DATデッキ修理 質問箱

DATデッキ修理 DATデッキのお取り扱い等についてのお役立ち情報を発信できたらと思います。

栃木県の悪質出品者 aapn41982 に、ご注意ください!

2021-03-09 23:21:35 | 超絶悪質業者にご注意ください

電気用品安全法違反

 

緊急!

栃木県の悪質出品者 aapn41982 に、ご注意ください!

こいつ、北海道の悪質業者 audiolife と同様、とんでもない悪質出品者です。

aapn41982 から絶対に購入しないでください。

 

 

 

aapn41982 が、ヤフオクに出品していたDTC-A8

 

 

 

DTC-A8 栃木県の悪質出品者 aapn41982 に、ご注意ください!

正常時、DTC-A8はテープをセットした時点で、ヘッドドラムが回転して、ローディングされますが、上記の動画で、ご覧のとおり、ヘッドドラムが固着して回転しません。

ヘッドドラムの回転パルス信号(波形)がメカマイコンに入力されませんので、CAUTION表示が出て、テープがアンローディングされます。

 

 

DTC-A8 栃木県の悪質出品者 aapn41982 に、ご注意ください!

正常位、DTC-A8はテープをセットした時点で、ヘッドドラムが回転して、ローディングされますが、上記の動画で、ご覧のとおり、ヘッドドラムが固着して回転しません。

ヘッドドラムの回転パルス信号(波形)がメカマイコンに入力されませんので、CAUTION表示が出て、テープがアンローディングされます。

 

 

CAUTION表示が出る要因は、さまざまですが、今回のケースは最悪です。

お直しするには、ヘッドドラムを交換するしかないからです。

 

 

aapn41982 は、ヘッドドラムの不良を隠蔽して出品しています!

ヘッドドラムは、最も重要な部品です。

 

aapn41982 は、固着して回転しないヘッドドラムを手で回して、一時的に動くようにして、ヤフオクで転売したと推察されます。

一度、固着したヘッドドラムは、必ず再発します。

わかっていながら、隠蔽して出品(転売)するのですから、確信犯です。

 

栃木県の悪質出品者 aapn41982 に、くれぐれもご注意ください。

 

 

水がかかった痕がみられますので、aapn41982 は、おそらく廃品回収されたDTC-A8を仕入れて転売したようです。

 

 

水がかかった痕がみられますので、aapn41982 は、おそらく廃品回収されたDTC-A8を仕入れて転売したようです。

 

水がかかった痕がみられますので、aapn41982 は、おそらく廃品回収されたDTC-A8を仕入れて転売したようです。

 

水がかかった痕がみられますので、aapn41982 は、おそらく廃品回収されたDTC-A8を仕入れて転売したようです。

 

 

操作スイッチもテカリが出ています。かなり使い込まれているにも関わらず、説明していません。

 

操作スイッチもテカリが出ています。かなり使い込まれているにも関わらず、説明していません。

 

 

 

aapn41982は、電気用品安全法にも違反しています。

 

詳細は、こちらをポチっとクリックして、ご覧ください。

 

 

 

aapn41982 の仕入れと転売の例

 

仕入れ先の詳細は、こちらをポチっとクリックしてください。

aapn41982 が仕入れたDTC-ZA5ES

 

aapn41982 が仕入れたDTC-ZA5ES

 

 

仕入先の出品者は、傷の状態をわかりやすく撮影して良心的な出品をしていますが、

aapn41932が転売すると下記になります。

 

 

aapn41982 の転売

 

傷の状態をわかり難く撮影して転売

 

 

 

 

電気用品安全法に違反

 

aapn41982 は、電気用品安全法に違反しています。

aapn41982 は、電源コードをメーカー仕様と異なるコードにかえて転売しています。

 

電源コードをメーカー仕様のものと異なるものにかえて販売すると電気用品安全法に抵触します。

 

 

 

たかが、電源コードくらいのことで・・・

などとお考えの方は、大きな間違いです。

電源コードは電気安全上、最も重要な部品です。

メーカーは電源コードの仕様を認定して出荷しています。

メーカー仕様と異なる電源コードに勝手にかえて販売すると違法になります。

aapn41982 は、このような電気安全上、最も基本的なことも理解していない素人で、大変危険です。

 

 

栃木県の悪質出品者 aapn41982 がヤフオクに出品した上記の製造番号 0254880 の DTC-ZA5ES は電気用品安全法に違反しており、危険ですので、誤って落札された方は、経済産業省に通報して aapn41982 に返品してください。

 

 

経済産業省様への通報は、下記へお願いいたします。

経済産業省産業保安グループ製品安全課

(電話:03-3501-4707 E-mail:metipsd-ihan@meti.go.jp)

国民生活の安心や安全を脅かす悪質出品者の法令違反の発生と被害の防止を図る観点から、積極的に通報しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

関連動画のご紹介

 

【nite-ps】 電源プラグ「3.変形した電源プラグを使用して異常発熱」

 

 

【nite-ps】テーブルタップ・延長コード「6.変形したプラグを使用して発火」

 

 

【nite-ps】モバイルバッテリー「4.インターネットで購入したモバイルバッテリーから発火」

 

 

【NITE製品安全】気を付けて!誤った使い方でテーブルタップが発火

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

DATデッキの修理業者を名乗る悪質業者、中古販売業者、ヤフオクの転売屋の実態

2020-11-20 07:45:38 | 安全への取り組み

DATデッキの修理業者を名乗る悪質業者、中古販売業者、ヤフオクの転売屋の実態

 

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DATデッキの修理のお問い合わせは、こちらをポチっとクリックしてください。

 

このページをご覧くださった皆様へ、お願いがございます。

このページには安全に関する重要なことを書いております。

どうか、このページを拡散していただいて、オーディオ愛好家の皆様の安全を守るため、そして、かつての貴重な名機の破壊防止に、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

 

ソニーが生産から年数の経過した製品の修理(サポート)を終了した理由は部品の供給が困難になったこと、
私たち正社員をリストラして修理を外注業者に委託したため、製品の修理に詳しい担当者がいなくなったためですが、ご存知のとおり、ソニーはモノを作って売る製造業から、コンテンツ企業に変わっています。

これは電気業界だけでなく、さまざまな産業にも言えることだと思います。

熟練者の技術、技能が継承されず、基本的な知識の欠如による、あり得ない事故が多発しています。

 

話を戻しますが、今さらメーカーで、古い製品の修理などしてもらえません。

では、どこに修理を依頼するのか?

