今日の日曜クラスの講習会は、瞑想界と現実界を行き来しながら、それなりに盛り上がりました。でもヤッパリ一番は、バイブレーション≪Y ・HIGH TEENコード≫でございましたが、より効果を増した様な気がします。バイブレーション≪Y・WRIST GRIPコード≫は、驚きの声で迎えて頂きました。和ちゃんには訳が解りませんが、余り面白いものではありません。オチョクリには、もってこいのシロモノでしょう。
講習会の終わりに、何で和ちゃんは『宇宙人みたいに成ったのか!!!』と、質問を頂戴しました。私には特別な能力はありませんし、超能力者でもありません。タダのフツ~~~の年寄りでございます。そう答えました。明日は札幌支部へ向かいます。
ワイルドと言っても、和ちゃんはスーパーマンではありません。人は誰も老いに近付き、やがては滅びて去って逝きます。和ちゃんも同じでございます。和ちゃんを育ててくれた父は、76歳でこの世を去りましたが、私を産んでくれた母は、私が11歳の時に、この世を去った様でございます。母には5歳のころ一度だけ逢ったきり、二度と会えませんでした。悲しいと言えば悲しいし、淋しいと言えば、淋しゅうございます。何時も思うのは『母に甘えたかった』だけでございますが、今も母の面影を追っている様な、そんな気がしてなりません。『辛かったら何時でも此方へおいで!』そう言ってくれる、優しい母でございますが、遣り残しがなくなったら、母のもとへ逝こうと思っています。これが和ちゃんの、ささやかな生き方でございます。
講習会の終わりに、何で和ちゃんは『宇宙人みたいに成ったのか!!!』と、質問を頂戴しました。私には特別な能力はありませんし、超能力者でもありません。タダのフツ~~~の年寄りでございます。そう答えました。明日は札幌支部へ向かいます。
ワイルドと言っても、和ちゃんはスーパーマンではありません。人は誰も老いに近付き、やがては滅びて去って逝きます。和ちゃんも同じでございます。和ちゃんを育ててくれた父は、76歳でこの世を去りましたが、私を産んでくれた母は、私が11歳の時に、この世を去った様でございます。母には5歳のころ一度だけ逢ったきり、二度と会えませんでした。悲しいと言えば悲しいし、淋しいと言えば、淋しゅうございます。何時も思うのは『母に甘えたかった』だけでございますが、今も母の面影を追っている様な、そんな気がしてなりません。『辛かったら何時でも此方へおいで!』そう言ってくれる、優しい母でございますが、遣り残しがなくなったら、母のもとへ逝こうと思っています。これが和ちゃんの、ささやかな生き方でございます。