次の仕事が11月11日開始なので有給消化中に免許ができたのでラッキーでした。
おかげでコピー代の10円+県の収入証紙台2300円のみで免許を手に入れることができました。
他にも筆記試験のみで免許をとれるものに以下のものがあります。
・事務科ー税理士資格または公認会計士資格
・電気通信工事科ー総合無線通信士
皆さんも挑戦してみてはいかがでしょうか?
秋篠宮家を含め、皿ばあ/粉屋の娘/アテクシミテコ等数々の隠語を持つ庄田美智子が批判の的になっています。
そしてわれ等が「ヒサヒト」君の大学進学に対する批判がものすごい勢いで挙っています。
そんな彼の逃げっぷりについて語りたいと思います。
まず、彼には「神童」という設定が秋篠宮家から発信されていて小学生のころから彼の自由研究が様々発表されていました。
そしてその際たるものがトンボが好きという設定でありましてこれを中心に物語が作られております。
彼の最初の作品である中学時代の作文が賞を取り、マスメディアでも取り上げられたのですが、このころすでにSNSが国民に広がりを見せており、作文を細かく調べて本人が書いたものではないという証拠を集めて発信する人達が多数現れたのです。
そのせいで彼の設定が崩れ始めたといえます。
しかし、彼のすごいところはこれだけ日本全国に広がったコピぺ問題に対して「間違いを指摘していただいてありがとうございました。」と一言だけ述べてだんまりを決め込んだのです。
これが彼の中にある悪党としての化け物が現れた出来事といえます。
次は、筑腑への裏口入学後「部活で大活躍」「友達と楽しく過ごしています」「成績が優秀」「受験勉強頑張ってる」等数々の設定を流してきたのですが、またもやこれとは間逆の情報が証拠つきで次々と発表されていきました。
しかし、彼の場合は当然証拠映像や肉声等による弁明は一切なく、ひたすらだんまりを決め込みました。
18歳になり青年皇族としての記者会見も行われずにスルー。
極めつけは、東大への裏口入学のために書いたトンボ論文に対して不正疑惑が証拠として発表されました。
もちろんこういった批判に対するA宮家の対応は誹謗中傷は相手にしないということで筆頭執筆者である「ヒサヒト」の釈明ももちろんなく完全にスルー。
ついには昆虫オリンピックでの2日目のトンボ論文発表も清卓也さんに丸投げして1日目で帰ってしまいました。
私は彼の行動を見ていてこれこそ「令和の逃げ上手の若君」であると声を大にして言いたいです。
最後に、赤門ネットワークさんに一言申し上げエールを送りたいと思います。
「東大進学反対署名」「A宮家に対するDNA鑑定署名」応援しています。