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世界の「デジタルニュース」や「阿波邪馬台国説」の運営等を行なっています。

新しい起業は、出来る限り小さく始めると上手に成功できる!

2015-06-08 09:24:15 | ネット情報
企業の起こし方は、お金を持っていても出来るだけ小さく始めるのが一番ではあるが、今の時代にあって、大きく投資する者もいるが愚かである!





確かに格好は良いが果たしてそれで、成功できるだろうか?



現在の世の中のビジネスを見て取れば「地上戦」と「空中戦」との戦いにある!



「地上戦」は、従来のビジネスが基本であり、「空中戦」は、インターネットを主したビジネスが基本である!



その起業の仕方はさまざまであるが、「地上戦」には、「立地戦略」と「店舗設備」が必ず必要で、物販なら更に商品投資がいる!



それには、最低でも何億と言う投資がいるのである!



確かに立地や建物が、人の目に見えるから格好もよいし「誇示」も出来る!



だが、それだけでは、成功したと言えないのである。それにかかる「投資償却」や「運営経費」には相当な金がかかるのである!



それが、今まで主とした「地上戦ビジネス」である!



かたや、「空中戦」のインターネットを主したビジネスは、投資も「地上戦」に比べるとあまりかからないが、派手さもなく「誇示」も出来ない!



「地上戦ビジネス」のように多くの社員も必要なく一人からでも起業出来る!



運営に失敗しても「地上戦ビジネス」のように大きい失敗もないのである!



現在の社会情勢から大きな投資をしても成功するのは、ごくひと握りである!



はっきり言えば「地上戦ビジネス」は、博打に近い要素を占める!



賢い起業家は成功を望んで、リサーチ等を行い起業はするが、それも成功が約束されている訳でもない!



「地上戦」と「空中戦」を選ぶのは、起業家次第だが、資金を持たない起業家や資金を持つ起業家でも知恵のある起業家は「空中戦ビジネス」を狙うだろう!



私どもが、コンサルを受ける状況から判断すれば、主に「地上戦ビジネス」は、インターネットの事を余り理解していない歳老いた起業家が多いとも言える!



インターネットビジネスの良さがわからないのとわかろうとしないのが欠点でもある!



だから従来の「地上戦ビジネス」しか出来ないのだとも言える!



若くて、インターネットを使いなれて、その凄さを知っている若者ならば、躊躇なく「空中戦ビジネス」を狙うだろう!



だが、その若者の中にもインターネットは使ってはいるが、その利点をビジネスに使っているのはまだまだ少数である!



それは、世の変化を知る者と知らない者の大きな格差であると言える!



変化の早い世の中では、目に見えない変化を見渡せる人間は、少数だとも言える!



だが、この変化を見渡せる人間には未来の成功が待っているのである!



と言う事で新しい起業は、出来る限り小さく始めると上手に成功できるのである!


■インターネットビジネス大学!

■「初心者」でも出来る!一人フランチャイズ!

■埼玉軽貨物 UC EXPRESS

「マーケター達」よ!「もの」を売る時代から「信用」と「スキル」を売る時代だ!

2015-06-06 08:55:16 | ネット情報
10年から20年前に「マーケター達」が、最初に取り組んだのは主に「商品販売」だろう!



何故ならその方が簡単にものが売れた時代だからである!





それは、何故かと言えば、有名な「ブランド商品」類には、自分の信用より「商品」に信用があったからだ!



「マーケター」に信用がなくても商品に「信用」ががあるからほどほどの値段であればある程度、「素人マーケター」でも売れた訳です!



だが、多くの「素人マーケター」が、増えたためその中にいい加減な販売をする「マーケター」も増え「消費者」に迷惑がかかるようになってきたのだ!



そこで、「消費者」は、「同じ値段」ならより「信用」のある「有名な企業」を選び始めたと言える!



だから、信用のない「素人マーケター」でも、「商品に信用」があれば売れていたものも売れなくなって来たのです!



そもそもは、「商い」と言う、「基本姿勢」や「要素」を持ち得ない人でも、ある程度売れていたと言うことだ!



だが、最近は、「消費者」が、賢くなり、値段が安いからと言って「個人」と思われる「マーケター」からは買わなくなって来たと言える!



「高額商品」になればなるほど「消費者」の目は厳しくなっていると思える!



だから大手の企業の信用と安心感やサービスから「消費者」の購入心理が大きく変わって行ったのが現状だ!



では、「マーケター」が、どう生き残って行くかと言えば、信用を得る「マーケティング」を学ばなくなって来たと言える!



