをもって報じた、この「世界王者金メダリスト」を突如見舞った練習中の落下転倒事故。

コードを知る私は、この誰もが予期しなかった事故の背後には、今年の世界支配年運コード(年間支配コード)である以下のソーラーコード244『両親に助けられながら、よちよち歩きの練習をする小さな子供』がダイレクトに関与しているはずだと直ぐに思い至りました。


来年2017年の年間支配コードはコード207、コード208、および、コード244とコード245になります。
−2016年10月16日ツイート
https://twitter.com/nekomimimikon/status/787606295201275905

すでに先日お伝えしました通り、今年2017年の世界支配主力コードは207-208&244-245となっていますが、この中のコード245(ソーラーコード245「年老いて声がほとんど出せなくなった一羽のフクロウが、大きな木の枝にひっそりと止まっている」&ルナーコード245「新鋭機の導入に伴う世代交代に従って、格納庫に収められることが決まった耐用年数を超過した旧式の旅客機」)は、コード245の(三位一体コードの一つである)統合コードのソーラーコード115「強固な意志を持つ男の頭に向かって、超越的な力が一直線に飛来する」とのフュージョンで、大変大きな不運凶事が訪れやすいので十分な注意が必要です。

また、目下、特に日本の古典・伝統・文化関係に対してこのコード245と同様に強力な不運凶事をもたらすことを大きな特徴の一つとするコード296が超特別最高最強影響圏に入っていますので、それとコード245がダブルでフュージョン(合化)するということで、今後日本では、日本固有の古典・伝統関係には、特段の最凶エネルギー(事故・醜聞・体調の悪化・病・容態の急変・入院・手術・治療・死…などといった様々な不運・凶事・受難・悲劇)が見舞いやすくなっています。
コードのシグニフィケーターに該当する方々は特に、これからさらに威力を増すことが確実な、このコード296に対する十分な自衛意識と適切な対策が必要です。
−2017年3月14日予言


この、今年2017年の年間支配コードであるソーラーコード244は、「深刻な足のけが、重度の負傷」が多くの人に発生することを雄弁な〈絵解き〉で物語っています。(以下参照)



ソーラーコード244『両親に助けられながら、よちよち歩きの練習をする小さな子供』
♢このコードがもたらす運命:悲しみ。自分で歩けない状況。
−実占鑑定「英国の薔薇 ダイアナ妃を占ってみた」

ソーラーコード244「「両親に助けられながら、よちよち歩きの練習をする発達障害を患っている小さな子供」。ワードの「よちよち歩き」は「足を(爆弾などで)やられる」ことを意味。
−2016年7月4日ツイート
https://twitter.com/nekomimimikon/status/7498120291966けが89409

コード244「両親に助けられながら(左右を抱えられながら)よちよち歩きの練習をする発達障害を患っている小さな子供」。これは手榴弾や爆弾で足を負傷する、吹き飛ばされる。足に銃撃を受け歩行困難、歩行不能になる等の現象化を意味。
−2016年7月4日ツイート
https://twitter.com/nekomimimikon/status/749814759264915457


このように、コード244は「深刻な足の負傷」を多発させるという特徴的な作用があります。先にも述べましたように、私はこのコードが、今回、11月9日に羽生選手の身に起きた足の負傷を直接的にもたらした最大原因であると睨んだわけですが、今回の残念な事故のように完膚なきまでストレートにコード影響が現象化する場合は、必ず顕著でタイトなその人の個人惑星と世界コードとのアスペクト(基本0度のコンジャンクション)がホロスコープにはっきり(誰もが客観視できる数値データの形で)出ているはずですので(もちろん、私は唯一神ホルスによるイルミネーションを受けた世界無二のアカシック[レ]コード・リーダーとして先ず99%はそのはずだと直ちに確信したのですが)、早速その仮説をデータを出して検証(=コード関与の事実を実証)するために、羽生選手が転倒した日のホロスコープを立ててみました。結果は、以下の通りでした。




…やはり出ていました…。羽生選手が転倒した11月9日時点の、羽生選手の進行のムーン(月運)、そこにコード244がズバリ来ていました。

誰もが予期しなかったあの悲劇に羽生選手が突如見舞われた11月9日当日、「大きな足の負傷」を起こすその危険なコード244が、羽生選手の「運命」として確かに巡って来ていたのです。

