

我が家は6ボーもいるのでとても半年分一気にもらうなんてできません。
しかも気の小さいママ・・・
何枚もの諭吉さんとお別れする勇気がございません。


なので毎月せっせと通いました。
でもね♪ 毎月通う方がいい事あるんだよ。
ちょっとした不安は解決してもらえるし、
何にもなくても診てほしいと思えば診てもらえるし・・・
なのでたとえ1ボーになっても毎月通おうと思ってます。(考えられないけど・・・

んで、今回は最後だったので6ボーみんな連れて行きました。
もちろんママ独りじゃ無理


6ボーを診てもらうとなると一人3ボーの担当になるんだけど、
うちは病院嫌いのあばれはっちゃくばかりなので、1ボーずつお連れします。

この日ノリダーはサンちゃんを一番目にご指名。

ママは当然ボブじぃ。

待合室で待ってる間はなるべく大人しい子を選んで待ってるんだけど・・・
ボブは




何歳になろうが、何回通おうが、そんなの関係ねぇ。

我がボーをみて想う・・・ママそっくり

なのでうちの6ボーは自分から診察台に乗るなんて事しません。
抱き上げて診察台に乗せたって、出口目指して即逃走

先生が何かしようとすれば凝視・・・



体重はかろうとすればスリスリ抱きついてくる。

やっとの思いではかった体重は、
ボブ


マルス


ジュピとルナは計測不能。

そもそもこの2ボーをママが担当したのが間違いだった。
ルナにはツメ立ててかっちゃかれるし、
ジュピには顔面登られた。

メガネはふっ飛ばされるし


先生は手も触れてないので苦笑い・・・
『今日はあきらめましょう。』だってーーー

さもノリダーも大変だった事だと思い

労いの言葉をかけてみた。


何かの間違いじゃーーー

ママなんて顔!顔だよ!顔を登られたんだよ。



やっぱり安心感が違うんでしょうか?
普段一生懸命お世話して、密着度100%なはずなのに・・・



独りノリツッコミしては落ち込むママ。
平凡な日常でも腑に落ちない事ってたくさんあるよね。
がんばれママ!負けるなママ! うんっ。

って事で、病院嫌いの6ボー達。いつまでもこのままなんでしょうか?
自ら診察台に登れとは言わないけど・・・
脱走はやめて欲しいよねぇ。
ママの心、6ボー知らず・・・だっきゃ。

今週はノリダーが忙しく、ほとんどお家に帰ってこない。
帰宅拒否な訳でなく、本当に忙しいみたい・・・
なのでたまに帰って来た時には、
至れり尽くせり


