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主にポケモンについて書いたブログ

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【シーズン11】小魚添えPT【最終442位】

2020-11-01 16:28:50 | ポケモン
お久しぶりです、今は冠雪原が解禁されかつて共に戦ったポケモンたちのBOXを整理しています
今回のシーズンではまだ夢ガラル化石ポケモンぐらいしかまだランクでは解禁されていませんが
来季からはさらなる激戦が予想されます
その前に二度目の三桁順位で終えることが出来て嬉しく思っています

PT一覧


型紹介 
※ダメージ計算・素早さ調整はポケモントレーナー天国様などからツールを使用
※参考にさせていただいた方々、問題がある場合はご一報ください。


コバルオン 正義の心 陽気 オッカのみ H196 A68 B4 D4 S236
実数値191-119-150-*-93-173
H16n-1 S105族抜き 残りAを振れるだけ
起点作り・電磁波巻きとして起用
PTが鋼やフェアリーが苦手なので最低限戦える役割として重要だった
Sは同族には基本勝てないため少し削り残りをAに
持ち物はオッカの実を採用。元々過去シーズンでエースバーン意識で確実に役割を果たせるようにしたかった為
出禁になっているシーズンでも度々役立つ場面は多かったのでそのまま流用しました

リザードン 猛火(キョダイ個体) (臆病ミント使用) いのちのたま B4 C252 S252
実数値153-*-99-161-105-167
特段珍しくはない特殊珠アタッカーリザードン、過去のレイドで偶然色が出たので以前から使いたかった
初めは炎技を火力重視でブラストバーンにしていたが
ダイマックスしない時の使い辛さがネックに感じ変更
どこかに熱砂の大地を採用したかったが抜ける技が無かった
来季はヒードランとかがいそうなので使うなら入れる可能性が高そう

パッチラゴン はりきり (いじっぱりミント使用)とつげきチョッキ H116 A252 S140
実数値180-167-110-*-90-113
H残り A特化 S準速ラプラス抜き、1段階上昇で最速100族抜き抜き
以前どこからか拝借した型、そこでは持ち物はラムだったがフルアタなこともあり、ある程度特殊に相手に出来るチョッキを採用
ミラー意識するなら陽気の方が絶対によいが意地っ張りの火力の魅力に負けた

オーロンゲ 悪戯心 (キョダイ個体) (わんぱくミント使用)食べ残し H180 B228 S100 
実数値193-140-125-*-95-93
H16n+1 B残り S準速ドサイドン抜き
(参照元)http://siokouzi-2.hatenablog.com/entry/2020/10/03/094021
今回のPTで要所要所で活躍してくれたポケモン、いないとウーラオス・パッチラゴンがどうしようもない
持ち物は記事と同じ回復実で初めは使っていたが長期戦意識と余っていたので食べ残しに変更
身代わりでダイマ時間稼ぎやキョダイスイマを決めて勝ちを拾えた試合が多かった

ロズレイド 自然回復 臆病 黒いヘドロ H204 B44 C4 D4 S252
実数値 161-67-91-146-126-156(A個体値0)
H16n-1 B身代わりが不一致イカサマ高乱数耐え CD余り S252
耐久ポケの多いPTやアシレーヌ・モロバレル意識で採用、やどみがは強い
特性の自然回復、タイプによるどくびし回収したりと状態異常に強く出れた
オーロンゲと同じく身代わりはダイマ時間を稼ぐのに貢献してくれた

バスラオ 適応力 陽気 気合いの襷 H244 A12 S252
実数値176-114-85-90-75-165
HはH4振りウーラオスをいのちがけで落とせる、S極振りの残りA
三桁台に乗せてくれた魚、シーズン終盤で採用した今回の問題児枠
ウーラオスやホルードに強く、1-1交換が期待できて小回りが利くポケモンはいないかと探し何故か行きついたポケモン
型自体は特段珍しくはない、適応力のおかげで最低限の火力はありました
スカーフ運用で考えたががむしゃらアクジェが出来ることを知りタスキに
相手がいのちがけ警戒でダイマックスしてくれることがあった


苦手だと感じたポケモン

ポリゴンZ
軒並み上から殴られたらPTが壊滅します

アイアント
技構成にもよりますが大体上から殴られるとPTが壊滅します(二度目)

ペンドラー・ポットデス
これらのバトン阻止を止める手段があまりなく繋げられるとPTが壊滅します(三度目)