以下のデータは、そのコード244を含む主要な運命コードを羽生選手のホロスコープから抽出し、“デコード”(つまり、羽生選手の個人コードをコードロジーでリーディング)したものです。

【羽生選手が転倒して右足首を負傷した〈11月9日〉の羽生選手の運命に決定的影響を与えた主要コードのデータ】

●進行の太陽コード(11月9日時点の年運・社会運)=山羊座07.99度(コード278)
●進行の月コード(11月9日時点の月運・個人運)=射手座03.00度(コード244)
●進行の火星コード(危機の発生確率・種類・度合い)=乙女座02.56度(コード153)
●進行の木星コード(発展のレベルないし危機抑制レベル、各々の大小)=射手座04.31度(コード245)
●進行の天王星コード(予期せぬ突発事故の発生、およびその発生トリガーとなるシグニフィケーター)=山羊座25.35度(コード296)
●進行の海王星コード(その時自分に関与している“4次元霊”が自分の身に引き起こそうとしている運命)=山羊座22.49度(コード293)

…あまりにハッキリと出ています。しかも進行海王星のコードは、あろうことか、あの凶悪な悪魔軍神サマエルが領する恐るべきサタンコード293ですね…。



【予言再掲】

【コード293】「サムの息子」(SON OF SAM)というのは「悪魔サマエル(SMAL=131)の子」を意味する暗合です。

サマエルの2つの中心ゲート、コード293とコード131は、その強烈な宇宙的合化作用力によってコード64の扉を大きく開きます。

293+131=64

私がこれまでにお伝え、警告したコード64のエピグラム、すなわち、現象化形態、〈絵文字、数解き、意味解き〉などのすべてに最大限にご注意ください。

・ソーラーコード64「遠きクリスマスの良き思い出を悲しみの中で回想する人」

♢コードの現象化形態:悲劇的な事件。悲しみ。

・ルナーコード64「世にも稀な、光る石(トロフィー、メダル、賞、賞状、隕石、大金、宝石、芸術装飾工芸品、名声や人気)を天にかざす」

♢コードの現象化形態:音楽や映画やスポーツや芸術や文化などの世界での大スター。著名人。その世界の第一人者。レジェンド。国際的な賞の受賞(者)。

■対向:244
■統合:296

たとえば、リーディングの一例ですが、コード64のソーラールナー表裏一体コードとしての現象化で言いますと「各界著名人や政治家、資産家やスター、メダリストや受賞者(いずれもルナーコード64シグニフィケーター)を見舞う不運凶事となります。

なお、コード64は、そのフュージョンベクトルに従って、コード296、コード244のアクセルとして機能、その両コードの現象化をさらに強力化に向けて加速させます。

・ソーラーコード296「ロンドン橋落ちた、落ちた、床が抜けた、抜けた、屋根が落ちた、落ちた、足が抜けた、抜けた、人が落ちた、落ちた」と歌いながら、ぐるぐるとコンピューターの待機マークか銃の回転弾倉か車のタイヤか機械の歯車ローラーか風車か水車か竜巻か渦巻きのように回転(ロンド)しながら、水飛沫に煙る滝に浮かぶ虹の中で奇妙なダンスを踊る小さな自然霊(悪霊)たち」

♢コードの現象化形態:主に、英国(人)・日本(人)を襲う不運凶事。ダンス競技者・ダンス関係者を襲う不運凶事。落下事故。転倒事故。足の怪我。

・ルナーコード296「大きな神社に設けられた修行場(道場)の伽藍とした部屋の真ん中で、一人の人がマネキンのように身動き一つせず、静かに眠っている(倒れている)」(別名「龍の頭[龍頭 リュウズ]のなかの表面だけあって中身のない空っぽな宇宙」)

♢コードの現象化形態:特に、日本人を襲う不運凶事。宗教的な場所を襲う事故や災害や犯罪やテロなどの不運凶事。武道の道場やスポーツの練習場で起きる事故、けが、死亡などの不運凶事。

―2017年11月7日予言

さらに先に書きました通り、羽生選手が転倒負傷した日の羽生選手の「個人運」はコード244。『両親に助けられながら、よちよち歩きの練習をする小さな子供』、これらのコードの魔力により、皆さんもすでに御存知のコードの現象化予告通りの結果が。



