

知的障害のお兄ちゃんの生活支援、疲れるが、仕方ない。
常識が通じない、悲しいというか、悔しいが、何を説明しても、マイペース。
この年でも、ストレスが堆積だ、この世界を知らないほうが、人生には、幸せだったのかも?。
現実の世界があるのだから、落ち着いて、対峙して行かねばならないだろう。
体力に任せての、暴力、知的な障害では、許さねばならないのだろうか?、疑問だが、荒れ散らかした家庭に踏み込んでは、言葉も出ない、悲しい現実。
午後には、孫達との、宿題のお付き合い、三年、四年になれば、問題もややこしい。
この年では、呆け防止対策のお付き合いなんて、言っていられない、本当に悩む問題が出題される。
小学生の宿題を、甘く見すぎていた、


