2025年も大阪今宮戎「えびっさん」へお参りに
行ってきました
福あめか~今年は蛇をイメージして作ろうと思っていたのですが
もう10日になってしまった時すでに遅し
そうだ福あめだけに笑ってごまかそう
明日から飴細工作り がーんばッろ
2025年も大阪今宮戎「えびっさん」へお参りに
行ってきました
福あめか~今年は蛇をイメージして作ろうと思っていたのですが
もう10日になってしまった時すでに遅し
そうだ福あめだけに笑ってごまかそう
明日から飴細工作り がーんばッろ
アラッ gooさん 何かしらアップデート更新の作業をしなくては
ならないのかと 幾度かログインを試みるも出来ない
この日は他に何かと忙しいので諦め後で調べると下記のページを発見
一安心
「2025年1月2日(木曜)午前5時27分頃から、gooサービス及びドコモの一部サービスがご利用しづらい状況でしたが、
アクセスしづらい状況については午後4時10分に回復いたしました。
復旧対処に伴い、影響を受けたサービスの一部コンテンツ更新等に影響が出ておりますが、
最新の情報は各サービスサイト等で随時お知らせいたしますのでご確認をお願いします。」その後の お知らせではDDoS攻撃とやら、ややこしい事があったらしいです
写真は今年も下より徒歩にて登ってきました
朝護孫子寺(しぎさん ちょうごそんしじ)より
まだ登り
空鉢護法堂(くうはつごほうどう)からの写真
本日の写真と記事内容は全く関係御座いません
大神神社(三輪山)で初詣、今年は私の知る限りでは1番、人が多く混雑していた年でした
参拝道には沢山の露店が並んでいたのですが糖粽売も昔は、こうやって
売られていたんだろうなと思い見る様になりました
飴細工の歴史を辿ると飴の歴史も自ずと触れ
地黄煎も度々紹介される食べ物です
室町時代(1494年)には、「いやしき身なる者」として、「地黄煎売」とともに
「糖粽売(あめちまきうり)として紹介されていたとは
三輪座(みわざ)近隣地区には幾つかの飴売を製造・販売する座があり
箸墓(はしはか)の「糖粽座」と苅荘(現在の大軽町)の「煎米座」が
飴の販売でしばしば争いが起きていたらしいです
地黄煎(じおうせん)糖粽(とうそう)糖粽売(あめちまきうり)に
つきましては以前のブログにて紹介させてもらいました
引用 参考「今日のことあれこれと・・・」
飴細工 寿庵 ホームページ