やはりと言いますか、結局、私の予想通り、今回の羽生選手の転倒負傷には、今年の世界支配コードのコード244が主原因として直接関与していたわけです。

さらに、それだけでなく、11月9日時点の羽生選手の月運コード(個人運)である「足のけが」を強くもたらすコード244は、「(フィギュアスケートやアイスダンス、コンサートなどでのダンス、その他のダンスを含む各種)ダンス時の落下事故、転倒事故」を強く誘発するあのコード296『ロンドン橋落ちた、足が抜けた、人が落ちた、と歌いながらダンスを踊る自然霊(悪霊)』と互いに〈同期連動特異点コード〉の関係にあります。







実際、そのエネルギーの顕著な表出作用(コードの絵解き・数解き現象化)を証明する非常に興味深い実例エピソードがありますのでご紹介します。まずはコード296「ロンドン橋」についてのWikipediaからの引用を御覧ください。



ロンドン橋 (ロンドンばし、英語: London Bridge)はロンドンを流れるテムズ川にかかる橋。タワーブリッジとキャノン・ストリート鉄道橋の間に位置する。市内のシティとサザークを結び、プール・オブ・ロンドンの西端に位置する。この橋の架かる位置には古くから、何度も橋が架けられては倒壊しており、その回数の多さから『ロンドン橋落ちた』という民謡が生まれた。1750年にウェストミンスター・ブリッジが架けられるまでロンドン市内でテムズ川に架かる橋としては唯一のものであった。
橋の南側にはサザーク大聖堂とロンドン・ブリッジ駅が、北側にはロンドン大火記念碑とバンク・アンド・モニュメント駅がある。
現在の橋はロンドンとポーツマスとを結ぶ道路A3の一部であり、大ロンドン庁により維持管理されている。



ロンドン橋はプレストレストコンクリート橋であって極めて地味であるのに対して、直下流にあるタワーブリッジは2つの塔を持つ跳開橋であり見栄えがよい。このため、タワーブリッジの方がロンドン橋であると、世界中で極めてしばしば勘違いされている。

−Wikipedia「ロンドン橋」

この解説記事中に、「ロンドン橋」は世界中の人々から、極めてしばしば「タワーブリッジ」の方がそれであると勘違い(同一視)されている、と紹介されています。

つまり、コード296「ロンドン橋」=「タワーブリッジ」という〈絵解き〉同一性の図式がここに成立しているわけですが、今度はそのタワーブリッジをネット検索しますと、全長が244mであることが判明します。

つまり、コード296『ロンドン橋落ちた、足が抜けた、人が落ちた』=コード244「タワーブリッジ(『両親に助けられながら、よちよち歩きの練習をする小さな子供』)」という〈数解き〉同一性の図式が、さらに出現するのです。

また、「足の負傷」をもたらすこのコード244の対向コード(オポジション)は、コード64『てっぺんにお星さまが飾られたクリスマスツリーを見て、遠きクリスマスの良き思い出を悲しみの中で回想する人』で、こちらは(すでに以前に解説の通り)「金メダリスト(または、銀・銅メダリスト)の悲劇」を多発させます。



さらに、この「金メダリストの悲劇」をもたらすコード64の統合コード(インテグレーション)は、またしてもコード296『足が抜けた、人が落ちた』になるという魔法のようなコード循環…





しかも、このコード296が、さらに羽生選手の進行の天王星コードのコード296とコンジャンクション(合)の「二度打ち」、だが現実にはこれで止まらず、現在世界支配超特別最高最強力影響ピーク圏を進行中のコード296とも「合」であるため、言葉に尽くせぬ強力な超常影響を決定的に有する「三度打ち」となる…。そして、他ならぬこの天王星が意味するものは「予期せぬ突発的事故の発生要因」ですが、羽生選手の場合、11月9日時点ではそれはコード296としてホロスコープに示されている。コード296は、私がすでに昨年のツイートで詳しく解説し、また、今年からの本ブログ投稿記事中で何度も予言警告した通り、そのシグニフィケーターの代表格の一つは「和の伝統古典文化」「神道」「和の神事」であり、これと密に関わる者に最大の不運凶事を呼び込む…。

