MLC -Music Lover's Chat-

No music, No life

articles Feb-March

2019-03-24 16:35:39 | IL DIVO 2019
資料的に。

Il Divo, 15 años de romance musical
2/25 el Caribe

IL DIVO: A MODERN PHENOMENON
3/8 las vegas magazine


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interview abqjournal March 17

2019-03-24 09:31:17 | IL DIVO 2019
Sebさんのインタ。
ほぼベジタリアンだったって、そうだったの!!
体のため?嗜好的に?それとも好んで殺生したくないとか?

Classical crossover group Il Divo marks anniversary with new album, tour
source : abqjournal
BY ADRIAN GOMEZ / JOURNAL ARTS AND ENTERTAINMENT EDITOR
Sunday, March 17th, 2019 at 12:02am

ALBUQUERQUE, N.M. — Fifteen years later, Sébastien Izambard feels like he’s never left the road.

This is a good thing, because Izambard never imagined Il Divo would become a worldwide sensation.

“Our new show is celebrating our 15 years together,” he says in a recent phone interview. “Generally speaking, time flies so quickly, and it’s pretty spectacular still being on tour and taking the stage each night. People are excited to see you.”

In 2003, producer Simon Cowell brought together Izambard, Urs Buhler, Carlos Marín and David Miller to form the vocal group.

With over 30 million albums sold and 160 certified gold and platinum hits in 35 countries, the quartet pioneered the genre of operatic pop, or “popera,” in classical crossover music.

In 2006, Guinness World Records listed it as the most commercially successful classical crossover group in international music history.

“When we first started, never in a million years did we think this would last as long as it has,” he says. “We never wanted to fail with this group. With hard work and dedication, we’ve been able to navigate through 15 years.”

The group’s latest album, its ninth, “Timeless,” is its first release for Decca Gold.

The album features a Spanish cover of Adele’s hit “Hello,” called “Hola.”

The group also covers John Legend’s “All of Me,” a Spanish version of Richard Marx’s “Right Here Waiting” called “Aquí Esperándote” as well as Elvis Presley’s “Love Me Tender” and Nat King Cole’s “Unforgettable.”

Il Divo has plenty of songs to pull from for its performances, which can make it difficult for planning a tour.

“It’s a nightmare,” Izambard says of putting together a set list. “We have a show director that makes the decisions for us. Otherwise, we’d be arguing on what to put in the set. We’ve narrowed it down to 100 minutes, and the audience is getting the best of Il Divo – songs from all of our records.”

With such a full schedule on the road, the 46-year-old musician keeps himself healthy by taking care of himself.

“I use meditation a lot, and I’m a vegetarian mostly,” he says. “Sleeping good hours is a must. I travel with my pillow, and it gives me a sense of home. I implement these into my life. It looks pretty glamorous from the outside, but it’s a lot of work. I have to be in tune with myself.”
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chat in Winnipeg

2019-03-24 02:43:09 | IL DIVO 2019
リアルタイムに観られなかったら今時分になりました





Sebさん、ホントチャーミング
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perfetto il nuovo disco Musica

2019-03-24 02:21:26 | My favorite artists
入手はすれど例のヤツに押されて聴くに至っていなかったVolo君達の新譜“Musica”にやっとたどり着きました。Youtubeで既に音源聴かせていただいていますが、albumをちゃんと聴くってやはり違うものね。



Oh!!Bellisssssimiiii!!!

いや、もう完璧です!
改めて申し上げたい。ホント、このジャンルのお手本のような1枚です!

ピエロ、イニャツィオ、ジャンルカ、3者3様各々の声質も表現法も違いますが、ハーモニーの妙が半端なく美しい!いや、美しすぎます!
ベストマッチな声を正確に最適な分量で混ぜ合わせたようです!

声質としては艶のあるせくしーなバリトンのジャンルカに惚れ惚れしてしまいますが、凛とした声を響かせるピエロに勝るものはなく、格段に優れた表現力ではイニャツィオの飛躍に目を見張るものがある。

なんと言っても普通に話すように気負いなく歌う(ように見える)のに安定感が抜群でブレがない。Volo君達を追っかけているわけではないので知らない面もあるかと思いますが、言い過ぎではないと思ってる♪
聴いていてヒヤヒヤしないってなんてストレスフリーなのでしょうっ(暗に誰かをディスっているわけではない)

収録曲の中で#2の“Vicinissimo”を聴いたときに、まさにイタリアン!これぞ“The イタリアン”だと感じました。イタリア人がイタリア語で歌っているからまあそうなんですけど、独特のテイストがあるんですよ。以前他の何人かのイタリア人歌手でも感じたことで、曲に対する言葉の乗せ方なのかしらん?ううむ。やはり使用言語によるもの?
“Certe cose poi succedono non le puo cancellare”の箇所が顕著なんですけど...説明がつかないなぁ...ん?単なる感覚的なものかしらん?
#3“Arrivederci Roma”に至ってはローマの香りがぷんぷんですしね。この粋な感じは外国人が似せようとしてもそうそうできないと思うわ。


