よもやまブログ

このブログでは、普段の何気ない出来事で、思うところをバンバン語っております。

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熱かったオリンピック

2010年03月02日 | Weblog
 冬の寒さを中和してくれるような熱い戦いが繰り広げられた、バンクーバーオリンピックも終わりましたね。日本勢は、金メダルは惜しくもゲットできませんでしたが(特にパシュートは惜しすぎる)、着実に銀・胴色のメダルを数個ずつ獲得し、大健闘だったのではないでしょうか。

 トップ中のトップ、選りすぐられたアスリート達を見ていると、その多くが「自分の実力を出し切ること」に一番重きを置いていることが分かります。結果ももちろん大事だけれども、それ以上に悔いを残さないこと。そのためには、4年にもわたって磨き上げてきた自分の技術を出し切ること。それができて、ようやく満足感を得ることができるんですね。

 力を出し切った選手の姿は、たとえ結果が伴わなかったとしても、とても輝いて見えます。それは選手の充実感・満足感が身体から滲み出ている証なのかもしれませんね。

 そんなアスリート達の姿には本当に勉強させられます。良い結果ばかりにとらわれ過ぎず、まずはベストを尽くすこと。自分の力を出し切ること。その姿勢から全ては生まれることを、このオリンピックで再確認できました。

 日本に限らず、今回のオリンピックで感動を与えてくれた全てのアスリートのみなさんに、心から敬意を表します。
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新年のごあいさつ

2010年01月03日 | Weblog
 新年明けましておめでとうございます。平成22年が始まりました。みなさまはお正月をどのように過ごされましたでしょうか。

 いつもよもやまブログをご覧いただきありがとうございます。読んでくださる方あってのブログです。今年も、当ブログをお引き立てくださいますよう宜しくお願い申し上げます。

 今年は寅年。私が崇拝している「男はつらいよ」の寅さんの年です(笑)。寅さんのように元気ハツラツ、頑張っていこうと思っております。

 それでは、本年もよろしくお願いいたします。厳冬の折、健康管理にはくれぐれもお気をつけください。

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ホームページをリニューアルしました

2009年12月05日 | Weblog
 表題にありますように、このたび、私の仕事用のホームページをリニューアルしました。
アドレスは、http://gyousei-tk.bizです。よろしければ、お時間のある時にでもご覧ください。

 「
遺言書関連の専業事務所」として、これからも精進を重ねてまいりますので、今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。


 もう年末ですね。いろいろと忙しいこの時期ですが、みなさんお身体を一番に案じられて、新年を清清しくお迎えください。
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自分の子供に観せたいアニメ番組

2009年08月13日 | Weblog
 容赦ない猛暑の日々ですね。みなさんは体調を崩されてはいないでしょうか。私は、暑さはそれほど苦手としないため、今の季節はむしろ気分爽快なほうです。今年も、今の時期しか味わえないことをたくさん経験したいものですね。

 さて、このブログを読んでくださっている方々の中にも、お子様がおられる方がいると思います。私はまだ独身で、子供を授かってはいない身なんですが、いずれ子供ができたとき、必ず子供と一緒にやりたいことがあります。それは、「子供と一緒に、アニメ番組や映画を観ること。」です。何とも単純なことですが、やりたいんです。

 私自身も幼い頃、ドラえもんやキン肉マン、北斗の拳、ドラゴンボールなど、挙げればキリがないくらいにたくさんの漫画やアニメに影響を受けて育ってきました。私は、子供にとってのそれらは、大人に向けての人格形成に大きな関係があるほどの大切なメディアだと思っています。
 漫画やアニメは教育上よくないと考える方もいらっしゃるとは思いますが、私はそうは思いません。良質な漫画・アニメであれば、そこから得られる人生の教訓は多大なものがあるため、私はその部分を尊重すべきであると考えています。

