今朝、部屋の外の換気扇の屋根に小鳥がとまって鳴きだした。
約20分ほど鳴いていた。
暗い茶褐色の羽で、ソフトボールくらいの鳥だった。
鳴き声は「長久命、長久命、ピーチョロ、ピーチョロ、チョーチョロ・・・・」と、2~3分連続して鳴いてはちょっと休んで又鳴き始める、ということを繰り返していた。
録音はあまり良くないが手持ちのICレコーダーに録ってみた。
http://themogamiz.web.fc2.com/110603.wav
ネットで調べて、多分ミソサザイだと思うのだが、違っているかも知れない。
約20分ほど鳴いていた。
暗い茶褐色の羽で、ソフトボールくらいの鳥だった。
鳴き声は「長久命、長久命、ピーチョロ、ピーチョロ、チョーチョロ・・・・」と、2~3分連続して鳴いてはちょっと休んで又鳴き始める、ということを繰り返していた。
録音はあまり良くないが手持ちのICレコーダーに録ってみた。
http://themogamiz.web.fc2.com/110603.wav
ネットで調べて、多分ミソサザイだと思うのだが、違っているかも知れない。
「メタさん」こと高橋誠さんが岩波科学ライブラリーから本を出した。

タイトルは『かけ算には順序があるのか』と、そのものズバリ。
これまでの教科書や指導書、学習指導要領を丹念に調べ、膨大な文献にあたり、明確な答えを導き出した労作である。
これが本になってよかった、というか、本にしてくれる出版社があってよかったと思う。
章立てや本としてのストーリーを思うと、第1章を二つに分け、その間に第2章と第3章を入れ、それを引き継いで最後に第1章の結論を持ってきたら推理小説のような面白さが出たのではないだろうか。
算数教育に影響を与えること間違いない!!
算数を面白いと思う子供が増えるといいのだが。

タイトルは『かけ算には順序があるのか』と、そのものズバリ。
これまでの教科書や指導書、学習指導要領を丹念に調べ、膨大な文献にあたり、明確な答えを導き出した労作である。
これが本になってよかった、というか、本にしてくれる出版社があってよかったと思う。
章立てや本としてのストーリーを思うと、第1章を二つに分け、その間に第2章と第3章を入れ、それを引き継いで最後に第1章の結論を持ってきたら推理小説のような面白さが出たのではないだろうか。
算数教育に影響を与えること間違いない!!
算数を面白いと思う子供が増えるといいのだが。
50~60cmのサクラマス1尾15,000千円~20,000円といわれている。
解禁を前に県外ナンバーの車が列をなして川べりに止まっていた。
遊漁券の看板を取り付けに行った。取りつけた場所は12箇所ほど。

普段は決して足を踏み入れることのない様な場所へ。
道路に長々と横たわる蛇を轢きそうになること2回。
そんなところにも仙台ナンバーや千葉ナンバーの車があった。本を読んだり食事をしたりしていた。一晩を過ごすための工夫をしながら待っている様子が見えた。
組合長によれば、去年より遠来の釣り客は少ないということだった。6月1日の解禁日が平日ということが影響しているのかも知れない。
土日にどれだけの釣り人が来るのだろうか。
放射線漏れのため、阿武隈方面では釣りも山菜採りもしないようにと言われた、という話も聞いた。
こっちに来ればそんな心配は今のところ無い。
解禁を前に県外ナンバーの車が列をなして川べりに止まっていた。
遊漁券の看板を取り付けに行った。取りつけた場所は12箇所ほど。


