DATデッキ修理 質問箱

DATデッキ修理 DATデッキのお取り扱い等についてのお役立ち情報を発信できたらと思います。

悪質業者による転売情報 DTC-1500ES メルカリ編

2020-02-10 20:29:26 | 安全への取り組み

DTC-1500ES DTC-2000ES DTC-1000ES DTC-77ES DAT修理 DATデッキ修理 SONY DAT DATデッキ DTC-1500ES修理 DTC-2000ES修理 DTC-1000ES修理 DTC-77ES修理 DTC-500ES修理 DTC-300ES修理 DTC-A8修理 DTC-A7修理 DTC-ZA5ES修理 DTC-ZE700修理 DTC-59ES修理 DTC-59ESJ修理 DTC-55ES修理 DTC-M100修理  TCD-D7修理 TCD-D8修理 TCD-D10修理 TCD-D10PRO修理 TCD-D10PROⅡ修理 D-05修理 D-06修理 D-07修理 D-07A修理 D-HS5修理

 

悪質業者による転売情報 メルカリ編

 

このページでは、お寄せいただいた情報等を公開して、情報の共有化を図って、悪質業者の蟻地獄に落ちないように、皆様の安全に寄与できたらと思います。

 

北海道の悪質業者 Audiolife オーディオライフ ヤフオクID audio_plus21 のメルカリのアカウントが判明しました。

北海道の悪質業者 Audiolife は C-moon のアカウントでメルカリに出品しています。

Audiolife は、処分用のIDやアカウントをつくって、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、部品取りしたジャンクDAT、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器を処分するため、身バレしないように、ヤフオク、メルカリ等の匿名配送を利用して販売(出品)しています。

上記のDTC-77ESはメルカリで出品後、身バレしたため、直ぐに出品を取り消しましたが、また出品してくる可能性があります。

アカウントを変えて出品してくる可能性があります。

出品地域が北海道となっているID、アカウントに、くれぐれも注意してください。

 

 

北海道の悪質業者 Audiolife の転売情報

DTC-1500ES

メルカリ で仕入れて ヤフオク で転売しています。

 

¥220,000 - ¥68,000 = ¥152,000

 

メカデッキにグリスを塗っただけで、¥152,000の利ざやです。

 

 

 

コメント

製品の安全について ヤフオクの危険なオナニー出品にご注意ください!

2019-11-30 13:12:35 | 安全への取り組み

DTC-1500ES修理 DTC-2000ES修理 DTC-1000ES修理 DTC-77ES修理 DTC-500ES修理 DTC-300ES修理 DTC-A8修理 DTC-A7修理 DTC-ZA5ES修理 DTC-ZE700修理 DTC-59ES修理 DTC-59ESJ修理 DTC-55ES修理 DTC-M100修理  TCD-D7修理 TCD-D8修理 TCD-D10修理 TCD-D10PRO修理 TCD-D10PROⅡ修理 D-05修理 D-06修理 D-07修理 D-07A修理 D-HS5修理

 

電気用品安全法に違反しているヤフオク出品者の紹介

 

知らなかったでは、すまされない、安全に対する基本的な知識が完璧に欠如した出品者の紹介

 

自分の身は自分で守るご時勢です。

電気製品、家電製品の安全を守り規制するのは経済産業省ですが、

経済産業省も警察と同じように、人が死んだり、大きな事故が発生しない限り動きません。

事故が発生してからでは間に合いません。

自分の身は自分で守るしかありません。

このページでは、お寄せいただいた情報等を公開して、情報の共有化を図って、皆様の安全に寄与できたらと思います。

 

破壊 カセットデッキ破壊事件

貴重な名機を次々と破壊する悪質出品者(転売屋)の詳細は、こちらをポチっとクリックしてください。

 

 

その①

栃木県の悪質転売屋 aapn41982 は電気用品安全法に違反しています。

aapn41982の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

メーカーの仕様と異なる電源コードに交換して販売することは電気用品安全法に違反します。

 

電源コードは最も重要な部品のひとつです。

たかが電源コードぐらいのことで・・・

とお考えの方は大きな間違いです。

ソニーでも技術適合認定を受けていない電源コードを使用した製品を出荷したことがありました。

その製品は当然ですが全数回収となりました。

 

メーカーの仕様と異なる電源コードに交換して転売するなど、 aapn41982 は安全に対する知識が完璧に欠如しています。

 

写真でご覧のとおり、メーカー指定の電源コードと異なる電源コードに変えています。

この商品を誤って落札された方は危険ですので、経済産業省に通報して、 aapn41982 に返品してください。

 

基本的なことも理解していない電気安全上の知識が無い素人は危険です。

詳細は下記をクリックしてください。

 電源コード切断

電気用品安全法に違反

 

 

 

その②

abflag は、電気回路を改造して、機能の追加を行う等、大幅な改造をして出品しています。

電気用品安全法に違反しています。

abflag の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

abflag が改造して出品した機器を誤って落札された方は危険ですので、経済産業省に通報して、 abflag に返品してください。

 

 

 

その他 転売屋情報

tomo2022002 ヤフオクで仕入れて、速攻で転売しています。

 

 

上記の出品者を含め、素人は何をしでかしているかわかりません。

素人が弄って転売している機器(危器)を落札した方は安全のため、ご使用を中止されることをお奨めさせていただきます。

それでもどうしても使うと言うのでしたら、通電させているときは(通電させたまま)決して危器の側から離れないでください。

異常加熱、発煙、発火したら、即座に電源コードを抜ける態勢をとられてください。

就寝されるとき、外出の際は、電源コードをコンセントから抜いておいてください。

 

 

関連動画のご紹介

 「電源コードの継ぎ足し接続で発火」

 

「ショートにより焼き切れた電源コード」

 
 
コンセントから火が?
 