 ・・・まあ、堅い話はこの辺にして。私は、もし今、自分に5~6才の子供がいるとして、今のアニメを子供と一緒に観るならば、何を観ればいいのかで、よく思考にふけることがあります。

 まず、ドラえもん。声優陣が総入れ替えになった今でも、人気は根強いですよね。やはり未来からやってきたロボットが未知なる道具を使って悩みを解決していくところに夢がありますよね。それに、しずかちゃんに対するのび太のけなげな想いも観ていて気持ちがいい。さらに、映画になると、普段はけんかも多い5人が力を合わせて、敵に立ち向かっていく姿が感動を呼びます。・・・まあ、のび太の他力本願に過ぎる姿勢は、子供にマネしてほしくはないですが(笑)。

 次に、アンパンマン。悪役のバイキンマンたちは、どこか憎めない部分がたくさんあって、戦いの中に凄惨な箇所が全くない点が好印象ですね。あえて凄惨といえば、アンパンマンの顔がかじられる時くらいでしょうか(笑)。すばらしいアニメだと思います。ただ、ギネスブックに載るくらいのキャラの数の多さに、大人はついていけないと思います(笑)。

 最後に、サザエさん。未だに脅威の視聴率を保持し続けるお化けアニメです。昔ながらの理想的な家族像が映し出されていて、カツオが何か悪いことをすれば、波平のカミナリが落ちるところなど、しつけの部分でもぜひ子供に観せておきたいアニメだと思います。ちなみに、大人(34才)になったワカメがCMで登場していますが、それが何と、宮沢りえさん。いやー、美人になって良かったですね、ワカメちゃん(笑)。

 他にもたくさんのアニメがあるとは思いますが、私は今のアニメには詳しくないので、これくらいしか思い付きません。みなさんの、子供にオススメのアニメは何でしょうか?
 
 早く父親になりたいと思うことのある、今日この頃です。
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我が永遠のヒーロー 三沢光晴

2009年06月16日 | Weblog
 みなさんもご存知だと思いますが、6月13日、偉大なるプロレスラー・三沢光晴選手が、試合中に対戦相手のバックドロップという技を受けた後、意識不明となり、数時間後亡くなりました。享年46歳。

 ・・・未だに信じられません。一番、プロレス事故で死ぬことはないだろうと思えるくらいに受け身が天下一品だった三沢選手の身に起こった衝撃の事実。信じろというほうが無理です。
 
 しかし、事実は事実として受け止めなければならない。私にとって、人生の教科書の1人であった三沢選手の死は、とても辛く、やりようのない寂しさが込み上げてきます。

 私がプロレスという競技を初めて知ったのは、忘れもしない1991年の三沢vsテリー・ゴディのシングルマッチをテレビ観戦した時でした(今もYou Tubeで観れます)。
 まるでホラー映画に登場しそうな恐ろしい風貌をした外国人レスラー相手に、三沢選手は最初はボコボコにされ続けながらも、決して臆することなく、タイガードライバーやフェースロック、ジャーマンスープレックスなどで活路を見出し、最後には得意のエルボーを渾身の力でゴディの顔面に炸裂させて勝利を収めた試合。実況の福澤朗さんも涙で視界がぼやけたほどの感動的な試合でした。

 体格的に劣る日本人が、強そうな外国人相手に勇敢に立ち向かっていく。しかも、戦い方がとてもカッコ良く、何ともいえない上品さが滲み出ている。そんな三沢選手に、当時学生だった自分はすぐにファンになり、将来の職業はプロレスラーになりたいと真剣に考えた時期もあったくらいです。今でも、三沢選手の額の汗をぬぐう仕草などは、よく真似をしてしまいます。