上から殴られると弱いPTではあるので
コバルオンで電磁波巻いたり上が取れた相手、有利対面時にダイジェットや身代わりを残して勝ちに行くのが
基本的な戦法でした

今シーズンは来季に向けての準備して居る人が多かったのか自分でも二度目の最終三桁で終えることができました
来シーズンは冠で解禁されたポケモン・準伝、新ポケモンや出禁解除された勢と恐ろしいことになりそうですが
結果を残せればいいなと思っています
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【ポケモン剣盾S4】Tiger & Bunny【瞬間最高563位 最終順位594位】

2020-04-01 18:01:13 | ポケモン


皆さんお久しぶりです、第6世代でHelloWorkというTNでレートを潜っていたものです
SM時代も初期は潜っていたのですが思うような結果が出せず仕事の方も忙しくなっていたので
たまに動画や配信を視聴するぐらいになっていました
剣盾で周りの誘いから復帰しシーズン1~3はマスターランクに行くのがやっとでしたが
今回は何とか3ケタ台に入ることが出来たので構築記事を記載します
100位台に入ることを次回の目標にしたいです


PT一覧


型紹介 
※ダメージ計算・素早さ調整はポケモントレーナー天国様などからツールを使用
※参考にさせていただいた方々、問題がある場合はご一報ください。



ガオガエン 威嚇 意地っ張り 突撃チョッキ HP244 A244 S20
実数値201-182-110-*-110-83
S4振りバンギラス+1

今回の選出率No.1、PTの潤滑油
物理・特殊両方に強く出ることができ、猫だましとんぼがえりのかき回しから
アタッカーもこなし本当に貢献してくれました


アーマーガア ミラーアーマー 腕白 ゴツゴツメット H252 B252 S4
実数値205-107-172-*-105-88
HB極振りの物理受け

何度かHDベースかSに割いた方が良いのではと思ったが
ミミッキュやドリュウズなどの環境に多い物理にPT全体が重かったため
最後までこの型で使い続けました


ロトム水 浮遊 臆病 オボンのみ H36 C252 S220
実数値130-*-127-157-127-147
S最速ギャラドス抜き、C特化の残りH

悪巧みからの無双を狙う水ロトム、臆病のメリットはギャラドスを抜ける点もありましたが
ロトム同士の対面になった際スカーフ持ち以外こちらが先手を取れる機会が多かったです
最初は眼鏡を持たせたりランターンが代わりに入っていましたが
役割対象以外の取り巻きが面倒くさかった為積みアタッカーになりました


ドラパルト すり抜け 無邪気 A252 C132 S124
実数値163-172-95-137-85-195
S+1準速ドラパルト抜き A特化の残りC

課題枠、選出率は下記のサーナイトとどっこいどっこい
初めはスカーフで運用していたが小回りの利くかつ火力を確保できる珠に 
もっと活かせる型やポケモンがあったと思いました


サーナイト トレース 穏やか H140 D252 S118
実数値161-*-85-145-183-115
H16n+1 D特化の残りS

問題児枠、Youtubeのとある人の型を参考に作りました
本来はラプラスなどの特殊ポケや耐久型をキャッチしてTODに持ちこむポケモンでしたが
その役割に囚われすぎた為にランクを下げる機会が多かったです
願い事やマジカルフレイムでの後続サポートも意識して運用することで
勝率自体も上がり色々考えさせてくれたポケモンでした


ホルード 力持ち 陽気 H4 A252 S252
実数値161-108-97-*-97-143
ASアタッカー

上記5体のパーティ構築までは大分前から決まったのですが
最後の一枠が中々浮かばずメタモンやダグトリオなど錯誤していました
最終的に電気の一貫性やガルドが重かったために最終日の数日前に採用しました
岩石封じのS操作や襷で耐えてからのじたばたの火力、先制技持ちと
幅広く役立ってくれたため大正解でした

このPTの天敵
・格闘タイプ全般
とにかくキツイ、アーマーガアを上手く使って何とかして立ち回る必要があった
エースバーンなどの格闘技を持っているポケモンはガオガエンの威嚇を利用してサイクルを回していた

・ガラルヒヒダルマ・ウオノラゴン
剣盾の誇る超火力の鬼たち
アーマーガアですら受けきれない時が殆どなので襷ホルードやダイマックスを切って確実に処理しないと辛かった

・カビゴン
剣盾から常に一定数いるポケモン
PTに格闘タイプや状態異常巻きがいないためサイクルを回して削っていてなんとかしていました

今シーズン序盤はアローラ御三家を筆頭にポケモンHOMEからの解禁組の登場
最終日に切断バグといったとんでもないことがあり波乱が多かったですが
何とか見せられる成績は残せました
今後時間があればまた記事の更新やTwitterの方も再開したいと思っています
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ポケモンSM シーズン1