さて。
このalbumのbookletにはなかなか渋い印象的な写真が使われていますが、

このサイズ感、いい♪
source : ilmattino

ここはCarara(カラーラ)の大理石採掘場のようです。
bookletでは向こうの方に山の峰が見えるように、随分標高が高いんですね。
彼らの撮影は恐らくこんな感じの高いところ辺りだったとか?


source : carraramarbletour

表紙を見ていると、その“名”の通り、Volo君達が今にも大空に羽ばたいていきそうです。

また、“Musica che resta”のMVにも素敵な景観の場所が使われています。



ここで登場する水辺はCrespi d'Adda(クレスピダッダ) の水力発電所。



この通路を歩いたんですね。
この撮影の様子がこちら↓の記事内のvideoでちらっと見ることができますよ♪
article here → repubblica

Volo君達が来るのはもうすぐですね
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screen shot @January 16

2019-03-22 21:45:18 | My favorite artists
この前放出した分も含め...



最終的にこれくらいの視聴数...
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CDTV

2019-03-21 11:32:21 | chat
今日カウントダウンTVが特番であるようですが、
この収録に行ったアイドルファンの子との話...



アイドルが理解できない私の直球でしたが、あれはあれでいいようです。
今夜も素晴らしい口パクをお楽しみください(ディスってるわけじゃない)。
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Maestro!

2019-03-17 15:39:27 | IL DIVO 2019
Timeless tourで大変お世話になっているマエストロはこの方です

Facebook here → Miguel Almaguer

“ミゲルなんちゃら”で話を濁したままでしたわ、そういえば。



黙々と仕事をこなしてくださってありがとうございます
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the first

2019-03-17 03:35:40 | My favorite artists
かつて、GとかBとかLとかの曲を聴いた時にファンではないながらも「こんな曲を作るなら売れるに決まってる!売れないはずがない!」と思ったが、果たしてその通り彼らは快進撃を続け日本を代表するバンドとして確固たる地位を築き今日に至っている。

その時と同じ匂いがするのである、奴らに...
いやG達にははまることはなかったから、奴らはそれ以上と言ってもいいかもしれない。

ホントに面白い曲を書くなあと思うし、非常に独自性の強いアピール力がある。

そんなわけで今宵はこれを聴いているのである








ばんっ!


言わずと知れたKing Gnuの1st album。
ライヴで唯一撮影許可がでた(これはどうしてだろう?何か意図がある?)という曲“Tokyo Rendez-Vous”の泥臭さや猥雑感をalbumで聴いてみたくて入手したのだよ。

おほほほほ。
脱帽としか言えない。
奴らに関してはレビューは試みない。キッパリ
このジャンルについて何か書けるほどの知識は持ち合わせていないし、ナンと言ってもとても興味深いレビューを書いてる人がいるのでね、もう奴らについてはそのレビューの読者側に回ろうかと思って☆


Voがチェロ弾きだから支持すると先日書いたが、確かに過去の記録に名前があった。


当時はこんなプログラムを演っていたよう。


ozawa-academyでどっぷりクラシックをやってただろうのにこの振り幅!
目当ての曲以外にも秀逸な曲が揃い過ぎている!
ミクスチャーではよくあるネタなのかもしれないが、アレンジが面白くてこの音どうやって作っているんだろう?って考えるのだけで高揚する!
全編に漂う寂寥感や孤独感、尖っちゃいるけど限りなく優しいタッチがある点がファンに女子が多い所以か?

言うように、日本ではpops至上主義的要素が強くて、それは先日訪れたショップのフロア展開で改めて確認(落胆)したところだけど、奴らにはそんな潮流に迎合することなくその独自路線を普及し生ぬるい音楽シーンを開拓していってほしい。(切望)






Tokyo Rendez-Vous
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for this weekend

2019-03-15 19:33:58 | chat
セブンイレブンで引き取ってきた週末のお楽しみ

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guitar clinic

2019-03-14 13:36:58 | chat
ちょっと名前が目に留まったので。

article

ぶれない人って素敵だ





うーん。それも才能のひとつだろうか?
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feel so happy

2019-03-11 23:13:28 | My favorite artists
今朝は非常にご機嫌宜しゅうございました
先日入手した“Sympa”をヘビロしているわけですが、“Sorrows”が楽しくて×100
“いやん、もう幸せ~”と思わず叫ぶほど! 幸せホルモンがドカンと噴出してます
音楽を聴いていてどういうときにいいと感じるかというと、“ここでこうしてほしい!”という絶妙なタイミングで音がはまったり声を乗せてくれるときと、“ここでこう来るか!”という、それまでの曲の流れに対して意表を突く音を出してくれたり歌ってくれるとき。
そのどちらもあるんです。随所に。それがもう半端なく心地いい
キャッチーなメロディーライン、策略的な音楽展開、文字通り最初から最後まで完璧なまでに“音”を“楽”しませる神曲!


