日本海縦貫線など

彼方に消えた「あけぼの」とEF81貨物がメインでした...

今日も良い天気でご同慶EF510-9

2018年11月14日 | EF510-1/23(赤雷)
北海道はようやく初雪観測となり秋田市も朝は冷え込みました。
しかし日中は日差しが眩しいほどの陽光が降り注いでいます。(ずっとこのままでいて欲しいものですが)
このお立ち台からも遠方の海が綺麗に見えました。




晩秋の森を駆け抜ける貨物

2018年11月02日 | EF510-1/23(赤雷)
今日は久しぶりに良い天気になりました。(珍しく週末も好天の予報です)
暫くすると白い雪に覆われるこのお立ち台ですが陽光に遠くの海も煌いていました。
やがて眩しそうに汚れた車体が輝く赤雷君EF510-2が姿を見せてカーブを疾走して行きました。





緑色が残る水田地帯を行く貨物EF510-4

2018年10月24日 | EF510-1/23(赤雷)
収穫の終わった水田地帯ですが田植え後のように見えます。(水はありませんが)
そんな光景の中、昼過ぎの貨物は赤雷君EF510-4が長大編成の綺麗なコンテナラインを率いて通過して行きました。





秋晴れに映える赤EF510-23

2018年09月26日 | EF510-1/23(赤雷)
今日は午前中素晴らしい青空になりました。
鉄橋を渡ってきたのは赤雷君ラストナンバーEF510-23でした。



赤はピカピカが似合うねEF510-7

2018年09月21日 | EF510-1/23(赤雷)
昼時の貨物4061レは赤雷君EF510-7でしたが(サイドが)とても綺麗でした。
青のEF510は汚れも似合いますが赤のEF510は汚れは似合いません。
日差しに輝いて貨物駅へと出発。



収穫は近いぞEF510-3

2018年09月12日 | EF510-1/23(赤雷)
今週は久しぶりに青空が戻りこの水田地帯も黄金色が広がってきました。
貨物列車も徐々に正常化に向かっているようですがが3099レ赤雷君EF510-3も定刻に姿を見せました。







夕暮れの貨物はトップナンバー

2018年08月25日 | EF510-1/23(赤雷)
8月も末になると落日が早くなります。
暗くなりかけた頃にやってきたのは赤雷君EF510-1でした。




感動ありがとう!と赤雷君が行く

2018年08月21日 | EF510-1/23(赤雷)
今日はまた暑さが戻って来ました。
甲子園決勝戦は残念な結果に終わりましたが秋田県内はいままで経験したことの無いような盛り上がりでした。
この貨物列車、赤雷君EF510-15もこれから金足農業高校前を通過して行きます。





歓喜の行進EF510-7

2018年08月17日 | EF510-1/23(赤雷)
今日の甲子園は神風が吹いて地元秋田県の金足農業高校が奇跡の逆転勝利!!
青空が戻ったこの河川敷にも心地よい風が吹いていました。
一日遅れの4091レは約半分の積載率でしたがほぼタンク車で嬉しそうに(?)鉄橋を渡って来ました。

↓ 夜は綺麗な三日月でした。


お盆休みの前に力走する貨物EF510-13

2018年08月15日 | EF510-1/23(赤雷)
お盆期間は貨物列車はほぼ運休になります。
休み前は順調に運用されていたようですがゆっくりと休めたでしょうか?




海岸線を下る貨物EF510-8

2018年08月09日 | EF510-1/23(赤雷)
今日も暑く、県内は高温注意報が出ています。
お盆の運休期間がそろそろ始まる貨物輸送ですがR7沿いの海をバックに。




灼熱の鉄橋を渡るトップナンバー

2018年07月30日 | EF510-1/23(赤雷)
休日の午後、炎天下に生暖かい風が吹き付ける河川敷です。
幸い4091レは定刻に赤雷君EF510-1が姿を見せて夏空の下を疾走して行きました。

↓Sweet Toront 1969(紙ジャケ)のような空でした。


盛夏の山間部を行く貨物EF510-10

2018年07月26日 | EF510-1/23(赤雷)
昨日に続いて高温注意報発令中の秋田地方です。ようやく夏本番となりました。
昼前の貨物はピカピカの赤雷君EF510-10でした。



今度こそ夏か!?EF510-22

2018年07月24日 | EF510-1/23(赤雷)
梅雨明け宣言後も雨の日が続いていましたが今日は夏らしい天気になりました。
このポイントも青空が広がり水平線がくっきりと見えます。
長い勾配を陽炎に揺れながら貨物列車が下ってきました。





ようやく梅雨明け、暑い夏が始まる

2018年07月20日 | EF510-1/23(赤雷)
本日、北東北も梅雨明けとなりました。
海の見えるこの有名ポイントも青空が広がり、陽炎に揺れながら赤雷君EF510-16が下って来ました。