 

以上はDATに関連した情報でしたが、ヤフオクは、違法出品の巣窟です。

ヤフオクはソープランド(私は、まだお世話になったことがありませんが、もうあまり立つこともありませんので、ご縁がないと思いますが)と同じです。

つまり、売買に関わる場所は提供するが、そこで何があっても(ゴムを付けても付けなくても)ヤフオク側は関知しないのです。

話を元に戻しますが、ヤフオクは違法出品の巣窟です。

自作アンプを販売したり、キットを組み立てて販売する行為は、もちろん電気用品安全法に違反します。

これらの機器を落札された方は経済産業省に通報して、出品者に返品してください。

 

経済産業省への通報は、こちらをポチっとクリックしてください。

 

 

 

 

ヤフオク以外の通販サイト被害情報

 

 

北海道のスーパー悪質業者 

Audiolife オーディオライフ

 

Audiolife の悪質ぶりはダントツでNO.1です。

私の遺言です。断言します。オーディオ史上、最も劣悪な業者の中のひとつです。

Audiolife には、くれぐれもご注意ください。

Audiolife の修理(破壊していますので、とても修理とは言えない)は、ネットから情報を盗み、知ったかぶりの劣悪処置です。

とにかく、手抜き、あり得ない劣悪な作業を行い、早く片付け、次から次へと貴重な名機、大切な機器を破壊する。

それが、 Audiolife です。

DATデッキは生産から年数が経過していますので、高確率でヘッドに何らかの

トラブルが発生しているケースが増加しています。

Audiolife オーディオライフ は、音が出ればよしとし、ヘッドに問題があっても、お構いなしに速攻で転売しています。

 

さらに驚くことに、ヘッドドラムのリード面さえ、清掃を行っていません。

Audiolife はメンテナンスに必要な箇所の分解を行わない(時間をかけない)ため、

基本的なことさえ、行いません。

 

Audiolife は、テープ走行系さえ、清掃を行いません。

 

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 Audiolife に注意してください! 

オーディオライフが修理したDTC-2000ES 32kHzで録音

モニター切り替えスイッチをSOURCEからTAPEに切り替えたときにノイズが発生しています。

修理できていません。

Audiolife は、このような最も基本的、かつ、最低限のテストも行っていません。

お客様をバカにするにもほどがあります。

 

 

DTC-57ES修理 北海道の悪質なカセットデッキ、DATの販売・修理業者 Audiolife AUDIO☆LIFE にご注意ください!

Audiolife が販売したDATデッキ DTC-57ESを購入されたお客様から、

テープに傷が入るとのことで、修理のご依頼をいただいた際に、テープトランスポートを撮影した動画です。

 

Audiolifeの危険な処置の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

Audiolifeの修理の詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

Audiolifeのカセットデッキの詳細は、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

北海道の悪質業者 Audiolife はヤフオクにも複数のIDで出品しています。
 
多数のIDで出品していますが、現在は主に audio_plus21 と  isami_kasai のIDで出品しています。

くれぐれもご注意ください。

 

また、ヤフオクのみならず、Audiolife は、他のフリマサイト、メルカリ等でも、処分用IDをつくって、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、部品取りしたジャンクDAT、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器を販売(出品)しています。

出品地域が北海道となっているIDに、くれぐれも注意してください。

 

下記は、Audiolife が、部品取りして、不良部品で組んで、さらにジャンク化されてしまった可愛そうなDTC-77ESです。

シリアル番号を消して、もしくは変えて出品してくる可能性があります。

出品地域が北海道となっているIDに、くれぐれも注意してください。

皆様、Audiolife が仕掛けた蟻地獄に落ちないよう、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

 

サンクス電機

サンクス電機から購入されたDATデッキの不具合の情報は複数のお客様からいただいておりましたが、裏がとれていませんでしたので情報の発信は、これまで控えておりました。

サンクス電機から購入されたお客様から、実際の機器を修理でお預かりさせていただき真相が明らかになりましたので、公開させていただきます。

サンクス電機からDATデッキ DTC-2000ESを購入されたお客様から修理のご依頼をいただいた際の写真です。

自己録音・再生では問題ないが、DTC-2000ESで録音したテープを他のDATデッキで再生するとノイズが入るとのことでした。

サンクス電機から購入した当初から、扉の開閉等に不具合があり、サンクス電機に何度か修理に出したそうですが、保証期間も切れ、自己録音再生が問題ないので、返品も不可と言われたそうです。

それで、お前に直せるのならと、(私に)修理のご依頼をいただきました。

サンクス電機から購入したDTC-2000ESのRF波形です。

正常に録音されたテープをお預かりさせていただいたDTC-2000ESで再生させたときのRF波形です。

DTC-2000ES側のテープパスがずれています。

 

お客様に、お電話をいただいた際、テープパスのずれが考えられることをお伝えさせていただき、

以下のご説明をいただきました。

Aデッキで録音したテープをBデッキで再生すると問題なし。

サンクス電機から購入したDTC-2000ESで録音したテープをBデッキで再生させるとノイズが入るとのことでした。

DTC-2000ESの方に問題がある可能性が高いため、お預かりさせていただきました。

上記の写真のとおり、DTC-2000ESのテープパスがずれていることが明らかです。

 

この機体はテープパスのずれだけでなく、他にも多くの不具合を抱えていました。

audiolifeほどではありませんが、サンクス電機も酷すぎます。

くれぐれもご注意ください。

 

テープパスにつきまして、詳しくは、こちらをポチっとクリックしてご覧ください。

 

 

 

 

Amazon

Amazon アマゾンで購入されたお客様から、修理のご依頼をいただいた際の写真です。

Amazon アマゾンから故障した機器が送られてきたとのことでした。

頭にきて返品もお考えになられたそうですが、私に修理をお申し付けいただきました。

 

 

Amazon アマゾンから届いたDAT機器をご覧になり、お客様は吃驚されたそうです。

カセット蓋から除くと内部が埃だらけだったそうです。

お客様がAmazonで購入されたDATデッキを、お預かりさせていただき診させていただきましたが、私も吃驚しました。

これほどまでに、埃が被っているとは・・・

まるで、北海道の悪質業者Audiolifeを彷彿とさせます。

アマゾンに出品されているDATデッキも、ヤフオク等で仕入れた転売品が多いようです。

Amazonに出品している転売ヤーにも、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

HARD OFF

HARD OFFネットモールで購入されたお客様から、ご購入直後に、DTC-77ESの修理(メンテナンス)のご依頼をいただいた際の写真です。

お客様は、HARD OFFで動作品として、購入されましたが、安心できないとのことで、私にメンテナンスのご依頼をいただきました。

ヘッドドラムからRFアンプまでのフラットケーブルに、このような処置がされていました。

何故、このような処置を行ったのか理解に苦しみます。

この処置を行ったのは福岡でサンスイの製品を修理している業者(株式会社オーディオ・サービス・エンジニアリング)と判明しました。

HARD OFFは、株式会社オーディオ・サービス・エンジニアリングに整備を依頼して、整備から戻った機器を販売したようです。

 

この機体もヘッドの不良でした。

ヘッドの不良が、わからずに、リード線のみ、補修したのかも知れません。

 

DTC-77ES HARD OFF様からの購入品 自己録音・再生 SPモード

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES HARD OFF様からの購入品 自己録音・再生 LPモード

ヘッド不良です。

 

 

 

 

 

 

