趣味とアイデアの部屋

自由人が、自身の趣味とアイデアを、自由に語る部屋です。
ブログの更新も自由に不定期です。

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「銀色のグラス」は名曲です

2015-01-15 13:56:22 | 音楽について
「銀色のグラス」は1967年11月15日に発売されたザ・ゴールデン・カップスの楽曲である。

当時もすごいと思ったが、今聞いてもいい曲です。
エディ藩のギターとルイズルイス加部のベースが目立ちます。

Restaurant & Bar[GOLDEN CUP]
1966年、横浜・本牧。フェンスの向こうにアメリカがあったこの街に「GOLDEN CUP」というクラブがあった。日本でありながらアメリカ文化の中で育った本牧の不良たちは、スポーツカーを乗り回し、最新のファッションに身を包んだ。そして、若きアメリカ兵たちとともに、毎夜音楽に酔い、踊り明かした。
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今日もシューベルト

2014-03-28 14:20:22 | 音楽について
今日もシューベルトを聞いています。
誰かが言った言葉で、ベートーベンはいつ聞いてもベートーベンだけど、
シューベルトは聞くときの気持ちで、色々に聞こえる。
だから飽きないのでは?
そんな訳で、今もシューベルトを聞いています。
日課です。
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USBメモリーで音楽を聞く

2013-11-26 18:16:54 | 音楽について

USBメモリーに保存した、音楽ファイルの再生はとても便利です。
これに慣れてしまうと、CDを聞かなくなりました。
ずーとシューベルトが流れています。
天才の音楽は、何時間聞いてもあきません。
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シューベルトの生涯は、短くても幸福だった

2013-07-05 13:08:55 | 音楽について
今日読んだ本にも、心に残る言葉が。

シューベルトとウイーンの音楽家たち 青島広志著

本文のP54
短くても幸福だったであろう生涯

短い言葉ですが、ホットする一言です。
この言葉を思い出しながら、シューベルトの優しい音楽を聴き続けます。
有難う、ブルーアイランド!

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シューベルトはメロディをすくい取っていた?

2013-07-02 13:38:29 | 音楽について
今日読んだ本にも、心に残る言葉が。

シューベルトの音符たち 池辺晋一郎著
はじめに から

シューベルトはメロディを作ったのでなく、本当は、他の人には見えないが天空に浮かんでいる「メロディ」というものをすくい取っていたのではないか、と思うことすらある。

以上。
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ヘレーネ・フィッシャー