ルナーコード296(別名)「龍の頭[ドラゴンヘッド 龍頭 リュウズ]のなかの表面だけあって中身のない空っぽな宇宙」




ゆえに、よりにもよって安倍晴明を主人公にした映画「陰陽師」の劇中曲「SEIMEI」を使用したフリー「SEIMEI」で大勝負に挑んでいた羽生選手を、コード296とその同期作動コード244のフュージョンである「落下転倒事故による足の負傷」が、羽生選手の進行のムーン(個人運)がコード244に入った途端(その初日)の9日(つまり、小数点以下0のタイミング)に襲ったのは、まさにアストラルエネルギーの法則で言うなら、どこまでも限りなく「必然的で不可避な現象」であったと言えるわけです。












今回の足の負傷は、以上に見ました通り、そして羽生選手自身のホロスコープにも如実に示されていますように、コード的に見て、まったく避け難い事故であったと結論されます。

たいへん不運で残念な事故ではありましたが、羽生選手には、今はまず、足のけがの方をしっかりと治して頂いて、2月の平昌五輪の晴れ舞台で、また新たな勇姿を見せて頂けることを祈ります。

ユニバーサルセオリー「世界と人の運命は、すべてコードが支配し、コントロールしている」 以下は、この隠された目に見えない事実についての実証です。

2017-11-26 03:37:15 | 日記
超次元ダブルカレントループ・トランジットで・・・昨日13日にコード100、本日14日にコード101、そして明日15日にコード102と、3次元地球をコードする4次元エネルギーが、ルシファーおよびコロンゾンの支配する危険な領土を進行中。

こちら(上記)の文章は、私がこのブログに、先だっての今月14日の14時47分に投稿した記事(予言)ですが、上のコードカレンダーの続きを記しますと(1日に1コードずつ進行しますので、当然ですが)以下となります


13日 コード100「エジプトのミイラのように白い布を体に巻いた女性が、静かに横たわっている(死んでいる)」

14日 コード101「有名人を冷やかしている道化師の扮装をした死神悪魔」

15日 コード102「ローマやチベットやインドといった古来よりの宗教的伝統に彩られた国々で発生した著名聖者(ローマ法王やダライ・ラマ法王)や高位聖職者の大スキャンダルや死が人々の興味本位で移り気な心を一瞬の間だけ強く動かす」

16日 コード103「人生の辛苦に関する終わり無き学びと努力の継続を強要するかのようにのしかかる堪え難き重圧を祓おうとして、勢いよく宙に突き出された(パンチされた)手の親指に昔からある固くなった痼り(カルマ)」

17日 コード104「とても年老いた人(人生の苦難に疲弊し切った人)が、北東(鬼門)にある伽藍とした薄暗い部屋に座って、何も無い目の前の空間を見つめている」

18日 コード105「豪華な晩餐会の席で、集まった客たちが、ビジネスやお天気の様子などについての当たり障りのない(心の込もっていない)表面的な会話を交わしている」

19日 コード106「古代の写本を頼りに、オカルト好きな考古学者と雇われた発掘作業員が呪いのかかった古いマンダラ(危険物、危険地帯、事故現場、災害現場、殺人現場、墓、遺品、遺物、遺跡、美術品、古美術品、その他)を注意深く覗き込みながら、その調査解読(人の捜索や救出、捜査、鑑識、発掘、鑑定、その他)を試みている」

20日 コード107「些細な不注意によって、その周囲の縁取りの一部が傷ついてしまった、美しい女性の横顔が刻まれた気品のある高価なカメオ」

21日 コード108「地方の貧しい家庭に育ったトラウマかコンプレックスか犯罪の前科のある若者が、自らの内面の不安を埋めてくれる高い地位と、内面の空虚を満たしてくれる多くの人望を得るため、やがて長じて念願の政界入り(成功者の仲間入り)を果たし、これまでの自分の人生を決定的に変えてくれる大きなチャンスを手にするために、長年の労苦の中で培って来た不屈の忍耐強さを以て、自らの政治基盤(権力)をさらに強固なものへと固め始める」

22日 コード109「結婚式でお互いのことしか見えない若いカップルに、年齢よりも見た目の若い(若作りをした)初老のアルバイトの司祭(偽牧師)が形通りの祝福をおざなりに与える」

23日 コード110「やがては海(水の中)に沈んでしまうと言われているヴェネチアのゴンドラの上で、中年の歌手が朗々とした声でカンツォーネを歌う」

24日 コード111「有名な歌手がオペラ『地獄のオルフェ』(天国と地獄)の公演で、その妙技を披露し、有名な映画監督は水鏡に倒れ込んだ男(ナルシス)の最後の姿をフィルムに収める」