大阪日本橋の西山商店

大阪日本橋の西山商店でDTC-77ESを購入されたお客様から、修理(メンテナンス)のご依頼をいただいた際の写真です。

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES 西山商店様からの購入品 自己録音・再生 SPモード

ヘッド不良です。

 

DTC-77ES 西山商店様からの購入品 自己録音・再生 LPモード

ヘッド不良です。

 

 

 

 

通販サイト、リアル店舗で販売しているDATデッキも出鱈目です。

くれぐれもご注意ください。

 

 

 

 

以上はDATに関連した情報でしたが、ヤフオクは、違法出品の巣窟です。

自作アンプを販売したり、キットを組み立てて販売する行為は、もちろん電気用品安全法に違反します。

これらの機器を落札された方は経済産業省に通報して、出品者に返品してください。

 

 

 

DATデッキ修理 安全への取り組み

DTC-1500ES修理 DTC-2000ES修理 DTC-1000ES修理 DTC-77ES修理 DTC-500ES修理 DTC-300ES修理 DTC-A8修理 DTC-A7修理 DTC-ZA5ES修理 DTC-ZE700修理 DTC-59ES修理 DTC-59ESJ修理 DTC-55ES修理 DTC-M100修理  TCD-D7修理 TCD-D8修理 TCD-D10修理 TCD-D10PRO修理 TCD-D10PROⅡ修理 D-05修理 D-06修理 D-07修理 D-07A修理 D-HS5修理

 

当方では、製品の安全を確保するため、安全検査、試験を行うことができる設備を所有しております。

その一部の機器をご紹介させていただきます。

 

 

 当方では、製品の安全を確保するため、適切な処置を丁寧に行い、安全検査、試験を行うことができる設備を所有しております。

 

 

安全検査

 

 

 

古くなった会社の備品の抽選販売を行ったときに、応募して購入したワウフラメーターです。

わざわざK部長が当選したことを伝えにきてくれました。

思い出の品(機器)ですので捨てられません。

  

 

僭越かつ、私が申し上げるまでもございませんが、70年代~90年代のオーディオ製品は、日本の製造業が最も勢いがあり、多くの需要があった時に、開発・生産されたため、部品の大量仕入れによるスケールメリット、その他により、今では考えられないような製品が多く存在します。

この時代に生産・販売されたオーディオ機器と同じようなものを、今、作ろうとしますと、製品の単価がものすごく高額になると思われます。 もしくは、ロストテクノロジーにより作れない機器もあると思います。

この時代のオーディオ機器は人気があり、思い入れをお持ちのお客様がたくさんいらっしゃいます。

 

視力に障害をお持ちのお客様からDATデッキの修理のお問い合わせをいただいた際、お話を伺わせていただいたのですが、「使い慣れた製品をずっと使いたい。お前に頼めば直ると友人に教えてもらった。何でもポイ捨てして買い換えれば良いと言うものではない。人間は愚かになった。」とご指導いただきました。

 

とても篤いお言葉を賜わり、精魂込めて、お直しさせていただきました。

 

お客様は、メーカーから修理不能と言われたため、ご家族様に、処分するように伝えられたそうですが、ご家族様が、処分なさらずに、ご自宅で保管されていたとのことでした。

そんな中、ご友人様が、私のことを紹介してくださり、修理をお申し付けいただきましたので、お客様から、「本当に処分しなくて良かった。」とおっしゃってくださいました。

 

修理業者として、お使いいただけるように機能回復を図るのは当然ですが、決して疎かにできないこと、最も大切なことがあります。

 

それは製品の安全を確保することです。

 

修理をお申し付けいただくオーディオ機器のほとんどが生産から30年以上、もしくは30年近く経過しています。

 

新品の電気製品でも事故が発生する場合があるのに、ましてや30年経過した機器は製品寿命を迎え、いつ製品事故が発生するかわかりません。

 

メーカーは製造事業者として、製品に対して、国が定めた技術基準に適合する検査(技術基準適合認定)を行い、製品の安全を確保した上で、生産を行い、販売しています。

 

国が定めた技術基準に適合する検査(技術基準適合認定)は、かんたんに行えるようなものではございません。

適合検査は多岐に及びますが、一例を挙げますと、電源トランスの2次側の部品(抵抗、コンデンサー等)を短絡(ショート)させて、回路基板等が延焼しないか等の検査を行います。

家電製品は、たくさんの電気部品を使用して組み上げられています。

それらの部品の中には検査時点ではパスしても、その後、早期に部品不良を起こすものもあるかも知れません。

電気部品が早期に故障して短絡(ショート)しても、回路基板等が燃えないか等の検査を行うのです。(もちろん製品は、修復不可能な程までに、ぶっ壊れます。私は、ぶっ壊し検査と呼んでいます。)

このような国が定めた検査を行って、製品の安全を確保してから生産を行っているのです。

 

余談ですが、修理業者の中には、自社で修理した家電の中古品に(自社の)PSEマークを表記して販売しているバカが存在します。

PSEマークを表記するには、製造事業者(メーカー)と同様、国が定めた技術基準に適合する検査と、その他を行う必要があります。

一品モノの中古品に、国が定めた技術基準に適合する検査を行うとどうなるか・・・

上記の理由(ぶっ壊し検査)で、せっかく修理した機器が修復不可能な程までに、ぶっ壊れます。

電気用品安全法をまったく理解していないことを自ら証明しているようなものだと思います。

 

自社で修理した家電の中古品に(自社の)PSEマークを表記して販売している修理業者の一つに、どうやって国が定めた技術基準に適合する検査を行ったのか尋ねたことがあります。

この修理業者は、テレビ、雑誌、新聞でも紹介されたことがる東京都八王子にある有名な修理会社です。

この修理会社の代表は、私の問いに対して明確な回答をしませんでした。

それ以降、この修理会社のWEBサイトからPSEマークについて偉そうに解説しているページと「PSE検査実施」の文言が削除されました。

 

皆様、修理業者なんて、どこも無茶苦茶です。

WEBサイトに、どんなに立派なことを書いていても、テレビや雑誌、新聞の取材を受けて、持て囃されても、まったく信用できないということです。

 

 

話が逸れましたが、

ですので、メーカーサービスとして修理をさせていただいておりました時は、指定された部品を使って修理を行う必要がありました。

勝手にメーカー指定以外の部品を使ったり、ましてや製品の仕様の変更を行うような修理は電気用品安全法に違反するため行えません。

それは、メーカーサービスを退職して以降も頑なに守らなければなりません。

 

メーカーが製品のサポートを終了した理由は、製造事業者として生産当時に決められた部品を使って修理を行う必要がありますが、それらの新品の部品の供給ができなくなってしまったことが大きな理由です。

