嵐電の妙心寺駅
歴史や神社仏閣に興味のある方々なら
各駅停車で一週間位楽しめそう
小さな祠
陽射しの幾何模様
不敬にも「妙心寺」と聞いてまず浮かんだのが
「止めて下さるな、妙心殿。落ちぶれ果てても平手は武士じゃ・・・」
そして
その次に浮かんだのが
妙心尼(三島ゆり子)の「なりませぬ。 やめては、なりませぬ」
やった
所詮PEN爺はこの程度のレベルじゃ
折角ですから興味のある方は
三波春夫の
久しぶりに聞くと当時の事を色々と思い出して懐かしいですよ
当分蔵出しですがご容赦下さい