shimano cassette 7s 126mm
126mm幅が消滅した頃のもの
最小2枚のギアがネジになっていて、それで留めるもの
ギア板は平らでシンプルなものです
実にシンプルです。
12-13-15-17-19-21-23
shimano cassette 7s 126mm
126mm幅が消滅した頃のもの
最小2枚のギアがネジになっていて、それで留めるもの
ギア板は平らでシンプルなものです
実にシンプルです。
12-13-15-17-19-21-23
gazelle チタンフレーム MTB
とは言っても、gazelleが作ったわけでもなく、製造元はドイツだかアメリカだかのチタンフレームメーカーです。
元はかなりbloody赤でしたが、折角の腐食に強いわけなので
塗装は剥離してみました。
まだ、仕上げまで無到着
右側集中アウター受け
これは昔のMTBにみられる形です。ここもチタンとは
カンチブレーキ用のアウター受け
もちろん、そなな時代のもの
このアウター受けも、しっかり、チタン
ブレーキ台座、しっかりチタン
リプレーサブルエンドではない。もっとも変形に強いチタンは、
たとへ、曲がるようなことがあっても、かなりの確立で修正が可能とのこと
Vitus Plus Carbone 3です。
いまや部屋の中にロードフレームが*本、、、、
ありすぎて身動きがとれず、、、、
その中でも一番状態のいいのがこれです。
80年代なのは確かなのですが、よくわかりません。
最高クラスのcarbone 9からみると、ちょっとチューと半端なカラーリングに見えてしまいますが、、、
この当時のアルミフレームというのは、それは、本当に、鼻血が出たくらいの興奮ものでした。
カーボンときても、もう、それは、政治のように、理解不能のレベルで想像のつかないものでした。
アルミフレームの夢は、懐かしい思い出であります。
めちゃくちゃ細いSP。23mmくらいしかありません。
そうとう肉厚カーボンチューブってことでしょう
sugino bb 35×1 frenchです。
昔は各メーカーさまざまな規格の製品を作らざるをえない、ということでしょうか
いつのかものか知りませんが、綺麗です。
軸は119mm、suginoの文字はどこにもなく、ちょっと残念です。