メーカーは国が定めた技術基準に適合する検査を行って安全を確保した上で生産を行っていますが、流石に生産してから数十年先のことまで予測することは困難です。

ましてや、素人が、劣悪なやっつけ仕事で動くようにして自分のオナニーのために転売されることなど予測できない事態です。

生産から数十年経過した古い製品は、電気部品の劣化等で、いつ事故が起きるかわかりませんので、もう使わないで欲しいという理由もあるかも知れません。

素人業者が弄った(オナニーした)時点で、メーカーはPL法から、開放され、すべての責任は弄った素人業者がとることになります。

 

そのような生産から30年以上経過した機器を修理させていただく場合、製品事故が発生しないように適切な処置を施さなければなりません。

 

修理させていただいた機器で、お客様の安全を脅かすようなことがあっては万死に値すると思います。

製品の安全を確保できないようであれば、安易に修理をお受けするべきではありません。

 

例えば、ベルトのみの交換で動くようになったとします。

そうしますと、お客様は、これまで故障して使っていなかった機器を、再び通電させて、お使いになるようになります。

(生産から数十年経過して製品寿命を迎えた機器を再び、お使いになるようになります。)


ベルト交換等の一部の修理で動くようにはなっていますが、生産から数十年経過していますので、その他の箇所、電気回路等も劣化しています。

それは、もはや機器ではなく、危機です。

 

お客様からのご依頼なら法律を守らず、勝手に回路の変更をしたり、メーカー仕様の部品を使用せず何でも修理して良いのか?

法律を守らずに何でもやってよいというのなら、デスノートのように、社会のためなら人殺しを行ってもよいということにはなりませんでしょうか。

法律は完璧ではありません。

弱い者を守るためではなく、むしろ既得権益を守るためにできているのではないかと思われるおかしな法律もあります。

法律がおかしければ、まず法律を変えてからではないでしょうか。

 

本当にお客様のことを考えるなら、機器の安全をはかることが困難な機器の修理のご依頼は辞退させていただくことも必要ではないでしょうか。

 

大切なお客様の生命、財産をお守りするために、安全に配慮した処置を行わなければなりません。

 

当方では、製品の安全に配慮して、劣化した部品の交換、予防交換等の適切な処置を行わせていただいております。

 

 

 

 

 

 

 

 

修理業者が行わなければならない検査、試験につきまして、時間がとれましたら、続きを書かせていただきます。

 

 

 

 

 

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DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 Audiolife に、ご注意ください!

2019-07-20 20:58:53 | 超絶悪質業者にご注意ください

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 AUDIO☆LIFE audiolife audio life オーディオライフ に、ご注意ください!

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 Audiolife に、ご注意ください!

 

 

 

私のお客様から、audiolife に関わるな!とご指導賜りましたので、そのようにさせていただきたいのですが、また被害者が発生して、いのちに関わる重要な案件ですので、記事にせざるを得ませんでした。

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 Audiolife は、わずか数時間の劣悪過ぎる、やっつけ仕事で、とりあえず、動くようにしていますが、まともな処置を行わず(むしろ破壊しています)、数ヵ月後に、また故障して修理代を請求するビジネスモデルを展開しています。

その方が何度も修理代を盗れて、トータルでの利益が期待できます。

このような不利益をオーディオ愛好家の皆様にもたらしていますが、それだけなら、わざわざ記事にしたりしません。

ことは重大です。

 

Audiolife が弄った機器を購入されたお客様、 Audiolife に修理を依頼されたお客様の生命に関わる重大な問題ですので、記事にせざるを得ませんでした。

 

 

例えば危険ドラッグを販売する悪魔的ショップの存在(情報)を知り得たとします。

このような悪魔的ショップを実名を挙げて周知させていただくことが罪になるのでしょうか?

公益のため、実名を挙げて周知させていただくことが罪になるのでしたら、そんな世の中、おかしいと思いますが、

日本は法治国家ですので、もし、私の記事が法に触れるのでしたら、法に従います。(お縄につきます。)

 

Audiolife が修理・販売した機器、修理に出した機器が製品事故を起こして、お客様がお怪我をされたり、いのちを落とされた場合、ご本人様、ご家族様、ご遺族様から、(Audiolifeの危険性を知りながら)どうして教えてもらえなかったのかと責められると思います。

知っていながら黙っているなど、私にはできません。

 

時間がとれないため、時間がとれましたら更新させていただきます。

Audiolifeの悪質性の全容をお伝えすることが困難です。今回お伝えさせていただくのは、ほんの一部です。

 

 

他の修理業者に3回修理に出したが直らず、修理代だけとられた。お前に治せるのなら、修理を依頼したいとご相談いただきました。

3回修理に出しても直せない修理業者というのは、私が注意喚起している超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE であると伺いました。

 

「直っていないのに修理代だけとられる・・・」

超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE でしたら、いつものことですので、まったく不思議ではありません。

リフレッシュメニューとか、いろいろな修理メニューを設けていますが、劣悪なスキルで無茶苦茶にされて返されるだけです。

断言します。貴殿の大切な機器を、AUDIO☆LIFE に絶対に弄らせてはいけません!

 

どうしても記事にせざるを得ませんでした。

3回修理に出して直せないことも、もちろんお客様に迷惑を掛けていますが、ことはそれだけでは済みません。

お客様のいのちに関わる重大な事故が発生していましたので、またかと言われるかもしれませんが、どうかご一読ください。

 

AUDIO☆LIFEの唯一のよい点は、お客様から修理でお預かりした機器の修理の様子の一部を自身のブログに掲載することです。 結果、自らまともな修理を行っていないことを暴露しています。(証明しています。)

ですが、AUDIO☆LIFEが、弄って壊した箇所の写真は掲載しません。悪質です。

見たくはありませんでしたが、お客様に、お客様の機体の(AUDIO☆LIFEの)ブログの記事を伺い、そのブログの記事を調べてみました。

 

 

危険!危険!危険!

お客様の機体の修理の様子を記事にしたAudiolifeのブログを調べたところ、何と製品事故を起こしていたことが判明しました。

 

危険!危険!危険!