ん!?
ちょっと待って...







これって...










Jpopやーん!

えあ氏、常々“Jpop”とは相容れないポジションにいると思っておりましたがー、
“Sorrows”ってJpopじゃないの?これ!


マジかー
はまっとるー



この事実に気づいてしばらく目が空を泳ぎましたわ(運転中)。



この曲のアコースティックなセッションもなかなかよいのですよ


Mikkoを思い出しちゃうわね。
隣にダブルベースなんかがいるからね。

福岡のライヴ後完徹のまま帰京したようですが(笑)感触はどうだったんだろう?
また小さい箱でやってくれたらいいなあ。
それまでひたすらヘビロしていよう。
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love Regresa

2019-03-10 22:00:54 | IL DIVO 2019
久しぶりに観たー。2018武道館。
いつも前回放送時の音源を聴いているものの、映像があると感じ方が変わるね。
気になるところがあまり気にならなくなるというか...



隊長が満面の笑みで歌ってくれるところが好き
こういう曲は体温上げて歌わなくちゃ



さて、大好きなレグレサを見たあとはミクスチャーに戻るか!ウシシ

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DIVO tonight

2019-03-10 02:21:05 | IL DIVO 2019
WOWOWで今夜です
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article intoxicate Feb 2019

2019-03-10 02:18:58 | My favorite artists
やっとこれ入手しました。
“take free”だからUPしても...?


source : intoxicate

あれ、このインタビューであの写真撮ったんじゃなかったのかしらん!?

今日行ったショップで面白くないのは品揃えの悪さ。
アイドル推しなのでしょうか?クラシックのコーナーの貧相なこと
Gautier君どころかチェロ関連の少なさったらなかったわ
恐らくはクラシック贔屓のスタッフさんがいないのとクラシックファン人口も東京に比べると、ね。。

ユジャとは共演を重ねてきたけれどレコーディングはまだ。
今回のシューマンよりユジャやフランクとの方が気になるわ。


*** 3/11 ***
今日upされました。
記事で話していたレコーディングじゃない?

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Sympa

2019-03-10 00:34:21 | My favorite artists
今日は悶々としながら行ってしまいましたよ...



ドラムロゴス!
昔この辺りに棲息していたので久々に来て懐かしかったです。

そして吸い寄せられるように物販も覗いてしまった!



※時系列でいうとこの写真逆です

会場に入れろとスタッフに詰め寄ることもなく、チケット寄越せとファンさんにタカることもなく、ただ雰囲気をちょっと見ておきたくて。
女子が意外と多かった。世代は10~20代でしょうか?結構みんな地味だったわ。
ま、V(=visual)系でもメタルでも、マダム御用達系でもないものね。

えあ氏、今までバンド名書かずにいたけど今日こそ言うわ!
King Gnu(キングヌー)の音楽にベタ惚れしていて脳内支配されておりまして
ついに買いました!



ばんっ!


ひゃー
Jだよぉぉぉぉ

ショップに行ったのですけど、“Jを買うこと”への抵抗がまだまだあって、店内ぐるぐる歩き回ってもなかなか踏ん切りがつかないから他の階に行ったりして散々悩んだ末にようやくアルバムをむんずと掴んでレジに向かいました。

彼らの一言を見たから決心がついたのかもしれません...


メンバー自筆のコメントがあったので興味ある方はどぞ。

パーキングに戻るやいなやセロハン引き剥がしまして爆音で帰宅しましたよw



いや~。通して聴いたらホント面白いアルバムでした
全体のバランスが若干前方に偏ってる?とも感じましたけれど、恐らくそれは後半が単に聞き慣れていないだけ。
秀逸だったのは4曲散りばめられているインスト。特に最後のクラシカルなストリングスが美しくて、このチェロを常田氏はホントに弾いているのか?だとしたら愛さずにいられない!
ピコピコモールスとサイレンの感じもとても好きで、歌詞についてはまあともかくも、言葉の音への乗せ方やジャンジャカギターや曲の終わり方等々、音楽のセンスにいちいちシンパシーを感じています。

ま、早い話が“好き”なのです、とっても
日本人アーティストなら参戦できるチャンス自体は格段に増えるのだけど、チケットが取れないという難関が立ちはだかるのね
次回は心して頑張らねば
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