 

ご安心ください。

私はソニーサービスでDATデッキの修理を担当させていただいておりました。

かつて、DATデッキの設計を担当したエンジニア様からも、私に修理、調整方法について、問い合わせをいただくことがございます。

 

DTC-500ES等、DATデッキの回路設計をなさったエンジニア様からいただいたメールです。

 

 

 

私から、差し上げたメールの抜粋です。

 

 

 

名著を遺してくださいました。

 

 

 

一つの製品は、多くの設計担当者によって生み出されます。

設計のエンジニアは、自身が設計を担当した箇所は、ものすごく深いところまで詳しいのですが、縦割りに近いため、自分が担当した箇所以外は、それほど詳しくないのです。

ですので、調整もやったことがないため、私に問い合わせをいただくことがございます。

サービスマニュアルには回路図と調整項目が掲載されていますが、修理方法、詳しい調整方法は載っていません。

修理を実務で担当した私でなければ、わからないことがあります。

私は、退職後も、長年、DATデッキの修理を担当させていただいた経験を活かして丁寧に修理させていただいております。

 

この世に生を受けた以上、搾取、収奪ではなく、仕事を通じて(働いて)、何らかの貢献を果たすべきではないでしょうか。

働かないでお金が入ってくるシステムに乗る輩、働いてもプロ意識の無い、いい加減なやっつけ仕事をする輩に、私は憤りを覚えます。

私は、ソニーサービスの社畜として愚かな人生を歩んできました。

会社で働くと健全な精神、信念を維持することが困難です。

利害関係に屈してしまったことが何度かありました。

幸いリストラで退職して、自由になりました。

必ず、お礼参りにも行きます。

特に、私に残留届けと始末書を書かせた○村と○岡から片付けます。

 

職場でパワハラを行っている頭のわるい方は、今すぐ、土下座して謝罪しておいた方がよいと思います。

退職して、組織の呪縛、利害関係が無くなったときに、フルボッコくらいでは済まされないことを自覚しておいてください。

 

私を使ってくださるお客様が、お一人でもいらっしゃる限り、地べたに這い蹲り泥水をすすりながらでもしぶとく生きて、残りの人生はDATデッキをご愛用くださるお客様をお守りするため、DATデッキと心中する覚悟を決め、その道を極める真のプロフェッショナルを目指し、真剣に取り組みたいと考えております。

 

SONY DTC-59ESJ 我に課す一択の運命と覚悟する

著名なアーティスト様からお預かりさせていただいたDTC-59ESJの修理・調整後に撮影しました。

DATデッキの修理だけは必ず、途切れさせず継承していってくれ。約束なんだ。

DATデッキを守るんだ。 見えた。禰豆子ちゃんのパンチラ。

超絶悪質業者を倒すんだ! たとえ相打ちになったとしても・・・

 

 

講師:作家・ジャーナリスト 門田隆将 氏/テーマ:「今だから分る『根本博陸軍中将』が台湾を救った歴史的意味」【第2期「まなびと夜間塾」特別講座】(2021.4.8)

 

 

【1/22】「ひとりがたり馬渕睦夫」#59 米大統領選後の世界の行方

 

 

2021/01/20 山口敬之さんとトーク配信 トランプ大統領、新たなたたかいへ 「歴史をとりもどす」ー日米の共通課題に

 

 

 

お客様は、メーカーがサポートを終了した製品の修理をできる業者を藁をも掴む思いで探されていらっしゃいます。

そんなお客様の心情につけこんで、実際は、はんだ付けもまともにできない、安全に関する正しい知識も持たない危険極まりない悪質業者が、WEBサイトを立ち上げ、呼び込んでいます。

 

自称修理業者(悪質業者)に修理を出された方、悪質業者からDATデッキを購入された方、ヤフオクの悪質転売屋から落札された方(購入された方)から、立て続けに修理のご依頼をいただき、悪質業者の、転売屋の悪質性、危険性をお伝えしなければと考え、記事にさせていただきます。


DATデッキの修理業者を名乗る悪質業者、中古販売業者、ヤフオクの転売屋の実態について記事にさせていただきます。

 

オーディオ機器の修理・中古品の販売を行う2大悪質業者とヤフオクの転売屋の実態

 

北海道のスーパー悪質業者 Audiolife オーディオライフ と

長野県の悪質業者 サンクス電機 は、貴重な名機を次々と破壊する悪魔 DEATH! 

 

栃木県の悪質転売屋 aapn41982 は電気用品安全法に違反した危険な出品(転売)を繰り返しています。

 

 

「スマホを落としただけなのに」

私には合わなかったため、途中で視聴を止めましたが、
杜撰で馬鹿な交尾人がスマートフォンを落とし、(杜撰で馬鹿な交尾人を持つ)女性の主人公が、スマートフォンを拾った人物から、怖い目に遭わされるというストーリーのようです。


私の場合は「頭頂部が薄くなっただけなのに」
コンビニの若い女性スタッフの視線が怖くてコンビに行けなくなりました。怖いです。

私の頭頂部のバーコードを読み取ってください。なんて言えなくなりました。

 

 

 

悪質業者 その1

話を元に戻しますが、

「修理に出しただけなのに」

修理に出した大切な機器が、ぶっ壊されて「危機」になって帰ってきたという笑えない話です。(怖い話です。)

「貴方の大切な愛機の修理をお請けいたします。」の宣伝に騙されて、大切な愛機が、ぶっ壊されて危険な状態にされて戻ってきました。

犯人は北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ です。

Audiolife オーディオライフ はヤフオク等にも出品していますので、ご注意ください。

Audiolife オーディオライフ のヤフオクIDは audiolife2017 audio_plus21 isami_kasai 等です。

他にも多数のIDを取得しているようです。出品地域が北海道となっているIDに注意してください。

 

Audiolifeの代表の小西へ、「貴方の大切な愛機をぶっ壊します。」と正しく表記しなさい。

お客様の機器を大切に扱わず、ぶっ壊すお前に「愛機」という言葉を使う資格はない!

 

毎回、コイツ(オーディオライフの小西)が弄ったデッキの杜撰な処置を診て、ぶち切れています。

コイツ(オーディオライフの小西)が弄ったデッキの後始末は、こりごりです。

本来、自分のケツは自分で拭かせるべきですが、コイツに弄らせると、さらに破壊されますので、お客様とデッキが可愛そうで診させていただいております。

 

 

これまでの私の人生のすべてをかけて断言します。

Audiolife オーディオライフ はオーディオ史上、最も悪質な業者の中の一つです!

 

Audiolife オーディオライフ は、弄っても弄っても半田付けができず、テープデッキの基本であるテープを安定させて走行させるための処置、テープ上に正しい状態で記録するための調整を完璧に無視します。

お客様を完全に舐めきった悪質な業者です。

くれぐれも、ご注意ください。

 

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ によって破壊された機器につきまして、詳細は下記をクリックしてご覧ください。

 


DTC-2000ES 破壊 回路基板編

戦慄! 回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

もはやヒトではない類人猿の半田づけ? Audiolife オーディオライフ の半田づけは世界一の低スキル!