ピンチローラーをキャプスタンに圧着するための樹脂製の部品(スライダ)が融けて、プランジャー(可動鉄心)にくっ付いています。

AUDIO☆LIFEの無茶苦茶な修理で、回路に不具合が発生してソレノイドが異常加熱して樹脂製の部品(スライダ)が融けたと推察されます。

写真で、ご覧のとおり、ソレノイドも変形しています。

 

深夜でしたが、直ぐにお客様にお電話を差し上げ、AUDIO☆LIFEが弄った機体のご使用の中止をお願いしました。

深夜ではありましたが、お客様は電話に出てくださり、すでに、電源コードを抜いて外していらっしゃると伺い、安心しました。

 

Audiolifeが修理販売した機器、Audiolifeに修理を依頼した機器を使っていらっしゃる方は異常加熱、場合によっては発煙、発火する危険がありますので、ご使用を中止してください。

 

どうか、いのちを守る行動をおとりいただきますようお願いいたします。

 

 

AUDIO☆LIFEは自分がやらかした危険性について理解できないため、まったく自覚していないかも知れませんが、重大事故です。

AUDIO☆LIFEが弄ったことにより製品事故を起こした今回の事例につきましては、お客様の生命を脅かしますので、経済産業省に報告させていただくことを検討したいと思います。

また、出鱈目な修理でソニーブランドを傷つけ、ソニー製品の信用を失墜させる行為ですので、ソニーにも報告を検討したいと思います。

 

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE に3回修理に出したが直らないので諦められ、私に修理をお申し付けいただきました。

お客様曰く「指摘されたところを直した際(実際には修理できていませんが)、別のところをこわしてまた修理代を請求するようなそんな業者に思えた。」とのことでした。

3回修理に出して¥50,000を超える修理代を支払った(3回目は送料を請求された)そうですが、

直っていないのに、未だ修理代は返金されていないとのことでした。

 

 

AUDIO☆LIFEの修理

一回目 2年前に修理 修理後3ヶ月で「CAUTION」表示が出て使えず。

    (おそらく、このときにソレノイドが異常加熱して樹脂製の部品が融けたと推察されます。)

二回目 2019年5月(オーディオライフのブログ記事あり)

三回目 再々修理についてはブログ記事なし

           再々修理になったこと、直せないことは事実を知られると困るためブログの記事にしていません。

その他、相当数の苦情が入っていると思いますが、(お客様の声等で)自分に都合のよいところだけ載せて、都合の悪いことは掲載しません。 

 

追記

お客様はお人柄がお優しく、泣き寝入りされようとお考えでしたので、オーディオライフに修理代の返金指示を出されるようお奨めさせていただきました。

そうしましたところ、オーディオライフから一部を返金してもらえたとのことでした。

 

お客様から下記のメールをいただきました。

(お客様からいただいたメール)

「(2回目の修理の)樹脂パーツとピンチローラーが高額なので部品を修理前の状態に戻すので商品を送り返してくれみたいなわけのわからないことを言っていたので商品は違う業者に出しているので手元にないからその分の部品代を差し引くということで納めました。

ただ(樹脂パーツとピンチローラーの部品代の)金額のほうが8000円とられましたが高いのか安いのか素人にはよくわかりません。

あと2年前の分は時間が経ち過ぎているのであきらめました。」

 

 

製品事故を発生させ、お客様を危険な目に遭わせたにも関わらず、お客様に謝罪もなく、部品代を差し引いた金額のみ返金するとか、オーディオライフ、お前舐めとんのか?

オーディオライフの、この対応はおかしいと思いましたので、下記のメールをお客様に差し上げました。

 

(私からお客様へ差し上げたメール)

「2回目の修理でオーディオライフは自分のブログで樹脂製の部品が破損していたと説明していますが、実際は破損ではなく、樹脂製の部品が融けています。

おそらく、プランジャーソレノイドが異常発熱して樹脂製の部品が融けたことが推察されます。

つまり、自然故障や、経年劣化による破損ではなく、原因はオーディオライフの一回目の修理に起因していると推察されます。

普通の人間であれば、2回目の修理で樹脂製の部品が融けていることに気づきましたら、

お客様を危険な状態にさせたことをお詫びして、かつ、原因を徹底的に追究して、無料修理させていただくと思います。

断言しますが、オーディオライフの修理は通報レベルです。(お客様を危険な目に遭わせ、これで修理と呼べるのかと思います。)

部品代ですが、樹脂製の部品を破損させた(融けた)原因はオーディオライフにありますので、支払う必要はないと思います。弁償するのが当然と思います。

ピンチローラーですが、まだ分解して詳しく見ていませんが、おそらくゴムのチューブを切って、軸に接着したものではないかと考えられます。 ¥8,000は高額過ぎます。


(天板を開けてわかっただけでも)

むしろ、内部の回路基板を傷つけたり、フラットケーブルを破損させていますので、弁償させるべきです。

弁償と言っても部品が供給できないため、金銭で償わせるべきです。

総じて、最低でも2年前の分を含め、すべての修理代とすべての送料の返金を求めるべきだと考えます。

まともな診断も行っておらず、直ってなく、ほとんど使えず、さらに危険な目に遭わされ、劣悪なスキルで大切な機器を雑に扱われ、内部の貴重な部品を破損させていますので、本来であれば慰謝料を請求できるレベルです。

慰謝料の請求をご検討される際は、内部の写真を撮影してメールで送信させていただく等、協力させていただきますので、お申し付けください。」

 
 
 
北海道の超絶悪質修理・販売会社に修理を依頼しますと貴殿の大切な機器を、ありえない劣悪なスキルで雑に扱われ、無茶苦茶にされますので、くれぐれもご注意ください! いのちの危険にさらされますので絶対に修理に出さないでください!
 
貴殿の大切な機器を絶対に触らせないでください!

 

お客様は、私のブログの記事をご覧になり、私が頭のイカレタおかしな奴と思われ、比較の結果、

オーディオライフに修理に出されたそうです。

私の記事の書き方がわるく、そのような印象を持たれてしまったのは、私の責任です。

オーディオライフの劣悪な修理を身をもって体験され、私の記事が真実であるとご理解いただきました。

AUDIO☆LIFEが弄った機器の内部をご覧になれば、ご理解いただけると思います。

お客様の大切な愛機を、非常に劣悪で雑に扱っていますので、私が怒りを覚えることに共感していただけると思います。

 

 

 

北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE の驚愕の実態

①電気安全上の正しい知識を持っていないため超危険!

②はんだ付けが極めて劣悪!

