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無色透明

ガキの頃、友達のお父上が乗っておられた
ロードレーサーが
わすれられません。

shimano cassette 7s 126mm

2012年09月15日 | 日記

shimano cassette 7s 126mm

126mm幅が消滅した頃のもの

最小2枚のギアがネジになっていて、それで留めるもの

ギア板は平らでシンプルなものです

実にシンプルです。

12-13-15-17-19-21-23

 

 


gazelle チタンフレーム MTB

2012年08月24日 | 日記

gazelle チタンフレーム MTB

とは言っても、gazelleが作ったわけでもなく、製造元はドイツだかアメリカだかのチタンフレームメーカーです。

 

元はかなりbloody赤でしたが、折角の腐食に強いわけなので

塗装は剥離してみました。

まだ、仕上げまで無到着

右側集中アウター受け

これは昔のMTBにみられる形です。ここもチタンとは

 

カンチブレーキ用のアウター受け

もちろん、そなな時代のもの

このアウター受けも、しっかり、チタン

 

 

ブレーキ台座、しっかりチタン

 

リプレーサブルエンドではない。もっとも変形に強いチタンは、

たとへ、曲がるようなことがあっても、かなりの確立で修正が可能とのこと

 それにしても、、このカラーは軍事用素材に、ぴったんと、はまりますね

Vitus Plus Carbone 3

2012年07月28日 | 日記

Vitus Plus Carbone 3です。

いまや部屋の中にロードフレームが*本、、、、

ありすぎて身動きがとれず、、、、

その中でも一番状態のいいのがこれです。

80年代なのは確かなのですが、よくわかりません。

最高クラスのcarbone 9からみると、ちょっとチューと半端なカラーリングに見えてしまいますが、、、

この当時のアルミフレームというのは、それは、本当に、鼻血が出たくらいの興奮ものでした。

カーボンときても、もう、それは、政治のように、理解不能のレベルで想像のつかないものでした。

 

アルミフレームの夢は、懐かしい思い出であります。

めちゃくちゃ細いSP。23mmくらいしかありません。

そうとう肉厚カーボンチューブってことでしょう