 

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

ソニーの最高級DATデッキ DTC-2000ESを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

あり得ない! 危険で汚い半田づけ これがオーディオライフです。

 

お客様の大切なデッキを破壊する Audiolife オーディオライフ

回路基板のレ○プ犯 Audiolife オーディオライフ

あり得ない! 危険で汚い半田づけ これがオーディオライフです。

 

 

DTC-2000ES 破壊 メカデッキ編

果たして、これがメンテナンスと言えるのか? 基本を完璧に無視

杜撰過ぎる Audiolife オーディオライフ 類人猿のイジリー処置

 

極上の杜撰オリジナル部品オーディオライフローラー

貴殿の大切な機器を Audiolife に弄らせると、テープの不安定走行の要 オーディオライフローラー に交換されます!

 

DTC-2000ES 破壊 超危険編

戦慄! Audiolife の出鱈目な処置により異常加熱が発生!

寒いからといって、DATデッキを暖房器具に変えてはイケマセン!

オーディオライフ・ファイアー化された超危険なDATデッキ!

 

DTC-59ESJ 破壊

「劣化部品の交換を行いました。」嘘をつき続ける詐欺業者 Audiolife

 

北海道の超絶悪質業者 Audiolife audio_plus21 悪魔の所業 DTC-59ESJ 編

「劣化部品の交換を行いました。」メンテナンス済み動作保証品を落札されたお客様から、落札直後からテープ走行中に異音が発生するとのことで、修理のご依頼をいただきました。

まともなメンテナンスを行っていないにも関わらず高額で転売する Audiolife audio_plus21

 

 

カセットデッキ 破壊編

カセットデッキの貴重な名機を次々と ぶっ壊す テープデッキのレ○プ犯 Audiolife

 

 

 

悪質業者 その2

「30日の長期保証。だから、安心。」

いえ、危険です! 戦慄! 長野県の悪質業者 サンクス電機の真実

犯人は長野県の悪質業者 サンクス電機 です。

長野県の悪質業者 サンクス電機 につきましては、時間がとれましたら、記事にさせていただく予定にしております。

 

長野県の悪質業者 サンクス電機 の破壊工作について、暫定ですが記事にさせていただいておりますので、こちらをポチっとクリックして、ご覧ください。

 

 


長野県の悪質業者 サンクス電機 によって破壊されたDTC-2000ESの写真だけアップしておきます。

 

RFアンプ基板の写真です。
戦慄! 何とコンデンサーの極性を逆にして半田づけしています!

危険かつ、あり得ない低スキルです。

 

RFアンプ基板の写真です。
戦慄! 何とコンデンサーの極性を逆にして半田づけしています!

危険かつ、あり得ない低スキルです。

 

RFアンプ基板の写真です。
戦慄! 何とコンデンサーの極性を逆にして半田づけしています!

危険かつ、あり得ない低スキルです。

 

オーディオライフ並みに、劣悪で危険な半田づけです。

類友?

 

 

MD基板の写真です。

コネクターを溶かしています。

 

 

コネクター他を溶かしています。

 

 

ビスが欠品しています。

 

 

オーディオライフ並みに、劣悪で危険な半田づけです。

 

オーディオライフ並みに、劣悪で危険な半田づけです。

 

オーディオライフ並みに、劣悪で危険な半田づけです。

 

 

 

リールモーターの写真です。

部品が欠品しています。

 

 

部品が欠品しているかと思いましたが、取り付けの順番が間違っていました。

上記の順番で取り付けてありました。

杜撰すぎます。

 

 

本来は、ベアリングを挟むように取り付けなければなりません。

 

 

ピンチローラーが硬化してカチカチになっていました。

硬くならなければ役に立たないモノもありますが、ピンチローラーは硬くなってはだめです。

 

 

ヘッドドラムに傷を付けていました。

赤丸で囲った箇所に傷が付いています。

 

 

 

北海道の悪質業者 Audiolife オーディオライフ と

長野県の悪質業者 サンクス電機 に既に修理に出された方へ

 

コイツらに修理に出して再修理になった場合、再び、コイツらへ修理に出すと、さらに破壊されます。

再修理になった場合、修理代+送料の全額返金を要求してください。

その、一択しかあり得ません。

 

 


北海道の悪質業者 Audiolife オーディオライフ と

長野県の悪質業者 サンクス電機 は電気用品安全法に違反していると考えられます。

また栃木県の悪質出品者(転売屋) aapn41982 も、電気用品安全法に違反に違反した出品を繰り返しています。

 

上記の業者、出品者が販売した危機を使用している方は、発煙、発火のおそれがありますので、ご使用を中止され返品されることをお奨めさせていただきます。

修理に出された方は、ぶっ壊されていますので、損害賠償を請求することができると思います。


上記の業者が返品に応じない場合は、「経済産業省に通報する」と言えば、返品に応じると思います。

 

経済産業省への通報にご協力ください。

経済産業省様への通報は、下記へお願いいたします。

経済産業省産業保安グループ製品安全課

(電話:03-3501-4707 E-mail:metipsd-ihan@meti.go.jp)

国民生活の安心や安全を脅かす事業者の法令違反の発生と被害の防止を図る観点から、積極的に通報しましょう。

 

 

ヤフオク等で危険な販売を行っている出品者の情報は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

悪質業者の共通点

 

奴らは売り上げを伸ばすために必要なことが、製品の品質を追求することではなく、売り方であることを知っています。

そのため、立派なWEBサイト(Audiolifeホイホイとサンクス電機ホイホイ)を立ち上げ、呼び込みます。

 

Audiolifeホイホイとサンクス電機ホイホイに騙されて、お客さんが入っていきます。

 

味を占めた奴ら(悪質業者)は、その資金を元手に、またヤフオク等で仕入れて、安全を無視した危険な早漏オナニー処置を行って販売(転売)します。

 

結果、貴重な名機が破壊されて消失していくのみならず、再び、中古オーディオ機器の販売が規制されるおそれがあります。

そのためには安全を無視した危険な悪質業者を撲滅して、事故を未然に防ぐことが必要ではないでしょうか。

 

 

 

以下、DATデッキに関連したことを記事にさせていただいております。

 

DATデッキの調整につきまして

 

磁気テープの安定走行をつかさどる重要な部品につきまして

 

ヘッドのクリーニング方法につきまして

 

DATテープの保管方法につきまして

 

DATデッキの修理につきまして

 


DATデッキに関連したことで、お困りのこと、また、このページの記事に関してのお問い合わせは、こちらをポチっとクリックしてください。

 

貴重なお時間をいただき、最後までご覧いただきまして誠に有難うございました。

SNS等で、このページを拡散してくださった皆様、誠に有難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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悪魔の所業 北海道の悪質業者 Audiolife audio_plus21 DTC-2000ES 「メカデッキ編」

2020-11-12 07:57:17 | 安全への取り組み

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ  audio_plus21(ヤフオクID) 

悪魔の所業 犯罪的行為 DTC-2000ES 「メカデッキ編」

 

DTC-2000ES修理 DTC-2000ES DAT DATデッキ DAT修理 DATデッキ修理

 

戦慄! 北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife audio_plus21 が自称修理したDTC-2000ESの真実 DEATH!