だから、「フェイスブック」や「ツイッター」でも、「おはよう!」族や「いいね!」族を続ける「マーケター」では、信用がなくいくら交流しても成果は上がらないと言えるのだ!



そこには、「信用」と言う欠片の一つもないと言う事になります!



一般の方には、「おはよう!」族や「いいね!」族で良いかも知れませんが、「マーケター」には、「信用」が生まれないと言う事に付きる!



だから無意味な行動だけでは、稼げる時代は、過ぎさったとも言えるのだ!



だから、商品を売る場合は、オリジナル商品で、信用をつけることが、最後の生き残り策だと言える!



この「信用」が、付けばどんな商品を扱っても売れて行く!



「信用」とは、大企業も個人でもこれからネットの世界では、益々大事になると言う事になる!



そこで、今回は、みなさまに、その信用力を利用して、これからの稼げる「ネットビジネス」を推薦したいと思います!



以前にも少し書きましたが、「文章力」を学べと言うお話しですが、かの頭が良いと言われる「ホリエモン」もそれを「推薦」しています!



これは、最近、人気が急上昇している女性向けキュレーションメディア「4meee!」に対してだが、(少し抜粋だが本文)



>「これからは『文章を書ける○○』が大きな価値を持つよ!」



>龍川氏が運営する女性向けキュレーションメディア「4meee!」へ。ホリエモンが感心しているのは、「4meee!」で人気の記事を書いたライターがプロブロガーのように知名度を上げていることだ。



>「4meee!」は以前から人気のモデルなどにも執筆を依頼しており、もちろんこうした人の記事が人気を集めることもある。



そうすれば、彼女たちはモデルとしてだけではなく、「ライター」としての人気も集めることもできるだろう。



>ホリエモンはこうした流れについて、「これからは『文章を書ける』というのが大きな付加価値になるよ」と指摘。



>「文章を書けるモデル」「文章を書けるデザイナー」というように、様々な「ジャンル」で「ライター」もこなせる人材が現れるかもしれない。



だが、これも「キューレーター」に「信用」があって「なせる業」とも言えるのだが、時代はそのように変化して来ているのである!



だからあなたに信用があって、「スキル」を極めているのなら、さほどコストもかからず文章さえかければ一番稼ぐことが可能だとい言うことです!



そこで、もう一つ、少し古いが「ホリエモン」が、いいことを言ってる動画があるので紹介する!



【本当のお金の仕組み】堀江貴文「新・資本論」!

https://youtu.be/QwHg6oU1Hag



いい動画だから「マーケター」は、必ず見ておいた方がいいよ!



■インターネットビジネス大学!

■「初心者」でも出来る!一人フランチャイズ!




ネットマーケッター達よ!変革を恐れては、「イノベーション」は生まれないぞ!

2015-05-19 09:42:45 | ネット情報
大阪は、惜しい政治家を潰したと言える!大阪都構想は消えても政令都市の「二重行政」は消えない問題がある!




「大阪都構想」の賛否を問う住民投票は、「賛成」69万4844票「反対」70万5585票という僅差で反対が上回り、大阪市は存続することが決まった!



橋下徹大阪市長が5年にわたって実現を目指した都構想は廃案となった!



この住民投票の結果をどう見るか?



敵をつくることを意に介さない「橋下市長」だからこそ、「都構想」という「処方箋」を示して行動したといえる!



だが、その変革は達成出来なくなったと言えよう「都構想」が良いか悪いかの結果は今後次第だが、



反対をしたライバルの政治家たちは、こそ微笑えんでいるだろが、その「都構想」に変わる「代替え案」を示しきれていないと言うのが大阪の悲しい事でもある!



ここに「橋下徹大阪市長」とよく似たと思われる人物がいる!言わずと知れたあの「アップル」の「スティーブ・ジョブズ」である!



「アップル」の「変革」を望みながら自ら作った会社から追放されるのである!



だが、その実力は代え難いものであり、「衰退化」して行く「アップル」が、「救世主」として呼び戻した人物でもある!



それ以後の「アップル」の飛躍を誰が想像出来たであろうか?



時代は、人を消す!



だが、時代は人を求める!



「橋下徹大阪市長」も政界から引退すると言うが、その実力は代え難いものであれば「救世主」として呼び戻されるだろう!



今や日本は、20年間衰退の道を続けてきた、又、その行方も定かではない!



「国民」や「政治家」や「企業家」が、本当に賢ければこんなことにはならなかったのではないだろうか!



