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癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

〇【貴ノ岩問題】・・・・・白鵬iに乗せられた日馬富士の貴ノ岩の指導入れ知恵暴力?→貴乃花親方あえて何も語らず⁉

2017年11月22日 17時28分41秒 | 大相撲

「これを根に持ったとすれば横綱と言うより大人げない行動

横綱日馬富士(33)=伊勢ケ浜=が幕内貴ノ岩(27)=貴乃花=に暴行を加えて負傷させた問題で、貴ノ岩の師匠・貴乃花親方(元横綱)が22日、協会から再聴取を受けた。

 午後1時15分、会場入りした同親方は待ち構えていた中立親方(元小城錦)から呼び出しがあったことを告げられた。いったんは巡業部室にそのまま入ったが中立親方が再び巡業部室を訪れ、連れ出された。午後1時25分、役員室に入った。

 聴取は協会の危機管理委員会が行ったとみられ、暴行問題が発覚した14日以来、8日ぶりの聞き取りになる。

 約25分後、役員室を出た貴乃花親方は殺到した大勢の報道陣に「お客さんがいるから。ぶつかっちゃうから」と言い両手を挙げて制したが、聴取の内容は何も語らず、巡業部室へと戻った。

 貴ノ岩は九州場所を初日から休場し「脳振とう、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑いで全治2週間」の診断書を提出した。だが、協会側が医師に確認したところ重傷ではなく初日から出られる状態だった、との見解が示されていた。(WEB引用)

 
「貴ノ岩関」の画像検索結果

 ビール瓶で打たれても何ともない鍛錬とは言いう土俵だと言う元力士の言。

しかし、今回は障害あり、ホッチキスで縫ったことがいないのか、相撲を取って痛くない筈はなく後遺症も心配される。
   
親方はどんな裁定を望んでいるのかを話し、貴ノ岩に事実を話させよ!重症ではないのか、なぜ話させないか疑問だ。

行き過ぎた可愛がり」が重傷で警察沙汰。〇 日馬富士の退職勧告を望む?
〇 警察の処分を待って処分を?

〇傷害事件での起訴を退職させなければ日本の武   の「武道の精神」を押し通さなければ遺恨を残す! 
    
〇唇さむしマスコミの誘導を考慮? 



〇貴乃花親方にエール「ぜひ戦ってほしいし、負ける勝負はしてほしくない」
               

〇【大相撲秋場所(10日初日、両国国技館)】・・・・・・3横綱休場?面白味は半減➡優勝チャンスも倍増!

2017年09月08日 10時45分49秒 | 大相撲

横綱・白鵬(32=宮城野部屋)が大相撲秋場所(10日初日、両国国技館)を左膝痛のため休場することが8日、分かった。すでに、稀勢の里(31=田子ノ浦部屋)、鶴竜(32=井筒部屋)の両横綱も休場することが決まっており、昭和以降初めて初日から3横綱が休場する異常事態となった。

左膝に不安を抱えている白鵬は7日、8月28日の番付発表後、初めて朝稽古を休んだ。師匠・宮城野親方(元幕内・竹葉山)は報道陣の取材に対応し「(左膝が)思わしくないのは確か」としていた。白鵬の休場は、途中から休んだ3月の春場所以来3場所ぶり6度目で、秋場所は3年連続。前人未到の40度目の優勝は、11月の九州場所以降に持ち越しとなった。
                                  
                               
          
稀勢の里は3場所連続4度目の休場で初日から休むのは初めて。8月10日から夏巡業に合流したものの、関取との稽古は終盤の2日間で幕内・大栄翔と胸を合わせただけ。番付発表以降も二所ノ関一門連合稽古で2日間、十両を相手にしただけだった。調整不足は明らかで、7日は病院で検査を受けたという。田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)は「(横綱らしい)相撲が取れる状況じゃない」と説明した。

                                                                
                                                      
鶴竜は3場所連続8度目の休場で今年に入って4度目。名古屋場所で右足首を痛め右足甲の剥離骨折も判明した。7日の稽古後「踏み込みが100%でできない。休場するのは悔しい」と唇をかんだ。師匠の井筒親方(元関脇・逆鉾)は改めて九州場所で進退を懸けることを明言した。( スポニチ引用))

                                                                       

稀勢の里の「見かけ横綱」と言われないよう、負傷の早期回復を祈る!


〇【髙安大関誕生】・・・・・・伝達式に臨んだ高安は「大関の名に恥じぬよう正々堂々精進します」と口上!

2017年05月31日 13時34分15秒 | 大相撲

 
                                            大関昇進の伝達式
 
日本相撲協会は31日午前、東京・両国国技館で大相撲名古屋場所(7月9日初日、愛知県体育館)の番付編成会議と臨時理事会を開き、三役での直近3場所で合計34勝を挙げた関脇高安(27)=本名高安晃、茨城県出身、田子ノ浦部屋=の大関昇進を満場一致で決めた。伝達式に臨んだ高安は「大関の名に恥じぬよう正々堂々精進します」と口上を述べた。
 
新大関は茨城県からは、2011年九州場所後に昇進した兄弟子の稀勢の里以来。平成生まれでは15年夏場所後に誕生したモンゴル出身の照ノ富士以来、2人目で日本出身では初めて。初土俵から73場所を要したのは歴代9位の遅さ。7月の名古屋場所では、00年春場所以来の4横綱3大関となる。
 
高安は、大関昇進に初めて挑んだ昨年九州場所は負け越したものの、小結で臨んだ今年初場所で白鵬、鶴竜らを倒して11勝。春場所は関脇で12勝とし、夏場所は優勝争いをしていた日馬富士を破って11勝を挙げた。(WEB抜粋)

             髙安大関昇進おめでとう


◯【相撲人気の沸騰】・・・・・・稀勢の里人気にメディアが沸騰・競争激化にファンが戸惑う事態⇔稀勢の里人気は何時まで続く!