2017-01-17 20:05:44 | ポケモン
ポケモンサン・ムーンでの記念すべきシーズン1のレーティング
無事1600代で終わりました^^;
最高でも1800代という無様な結果で、悔しさが残りました。

シーズン2ではポケバンクも解禁され過去作のポケモンも使用可能になり
環境がさらに変化すると思いますが、なんとか挽回したいと思います。
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【サンムーン発売直前 新ポケモン予想・考察】

2016-11-04 19:20:00 | ポケモン
ついにポケットモンスターサン・ムーンの発売日に迫ってまいりました。
そこで公式で発表されたポケモンたち(進化があるものは最終進化形)の簡単な感想・考察をしたいと思います。

御三家

ジュナイパー 草・ゴースト
飛行タイプを捨てゴーストタイプを得た新草御三家。
初めて見たとき闇堕ちしたルチャブルに見えました。
新技「かげぬい」。ゴーストの物理技で与えた相手を交代出来なくする技。
かげふみと同じくゴーストタイプは交代できるのだろうとは思いますが交代合戦するときには便利な技だと思いました。
見た目的にいかにも高速物理アタッカーぽいですが羽休めは覚えそうですし、フェザーダンスがあれば物理受けも…?

ガオガエン 炎・悪
やはり今回も四足歩行から立ってしまった新炎御三家。
レスラーぽい風貌ですが流石に炎格闘が多すぎると判断されたのか悪タイプのヒールレスラーに。
相手の能力変化を無視して攻撃する新悪技の「DDラリアット」。ピクシーやヌオーと打ちたいポケモンとの相性はあまり良くないので今のところ微妙か。
DDは何の略なんでしょうか。
夢特性はヒールが凶器とか使用する悪い手癖が似合いそう。

アシレーヌ 水・フェアリー
おそらく今回の御三家で一番選ぶのが多いと予想できる新水御三家。
大海原のシンガーという異名があり、歌う・滅びの歌・ハイパーボイスと声を用いた技が多そう。
なので夢特性はフェアリースキンが濃厚か。ムーンフォースを覚えれば別の特性になることも期待できる。
火傷状態を治す新水特殊技「うたかたのアリア」。一見逆に相手を助けてしまう技なのでどう使えばよいのでしょうか。

アローラの新ポケモン

ツツケラ ノーマル・飛行
今回の序盤鳥。特性にスキルリンクを持っているのが珍しい。
見た目的に覚えそうな連続技がみだれづきと種マシンガンぐらいだが他に覚えれば面白くなりそう。
何かの間違いでロックブラスト・つららばり覚えてほしい。

デカグース ノーマル
交代して出てきた相手に与えるダメージが2倍になる新特性「はりこみ」をもつ序盤ノーマル枠。
我慢強い・飢えに強い・張り込みという要素から耐久の方がステータスが高いのかなと。
ただメガガルーラやラッキーの様なゴーストに引きやすいノーマルならまだしも
いかにも噛み砕く持ってますよという風貌のデカグース相手に後出しはしづらく結局使いづらそう。
ヤンキー→刑事と改心した流れから夢特性はせいぎのこころと予想。

クワガノン 電気・虫
進化前のアゴジムシ・デンヂムシ全て特性が違う、デンチュラ以来の電気・虫ポケモン。
見た目的には物理ぽいが移動砲台、ビームを発射という説明から特殊アタッカーになりそう。
その場合デンチュラとの差別化が何か欲しい。ギロチンでも覚えるのか。

ジジーロン ノーマル・ドラゴン
初のノーマルとドラゴンの複合タイプ。
草食とHPが2分の1になると特攻が1段階アップする「ぎゃくじょう」を持っている。
祟り目などを防げるの良いが見た目的に素早さは高くなさそうなのでそこが懸念か。

ハギギシリ 水・エスパー
水・エスパーの複合で初の純粋な物理アタッカーか。
先制技を防ぐ新特性「ビビッドボディ」。PVではメガガルーラの猫だましを防いでいたが
普通に殴り倒されそう。下手したら相性では有利、ブレバを防げるアローにも鬼火アローだったらカモにされてしまう未来も。

アブリボン 虫・フェアリー
前作のビビヨンポジぽい初の虫との複合のフェアリータイプ。
今のところ強そうには正直まったく見えない。そんな自分の下馬評を覆す凶悪なポケモンになれるか。

トゲデマル 電気・鋼
まんまる体系の電気マスコットポジ枠。
鉄のトゲと避雷針の2種類の特性を持っているが
ナットレイと違って地震を抜群で受けてしまうため物理受けには使いづらいか、回復技も覚えなそうですし。
パチリスの様にダブルでは少し期待できそう。