25日 コード112「港で若い女の子が、外国行きの帆船が自分を助けに訪れるのを待ちながら、何もない真っすぐな水平線を見つめている」

26日 コード113「権威ある重要な賞(ノーベル賞、芥川賞、直木賞、オリンピック、その他)の選考会で話し込む選考委員(重鎮)たちと結果を待ち構えている無数の報道陣」(別名「文壇の重鎮」)

27日 コード114「居間でくつろぐ家族が、外国の著名な女性スターをテレビで見る」

28日 コード115「強固な意志を持つ男(人、車、飛行機、航空機、ヘリ、搭乗員、運転手、乗員乗客など)の頭に向かって、超越的な力(不可抗力の凶運、機器やシステムの不備や故障、荒天などの自然現象、搭乗員の身体的不調や健常意識の喪失や大変な過失や注意ミスや突然死、暴力や犯罪やテロ、脅迫、爆発物、爆弾、銃弾、ミサイル、飛翔物、敵機、他機など)が一直線に飛来する」(別名「人に向かって致命的に破壊的な力が放たれる」

…以下同様に続きます(ただし、翌月12月に入ると、1日に当たる最初のコードが1つ後ろにズレる形で始まります)。

それでは、今度は、上の日運コードカレンダーに記されたコードが本当に現象化しているのかどうかを見てみましょう。もし明白に現象化しているのだとすれば、それは実際にコードが世界の運命を決している(世界の陰の支配者である)ことの証明となります。

まず、14日のコードに注目してください。それはこういうものですね。

コード101「有名人を冷やかしている道化師の扮装をした死神悪魔」

以下は、このコード101が来ている14日に出たニュースです。

JIHAD CHRISTMAS: ISIS THREATENS TERROR ATTACK ON POPE & VATICAN

Terrorists looking to spread holiday fear



Jamie White | Infowars.com - NOVEMBER 14, 2017

https://www.infowars.com/jihad-christmas-isis-threatens-terror-attack-on-pope-vatican/

ISIS has issued a chilling threat against the Vatican just weeks before Christmas, where tens of thousands of people from around the world gather to celebrate the Christian holiday.
A pro-ISIS propaganda channel called Wafa Media made the threat through a poster depicting a vehicle attack, according to the Site Intelligence Group, who monitor terrorist activity.

The poster reads “Christmas Blood,” showing a masked jihadist driving a BMW towards St. Peter’s Basilica, where Pope Francis holds mass.
A rifle and backpack can be seen next to the jihadist, who’s using GPS navigation and driving fast.

※以下は上記英語記事を翻訳紹介した記事

クリスマスに、ローマ教皇・バチカンに対するジハードを行うと脅迫(海外ニュース翻訳情報局)2017年11月21日

ISISはクリスマスまであと数週間というところで、バチカンに身の凍るような脅迫を出した。

バチカンには、世界中から数万人がキリスト教の祭日を祝うために集まる。

テロ活動を監視する(米国)SITEインテリジェンス・グループによると、ワーファ・メディアと呼ばれるISIS支持派の宣伝活動用チャンネルは、車両攻撃を描写したポスターで脅迫を行った。

ポスターには「流血のクリスマス」と書かれてあり、教皇フランシスコがミサを行うサン・ピエトロ大聖堂に向かって、覆面姿のジハード主義者がBMWを運転する様子が描かれている。

GPSナビを使い高速で車を走らせるジハード主義者の隣には、ライフルとリュックサックが確認できる。

(引用終わり)

イスラム国(ISIS)がローマ法王とバチカンに身の凍るような脅迫… まさにコード101「有名人を冷やかしている道化師の扮装をした死神悪魔」そのままの出来事です。しかも、翌15日のコード102には「ローマ法王」という、そのものズバリのワードまで入っています。なお、この15日のコード102は、その前日の14日にも15日と同等の影響力をもたらします(前に説明した通りです。以下参照)。


【コードロジー解説:〈日運〉の影響期間と「差同レイヤー効果」について】

以前(昨年11月11日)にも解説いたしましたが、日運コードは、その当日を挟む前後1日を超特別最高最強力影響圏に収めます。
−2017年4月13日 ユニバーサルセオリー解説

※(補記)なぜ、このような現象が起きるかと言いますと、それは地球には時差があるからです。時差によってある国では今日の出来事であることが、別の国では前日や明日の出来事となります。この時差の幅を反映したものが、日運の±1日等価影響の原理なのです。