 

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife にご注意ください!

 

 

テープデッキ、録音機の修理で大切なのは、①テープ上に正しい状態で記録できるようにすることと、②テープが安定して走行できるようにすることです。

Audiolife オーディオライフ は、それらの重要なポイントを完璧に無視し、

メカにグリスを塗っただけの杜撰で短時間の処置で、高額な修理代を盗ります。

しかも、分解、組み立ての過程で、お客様の大切な機器を傷つけ、破壊します。

正に悪魔の破壊業者 DEATH!

 

 

経緯

他の修理業者に3回修理に出したが直らず、修理代だけとられた。

お前に治せるのなら、修理を依頼したいとご相談いただきました。

3回修理に出しても直せない修理業者というのは、私が注意喚起している北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife であると伺いました。

 

北海道の超絶悪質低脳犯罪的業者 Audiolife の修理

一回目 修理後3ヶ月で「CAUTION」表示が出て使えず。

二回目 オーディオライフのブログ記事あり

三回目 再々修理についてはブログ記事なし

 

お客様は3回の修理で、直っていないにも関わらず、¥52,000の修理代をオーディオライフに盗られています。

加えて、北海道のまでの3往復の送料が、¥12,000程、かかっています。

 

修理代¥52,000+3往復の送料で、¥64,000ほどの負担がかかっています。

それにもかかわらず、直らないどころか、ぶっ壊されて、戻されています。

正に、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ の悪魔の所業です。

 

 

お客様から、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife に3回修理に出しても直せなかったDATデッキ DTC-2000ESをお送りいただき、内部を拝見させていただきました。

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ は、お客様の大切な機器をぶっ壊していました。

 

 

 

オーディオライフは、大切なフラットケーブルを破壊していました。

MD基板側のフラットケーブルの先端を素人が破損させている例は、多々、見てきましたが、メイン基板側を破損させている例を見たのは初めてです。

流石、破壊業者(オーディオライフ)だけのことは、あります。

 

 

配線の処置も正しく行わず、いい加減です。

 

 

MD基板側も破損させていました。

オーディオライフは、悪い意味で期待を裏切りません。

 

 

 

 

 

清掃を一切行わないオーディオライフ

オーディオライフは清掃を一切行いません。

 

オーオーディオライフは清掃を一切行いません。テープ走行系も埃が付着したままです。

 

オーディオライフは清掃を一切行いません。ヘッド周りも埃が付着したままです。

 

オーディオライフは清掃を一切行いません。ヘッド周りも埃が付着したままです。

 

オーディオライフは清掃を一切行いません。キャプスタンも汚れが付着したままです。あり得ません。お客様をバカにするにもほどがあります。

完全に舐めきっています。

 

 

キャオーディオライフは清掃を一切行いません。

 

オーディオライフは清掃を一切行いません。

 

磁気テープは、埃が大敵です。

デッキの内部はクリーンでなければなりませんが、オーディオライフは清掃を一切行いません。

 

 

 

オーディオライフの杜撰な処置

リングローラーが固着したままです。

オーディオライフは、まったく処置を行っていません。

 

 

リングローラーが固着したままです。

オーディオライフは、得体の知れないグリスを適当に塗っただけで、まともな処置をまったく行っていません。

 

 

 

ローディングリングに旧いグリスが残ったままです。

 

 

ローディングリングに旧いグリスが残ったままです。

 

 

ローディングリングに旧いグリスが残ったままです。

 

ローディングリングに旧いグリスが残ったままです。

 

 

オーディオライフは、ローディングリングを変形させていました。

 

 

止めワッシャーに傷をつけています。

 

 

 

 

 

メカデッキの処置

 

オーディオライフは、テープ走行の要となる大切なキャプスタンもまったく清掃を行いません。

お客様をバカにするにも、ほどがあります。

完全に舐めきっています。

しかし、なぜ、このような汚れが付着しているのか、わかりかねます。

このような汚れは、初めてみました。

オーディオライフローラーの接着剤の影響かも知れません。

オーディオライフローラーにつきまして、詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

キャプスタンモーターを分解して、シャフト(回転軸)の清掃と軸受けの処置を行います。

 

処置後の写真です。

 

 

 

お預かりさせていただいた機体には、気持ちの悪い「オーディオライフローラー」が取り付けられていました。

オーディオライフローラーにつきまして、詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

お預かりさせていただいた機体には、気持ちの悪い「オーディオライフローラー」が取り付けられていました。

オーディオライフローラーにつきまして、詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

気持ちの悪い「オーディオライフローラー」を撤去して、レバーの清掃を行い、2020年製のピンチローラーと交換します。

2020年製のピンチローラーにつきまして、詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

 

オーディオライフは、リングローラーの清掃も行いません。

固着していました。

 

 

リングローラー清掃後の写真です。

 

 

 

ローディングリングに旧いグリスが残っています。

オーディオライフは、旧いグリスを故意に残して、再修理を狙って、またお金を盗ります。

 

 

 

旧いグリスを専用の溶剤で溶かして、完全に除去します。

 

処置後の写真です。

 

 

ローディングリングのL側にも旧いグリスが残っています。

 

 

旧いグリスを完全に除去しました。

 

 

Fガイドの清掃を行います。

 

清掃後

 

 

 

ローディングギヤの清掃を行います。

 

 

生産から年数が経過しておりますので、傾斜ガイドに、ゆるみが生じて、抜けかかっていましたが、この極めて重要な箇所も、オーディオライフはスルーしていました。

DATデッキの修理におきまして、テープ上に正しい状態で記録するために重要なテープパス等の厳密な調整が全数、必須ですが、オーディオライフは重要な調整を行うスキルが皆無で、重要な調整をまったく行わず、完璧に無視しますので、傾斜ガイドのゆるみもスルーです。

 

僭越ではございますが、テープパスにつきまして解説させていただいておりますので、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

 

傾斜ガイドのゆるみ、軸抜け対策を行います。

 

 

戻しレバーを清掃します。

 

戻しレバーを清掃します。

 

 

スライダを分解して清掃します。

 

 

スライダを分解して清掃します。

 

 

ギヤ欠け対策のため、リミットスイッチを取り外します。

 

基板の清掃を行います。

 

 

生産から年数が経過しておりますので接点が真っ黒です。

 

接点の清掃を行います。

 

 

リミットスイッチの接点の適切な処置を行い組み立てます。

 