はんだ付けの意味(基礎)を理解していない。

とても修理をさせられるようなレベルではない。

③はんだ付けのみならず、あらゆる処置が劣悪で雑過ぎる。

④整備済みと称しているが、必要な調整を行っていない。

基準テープでテープパスを調整したと嘘をつき続けている。

⑤DATデッキ、カセットデッキの修理ではテープパスの調整が重要になります。

カセットデッキのテープパスは、キャプスタン、録音・再生ヘッド、消去ヘッドが平行になるように、「あおり」調整が重要になりますが、この修理業者は、このことが理解できず、無茶苦茶ですので、テープにダメージを与えます。

⑥生産から数十年経過していますので、ほとんどすべての部品の入手が困難になっています。

そのような入手困難な大切な部品を雑に扱うため、破損させたり傷を付けられます。

自身のサイトで、安く直るかのような印象を与え、お客様を釣って、カモにする。

必要な調整を行っていないため、ただ、動くようになっただけの、わずか数時間の、やっつけ作業で数万円の工賃を請求され、しかも部品代が高額なため、トータルでは、ものすごく高くつきます。

⑧複数のIDを使ってヤフオクに出品しています。

判明しているだけでも下記のIDは全て AUDIO☆LIFE です。

 

audiolife2017

audio_plus21

se7en_feet 

isami_kasai

t_koni818

petsounds3000 

 

※petsounds3000 は AUDIO☆LIFE が、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器の処分用IDです。くれぐれもご注意ください!

出品地域が北海道となっているIDに注意してください。

⑨過去には、自身の別のIDを使って、自分の出品物の入札金額(落札金額)の吊り上げも行っていました。

 

⑩信じられないことですが、AUDIO☆LIFEが弄った機器を仕入れて(或いはAUDIO☆LIFEに修理させた機器を)ネットオークション、amazon、中古オーディオ取扱店等で販売しているバカが存在します。

 

⑪AUDIO☆LIFEが弄った機器は、テープ走行系に油分が付着していますので、テープに油分が付着して大切なテープが台無しになる場合があります。

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

ピンチローラーに油分が付着しています。

 

 

どうして、このような情報を知り得ることができたのか?

不思議にお思いになられたと思います。

それは、超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEの被害に遭われた方、劣悪な機器を掴まされた方から、多数の情報をお寄せいただくからです。

超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEが、お客様を騙して稼いだお金で高級車(GTR)を乗り回していることを知り、被害に遭われた方は気分を害され、被害情報、その他の情報をお寄せいただいています。

 

 

 

真相を見極める方法

 

 

 

 

 

お客様に修理品DTC-2000ES(超絶悪質修理・販売業者AUDIO☆LIFEが修理できなかった機器)をお送りいただきました。

 

いつものことですが、今回も開けて吃驚! 非常に雑に扱っています!

このような雑な扱いで高額な修理代を請求することができてしまうことに驚きです!

お客様をバカにするにもほどがある!

ヘッド(ヘッドドラム)の良否判定もできないの?

DTC-2000ES修理 北海道の修理・販売業者 AUDIO☆LIFE に注意してください! オーディオライフが修理したDTC-2000ES 32kHzで録音

https://youtu.be/Pa5vdxBE0lc ← 上記の動画がご覧になれない場合は矢印のサイトをご覧ください。

10kHzの正弦波を入力してLPモード(長時間モード)で録音した時の状態を撮影しています。

TAPE側にしたときにノイズが入っています。修理できていません。

 

AUDIO☆LIFEはヘッド(ヘッドドラム)の診断(良否判定)を行う技量がありません。

何年経っても、このレベルですので、ある意味凄すぎると思います。

AUDIO☆LIFE オーディオライフ本人は、お客様を騙せる、この程度のレベルでよいと考えているかも知れませんが、修理に携わった者からしますと、とてもお客様に修理をご提供できるレベルではありません。(とても修理をさせられるようなレベルではありません。)

このことは私だけでなく、他の修理業者さんデッキに詳しい方も同様に感じていらっしゃいます。

断言します。北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ に修理を依頼したり、この業者が手を加えた機器を絶対に購入してはいけません!

 

オーディオ史上、最も劣悪な修理・販売業者の中のひとつです。

 

オーディオ愛好家の皆様! AUDIO☆LIFE オーディオライフ に舐められていることを、どうかご自覚ください!

 

北海道には優れたお人柄のお客様がたくさんいらっしゃいます。

死ぬまでに、一度北海道に旅行に行ってみたいと願っています。(多分、無理だと思いますが。)

北海道に、このような悪質修理・販売業者が存在することが残念でなりません。

願わくば改心して、これまで嘘をつき続けてきたことを謝罪し、どうしても修理をしたいと考えるのならば、半田付けの勉強からやり直すことを期待したいと思います。(もちろん電気の基礎知識、安全を学ぶため、電気関係の学校に行くことも必要ですが。)

 

 

 

まだ修理に入ることができないため、天板を開けて写真を撮りました。

毎度のことですが、今回も開けて吃驚! お客様の大切な機器を非常に雑に扱っています!

このような雑な扱いで高額な修理代を請求することができてしまうことに驚きです!

お客様をバカにするにもほどがある!

AUDIO☆LIFE audiolife audio life オーディオライフ さんのやっていることは「修理」ではなく「破壊」です。

「クラッシャーAUDIO☆LIFE」と改名してください! 

 

デジタル基板とMD基板を接続するフラットケーブルの配線処置を正しく行っていません。

 

非常に雑に扱い、抜き差しをしたと推察され、フラットケーブルを傷めています。

MD基板側は素人さんが結構やっています(破損させています)が、デジタル基板側のフラットケーブルを破損させた例を見たのは初めてです。

ものすごく劣悪で雑に扱ったと推察されます。

このような劣悪なスキルで弄っておきながら、「修理を得意としています」とか、言葉の意味をわかっているのかと思います。

 

コネクターさえ止めていません。

 

 

雑な扱いで基板を傷めたと推察されます。リード線でジャンパーしています。

コネクターさえ止めていません。非常に雑で危険です。

タクティルスイッチを交換していますが、正規品と異なるパチものを使っていますので、操作スイッチを通常よりも強く押さないと操作できません。

操作するたびに「ペコン」と品のない音がして、ソニーの最高級DATデッキが台無しです。

怒りを通り越して涙が出てきました。

 

 

 

清掃さえ行わないのは相変わらずです。

悪質修理業者のチン毛ではないと思いますが毛が落ちたままになっていました。

 

 

蜘蛛の巣が張ったままです。

 

 

 

 

埃がかぶったままです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私のブログを見て学習したのでしょうか。

自身が行っている数々の危険な処置のひとつを、ようやく理解できるようになったのでしょうか。

以前よりはマシ?になっています。

おそらく、お客様の安全というよりも自分に危害が及ぶのを防ぐためにリチウム電池へのはんだ付けを止めたと思われます。

リチウム電池を加熱すると爆発します。

電池を熱しすぎwwwボタン電池をハンダ付けしようとして爆発させてしまう

https://youtu.be/8UVMYVq_Xas?t=148 ← 上記の動画がご覧になれない場合は矢印のサイトをご覧ください。

 