さらに、9月6日に、このブログで警告した以下のコード予言も、今回、イスラム国がバチカンに向けて出した脅迫ポスターに攻撃目標として描かれたサン・ピエトロ大聖堂により、差し迫った現実の危機であることが裏づけられました。


先日8月25日に、コード77とコード101とコード102の予言通りに「ローマ市とローマ法王」に対するテロ攻撃の明確な予告声明を出したIS(イスラム国)ですが、現在、彼らは、その標的として、ローマ市の中心部にあるスペイン広場と、バチカンのサンピエトロ大聖堂、およびサンピエトロ広場を、第一目標(最大ターゲット)としたテロ計画を立案、画策しています。それは、スペイン広場とそこにある階段、そしてバチカンの大聖堂(寺院教会)が、現在、世界支配最強力影響圏を進行中のソーラーコード312とルナーコード315の《絵解き・文字解き》に完全に一致、符合しているからです。
−2017年9月6日


それでは続きまして、26日のコードに注目してください。25日にも同等の影響をもたらすその日のコードはこうなっています。

コード113「権威ある重要な賞(ノーベル賞、芥川賞、直木賞、オリンピック、その他)の選考会で話し込む選考委員(重鎮)たちと結果を待ち構えている無数の報道陣」(別名「文壇の重鎮」)

以下は、25日に配信された「ノーベル文学賞の選考機関の関係者である有力な著名男性」に関する衝撃のニュースです。

ノーベル文学賞選考機関に激震、関係者にレイプ疑惑 スウェーデン(AFP)2017年11月25日

ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーから資金提供を受けて活動し、芸術界で影響力を持つ著名な男性が複数の女性に性的暴行を加えていたことが明らかになり、同アカデミーに激震が走っている。

スウェーデンの日刊紙ダーゲンス・ニュヘテルは21日、ストックホルムのカルチャーシーンで最も影響力を持つ一人であるこの男性に暴行またはレイプされたと主張している18人の女性の証言を報じた。複数の女性が自身の身元を報じてもよいと同紙に話しており、女性らの主張を裏付ける目撃証言もあるという。

1786年に設立されたスウェーデン・アカデミーは23日、複数の会員および会員の妻や娘、同アカデミーの職員がスキャンダルの渦中にある著名な人物から性的暴行を受けた恐れがあるとの声明を発表。

男性の名前は、無罪の推定に関するスウェーデンの法律に従って報じられていないが、芸能、芸術界の著名人であるため知名度が高く、事件に関するインターネットのチャットフォーラムでは名前が取り沙汰されている。

AFPは本人に取材を申し込んだがコメントは得られていない。だが男性はダーゲンス・ニュヘテルに対して潔白を訴えている。

問題となっている性的暴行は1996年から2017年の間に起き、その一部はこの男性が運営し、展示会や読書会などが開かれるクラブで行われたという。このクラブはノーベル文学賞受賞者を含む著名文化人らが訪れることもあり、「スウェーデン・アカデミーの居間」と呼ばれていた。クラブ運営費の一部はスウェーデン・アカデミーから出ていたという。

(引用終わり)

さらに24日の記事。

スウェーデン・ノーベル文学賞の選考委員会 関係者にセクハラ疑惑、18人の女性が告発 #MeToo(Yahooニュース/鐙麻樹 北欧ノルウェー在住ジャーナリスト)

セクハラ・性被害を告発する「#私も」の動きで、ノーベル文学賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーの周囲が騒がしくなっている。

スウェーデンの現地メディアでは氏名は公表されていないが、文学業界ともつながりが深い文化業界での「大物」が、複数の女性をレイプ・セクハラしたとされている。

21日にスウェーデンのDagens Nyheterが最初に報じたところによると、作家を含める18人の女性が被害を訴えた。被害時期は1996~2017年に及ぶ。

この文学界の大物とされる人物は、スウェーデン・アカデミーの18人のメンバーの一部と「強いつながり」をもっているとされる。

事件が起きた現場のひとつは、スウェーデン・アカデミーが所有する建物や、文化施設で、記事では「スウェーデン・アカデミーのラウンジ」と訴える女性らに例えられている。行為の一部はノーベル賞の晩餐会でも起きたとする女性もいる。