 

メカシャーシの清掃を行います。

 

 

メカシャーシの清掃を行います。

 

裏面も丁寧に清掃します。

 

 

ローディングリング、ローディングギヤを組み立てます。

オーディオライフによって傷つけられたワッシャーも交換します。

上記の写真のとおり、RF取り付け板に錆がありますので、この後、錆取りを行います。

 

 

RF取り付け板の錆をとります。

 

 

RF取り付け板の錆をとります。

 

RF取り付け板の錆をとります。

 

フラックスを除去します。

 

フラックスを除去します。

 

 

リミットスイッチを取り付けます。

 

 

メカデッキを組み立てます。

 

 

シールドを張り替えます。

 

 

シールドを張り替えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カセットコンパートメント(カセコン)の処置

 

磁気テープは埃が大敵です。

埃があると磁気テープの磁性層が傷つき、ドロップアウトが増加します。

デッキの内部はクリーンでなければなりません。

オーディオライフは、まったく清掃を行いませんので、清掃を行います。

 

 

磁気テープは埃が大敵です。

埃があると磁気テープの磁性層が傷つき、ドロップアウトが増加します。

デッキの内部はクリーンでなければなりません。

オーディオライフは、まったく清掃を行いませんので、清掃を行います。

 

 

ホルダーを分解して、丁寧に清掃します。

 

清掃後、適切な処置を施しながら、組み立てます。

私の適切な処置により、修理後は開閉が滑らかになります。

 

 

 

プーリー、駆動ギヤを清掃します。

 

 

 

スライダラック、カセコンシャーシLを清掃します。

 

 

 

カセコンモーターのプーリーを清掃します。

 

 

 

カセコンモーター基板のフラックスを除去します。

 

 

カセコンモーター取り付け板を清掃します。

 

 

 

 

カセコンシャーシRの清掃を行います。

 

 

 

カセコンシャーシR、補強板の清掃を行います。

 

清掃後、適切な処置を施しながらカセコンを組み立てます。

 

 

 

処置前

 

処置後

 

処置前

 

処置後

 

処置前

 

カセコン支点板の清掃を行います。

 

処置前

 

 

処置後

 

 

 

各種調整

 

テープパス微調整(×1.5FWDモード)

 

 

DPG調整(テープ上の記録の開始の位置を決める大切な調整です。)

 

 

FWDトルク、バックテンション調整

 

 

エンドセンサー調整

 

 

 

内部の清掃

 

 

清掃前

 

清掃後

 

 

 

清掃前

 

 

清掃後

 

 

清掃前

 

 

清掃後

 

 

下部フレームが変形して、何故かビスが斜めに、ねじ込んでいました。

オーディオライフが電動ドライバーで、無理やりガリガリねじ込んだのかも知れません。

 

 

下部フレームの変形を修正して、ビスが真っ直ぐに入るように修正しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

清掃前

 

清掃後

 

清掃前

 

清掃後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下記は修理前と修理後の様子を撮影した動画です。

 

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 Audiolife に注意してください! オーディオライフが修理したDTC-2000ES 32kHzで録音

お客様から、お預かりさせていただいた時点の動画です。

修理できていません。オーディオライフは、もっとも基本的なテストも行いません。

 

DTC-2000ES 修理・調整後

修理・調整後の動画です。

SOURCEからTAPEに切り替えたときに、ノイズなく、正常に音が出力される様子をご覧ください。

 

 

 

当機の処置の「回路基板編」は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

 

追記

今、長野県の悪質業者「サンクス電機」からDATデッキを購入されたお客様から修理のご依頼をいただいた機体を診させていただいておりますが、「サンクス電機」の破壊ぶりも凄いです。

 

上記は、長野県の悪質業者「サンクス電機」が弄って販売したDTC-2000ESの写真です。

MD基板からメイン基板へ接続するフラットケーブルを噛ませています。

 

 

上記は、長野県の悪質業者「サンクス電機」が弄って販売したDTC-2000ESの写真です。

MD基板の配線処置が出鱈目です。

 

 

上記は、長野県の悪質業者「サンクス電機」が弄って販売したDTC-2000ESの写真です。

MD基板のコネクターを盛大に溶かしています。

 

 

上記は、長野県の悪質業者「サンクス電機」が弄って販売したDTC-2000ESの写真です。

MD基板の半田づけがオーディオライフ並みに極めて劣悪です。

 

 

長野県の悪質業者「サンクス電機」は、北海道の悪質業者「Audiolife オーディオライフ」に匹敵する悪質業者であることが判明しました。

長野県の悪質業者「サンクス電機」によって破壊されたDTC-2000ESの詳細は、近いうちに記事にさせていただきます。

 

 

北海道の悪質業者「Audiolife オーディオライフ」と長野県の悪質業者「サンクス電機」に、ご注意ください。

 

 

 

コメント

悪魔の所業 北海道の悪質業者 Audiolife audio_plus21 DTC-2000ES 回路基板編」

2020-11-11 10:07:25 | 安全への取り組み

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ  audio_plus21(ヤフオクID) 

悪魔の所業 犯罪的行為 DTC-2000ES 「回路基板編」

 

DTC-2000ES修理 DTC-2000ES DAT DATデッキ DAT修理 DATデッキ修理

 

戦慄! 北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife audio_plus21 が自称修理したDTC-2000ESの真実 DEATH!

 

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife にご注意ください!

 

 

Audiolife オーディオライフ は世界一の破壊業者 DEATH!

 

 

 

経緯

他の修理業者に3回修理に出したが直らず、修理代だけとられた。

お前に治せるのなら、修理を依頼したいとご相談いただきました。

3回修理に出しても直せない修理業者というのは、私が注意喚起している北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife であると伺いました。

 

北海道の超絶悪質低脳犯罪的業者 Audiolife の修理

一回目 修理後3ヶ月で「CAUTION」表示が出て使えず。

二回目 オーディオライフのブログ記事あり

三回目 再々修理についてはブログ記事なし

 

お客様は3回の修理で、直っていないにも関わらず、¥52,000の修理代をオーディオライフに盗られています。

加えて、北海道までの3往復の送料が、¥12,000程、かかっています。

 

修理代¥52,000+3往復の送料で、¥64,000ほどの負担がかかっています。

それにもかかわらず、直らないどころか、ぶっ壊されて、戻されています。

正に、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ の悪魔の所業です。

 

 

お客様から、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife に3回修理に出しても直せなかったDATデッキ DTC-2000ESをお送りいただき、内部を拝見させていただきました。

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ は、お客様の大切な機器をぶっ壊していました。

 

 

 

オーディオライフは操作スイッチを正規品と仕様の異なるスイッチに交換!