 三沢選手は以前、全日本プロレスに所属していましたが、ジャイアント馬場選手がお亡くなりになった後に全日本を離れ、NOAH(ノア)という新団体を設立し、その後はプロレスリング ノアの社長選手を兼務していました。最近では、4月にテレビの地上波放送が終了し、会社経営は相当に厳しかったことが想像されます。
 これまで長年受けてきた一発一発の技のダメージが、少しずつ体内に蓄積されていき、しかも段々と年をとるにつれ、その量も倍増していたのではないでしょうか。そんな身体的にボロボロな状態に加えて、前述した社長としての心的ストレスも重なり、心身ともに限界に達していたのではないかと思えてなりません。それが今回の事故の原因のひとつだと私は思います。

 ・・・無念です。三沢さん、これまで本当に、本当にお疲れさまでした。あなたは永遠のヒーローです。あなたの遺してくれた、莫大な形のない財産は、会社関係者やファンの皆さんにしっかと受け継がれていくことでしょう。そして、私もあなたのように、強く、思いやりある人間になっていきたいと思います。人生を教えていただき、ありがとうございました。これからは、どうか存分に休んでください。

 三沢選手のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
 
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驚愕の歌声、ぜひ、聴いてみてください!

2009年04月21日 | Weblog
 こんにちは。みなさんお元気ですか?4月が新しい人生の門出となった方も多いのではないでしょうか。春は期待に胸躍る、いい季節だと思います。

 さて、今日は世界のすばらしい歌唱力を持った一般人を2人紹介したいと思います。イギリスの番組で、「BRITAIN'S GOT TALENT」というものがあります。この番組は、年に1度行われる素人発掘オーディション番組で、ダンスや歌など、一般人が自分の才能を披露していくものです。

 その番組の出演者の中でも、特に異才を誇り、大聴衆と審査員を驚愕させ、涙させたのが、「スーザン・ボイル」と「ポール・ポッツ」の両氏です。2人とも、外見がパッとしないことから、歌う前には聴衆と審査員から、期待どころか、逆に失笑すらされてしまう始末。
 
 ところが、ひとたび歌が始まると、その余りにもの歌唱力の凄さに、会場は大騒然。最初は腕を頭に組んでのけぞって聴こうとしていた女性審査員も、途中で立ち上がって拍手を浴びせるようになり、加えて、大聴衆は全員でスタンディングオベーション、大喝采!・・・審査員を含め、涙を流している人たちも見受けられました。

 私も2人の歌声を聞いて、心が震えました。優しいものに包まれたような気持ちになりました。励まされました。本物を見た気がしました。・・・本物の歌というのは理屈ぬきで心に訴えかけてくるんだなと、そして人に力を与えてくれるんだなと、そう実感した次第です。いやぁ、感動した。2人には感謝の気持ちでいっぱいです。

 みなさんも、ぜひ聴いてみてください。You Tubeで「スーザンボイル」、「paul potts」で検索してみてください。きっと、感動するはず。涙もろい人は、ティッシュのご用意を。
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インターネット普及の良いところ・悪いところ

2009年04月05日 | Weblog
 こんにちは。今週からは寒さも吹き飛び、ようやく春の温かな日々を満喫できそうですね。

 さて、今朝のニュースで知ったのですが、日本のインターネット利用者数が初めて9000万人を超えて、4人に3人まで普及が進んでいることが、総務省が今年1月に実施した調査(2008年末時点)で分かったとのことです。

 この数字、すごいと思いませんか?高齢化社会である現状において、75%の普及率ということは、若年・中年層は言うに及ばず、壮年・高齢者の方々もインターネットをどんどん利用されてきていることを意味すると思います。ここ約10年間で、インターネットは、もはや日常生活の主要な一部分として完全に溶け込んでいったことを実感します。

 インターネットは、本当に便利なツールです。仕事の効率化に役立つし、知りたい情報があればいつでも調べられる。さらには私のようにホームページやブログを利用することで、たくさんの方々に自分を表現することができるようになりました。より効率的で便利な生活の手段として、インターネットは大きな役割を果たしています。本当にありがたいツールです。