普段は決して足を踏み入れることのない様な場所へ。
道路に長々と横たわる蛇を轢きそうになること2回。
そんなところにも仙台ナンバーや千葉ナンバーの車があった。本を読んだり食事をしたりしていた。一晩を過ごすための工夫をしながら待っている様子が見えた。
組合長によれば、去年より遠来の釣り客は少ないということだった。6月1日の解禁日が平日ということが影響しているのかも知れない。
土日にどれだけの釣り人が来るのだろうか。
放射線漏れのため、阿武隈方面では釣りも山菜採りもしないようにと言われた、という話も聞いた。
こっちに来ればそんな心配は今のところ無い。
日曜(29日)、朝から組合の役員4人で米内沢のアユセンターに。
米内沢といえば、娘が誕生する直前、弟の初任地ということで引っ越し道具を車に積んで米内沢高校に来たら「米内沢でなく湯沢だ」と教えられ、湯沢まで引き返したことを思い出す。道路事情が今とは全然違う時代だった。
途中、五城目の道の駅でちょっと休憩。(どうしてもタバコを我慢できないのがいる)

販売所には、今の季節の山菜(シドケ、ミズ、タケノコ)が並んでいた。
そして着いたのがアユセンター

一つの生け簀にはおよそ1.2tの鮎が泳いでいるという。
水温を調節するため、アユセンターの周りには井戸を7~8箇所掘っていた。

今月6日と7日に放流するアユはこのアユたち。
丁度昼頃だったので、ご馳走になってしまった。

幸い運転手役の組合長は、酒の飲めない人だったので安心して飲んでしまった。
帰ってから、37回目(さてなんでせう)を記念して鮨屋へ。
とは言っても回る鮨屋だった。(α部分)
米内沢といえば、娘が誕生する直前、弟の初任地ということで引っ越し道具を車に積んで米内沢高校に来たら「米内沢でなく湯沢だ」と教えられ、湯沢まで引き返したことを思い出す。道路事情が今とは全然違う時代だった。
途中、五城目の道の駅でちょっと休憩。(どうしてもタバコを我慢できないのがいる)


販売所には、今の季節の山菜(シドケ、ミズ、タケノコ)が並んでいた。
そして着いたのがアユセンター



一つの生け簀にはおよそ1.2tの鮎が泳いでいるという。
水温を調節するため、アユセンターの周りには井戸を7~8箇所掘っていた。


今月6日と7日に放流するアユはこのアユたち。
丁度昼頃だったので、ご馳走になってしまった。

幸い運転手役の組合長は、酒の飲めない人だったので安心して飲んでしまった。
帰ってから、37回目(さてなんでせう)を記念して鮨屋へ。
とは言っても回る鮨屋だった。(α部分)
5/28:弟の車で出かけた。
落語と日本酒を楽しむ、酒蔵「天寿」の三遊亭鳳楽独演会である。
今回が第8回。
2時間(中入りあり)のうち、最初の1時間は2つの話を演じたが、二つ目の演題は分からなかった。最後の1時間、去年は大ネタの「文七」をやったが、今回は「抜け雀」だった。

そして宴会。

全て天寿の女性従業員の手料理である。
乾杯で飲んだ全国鑑評会金賞受賞の酒はうまかった。
宴の最後に抽選会があった。その最後の1本の当選番号が「105番」。
先に帰った義弟が札を持って帰ったので弟が電話で聞いていた。
弟が「いちぜろご!」と復唱したのと、鳳楽師匠が読み上げた「百五番」
というのがほぼ同時だった。
名簿で確認してもらって無事酒をゲットすることが出来た。
落語と日本酒を楽しむ、酒蔵「天寿」の三遊亭鳳楽独演会である。
今回が第8回。
2時間(中入りあり)のうち、最初の1時間は2つの話を演じたが、二つ目の演題は分からなかった。最後の1時間、去年は大ネタの「文七」をやったが、今回は「抜け雀」だった。

そして宴会。



全て天寿の女性従業員の手料理である。
乾杯で飲んだ全国鑑評会金賞受賞の酒はうまかった。
宴の最後に抽選会があった。その最後の1本の当選番号が「105番」。
先に帰った義弟が札を持って帰ったので弟が電話で聞いていた。
弟が「いちぜろご!」と復唱したのと、鳳楽師匠が読み上げた「百五番」
というのがほぼ同時だった。
名簿で確認してもらって無事酒をゲットすることが出来た。