オーディオライフはディスプレイ基板の操作スイッチ(タクティルスイッチ)を正規品と仕様の異なるスイッチに交換していました。

オーディオライフはアマゾン、海外のサイト等で安価に販売されているチャイナ製の粗悪品を使用していました。

オーディオライフは、その低脳により、形状、同じサイズのスイッチと交換すれば良いと考えたのかも知れませんが、正規品を使用していないため、通常よりも、ものすごく強い力で押さないと操作できなくなっていました。

わかりやすく申しますと1970年代のピアノキー仕様のカセットデッキを操作する感じ(重たさ)です。

(ピアノキー仕様のカセットデッキを揶揄するのではございません。)

操作するたびに、ペコンと品のない音がして、フェザータッチオペレーションのソニーの最高級DATデッキが台無しです。

怒りを通り越して涙が出てきました。

 

 

戦慄! わずか18個のスイッチを交換する比較的容易な作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊!

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife の真実 

分解する前は、オーディオライフの破壊箇所は1箇所かと考えておりました。

分解して確認したところ、オーディオライフの破壊工作は想像を超えていました。

想像を絶する破壊ぶりです。

オーディオライフは世界一、悪質な破壊業者です。

 

素人等が、ヤフオクでオーディオ機器を仕入れて、自分で弄ってヤフオク等で転売している輩(転売ヤー)が存在します。

転売ヤーにつきまして、詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

転売ヤーは、自分で弄っておきながら、ノークレーム・返品不可の無責任極まりない転売を続けています。

転売ヤーは、まともな処置を行っていないため、そんな糞転売ヤーが出品した機器(危機)を、落札した方から、修理のご依頼をいただくことがございますが、それらの転売ヤーが弄った危機は、劣悪な処置が施されていて、よくもこんな状態で出品できたなと怒りを覚えますが、しかし、私は、これほどまでに破壊された機器を見たことがありません。

しかも、オーディオライフは、お客様から修理代を盗っている業者です。

オーディオライフは、自分のブログで、何百台も修理してきたと豪語していますが、まったく、完璧に、半田づけのスキルが上達しません。

むしろ退化しています。(幼児退行?) 

オーディオライフの半田づけは想像を絶する低スキル、世界一の低スキルです。

初めて半田ゴテを握って半田づけをされる方でも、ここまで酷い半田づけを行うことは困難でしょう。

まともな人間でしたら、これほどまでに危険な半田づけを行って、ぶっ壊した危機を、お金を盗って、お客様の元へ返送することなどできないと思います。

オーディオライフはイカレテいます。

断言します。オーディオライフはオーディオ史上、最も悪質な破壊業者です。

 

オーディオライフは18個のスイッチを交換していましたが、わずか18個のスイッチを交換する作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊していました。

 

 

オーディオライフは18個のスイッチを交換していましたが、わずか18個のスイッチを交換する作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊していました。

 

 

オーディオライフは18個のスイッチを交換していましたが、わずか18個のスイッチを交換する作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊していました。

 

 

オーディオライフは18個のスイッチを交換していましたが、わずか18個のスイッチを交換する作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊していました。

 

 

オーディオライフは18個のスイッチを交換していましたが、わずか18個のスイッチを交換する作業にも関わらず、回路基板のランドを10箇所も破壊していました。

 

 

ディスプレイ基板をフロントパネルから外して、さらに調べます。

他のランドもオーディオライフの魔の手により犯されていました。

他の剥がれていないランドもオーディオライフにより傷めつけられていました。

 

 

S604のランドを破壊して、リード線でつないでいました。

 

 

S615のランドを破壊して、ジャンパー線でつないでいました。

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、しかも半田くずは、そのままです。

 

 

S615のランドを破壊して、ジャンパー線でつないでいました。

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、しかも半田くずは、そのままです。

 

 

S615のランドを破壊して、ジャンパー線でつないでいました。

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、しかも半田くずは、そのままです。

 

 

S602のランドを破壊しています。

 

 

S602のランドを破壊しています。

 

 

S607のランドを破壊しています。

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、

しかも半田くずは、そのままです。

 

 

S616のランドを2箇所、破壊しています。

 

 

S617のランドを2箇所、破壊しています。

 

 

S618のランドを破壊しています。

 

 

S614のランドを破壊しています。

 

 

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、

しかも半田くずは、そのままです。

 

 

わずか18個のスイッチの交換作業にも関わらず、おびただしい半田くずを発生させ、

しかも半田くずは、そのままです。

どの箇所の半田づけも危険で汚すぎて吐き気がします。

結局、他のランドもオーディオライフにより犯され、瀕死の状態です。

DTC-2000ESは定期的に操作スイッチの交換が必要ですが、

今後のことが思いやられます。

 

 

 

清掃を一切行わないオーディオライフ

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

 

 

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

 

 

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

FL表示管も汚れたままです。

 

 

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

 

 

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

 

 

清掃前

オーディオライフは清掃を一切、行いません。

フロントパネルを外す際、下部シャーシを取り外さないといけませんので、オーディオライフは、この埃が堆積したシャーシを見たはずですが、写真で、ご覧のとおり、まったく清掃を行っていません。

 

 

清掃後

私が清掃を行いました。

 

 

 

ディスプレイ基板の処置

オーディオライフが使用したパチもの非正規スイッチを取り外します。

 

清掃を行います。

 

正規スイッチを取り付けて、オーディオライフによって破壊されたパターン、切れそうなパターンをリード線でつなぎます。

 

 

正規スイッチを取り付けて、オーディオライフによって破壊されたパターン、切れそうなパターンをリード線でつなぎます。

 

 

右側のディスプレイ基板は、スルーしていました。

(オーディオライフに犯されていませんでした。)

はんだクラックも、そのままです。

故意に再修理に持ち込んで、またお金を盗るのでしょうか。

 

オーディオライフに弄られていなくて幸いでした。オーディオライフからの破壊を逃れています。

 

スイッチを交換させていただきました。

 

 

 

タイマー切り替えスイッチの処置

 

 

接点の清掃を行います。

 

 

ディスプレイ基板を丁寧に処置させていただきました。

 

ディスプレイ基板を丁寧に処置させていただきました。

 

 

 

 

 

 

清掃を行います。

 

清掃を行います。

 

 

フロントパネルの裏側の清掃を行います。

 

 

 

 

RFアンプ基板の処置

こんなに液漏れしているのにオーディオライフはスルーしていました。

しかし、オーディオライフに弄られていなくて幸いでした。オーディオライフからの破壊を逃れています。

 

 

こんなに液漏れしているのにオーディオライフはスルーしていました。

しかし、オーディオライフに弄られていなくて幸いでした。オーディオライフからの破壊を逃れています。

 

 

コンデンサーを取り外します。

 

コンデンサーを取り外します。

 

基板の処置とランドの処置を行います。

 

基板の処置、ランドの処置、スルーホールの処置を行います。

 

