My Twinkle Days

I'm just writing down what I feel, like, and hate...;)

オードリーヘップバーン

2006-06-05 15:25:25 | Weblog
私が一番好きな外国人です。

18歳のときに彼女に魅了されました。
きっかけは覚えていないんだけど、彼女を目にするだけで鳥肌が立つようになった。

19歳の時に、渋谷のbunkamuraでやっていたオードリー展に一人で行き、泣きそうになりました。
こんなに素晴らしい人がいた時代に、あたしも生きていた事が、嬉しかった。

でも、会う事はできない。
とにかく、オードリーに会いたくて、会いたくて、しょうがなかった。

このオードリー展では、オードリーの写真や、愛用していた服、靴、パスポートまで展示されていた。
モノを通してだけれど、オードリーと出会えたことが、嬉しかった。

チャリティーに関しても真剣だったオードリー。

その生き方に心から尊敬します。

今まで見た映画は「ローマの休日」、「ティファニーで朝食を」「パリの恋人」くらい・・?
少なっ・・
これから制覇するゾー!!

2002年のW杯

2006-06-05 01:20:12 | Weblog
前回のW杯の特集をテレビでやっているたびに、とっても懐かしくなります。
選手ほとんど茶髪か金髪で面白い。笑
日本代表でしょう?!みたいな。
でも当時あたしも先生に反発して茶髪にしてたな。

もう4年前なんですねえ。
早いなあ。

あたしは、4年前、高校2年生のときの自分が好きです。

それは、楽しかったから。みんな大好きだった。

戻れるものなら戻りたいな。当時の辛い事を、また経験してもいいから。

毎年1つづづ年をとっていくけど、2002年を過ぎてからは、まったく嬉しくなくなった。
また離れるのかぁ。って。
むしろ辛いよ

まだ若いのにしっかりしてるとか、偉いねって言われても、嬉しくない
まだまだ子供でいたいし、やりたいこともいっぱいある
でも、年齢がそうさせない 少しづつ。

あ~!!!意味ねーこと考えてんな~あたしって。笑
思い出は胸にしまっておかなくちゃあね。