ルガルガン 岩
サンでは真昼の姿、ムーンでは真夜中の姿にイワンコから進化する。
真昼は岩先制技の「アクセルロック」、真夜中は「カウンター」を覚える。
念願とも言える岩先制技を覚える真昼の姿の方が人気は出そうだが
岩技特有の安定しない命中率にアクセルロックも対象となるか。
真夜中はゾロアークの物理型みたいな使い方をすれば良いのかな。不意打ちは覚えそうだし。

ネッコアラ ノーマル
ずっと眠り状態扱いの特性「ぜったいねむり」で状態異常にかからないある意味最初から永眠しているポケモン。
ぜったいねむりが空元気の威力上昇に繋がれば面白そう。

ヤトウモリ 毒・炎
毒や鋼にも毒を入れることの出来る新特性「腐食」を持つポケモン。
毒まもドランみたいな戦法で戦うのかなと。地面4倍なのも共通点。

コソクムシ 虫・水
アメタマ以来の虫・水ポケモン。水・虫で表記しないのにゲーフリのこだわりを感じました。
アメモースみたいになるよりかはアノプス→アーマルド系統の重戦車方向に進化しそう。
その場合HP半分以下で交代する「にげごし」も引き継いでたら笑ってしまいそう。

アマージョ 草
一つ前のアママイコの方が人気のある女王様ポケモン。
蹴り技の名手ということから飛び膝蹴りも覚えそうだけど少しアグレシッブすぎませんかね。
ビビッドボディと同じく先制技を防ぐ「女王の威厳」、相手の攻撃を下げるトロピカルキックと種族値によっては面白そう。

キュワワー フェアリー
フラージェスのように草複合かと思ったらまさかのフェアリー単タイプ。
ポケモンセンターのお手伝いという説明からラッキー・タブンネポジションか。
回復技を先制で出せる「ヒーリングシフト」。威張るの仕様が変わってなかったらクレッフィのように面倒くさいポケモンになっていた可能性も。

バンバドロ 地面
ダメージを受けたときにBが一段階上昇する「持久力」を持つポケモン。
920.0kgという体重の重さに驚きました、そして草結びでやられそう。
見た目からバッフロンぽい戦い方になりそうなのでB方面が厚いか火力が相当高くないと使いづらいと思う。

キテルグマ ノーマル・格闘
見た目も説明文のイラストも相当にキテいるポケモン。
直接攻撃を半減する代わり炎技の威力が倍になってしまう条件付きのファーコートの特性「もふもふ」。
パワーがとてつもない説明をされているのでA135以上か夢特性に力持ちが欲しい。

ミミッキュ ゴースト・フェアリー
公式で歌が作られたりと今作のマスコットになりそうなポケモン。
絶対に姿を見てはいけないという恐ろしい説明と実は寂しがり屋という設定が実にあざとい。
ダメージを1度防ぐことの出来る特性「化けの皮」は強そうだが使い方が難しいと思った。

オドリドリ 炎・飛行(めらめら)電気・飛行(ぱちぱち) エスパー・飛行(ふらふら) ゴースト・飛行(まいまい)
4種類のスタイルを持ちそれぞれ異なったタイプを持つ飛行ポケモン。
ロトムのようになれるかミノマダムの様に玄人が使うポケモンになるか。
バトンタッチを覚えたらかなり化けそう。

メテノ 岩・飛行
防御に優れた状態からHPが半分以下になると攻撃に特化した姿になる特性「リミットシールド」。
ダルマモードの逆かなという印象でこちらの方がまだ使いやすそうと感じた。
どれぐらいステータスが変わるのかが楽しみ。

ラランテス 草
花カマキリがモチーフなのに虫が入っていないのが意外に感じた。
見た目的にも似ているハハコモリと同様な戦法になりそう。

ネマシュ 草・フェアリー
パラセクト・ドーブル・キノガッサ・モロバレルに続く胞子使いになりそうなキノコポケモン。
まだ進化しそうなのでどういう形態になるか期待。

ヨワシ 水
単体では貧弱そうだが特性「魚群」で群れることによって強力になるスイミーポケモン。
アーケオスの弱気みたいな感じになるのかなと思った。

ナマコブシ 水
・大・
最後に受けたダメージの分だけ相手にも食らわせる「とびだすなかみ」はあえて受けに出しさせて使うことも出来て面白そう。
逆にHPが相当高くないとオマケ程度に使うしかなさそう。