女性のひとりは、警察に「これは強姦だ」と言われたが、当時は届ける勇気がなかったという。

大物男性とスウェーデン・アカデミーの関係は90年代から続いていた模様。

アカデミー側には多くの説明義務があるとして、現地で批判を受けている。

23日、アカデミーのサラ・デニウス事務局は現地メディアの前で現状を説明。セクハラ現場となったとされる文化施設との連携や、男性への補助金を停止し、アカデミーメンバーと大物男性とのつながりの調査を開始したと伝える。

デニウス事務局は、男性の「悪い噂」は聞いていたが、これほどまでとは思わなかったと現地メディアに説明している。

男性はスウェーデンの文化事業への貢献が称えられ、過去に国王からも勲章を授与されているが、文化大臣は勲章取り上げを検討。

男性は今年のノーベル賞関連のイベントの出席を全て取り消された。

(引用終わり)

なお、このコード113のオポジションのストラクチャー、すなわち〈三位一体コード〉の中の対向コードは、10月1日の記事でも指摘しておきました通りコード293となっています。これは、現在世界支配最高最強力ピーク圏を進行中の最凶悪コードであり、すでに何度も書きましたように、大悪魔サマエルが地球に侵入して自らの眷属(たる「サムの息子(娘)」を生み出し、凶悪犯罪を実行させる)際に使うサタンゲートです。

ちなみに、この一大スキャンダルがスウェーデンで最初に報じられた21日のコードは次のようになっています。

コード108「地方の貧しい家庭に育ったトラウマかコンプレックスか犯罪の前科のある若者が、自らの内面の不安を埋めてくれる高い地位と、内面の空虚を満たしてくれる多くの人望を得るため、やがて長じて念願の政界入り(成功者の仲間入り)を果たし、これまでの自分の人生を決定的に変えてくれる大きなチャンスを手にするために、長年の労苦の中で培って来た不屈の忍耐強さを以て、自らの政治基盤(権力)をさらに強固なものへと固め始める」

ここでは「犯罪歴のある成功した権力者」が主人公として描かれています。まさに、自らの権力をかさに着て複数の女性を強姦していたその男性、ノーベル文学賞選考機関から資金提供を受けて活動し、芸術界で影響力を持つ著名な男性は、このコード108のシグニフィケーター[キャラクター]に該当しています。

あとは、この23日に報じられたニュースも加えておくべきでしょう。

米体操連盟の元医師が罪認める、100人以上の女子選手らに性的虐待(AFP)2017年11月23日



数十年にわたり100人以上の女子選手に性的暴行を加えたとして罪に問われている米国体操連盟の元チームドクター、ラリー・ナサール被告が22日、ミシガン州の裁判所で罪を認めた。約30年にわたって同連盟に所属し、五輪4大会に帯同した同被告は、最低でも25年の禁錮刑を科される見込み。

治療を装って選手に性的虐待を加え、22件の罪に問われたナサール被告は、司法取引で7件の性的暴行を認めた。被害者のうち3人は13歳以下で、残りは13歳から15歳の少女だったとしている。

オレンジの囚人服を身にまとい、手錠をかけられて出廷したナサール被告は、時折大きなため息をつき、罪状認否では「イエス」とだけ答えた。その後、声明を読み上げた同被告は、1998年から2015年の間に起きた事件の被害者に対し「心からの謝罪」を伝え、「被害者ならびコミュニティーの傷が癒えることを望んでいる」と話した。

ローズマリー・アキリーナ裁判官は、ナサール被告と複数の被害者が姿を現した法廷で、被告の謝罪の言葉は極めて不十分であるとした。

「被告は信頼されるべき立場を、子どもを虐待するという最も卑劣な方法で利用した。今は癒やしが必要なときだという意見には同意するが、被害者は被告が刑務所で過ごしている間、生涯にわたって傷を癒やし続けることになる」

■「モンスター」

これまでに五輪金メダリストのアレクサンドラ・レイズマン、マッケイラ・マロニーさん、ガブリエル・ダグラスらがナサール被告から性的暴行を受けたと訴えており、レイズマンは同日、同被告は「医者ではなくモンスター」とツイッターに投稿した。

また、ナサール被告による性的暴行を初めて公にしたレイチェル・デンホランダーさんは、法廷での被告の謝罪に疑いの目を向けている。

この日の記者会見でデンホランダーさんは「彼は完全なナルシストです。完璧な詐欺師です」とコメントし、「ラリーの言葉に誠意はまったくなかったと考えています。それどころか彼がきょうしたことは、自分のいいところに再び目を向けさせたいという下心から生まれたものです」と続けた。

