この人たちの運動をノーベル平和賞に推薦した人の感覚が理解できない。もちろん運動している人間?達もだけど。DCで暴れてるらしいです。念仏のように「燃えろ!!!」って。 . . . 本文を読む
ノミネートされたのは、トランプ大統領!過去30年間で戦争を始めなかった唯一の大統領ですからね。そして婿さんのクシュナー氏もノミネートされた一人。そして驚きなのはBLmまでノミネートされているってこと。こちらはノルウェーの国会議員が推したらしいですが、周りの人に「ありゃ、暴力組織だよ」と言われても却下したとか。この人はどんな影の力があるんでしょうね?ノーベル賞の発表は11月です!それまでに売電さんは . . . 本文を読む
そんなこと、わかってたじゃない。売電の裏にいるのが小浜だって。【再起動 米国と世界】イラン包囲網を揺るがす「オバマ回帰」バイデン米政権はイランの核開発を封じ込めるため対話を再開すると表明した。バイデン大統領が副大統領を務めたオバマ政権下で結ばれ、トランプ政権が2018年に離脱した...【再起動 米国と世界】イラン包囲網を揺るがす「オバマ回帰」 . . . 本文を読む
思い起こしてみるとですね、私がアメリカにいて働きながらキャンパスで授業を取っていたりしたときのことを考えると、学生たちって今みたいに超リベラルな考え方とかしてなかったような気がするんですね。最近、読んだインタビュー記事によれば、高校や大学などおよそ300の学校に孔子の思想を教える組織が関わっているからなんだそうです。で、実際に孔子の思想かというと、資本主義は良くないとか、自分の国を咎めるような自虐 . . . 本文を読む
その昔、「ノーと言えない日本人」という本がありました。盛田さんの著書ですね。ここで今までならAmazonリンクなんか貼りましたが、もう密林は使わないことにしたので、貼りません。本題に入る前に、ビッグテックのサポートをしたくないなら行動しなければなりませんね。密林、フェイク本、ピーチクはやめる。密林の代わりに、自分の足で買い物に行く!そう、密林に頼まなくてもいくらでも方法はあります。こんなのもありま . . . 本文を読む