そして、日本では、時代を変える「イノベーション」は、生まれていないのである!



あの「アップル」の「スティーブ・ジョブズ」が作った「アイフォン」や「マークザッカーバーグ」が作った「フェイスブック」は、劇的に生活者に変化を与えた!



ネットマーケッター達よ変革を恐れては、「イノベーション」は「生まれないぞ」と言いたい!



■インターネットビジネス大学!

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)

マーケッターなら「Consumer psychology」を、学ばなければ稼げない!

2015-05-17 11:48:26 | ネット情報


インターネットの無い時代の「Consumer psychology」は、実店舗で商品情報を得ていた!





その時代を経験した「シニア」達の多くは、今でもその方法でしか安心して買えないのである!



だが、今は違い「シニア」を除く多くの「Consumer psychology」は違うのだ!



なにか買いたいと思った時、今や多くの人々はネットで必要な情報を自分で集めて購入決定を行なう!



「実店舗」に向かったとしても、ネットではわからない部分や写真では気づかない部分を確認するだけで、値段の安いネットストアで購入する行動も多くなっている。



この「Consumer psychology」は、昔と比べて数段と情報の取得が上手くなり、価格比較可能なネットを使いこなしている現状である!



ショールーム的な扱いになりつつある「実店舗型販売」だが、全ての商品を手にとって確かめ、すぐに持ち帰ることができる利点は、



ネット購入比べ圧勝的に魅力的なのだがその利点がいまだに生かされていないと言えよう!



「実店舗経営者」は、いまだにインターネットの利点を上手く生かしきれない状況でもあり、集客の武器と出来る「ツイッター」や「フェイスブック」も生かしきれない!



これでは、流れの早い「Consumer psychology」見抜けないだろう!



という事は「歌を忘れたカナリア」のごとく「学ぶ事を忘れたカナリア」と言うことになる!



その現状は、農家の衰退にも良く似ている!



作る事は出来ても、販売を農協に頼み一番大事な「販売する事を忘れたカナリア」と言えよう!



要するに学ばないものは衰退して行くのが世の常であり「Consumer psychology」見抜けなければ大企業でも衰退の一歩をたどるのである



そうならないためにマーケッターなら「Consumer psychology」を学ぶ事である!



農家流通を学ぶなら「全国的に有名な農業再生コンサルタント」杉村敏夫氏に学べ!

https://www.facebook.com/sawayakabejifuru?pnref=lhc



■インターネットビジネス大学!

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)

「ネットマーケッター」なら「One to One」マーケティングに手を染めろ!

2015-05-16 10:02:10 | ネット情報
「キューレーションニュース」や「オウンドメデイア」が注目されているが、これも「One to One」マーケティングの「代表作」といえよう!





「One to One」マーケティングとは?



個々の消費者や顧客の嗜好やニーズ、購買履歴などに合わせて、「一人一人」個別に展開されるマーケティング活動を言う。



提供する情報や対応を個々に変化させることにより、「一対一」の関係を築いているように感じさせることを狙って行われる施策。



新しい顧客の開拓よりも、既にいる顧客の忠誠心を高めるのに威力を発揮するマーケティング手法と言える。



世界のウェブは、「インフルエンサー」の「情報拡散」によるまったく新しい「One to Oneマーケティング」時代に突入して来たと言える!



「お客様や市場をしっかり把握して、お客様ごとに営業・マーケティング活動ををして行こうということです。



すでに一部では、システムの発達によって個人情報の他に 「購買履歴」や「問い合わせ履歴」をデータベースで管理して「あなただけの対応」が行われています。



これを今、以上に大きく発展させ顧客の嗜好により合わせたサービスをして行こうという流れです!



そして、「インフルエンサー」の「情報拡散」によるまったく新しい仕組みで対応して行こうとするのが「キューレーションニュース」や「オウンドメデイア」でもある!



これは、信用のある情報を顧客の嗜好により合わせて、提供して行こうとする施策である!



有り余る情報の中からあなたに合った確かな情報ですよと言う思惑が含まれている!



確かに信用や影響力のある人の情報には耳を傾けると状況があり成約率も高くなる!



この「One to One」マーケティングは、今後、加速的に広まって行くだろう!



そのためにネットマーケッターなら「One to One」マーケティングに手を染めろなければならないと言うことになる!



これは、「物販」だけではなく「広告」や「サービス」にも大きな影響を及ぼす時代になるだろう!



■インターネットビジネス大学!

http://webjp.xsrv.jp/university/



■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)

http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html