 

 

北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ の処置

狂気の沙汰! 前代未聞 リチウム電池に直接はんだ付けしています。

 

 

北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ の処置

狂気の沙汰! 前代未聞 リチウム電池に直接はんだ付けしています。

 

 

狂気の沙汰! 北海道の超絶悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE オーディオライフ が行った超危険な処置

 

 

何かピンチローラーが変です。

 

診断のために分解すると、さらにヤバイものを見てしまいそうです。

ご予約の順番に修理させていただいております。

月に1~2台程度しか仕上げることができませんので、診断は数ヵ月後になります。

診断に入りましたら更新させていただきます。

 

 

 

AUDIO☆LIFE の被害に遭われた方は、泣き寝入りしないでください。

僭越ではございますが、私にできることでしたら何とかさせていただきますので、お電話ください。

私の携帯電話の番号です。 TEL080-5246-9320 

 

 

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

ピンチローラーに油分が付着しています。

不適切な箇所に不適切な量のグリス等を塗布するため、ピンチローラーに油分が付着しています。

AUDIO☆LIFEが弄った機器でテープを再生させるとテープに油分が付着して

大切なテープが台無しになる場合があります。

 

 

AUDIO☆LIFEが整備済みと称して販売していたDTC-ZE700を購入されたお客様から、

購入後、数ヶ月で故障したとのことで、修理のご依頼をいただきました。

大切なシャーシのねじ穴を破損させています。無理にねじ込んだと推察されます。 

 

 

AUDIO☆LIFEよ、頼むから、壊さないでくれ!

部品をEワッシャーで留めたり、ガイドレールを、鑢掛けするのは止めろ!

 

さまざまな不適切な処置を施し、大切な機器を破壊する・・・それがAUDIO☆LIFEです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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DATデッキ修理 お電話でのお問い合わせにつきまして

2019-07-20 14:32:48 | お電話でのお問い合わせ

DATデッキ修理 お電話でのお問い合わせにつきまして

 

DATデッキの修理のお問い合わせは、こちらをポチっとクリックしてください。

 

お問い合わせ例① もしもし、じぃじぃのDATが壊れたの。直りますか。

 

お問い合わせ例② お電話をいただく際、服は脱いでいただかなくても結構です。

 

私のブログに詳細を記載させていただいております。

 

当方では、お電話でのお問い合わせにも対応させていただいております。

DATデッキの修理、DATデッキに関連したことで、お困りのことがございましたら、お電話でお申しつけください。

私の携帯電話 TEL080-5246-9320 まで、お申しつけください。

 

皆様、日中は、お仕事でお忙しくお過ごしのことと推察いたします。

当方、起きていましたら、深夜でも電話対応させていただきます。

深夜でも、遠慮なく、お電話ください。(お申し付けください。)

 

 

お問い合わせの際は、おそれいりますが、次のことをお知らせいただけましたら幸いです。

 

①機種名(型式) 例:DTC-2000ES等

②症状      例:過去に録音したテープを再生するとノイズが入るようになった等

③修理の目的   例:今後も当該デッキで録音・再生を行うため等

④当該デッキで録音したテープのおおよその本数、もしくはご所有されているテープのおおよその本数

 

 

合わせまして、おそれいりますが、メールでもお申し付けの内容を送信していただけましたら幸いです。

メールアドレス mayuki_2001@yahoo.co.jp まで、お申しつけください。

 

 

※お電話でのお申し付け(お問い合わせ)につきましては、誠におそれいりますが、お電話番号を通知して、おかけくださいますようお願い申し上げます。

悪戯も多くございますので、申し訳ございませんが、非通知のお電話は受けないようにさせていただいております。

下記のように非通知のお電話をいただくことがございます。(画像の一部を伏せています。)

今時珍しいワンギリのようです。

 

画像の一部を伏せています。

 

呼び出し時間1秒のワンギリでした。(画像の一部を伏せています。)

 

追記

この電話番号をネットで検索したところ、北海道の修理・販売業者 AUDIO☆LIFE Audiolife であることが判明しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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AUDIO☆LIFE Audiolife によって潰された名機 カセットデッキ編

2019-07-06 22:16:39 | DATお役立ち情報
2020/02/17 13:03:45に、Audiolifeの破壊行為について、ご教示くださった○○○○○○様へ
貴重なコメントを賜りまして有難うございます。
情報源、情報提供者の秘匿を厳守しますので、メールをいただけないでしょうか。
mayuki_2001@yhoo.co.jpです。よろしくお願いします。
 

Audiolife悪質 Audiolife audiolife2017  audio_plus21  se7en_feet  isami_kasai  t_koni818  petsounds3000

Audiolife悪質 Audiolife audiolife2017  audio_plus21  se7en_feet  isami_kasai  t_koni818  petsounds3000

Audiolife悪質 Audiolife audiolife2017  audio_plus21  se7en_feet  isami_kasai  t_koni818  petsounds3000

 

Audiolifeが修理販売した機器、Audiolifeに修理を依頼した機器を使っていらっしゃる方は異常加熱、場合によっては発煙、発火する危険がありますので、ご使用を中止してください。

 

この輩は平気で嘘をつきます。どうか、いのちを守る行動をおとりいただきますようお願いいたします。

 

 

Audiolifeはオーディオ史上、最も劣悪な業者の中の一つであると断言します!

 

 

Audiolifeのブログは、かつての貴重な名機を破壊するイカレタ処置を見ることになり、悲しい気持ちになり、気分を悪くして寝込んでしまいますので、見ておりませんでしたが、お客様から、依然として危険な処置を行っているとの情報をお寄せいただきました。

そのページを見てみました。

マジでヤバ過ぎます。

 

 

かつての貴重な名機 カセットデッキを破壊し危険な状態にする 北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE

 

画像A

数ボルトの電圧が印加されているライン上にグランドの半田が乗っています。

レジストが塗布されているため、直ぐにはショートしないかも知れませんが、あり得ない処置です。

お客様の大切な機器に、わざと時限爆弾を仕掛けているのでしょうか。

画像A 拡大

 

こちらの画像をご覧いただけましたら、画像Aの半田付けが、いかにイカレタ処置であるか、ご理解いただけると思います。

 

 

どうしたら、こんなに汚い半田付けになるのでしょうか。

こんなに危険で汚い半田付けができてしまうのでしょうか。

わざとやっているとしか思えません。

わざと危険な処置を行って注目を集め、自分のブログを炎上させることを目的としたのでしょうか?

