
2月25日は「Páscoa(パスコア)」というキリスト教の祭日です。
復活祭(イースター)だそうです。
このテのイベントはよくわからないけれど、うさぎがタマゴを運んでくるという
謎の設定があるらしく、町にはうさぎのぬいぐるみやうさぎ形の物、
タマゴ形の物がなんとなく増えます。
意味はわからないけど楽しそう。うさぎ好きにはたまりません。
子どもには学校や家で、小さなオモチャの入った、
タマゴ形のチョコレートをあげるらしい。
これまたわからないけどカワイイから私も欲しいな。
日本語学校ではPáscoaはどうすべきか。
宗教に関わりなく季節的イベントは大好きだけど
肝心の私がまったくこのイベントをわかっていないのでお話になりませぬ。
でもまあ、とりあえずひとりずつにチョコレートを配ることにしました。
なかには学校に着くなり「Páscoaのチョコレートは?!」と聞いてくる子もいたから
子どもにとっては一大イベントだったらしい。
チョコレートなしだったらかなりガッカリだっただろうね。ヨカッタ。
写真は生徒ちゃん(10歳くらい)が書いてくれた顔。
親指を上手に動かすとよりイヒヒでニヤリな顔になると教えてくれました。
センセイはとてもおもしろかった。
復活祭(イースター)だそうです。
このテのイベントはよくわからないけれど、うさぎがタマゴを運んでくるという
謎の設定があるらしく、町にはうさぎのぬいぐるみやうさぎ形の物、
タマゴ形の物がなんとなく増えます。
意味はわからないけど楽しそう。うさぎ好きにはたまりません。
子どもには学校や家で、小さなオモチャの入った、
タマゴ形のチョコレートをあげるらしい。
これまたわからないけどカワイイから私も欲しいな。

日本語学校ではPáscoaはどうすべきか。
宗教に関わりなく季節的イベントは大好きだけど
肝心の私がまったくこのイベントをわかっていないのでお話になりませぬ。
でもまあ、とりあえずひとりずつにチョコレートを配ることにしました。
なかには学校に着くなり「Páscoaのチョコレートは?!」と聞いてくる子もいたから
子どもにとっては一大イベントだったらしい。
チョコレートなしだったらかなりガッカリだっただろうね。ヨカッタ。
写真は生徒ちゃん(10歳くらい)が書いてくれた顔。
親指を上手に動かすとよりイヒヒでニヤリな顔になると教えてくれました。
センセイはとてもおもしろかった。
バレンタインに似てる。
「ねー、せんせー、ボクにはチョコくんないのー?」
ってなかんぢ?
バレンタインと違って「恋」っぽくない、純粋なイベントみたいなのがまたいいな。
しかも子供だけイベントじゃないのもほほえましい。
うーん。
たまには外国も、いいかな?