 

国内メーカーの長寿命品に交換します。(但し、生産は海外の工場かも知れません。)

 

国内メーカーの長寿命品に交換します。(但し、生産は海外の工場かも知れません。)

 

安全に配慮して、回路基板を丁寧に処置して、コンデンサーを長寿命品に交換させていただきますので、修理後は安心して、お使いいただけます。

 

 

 

フラックスを除去します。

 

 

 

 

MD基板の処置

オーディオライフは、こんなに腐食が進行しているのに、一部のコンデンサーを交換したのみで、基板の腐食をスルーしていました。

 

オーディオライフによって、何がされているか怖いので、今回は私が時間をかけて丁寧に処置を行ったMD基板と交換させていただきました。

 

 

 

メイン基板の処置

コンデンサーの液漏れで、こんなに腐食が進行しているのに、オーディオライフは、基板の腐食をスルーしていました。

しかし、オーディオライフに弄られていなくて幸いでした。

オーディオライフが弄ると大切な基板が、ぶっ壊されて取り返しのつかないことになります。

 

 

コンデンサーを取り外しますと、腐食が、かなり進行していました。

 

 

回路基板の適切な処置を行います。

 

 

コンデンサーを国内メーカーの長寿命品に交換します。

 

お預かりさせていただいた機体には、蜘蛛の巣が張っていましたが、蜘蛛がICの中に入っていました。

 

 

蜘蛛を取り除きました。

 

 

時間をかけて、基板の適切な処置を丁寧に行い、コンデンサーを長寿命品に交換させていただきましたので、修理後は、安心して、お使いいただけます。

 

 

エンドセンサーの処置

オーディオライフはエンドセンサー基板のリード線を指詰めしていましたので、エンドセンサー基板を交換させていただきました。

 

 

 

バックアップ用リチウム電池の交換

オーディオライフは、アマゾン、メルカリ等で、1個あたり、¥10程度で販売されている危険なパチモノ電池を使用していました。

このような粗悪なパチモノ電池は、発火、破裂等の事故につながる危険性があるため、電池工業会も使用しないように注意喚起しています。

このような危険な電池をお客様の大切な機器に平気で仕込むのですから、オーディオライフは、正に悪魔です。

オーディオライフが販売している機器(危機)を購入された方、オーディオライフに修理を依頼した方は、ご注意ください。

 

基板の半田面は、大きな半田くずが、そのままの状態でした。

悪い意味で、期待を裏切らずといったところです。

 

 

メーカー品に交換させていただきます。

私は、ソニー製、もしくはパナソニックさんの電池を使用させていただいております。

 

 

 

オーディオライフが使用している電池ホルダーは、輸送中の振動等で、電池が外れるおそれがあります。私は、電池をガッチリホールドできる、すっぽんタイプを使用しております。

オーディオライフが使用している安価な電池ホルダーを、すっぽんタイプに変更させていただきました。

 

 

 

デジタルI/O基板の清掃

 

 

清掃を行います。

 

清掃を行います。

 

デジタルI/O基板の清掃後、本体に組み込みました。

 

 

 

 

他にもA/D回路基板、D/A回路基板、その他の対策処置を行っておりますが、社外秘のため、公開は、控えさせてください。

 

 

 

 

磁気テープは、埃が大敵です。

可能な限りの清掃を行い、きれいにさせていただきました。

 

 

 

 

 

お客様曰く「指摘されたところを直した際(実際には修理できていませんが)、別のところをこわしてまた修理代を請求するようなそんな業者に思えた。」とのことでした。

正に、お客様のおっしゃるとおりで、オーディオライフの処置は、修理ではなく、破壊です。

これほどまでに、凄まじい破壊行為を行っておきながら、金銭を盗る行為は犯罪的です。

 

どうして、このようなことが起きてしまうのでしょうか?

それは、家電の修理が無資格で行えるようになったことにも起因すると考えられます。

質の良し悪しに関係なく事業を始められ、お金になるので、悪徳業者が横行します。

 

特に旧いオーディオ機器はメーカーがサポートを終了したため、藁をも掴む思いで、修理業者を探されています。

 

しかし、自称修理業者の中にはオーディオライフのような半田づけの技量が皆無にも関わらず、修理業をはじめる低脳で悪質な破壊業者が存在します。

特に、最も悪質なオーディオライフのサイトが検索画面の上位に表示されるため、被害者が拡大しています。

オーディオライフの「お客様の声」のページに騙されて、修理を依頼してしまうようです。

 

しかし、冷静になって、よくご覧になってください。

オーディオライフの修理台数と比較して、お客様の声の欄の件数が非常に少ないことに、お気づきになると思います。

実は、「お客様の声」の欄に出ていない他のオーディオライフに修理を依頼されたお客様は、一度の修理で直らず、複数回、修理に出され、オーディオライフに対して、不満、不審を持たれています。

そのような事実をオーディオライフは隠蔽しているのです。

 

 

下記は、オーディオライフに修理を依頼した別のお客様からいただいたメールです。

 

「DATデッキをオークションで落札しましたがローディングするが再生不能でしたので、オーディオライフに修理依頼しました。

修理後作動はしましたがピンジャックの接触不良で片チャンネル音が途切れてもう一度修理に出しました。

その後音は出ますがローディング不良でまた修理に出しました。

最初の修理と最後の修理はオーディオライフのブログに出ています。

最初の修理後戻ってきた感想は不良個所のみの修理で戻ってきたなーと言う感じでした。

そしてピンジャックの汚れがひどいので自分でクリーニングしていました。

カセットデッキの修理も不良個所のみですのであまり気にもしていませんでしたが、今年腕利きのチューナーを治す人に依頼して修理完了した出来栄えを見てやはりオーディオライフはダメだなと納得しました。

また知り合いにデッキの修理依頼があり(オーディオライフを)紹介しましたが、失敗したようです。」

 

 

オーディオライフは、都合の悪いことは隠蔽する悪質業者としての第一条件を完璧にクリアしています。

オーディオライフは嘘をつくことを悪いことだと少しも考えていません。

騙された方(鴨)が悪いと考えています。

 

オーディオライフは「厚黒学」で武装したビジネスを展開していると考えられます。

オーディオライフは「腹黒い」ことや「面の皮が厚い」ことを悪いことだと思っていません。

オーディオライフは「腹黒さ」と「面の皮を厚くする」ことを深化させ、磨いています。

「腹黒い」のは、器が大きい証。自分の感じたことなどは一切表には出さず、計画通りに物事を遂行するために泥水も平気で飲む、目先の損得では一切に行動に影響を与えない、最終的には自分が得をするよう仕組むのが利口な態度、そのような解釈です。

「面の皮が厚い」のは、朝令暮改よろしく何を言われようが、悪い目的遂行のためには平気で前言を覆すのは、ブレない心の強さを持ち合わせている証。目的と手段は絶対に混同せずに、目的の達成のためには手段は選ばない、そのような解釈です。

悪い目的達成のために、「腹黒い」と「面の皮が厚い」を合わせたのが「厚黒学」です。

 

私は、このような「厚黒学」というものがあることをお客様から教わり、ぞっとしました。

しかし、オーディオライフのやり方と酷似していて、正にオーディオライフのことだと思いました。

オーディオライフは「厚黒学」を学んだかどうかは、わかりませんが、オーディオライフが生まれつき備わった悪質な精神が「厚黒学」と類似していたのかも知れません。

 

オーディオ愛好家の皆様は、お優しいお人柄の方が多く、まさか、自分を騙すような人はいないとお考えになられます。

ご自身の大切なオーディオ機器を、破壊されないためにも、情報武装して、悪徳業者の罠に引っかからないように注意なさってください。

 

 

Audiolifeの代表の小西!

