情熱×行動!全力で一瞬を生きる! あなたの感動応援団 遠藤隆一のブログ

=日常の生活や仕事、PTAにある様々な幸せ、気付き、自分の思いを日々綴っていきます。=

2019年始まりました

2019年01月06日 19時01分31秒 | あきチャレ
新年明けましておめでとうございます

とてもとてもゆっくりと更新し続けているこのブログですが、
変わらぬ応援をありがとうございます。

2008年末にはじめた
この歩みを11年続けたことになります。

大きく変わったこと、
大きく変らなかったこと
山のようにありますが、
自分のやるべきことを
地道に進めて生きたいと思います。


皆さんの一年が
笑顔に溢れた時間の積み重ねであることを
願っています。
私も様々な人と手を合わせて
地域に笑顔を生み出すお手伝いができればいいなぁ・・・
と思っています。


どうぞよろしくお願いします。


遠藤隆一
コメント

ゆっくりと、ゆっくりと

2018年09月25日 16時58分47秒 | あきチャレ
こんにちは。

ここ最近、Facebookで近況報告をすることが多く、
こちらでのアップが滞っておりましたが、
8月に開催をしました
「第2回あきる野サマーチャレンジ」ですが、
台風直撃での一時帰宅もありましたが
全員完歩となりました。

子どもたち、学生スタッフともに
雨にも負けず
しっかりと歩きぬいたことをご報告します。







そして、
このブログをはじめたときに
ひとつのゴールとしてそっと目標にしてきた
1,000,000PVに達することができました。

できるかできないかの前に、
一歩一歩を重ねることができれば
ゴールまでとはいかなくても
その光に向かって近づいて行くことが
伝わってくれたらいいな。。。
そんな気持ちでもうすぐ10年。。。

長岐に渡り
足を運んでいただいた方々がいて
ここまで来ることができました。


引き続き
どうぞよろしくお願いします。
コメント

いよいよ募集となります

2018年06月25日 08時55分53秒 | あきチャレ
おはようございます

第2回あきる野サマーチャレンジの参加申込み、
いよいよ今週の水曜日から受付を開始します。

申込み方法などについては、
別途お問い合わせください。

よろしくお願いします





コメント

一人ひとりの考えが大切なのです

2018年05月17日 08時09分34秒 | あきチャレ
【行く手段は異なる。だけど、目的地は一緒。】
おはようございます。

13日の日曜日、
第2回あきチャレに向けての始めの一歩
「第1回スタッフミーティング」が開催されました。


集ってくれた学生スタッフは大学院生から高校1年生まで10名、年の差も10歳。
私との差はなんと30数歳。。。
息子と同年代のみんなと学びあうことができるなんて機会はなかなないですね。


今回が初めてのミーティングでしたので、

①第1回あきチャレのDVD上映

②そこから感じたあきチャレのイメージを色で表現し、
 自己紹介とあわせて説明


③あきチャレの概要説明

④あきチャレを通して、子どもたちにどんな成長をしてほしいのかを色で表現し、全体で共有する


⑤自分の考える「生きる力」と、
子どもたちがこれからを生きるうえで、必要な「生きる力」とは?



自分の考えや気持ち、意見を外に出すことに
慣れてもらう時間を多く取りました。

その中で、
あきチャレのように「つらい体験」は子どもたちや私たちにとって必要か?
といった、かなり事業の核の部分にまで話が深まっていたのが
とても印象的でした。

さて、
ここでの時間は、
問題への答えを求めるより、
一つの事柄に対して、
みんなの気持ちや意見を出し、共有し、
少しずつまとめられていきます。
Aの人もいれば、Bの人もいる、ごく少数ですがCの人もいる。

その違いやそのように考える背景、
共感し、協同できる道を見つけていきます。

一歩一歩はとても時間のかかるものですが、
その一歩はとても大きく意味のあるものだと実感します。



あきチャレの先にある、
子どもたちや自分たちの成長する姿、笑顔が
皆の中で少しずつイメージができてくることでしょう。
コメント

第2回あきチャレ始動しました

2018年04月24日 16時54分14秒 | あきチャレ
こんにちは

あきる野は、
若草色の山々が夏の始まりを思わせるようになってきました。
もう少しで訪れる夏が待ち遠しいですね、

主だった報告などをFacebookでおこなっていたこともあり、
更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。

さて、
この夏に開催予定の第2回あきチャレですが、
現在学生スタッフ拡大活動の展開中です。
ともに歩んできたスタッフはもちろんのこと、
今回は参加者やその保護者の方も応援してくれています。

改めて、
いろいろなご協力で支えられていることを実感する毎日です。


昨年、
東京学芸大学さんとのご縁が非常に強くなりました。
文部科学省から委託を受けていた青少年の体験活動奨励制度へのエントリーや
それによる文部科学省での終了証の授与式参加




大学内の別団体が企画するイベントへの参加などもあり、
4月に入ってから
様々な学部でPRの機会をいただくことができました。

直接足を運び、
教授や学生さんと言葉を交わし、
思いをお伝えしてきました

ゆっくりと、
深く伝わった学生さんからは
下のような言葉が出てきました。




この気持ちがあれば
きっと仲間も集いますし、
他の学生スタッフや子どもたちに
きっと届いてくれるはずです。

いろいろなことが動き出しました。
遅すぎることはありません。
今、
目の前にあることを、
今、
やるだけです。

みなさんよろしくお願いします。
コメント