(引用終わり)

この記事の最後のほうに、23日の記者会見で、ラリー・ナサール被告による性的暴行の被害者の一人だったデンホランダーさんが、ラリー被告の本性は、完璧な詐欺師で、完全な〈ナルシスト〉と断じたことが紹介されています。

この記事が出た23日の翌日のコードは、23日にも同等の影響を及ぼしますが、その24日のコードには、まさにデンホランダーがラリー被告を指して言った「ナルシス」という言葉が含まれているのです。

24日 コード111「有名な歌手がオペラ『地獄のオルフェ』(天国と地獄)の公演で、その妙技を披露し、有名な映画監督は水鏡に倒れ込んだ男(ナルシス)の最後の姿をフィルムに収める」




以上の事例を御覧頂ければはっきり分かりますように、この世界に起きる出来事は、公のことも個人のことも何もかも含めて、すべてアカシック・コードによって決せられ、人智及ばぬ地点から完全に支配コントロールされているのです。

私の予言者としての仕事は、こうして全人類を目に見えない場所(4次元)から絶えず意のままに操りながら、同時に世界を最終的な破滅に向かわせようとしているアカシックプログラムの存在(=4次元魔界の陰謀)を、まずは私の予言を通して皆さんにはっきりと気づいて頂き、次いで、皆さんが自分自身に課されたコードの悪しきプログラムを乗り越えて、運命を新たに、より輝けるものに変えるための《唯一の方法》を、真実の光主ホルス神の預言者として、日本に、そして世界に、広く、遍く、お伝えしていくことなのです。

【緊急再警告】現在、世界支配超特別最強力影響ピーク圏に入座進行中のコード296が最強力活性化。

2017-11-26 00:52:50 | 日記
すでに18日にも【緊急警告予言】としてお伝えしたことですが…

あまりにも危険です。

特に、現在急速に、異常なまでに力を高め出している、「ヒルコ神(蛭子)」と「エビス神(恵美須/恵比寿)」を中心シグニフィケーターとする極めて不吉なサタンコードであるルナーコード101「洪水に流されるたくさんの流木(人、人体、死体、切断遺体、バラバラ殺人遺体)の狭間で、困惑したように亀(人)が水面から首を覗かせている」と、ソーラーコード54「自らが仕留めたたくさんの剥いだ人間の頭皮と切り落とした生首と頭蓋骨を首と胸と腰に飾りの勲章としてベルトと紐で吊るし、襲撃の瞬間を迎えた、刃と三又鉾と斧と槍を、いくつもあるそれぞれの手に持ったインド神話のカーリーのように獰猛なインディアン(悪魔)が、火のように燃えて、人に飛び乗る」とのフュージョンにより、遠からぬうちに、ヒルコ=エビス神を祀る神社で複数の人が残忍な形で殺害される恐れが、目下非常に高まっています。

なぜなら、コード54・101・296のフュージョンは、私の読者の皆さまはすでに御存知のように、以下の最凶エピグラム(危機警告予言内容)を端的に意味するからです。

・ソーラーコード54→刃やサバイバルナイフなどの凶器による通り魔事件、衝動殺人、感情のもつれなどによる激情殺人、サイコパスによる無差別殺人
・ルナーコード101→ヒルコ、エビス神(に関係するもの、それらを祀る神社、それらを地名とする場所、それらに因んだ場所や建物)
・ルナーコード296→大きな神社(または寺社仏閣)で、一人または複数の人が殺害される(または、自殺する)

よって、これら上記のエピグラムをまとめると、必然的に以下通りとなります。

「ヒルコ=エビス神を祀る大きな神社で、一人または複数の人が刀やサバイバルナイフなどの刃物によって残忍な形で殺害される(または、自殺する)恐れ」が、いま非常に高まっています。

ユニバーサルセオリー <運命を支配するものの正体>

2017-11-26 00:26:56 | 日記
世界と人の運命は、以下の11のコードの流れに、完全に支配コントロールされています。


●世界支配年運主力コード

●世界支配年運副次コード

●世界支配月運主力コード

●世界支配月運副次コード

●周回帰特数列コード

●月固有コード

●日固有コード

●ダブルカレントループトランジットコード

●経過惑星コード

●国別コード

●個人コード