お前、舐めとんのか! お客様の大切な機器をぶっ壊すな!

もう、お客様の大切な機器を触らないでくれ!

自分のサイトで謝罪して、経済産業省に出頭して、これまでの犯罪行為、電気用品安全法に違反した行為を告白しなさい!

 

 

 

今回の記事は「回路基板偏」でしたが、まだまだ、序の口です。

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife の破壊工作「メカデッキ偏」を、後日、書かせていただきます。

 

 

この記事を拡散してくださった、聡明な皆様、誠に有難うございます。

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife は極めて危険ですので、お時間がございましたら、この記事を拡散していただけましたら幸いです。

 

 

 

 

 

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北海道の悪質業者 Audiolife audio_plus21 パイオニア DATデッキ編

2020-11-10 18:51:55 | 安全への取り組み

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ  audio_plus21(ヤフオクID) 

悪魔の所業 犯罪的行為 パイオニア DATデッキ

 

D-07修理 D-07A修理 D-05修理 D-06修理 D-HS5修理 DAT DATデッキ DAT修理 DATデッキ修理

 

戦慄! 北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife audio_plus21 が自称修理したパイオニアのDATデッキの真実 DEATH!

 

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife にご注意ください!

 

 

テープデッキの修理で大切なのは、①テープが安定して走行できるようにすること、②テープ上に正しい状態で記録できるようにすることです。

Audiolife オーディオライフ は、それらの重要なポイントを完璧に無視し、

メカにグリスを塗っただけの杜撰で短時間の処置で、高額な修理代を盗ります。

 

 

経緯

他の修理業者に修理に出して、戻ってきたが、再生ボタンを押しても「ERR」表示が出て停止することがある。

再生できたときは同系統の機種と比較して、テープ走行の音が大きく心配とのことで、ご相談いただきました。

お客様が修理に出された業者というのは、私が注意喚起している北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife であると伺いました。

 

正直申し上げて、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 オーディオライフ が弄ったデッキの後始末は、もう懲り懲りです。

修理を辞退させていただこうと考えましたが、お客様は、いくら時間がかかっても待つので診て欲しいと切望され、お客様とデッキが可愛そうですので、診させていただきました。

お客様は、ご自身が特定されるのをおそれていらっしゃいますので、機種がわからないように配慮して記事にさせていただきます。

 

 

お客様から、北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife に修理に出したパイオニアさんのDATデッキをお送りいただき、診させていただきました。

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ の杜撰過ぎる処置に唖然としました。

 

診させていただきましたところ、時々、再生ボタンを押しても直後に「ERR」表示が出て停止する症状が確認できました。

また、お客様がおっしゃるように、テープ走行時の音が大きく、具体的には回転ヘッドがテープをたたく音が大きい感じです。

バックテンショントルクが強くなっていることが推察されます。

テープ走行系の清掃を行って、トルクメーターで調べてみました。

 

何とバックテンションメーターが振り切っています。あり得ません。

振り切っていますので正確な値の測定が困難ですが、軽く見積もっても規定の3倍以上になっているのは確実です。

3倍になっても良いのはシャアザクくらいです。

バックテンションは規定値に調整しないといけません。

バックテンションを規定値に調整しないとヘッドの磨耗を早めてしまい、テープにもダメージを与えてしまいます。

 

お客様が繊細な方で幸いでした。

このまま、だましだまし使っていたら、ヘッドが著しく磨耗してアウトでした。

オーディオ愛好家の皆様は、温厚で、お優しいお人柄でいらっしゃる方が多く、世の中に悪い人はいないとお考えで、このような症状が発生してもテープのせいだと、好意的にとらえ、そのままだましだまし、お使いになる方が多いのです。

 

オーディオライフは、そのようなお人柄のお優しい皆様を騙す悪魔です。

許せません!

 

オーディオライフ の杜撰なイジリー処置につきまして、詳しくは、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

パイオニアさんのDATデッキのサービスマニュアルにも、一番最初にテープ走行系の調整が記載されています。

それは、まともにテープが走行できるようにすることが最も重要だからです。

 

下記はパイオニアさんのDATデッキのサービスマニュアルに記載されている項目です。

 

メカ系の調整

1.バックテンショントルク調整

目的:テープを回転ドラムのヘッドに安定的にタッチさせる。

調整不良時の症状

トルク大→テープダメージ、ヘッドダメージ

トルク小→テープ走行が不安定になる

 

Audiolife オーディオライフ は、この最も重要で基本的なことさえ無視します。出鱈目です。

 

オーディオライフに修理を出して動くようになったからといって喜んでいる場合ではありません。

最も重要で基本的なことさえ、無視し、う○こ化されたデッキを修理完了品として返すオーディオライフにバカにされていることを自覚なさってください。

 

バックテンションが強すぎるためRF波形もレベルが安定しません。

RFのレベルが変動しても音が出力されますので、修理に出された方は、直っていると勘違いされます。

オーディオライフの騙しのテクに怒りを覚えます。

バックテンションメーターフルゲージにされたオーディオライフのイジリー処置に、私の怒りゲージもマックスです。

 

北海道の超絶悪質低脳破壊業者 Audiolife オーディオライフ  audio_plus21(ヤフオクID)には、くれぐれもご用心ください。

 

 

 

バックテンショントルク調整

こちらは、過去に私が修理させていただいたパイオニアさんのDATデッキの写真です。

バックテンショントルクが規定値になるように調整させていただいております。

パイオニアさんのDATデッキのバックテンショントルク値は6.5g・cm~9.5g・cmになるように調整を行います。

 

 

積極的にお受けさせていただくのではございませんが、時間と費用が、かかってもよろしければ、パイオニアさんのDATデッキにつきましても修理をさせていただきます。 修理のお問い合わせは、こちらをポチっとクリックしてください。

 

 

 

 

 

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