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悠々と釣りをする

秘境、奥只見(銀山湖)でのトローリング釣行や
 ルァー、フライを中心に紹介します。

スタッドレスにタイヤ交換

2014年12月22日 | DIY
先週の休みにスタッドレスタイヤに交換しました。


ノア購入した時に、交渉して おまけで貰ったタイヤですが・・・
今シーズン位は何とか使えそうです。
今年の2月の大雪みたいに、降ってきたら新品でもお手上げでしょうが。

では、交換した時の様子を紹介します。


まずは、交換するタイヤとフロアジャッキなんかを準備します。
フロアジャッキはノアクラス(2000cc)なら最低2トン以上
インパクトレンチは必需品。
+字レンチだけですと、かなり疲れますので。




安全を考えて安物でもいいので、必ず安全靴を履きます。




作業開始、車停めをキッチリ停めて。




車の下に、用心の為にタイヤを入れて。




いざ、ジャッキup




慣れてくれば4輪交換するのに20分位で終わります。
スタンドとか、なんとかバックスとかでお願いすると時間もかかるし
¥3,000くらいのお支払でしょうかね。

節約して、来年の釣行費用にまわしましょう。





ソーラーパネル設置後の状況

2014年11月17日 | DIY
ソーラーパネルをカーポートに設置したその後

以前に設置しましたパネルの使用状況を紹介します。


設置したパネルは、下記写真の様に単結晶タイプ50wをBS用アンテナホルダでカーポートの
柱に取り付けました。





ソーラーパネルからバッテリーへ充電するコントローラーは信頼性と安全性を考慮して<日本製>
加えて、明暗センサーを追加して暗くなった時のみONになる様にしました。
右の写真の、青と白のboxが明暗センサーです。





パネルの発電状態は、晴天でパネル側が約20V>充電時のバッテリ端子電圧15Vと十分





充電用のバッテリーは、先日交換した軽自動車用のバッテリーの中古を活用してます。





照明用のLED灯光器は昼光色10Wタイプをカーポートに取り付けました。





夜間の照明状態は、こんな感じです。
10Wですが十分すぎる位の明るさです。日没から日の出まで点灯しています。






設置から約2週間経過していますが、順調に夜間の照明はOKです。



棚を作りました(2x4で2時間)

2014年09月08日 | DIY
玄関、横の土間に棚を作りました。

玄関横にある、土間の荷物がどうにもかたずかず・・・と言うより
いざ、釣りに行く。キャンプに行くとなると
探すのに一苦労なので整理を兼ねて2x4規格材で棚を作りました。

釣りと言っても、
1、トローリング用の釣り道具
2、わかさぎ向けの道具
3、キャスティング向けの道具
4、海へのジギングやテンヤ向けの道具
5、タナゴ釣りの道具

とそれぞれタックルが違うので・・・準備にも時間がかかります。

加えて、泊まりでの釣り+キャンプとなると更に時間を要しますし
行く準備で大汗です。

そこで、今回の棚作り
材料は
>規格品180cmx60cm防水コート済みのコンパネ2枚
>2x4 6fを4本
>1x4 6fを4本
>板厚に合わせたコーススレッド(木ねじ)

〆て材料費は¥3,900
では順を追ってご紹介

材料は上記の通り、ホームセンターで購入



水平出しと、位置出しは規格品なのでシャコ万で固定すれば簡単



棚板の1枚目が完成しました



同様に2枚目が完成です。



ちょっと気を使う足の取り付け部分ですが、水準器を使って水平を出して足の長さを測ればokです。
〆て準備から完成までの時間は約2時間ほどで完成しました。



ここからが、大変な作業でした。
先の通り、土間にあった荷物を一旦庭にすべて出して
整理して棚に載せましたが
種類毎にまとめながらの整理なので・・・気が付けば夕方に。
何回土間と庭を往復した事か

でもその甲斐あって次回からは、
釣り物が変わっても、道具探しに時間と手間が大幅短縮する事を期待します。



ソーラーパネルをカーポートに設置

2014年05月23日 | DIY
ソーラーパネルを設置しました

使用目的は、自宅カーポートでの夜間照明と随時必要な時向けの電源確保です。
取り付け部材は、写真の通りBSアンテナ取り付け用の金具を流用しました。
危険物行き用の物からの為、購入はボルト類のみ400円。



本日は、重量物のパネルを取り付けて終了です。
後続の作業は、充放電制御基板やバッテリーなどの接続ですが
脚立に乗っての作業の為、ちょっと筋肉痛が・・・
よって、小休止です。

尚、本日晴天時での発電状況はパネル仰角12度、13:00頃に於いて<20V>近く発電してました。
  バッテリーへの充電は十分可能な事が確認できました。




このパネル仕様では50Wなので、自宅でしばらく設置して信頼性を確認後
釣り専用車?ノアにも設置を予定しています。
キャンプ時でのサイト用照明には十分すぎる性能ならいいのですが・・・