2017年05月15日 20時33分28秒 | 大相撲



相撲人気の沸騰にメディアも沸いている。ただ、競争激化にファンが戸惑う事態も生まれている。

「この5月から、2誌だった月刊の相撲専門誌が3誌に増えたのですが、その“増え方”がなんとも奇妙なんです」(古参ファン)

 先月まで月刊の専門誌は、

●『相撲』(発行・編集/ベースボール・マガジン社)
●『NHK G-Media 大相撲ジャーナル』(発行/アプリスタイル、編集/NHKグローバルメディアサービス)

 の2 誌だったが、今月から『NHK G-Media 大相撲ジャーナル』がなくなり、新しく、

●『NHK G-Media 大相撲中継』
●『スポーツ報知 大相撲ジャーナル』

 が発売されたのだ。

「2 誌とも元の雑誌を受け継ぐような名前。読むとどちらも“ウチが正統な後継誌”といっているようなんです」(同前)

 たしかに『スポーツ報知 大相撲ジャーナル』の編集後記には、〈この度「大相撲ジャーナル」は「スポーツ報知 大相撲ジャーナル」として紙面を刷新し、パワーアップをしてまいります〉とある。一方、『NHK G-Media 大相撲中継』は巻頭に〈これまで相撲専門誌「大相撲ジャーナル」を発行して参りましたが、この夏場所展望号からタイトルを「大相撲中継」に改め〉と記している。

 どちらも「大相撲ジャーナルの後継」だというのだ。どういうことか。ベテラン相撲記者が解説する。

「もともとの『NHK G-Media 大相撲ジャーナル』は発行元が出版社のアプリスタイル、編集をNHKの子会社で番組制作などを行なうNHKグローバルメディアサービスが担っていました。近年の相撲ブームで媒体の注目度が増すなか、両社の間で雑誌を巡る方針に相違が生まれて袂を分かった。

 それで5月から発行元のアプリスタイルが編集を報知新聞社に任せた雑誌(『大相撲ジャーナル』)と、編集を担っていたNHKグローバルメディアサービスが発行元を毎日新聞出版にした雑誌(『大相撲中継』)が新たに生まれたんです。

 大手新聞社が絡み、今後“正統な後継”をめぐる競争は激しくなると予想される。新『大相撲ジャーナル』は伝統を深掘りし、一方の『大相撲中継』はテレビ中継の副読本としてビジュアル面に特化していく編集方針になると聞いています」

 ややこしすぎる話だが、当事者たちは「ビジネス的な判断としかいえない」(NHKグローバルメディア)などと多くを語らない。両誌の名跡争い、軍配はどちらに上がるのか。(週刊ポスト引用)

 大相撲の人気は何処まで続くか、要は日本人力士が横綱になりファンが増加で雑誌会も統合したり分社化したのだろう。

売れ行きの増加の計略で以前の読者を呼び込もうとする相撲雑誌の増加をしようしているのだろう。


しかし、雑誌の統合なのか会社を統合したのか、複雑な名称の変更なのか複雑で分からないが、これほど相撲界の人気をこれまで雑誌会にまで変えた影響を与えた稀勢の里は偉いと言わざる負えない。

本当の日本人の大横綱と言って良いだろう。これも本人の努力

しかし、稀勢の里は長くつづくとは危なっかしい横綱にに見えてならない。

要は稀勢の里の後継者が継続して現れるかどうかに掛かって来る事が重要だろうと思う・・・


◯【3場所連続優勝に挑む】・・・・・・・稀勢の里、懸賞・「北斗の拳」3兄弟応援するも3連勝は無理・・

2017年05月13日 20時52分30秒 | 大相撲

 

 「稀勢の里 横綱昇進披露宴」で北斗の拳ラオウの化粧まわしの後に立つ稀勢の里

 左上腕付近に負傷を抱え、急ピッチで調整してきた大相撲の横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が11日、夏場所(14日初日、東京・両国国技館)の出場を決めた。師匠の田子ノ浦親方(元前頭隆の鶴)が明らかにした。出場を後押しするように、北斗の拳の化粧まわしを贈ったコアミックスから北斗3兄弟の懸賞がつくことも分かった。

 37年夏の双葉山以来80年ぶりの初優勝から3場所連続優勝に挑む。

          

 今場所の稀勢の里への指定懸賞数は、300本だった春場所の2倍以上となる608本。平均すれば1日約40本で、現在最多の15年初場所の白鵬の545本、自己最高だった春場所の424本を更新する可能性があるを超える勢いだという。
ファンの思いは思い、怪我は治ったというが、優勝を期待したいところだが気合いだけでは優勝する事は困難だろう・・・・・

余りにも3連勝に・ファン・相撲界はコダワリ過ぎる、3連勝は無理
ダロ―・・・・・・