ブログを炎上させてアクセス数を稼ぐのが目的なのかも知れませんが、ブログではなく、機器が炎上しないか心配です。

 

マジでヤバ過ぎる AUDIO☆LIFE の半田づけ

信じられないかも知れませんが、これがAUDIO☆LIFEの真実です。

こんなに危険な処置を行った機器(危器)を大量にバラまいているのです。

これほどまでに劣悪なスキルで弄った機器(忌器)大漁に転売したり、修理を受けているのです。

 

半田づけも、まともに行えない輩が修理を行って良いのか?

オーディオの修理も早急に「登録修理業者制度」のようなものを導入する必要があるのではないかと考えます。

 

「登録修理業者制度」につきましては、こちらをポチっとクリックして、ご覧ください。

 

 

かつての貴重な名機 カセットデッキを破壊し続ける 北海道の悪質修理・販売業者 AUDIO☆LIFE

 

 

AUDIO☆LIFEはフライホイールの基台のサプライ側ピンチレバーの取り付け軸を、ことごとく(ほぼ全数)破壊しています。

  

サプライ側ピンチレバーを止めている高さ調整用のナットを取り外す際、ネジロックを溶剤で溶かしてからナットを緩めないと破損させてしまいます。
(このことは分解する際の常識です。)

 

サプライ側ピンチレバーを止めている高さ調整用のナットを取り外す際、ネジロックを溶剤で溶かしてからナットを緩めないと、てこの原理がはたらき、基台の軸が破壊されてしまいます。

こんなこともわからず弄っているのか?

 

 AUDIO☆LIFEは「差し込み部の製造ミス」と書いていますが、お前が壊したものを、部品メーカーの製造ミスとは何たることか!

 

デリケートでテープ走行の要となる重要な部品を作ってくださった、かつての日本の匠、部品メーカー様への冒涜です。

  

しかも、抜けた軸に傷を付けて、ハンマーで叩くとか、もう無茶苦茶です。

 

 

Audiolifeは大切なリールモーターの軸を鑢がけします。

大切な軸が破壊され、貴重な名機が台無しです。

 

アイドラーのゴムを交換してトルクメーターで規定の巻き取りトルク(FWDトルク)が得られているかをチェックするのが修理です。

Audiolifeのやっていることは破壊です。

 

 

もう、イカレテいるとしか思えません。

 

 貴重な名機が本来のテープ走行性能を損なわれ、台無しです。

  

こんなことされても何にも言わない(苦情を言わない)なんて信じられません。

 

大切なデッキを破壊され、損害賠償モノだと思います。

 

 

完璧に断言します。AUDIO☆LIFEは、オーディオ史上、最も劣悪な修理(破壊していますので修理とは言えない)・販売業者の中のひとつです。

 

 

 

Audiolifeの悪行

 

Audiolifeは平気で嘘をつきます。

ブログの記事も嘘が多いです。

ヤフオクで自分で仕入れたカセットデッキ を 修理依頼 を受けたと嘘をつきます。

 

詳細は 仕入れ と 転売 をクリックしてください。

 

 

 

Audiolifeは誤魔化します。

 

前代未聞! Audiolifeは入力のバランスがとれないとき、半固定抵抗で誤魔化します。

 

Audiolifeは入力のバランスがとれないとき、半固定抵抗で誤魔化します。

 

Audiolifeは入力のバランスがとれないとき、半固定抵抗で誤魔化します。

Audiolifeは入力のバランスがとれないとき、入力の33kΩの抵抗を半固定抵抗(可変抵抗)に勝手に変えて、誤魔化します。これは修理とは言えません。

 

ラインアンプ(録音アンプ)のどこかに問題が発生しているから、入力のバランスがとれないのです。(レベル差が生じているのです。)

それを直すのが修理です。

Audiolifeのやっていることは修理ではなく、インチキ、誤魔化しです。

そして、数々の名機を生み出してくださった赤井電機のエンジニア様への冒涜です。

数々の名機を生み出してくださった赤井電機のエンジニア様への畏怖の念があれば、このような行為はできないはずです。

 

 

SOURCEとTAPEの音が同じになるように腐心される方がいらっしゃいますが、カセットデッキ等の録音機で重要なのは、あくまでも入力(LINE)と出力(OUTPUT)のイコールです。

 

3ヘッドカセットデッキの音声信号の流れをかんたんに書きますと下記になります。

 

①LINE → ②ラインアンプ(録音アンプ) → ③ヘッド → ④再生アンプ → ⑤OUTPUT

 

ラインアンプ(録音アンプ)は音の入り口ですので重要です。ラインアンプをプアな設計を行いますと入力された音と異なってしまいます。

XK-S9000に何故、D/Aコンバーターが搭載されているのか?

それは、CD等のデジタルソースの音質をスポイルすることなく、ヘッドまで導きたいというエンジニアの想い、願いによるものです。

ラインアンプ(録音アンプ)の重要性を理解し、設計に反映した機種は、良い音がします。

修理におきましても、ラインアンプで音質が劣化していないか等の点検を行う必要があります。

 

ラインアンプに可変抵抗を入れて誤魔化しする行為が、いかにイカレテいるか、お客様に少しでも良い音質をお届けしたいという気持ちの無さ、お客様をなめていること、カセットデッキに対しての愛情の無さを露呈する行為だと思います。

 

 

とにかく、手抜き、あり得ない劣悪な作業を行い、早く片付け、次から次へと貴重な名機、大切な機器を破壊する。

それが、 Audiolife です。

早漏処置と呼称したいと思います。早過ぎます。

例えて言うなら、女の子がパ○ツを下ろす前に、もう発射してしまうような感じでしょうか。 

 

 

Audiolifeは複数のIDを使ってヤフオクに出品しています。

 

判明しているだけでも下記のIDは全て AUDIO☆LIFE Audiolife です。

 

 

audiolife2017

 

audio_plus21

 

se7en_feet 

 

isami_kasai

 

t_koni818

 

petsounds3000 

 

 

 

※petsounds3000 は AUDIO☆LIFE が、修理に失敗した機器、修理できなかった機器、劣悪品を掴まされたお客様から返品された機器の処分用IDです。くれぐれもご注意ください!

 

出品地域が北海道となっているIDに注意してください。

 

 

皆様の大切なデッキを破壊する超絶悪質業者AUDIO☆LIFEに、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

Audiolifeが弄ったDATデッキは、さらに悲惨な状態になっています。

 

詳細は、こちらをポチっとクリックして、ご覧ください。

 

 

 

 

 

Audiolife悪質  audiolife2017  audio_plus21  se7en_feet  isami_kasai  t_koni818  petsounds3000

 

 

 

 

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