シロデスナ ゴースト・地面
んんwwwシロデスナwwwww説明文が普通に怖すぎますぞwwwww
ただ説明を読むと防御が高い受けポケのようなのでヤケモンになりえるか微妙ですなwwww

バグガメス 炎・ドラゴン
レシラム・リザードンXを除けば純粋な炎・ドラゴン。
そしてただようクリムガン臭。
新技の「トラップシェル」は炎技版のカウンター・メタルバーストなのかと。

マケンカニ 格闘
カニなのに拳で戦うポケモン。実際ハサミ持ってるポケモンたちもギロチンぐらいでしか使う機会ないし賢い判断。
ザ・中堅ポケモンって印象だがマッハパンチを覚えれば大分強くなりそう。

シルヴァディ ノーマル(ARシステムで変更可能)
今まで紹介された中で一番気にいったポケモン。
各タイプに対応したアイテムを持たせることでそのタイプになれ、そのタイプの技になる「マルチアタック」を持つ。
統一パ使いにも人気が出そうで、統一詐欺にまったく違うフォルムで仕込むのも面白そう。
モチーフがあのポケモンなだけに神速を覚えるのも期待できそうで、ぜひ使いたいと思った。

ナゲツケザル 格闘
投げつける以外にどんな技を覚えるのか想像つかないポケモン。
特性的にダブルが主な戦場か。

ヤレユータン ノーマル・エスパー
ダブル勢に注目を集めているポケモン。
テレパシーというダブル向けの特性、選択したポケモンが直前に使用した技をもう一度使わせる「さいはい」。
タイプ的にトリックルームが使えそうで、かなり活躍が期待できると思った。

ジャラランガ ドラゴン・格闘
今作の600族枠濃厚なポケモン。
スキンハイボを防げる防音、シャドボなどを防げる防弾とどちらも便利な特性を持っている。
純粋な物理アタッカーになるかと思えば専用技のスケイルノイズが特殊ぽいので両刀向けな種族値だと。

コスモッグ エスパー
一部では今作の伝説ポケモンの進化前と噂されているポケモン。
そうなるとフィオネの様にレートでは潜れないか、コスモッグだけは潜れるのようになる仕様になるのかと。
ウルトラビーストになる可能性もなくはない。


アローラの守り神(準伝ポジ?)

カプ・コケコ 電気・フェアリー
カプ・テテフ エスパー・フェアリー
カプ・ブルル 草・フェアリー
カプ・レヒレ 水・フェアリー


今まで空気扱いだったフィールド技を出した瞬間に起動できることで期待されているポケモンたち。
最初のシーズンでは見かけることが多そうなので狩れるポケモンを入れたいと思った。



改めて見ると大分新ポケモンが公開されてますね。
残ってるのは進化が残されているポケモンと化石ポケモンぐらいしか思いつかない。
アローラの姿・ウルトラビーストについては気が向けば
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適当に育成個体紹介

2016-09-22 20:42:52 | ポケモン
1弱点保険ルチャブル

陽気H12 A252 S244 柔軟 弱点保険
技 岩雪崩 飛び膝蹴り アクロバット 泥遊び
実数値 155-144-95-*-83-185
S:116族抜き

とあるルチャブル使ってる方の動画を見て面白いと思い育成。
その人は耐久に振り軽業で使用していたが、結局ボルトなどに電磁波を巻かれてしまうことを考えて柔軟にした。
泥遊びで電気技の威力を下げ、弱点保険で火力アップを狙うというロマン。
(遺伝経路はドーブル→ミミロルから)
しかし元の火力が高くなくH4振りのメガガルーラですら飛び膝蹴りで確定でなく、
現に一度耐えられ悲しみを知り使わなくなった。
(H4メガガルーラ 97.2%~116% 乱数1発 (81.3%))

2起点作りクレッフィ

穏やかH244 D36 S228 悪戯心 こだわりスカーフ
技 すり替え 電磁波 イカサマ フェアリーロック
実数値 163-*-111-100-123-124
S:スカーフ込みで116族抜き

風船ダグトリオやゴチルゼルを入れていた時に使っていた個体。
すり替えでスカーフを押し付け、後続の交代させない風船持ちで積み無双する。
ライボルトでも同じことが出来るが、5世代でもいなかったわけでも無かったため読まれてしまう。
クレッフィの場合だと相手はいばみが型と第一に考えるので意表をつけやすい。
ガブリアスに仕掛けた場合襷だった場合も多く、こちらが襷で耐えてしまった時に起点を逃さないためにフェアリーロックを採用。
だが中々上手く行かなかったため次第に使われなくなった。
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