 しかしながら、インターネットは絶対なくてはならない存在かと問われれば、それには疑問符がつきます。私の場合は高校卒業まで、パソコンはそれほど普及しておらず、パソコンにハマっている人はマニアックな目で見られていたものです。さらには携帯電話などは、業務用のものしかなく、普段の生活で使用している人を私は見たことがありませんでした。ようやく大学時代にポケベルが注目され始めてきたといった具合です。

 そんな、ネットという網の目が世界を張り巡らす前の時代に、今は不便な世の中だと世を厭っていた人は、そうたくさんはいなかったはず。「パソコンなし、携帯電話なし、メールなし」でも、人とのコミュニケーションは充分にできたものだし、今よりもはるかに直接的だったと思います。
 友人や恋人と連絡をとるためには、基本的に固定電話からかけなければならず、最初に電話に出るのは親御さんと相場が決まっていましたから、失礼のないように替わってもらうため、言葉遣いにも随分気をつけたものです。みなさんも、そんな直接的な人との接触によって、若いうちからコミュニケーション能力を無意識的に高められてきたのではないでしょうか。

 現代はネットのおかげで、顔も知らない人とさえもコミュニケーションをとれるようになりましたが、その手段が間接的なものであるがゆえに、ひとつひとつの意思疎通の深みが減ってしまったマイナス面があることも否定できないと思います。やはり基本は、人と直接会って、相手の目を見て、表情から気持ちを察して、慎重に会話をしていく。これがコミュニケーションの王道でしょう。どれだけネット社会が定着したとしても、この王道を忘れてはいけないと思います。

 他にも、ネットの欠点として、漢字は読めても書けなくなったとか、個人情報漏洩とか、有害サイトの悪影響とか、知りたくないことまで知らされてしまうこととか、挙げればキリがないくらいたくさんあります。

 大事なことは、インターネットの良いところだけを評価するのではなく、悪いところをも常にしっかり見つめて、それによる弊害を最大限に抑える努力をしながら、この、ものすごく便利なネットと付き合っていくべきではないでしょうか。ネットは、刃物と同じく、その使い方によって良くも悪くもなるのですから。


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嘉門達夫さん、結婚してたんですね

2009年02月16日 | Weblog
 今朝のニュースで、あのシンガーソングライター・嘉門達夫さんが、昨年の11月30日に結婚していて、昨日、披露宴を行っていたことを知りました。お相手は、6歳年下の眼科医とのこと。49歳まで独身を続けてきた嘉門さんも、ついにゴールインしたんですね。本当におめでたいことです。

 私は高校生の時、嘉門達夫さんのファンになりました。他のアーティストとは一線を画するギャグ路線のミュージックに大きな刺激を受け、普段は滅多にCDを買うことがない自分でも、嘉門達夫さんのCDだけはいくつも持っていました。特に、「鼻から牛乳」、「替え唄メドレー」、「小市民」、そして「ハンバーガーショップ」などにはハマりましたねぇ。面白すぎる。
 高校時代のクラブで、1年生が上級生にネタを披露する機会があったのですが、「この中に1人」と「ハンバーガーショップ」を仲間で集まって演じたところ、予想以上に爆笑が起こった記憶が今でも鮮明に残っています。まさに嘉門さまさまといったところです。

 嘉門ソングは、例えばカラオケでは、他の人がカッコいい歌ばかりを歌っている中で歌うことで、かなり盛り上がるし、ドライブ中にかけると、車内が一気に明るくなります。まぁ、歌詞には下ネタが含まれていることも多いので、助手席に女性を乗せたドライブの場合には気を遣いますが(笑)。

 そういうわけで、嘉門ソングにはかなり助けられています。結婚したことによって、また新たなネタが浮かんでくると思いますので、これからもどんどんギャグソングを量産していただきたいと願っております。
 
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新年のごあいさつ

2009年01月04日 | Weblog
遅くなりましたが、よもやまブログをご覧の皆さま、新年明けましておめでとうございます。

私のブログも、今月24日で2周年を迎えることになりました。これもひとえに、いつも貴重な時間を割いてまで私の拙いブログをチェックしてくださっている方々の、温かいご支援のおかげです。本当にありがとうございます。

今年は、昨年以上に充実したブログにしていきたいと考えております。どうか、これからも力強い応援のほどヨロシクお願いいたします。

皆さんの今年1年が、幸福で、充実したものとなりますように。

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今年のM-1予想!

2008年12月13日 | Weblog
 もう12月。年末はテレビ番組も特番が多く組まれ、歌やら、スポーツやら、格闘技やらで、視聴者の様々な好奇心を満たしてくれます。
 その中でも、忘れてはいけないのはやっぱりお笑い。今年も、お笑い日本一を決めるあの番組が21日に放送されます。・・・そう、「M-1グランプリ」です。

 昨年は、サンドウィッチマンの敗者復活からの優勝劇という、何ともドラマチックな結果となりましたが、今年は果たしてどのような大会になるのでしょうか。サンドウィッチマンの今年の多方面の活躍が証明しているように、この大会で優勝すれば、来年1年間のステータスが保証されます。4,000組以上のコンビの中でトップになるのだから、それは当然のことでしょう。今年はどのコンビがその座を勝ち取るのか、今から本当に楽しみです。

 私が注目しているコンビは、キングコング笑い飯ナイツ、そしてザ・パンチです。

 キングコングは、昨年のベスト3に残った実績もありますし、知名度も高く、優勝候補筆頭なのではないでしょうか。稽古量が尋常ではないと聞きますし、ボケの梶原など、優勝へのプレッシャーで頭に10円ハゲを作ってしまうほど自分を追い込んできた男です(昨年の話)。その努力が今年こそ報われるかどうか。あのスピード感溢れる漫才が今年も会場を盛り上げることは間違いないと思います。

 笑い飯は、決勝初登場から毎年決勝に進出してくる一番安定感のあるコンビです。「ダブルボケ」というスタンスを確立させたのは彼らで、当初はその芸風にとても新鮮さを覚え、すっかりファンになりました。昨年の決勝ネタは少し調子が悪そうでしたので、もう一度、笑い飯の本領を発揮する姿を観てみたいものです。あの伝説のネタ、「奈良県立歴史民俗博物館」に匹敵するようなネタを披露できれば、優勝の可能性もあると思います。

 ナイツは、毎週水曜日午後10時放送の「爆笑レッドカーペット」によく登場してくるコンビで、「ヤホー(Yahoo)」(笑)で検索した超有名人について解説をしていく芸風がもの凄く面白い。ボケの塙は、あの佐賀県出身の芸人「はなわ」の弟なのですが、どう見ても外見はお兄さんにしか見えない(笑)。サラリーマンの風貌をした塙のボケっぷりが見どころですね。

 そして、ザ・パンチ。つっこみのノーパンチ松尾が、相方パンチ浜崎の風貌とトークの気持ち悪さに愛想を尽かし、何とか相方が不幸になってくれることを望むという芸風で、そのつっこみ方が天下一品。「とろサーモン」と芸風が似ていますが、ザ・パンチはつっこみの内容にリアリティーがないため、聞いていて相方を可哀想に思うことがあまりありません。その相手方への優しさを感じさせる点がいいですね。

 私の予想では、ベスト3に残るのは、「キングコング」、「ナイツ」、そして「NON STYLE」(ファンではないが、すごく面白い)で、優勝は「キングコング」だと思います。ただし、敗者復活で誰が登場してくるかで結果は変わってくると思います。ちなみに私は、「ハイキングウォーキング」が敗者復活してくると予想しております。

 さてさて、決戦は21日。みなさんはどのコンビが優勝すると予想しますか?
 
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